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梅毒急増の原因は支那人観光客の性風俗爆買い!マスゴミは事実を報じず、事実の訴えをヘイト呼ばわり
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訪日支那人(中国人)の数と梅毒の感染報告数・日本で「梅毒患者が急増しているワケ」原因は、訪日支那人観光客の急増とそれに伴う性風俗爆買い(利用急増)だ!
訪日支那人の数と梅毒の感染報告数

日本で梅毒患者が急増している原因は、訪日支那人観光客の急増とそれに伴う性風俗利用の急増だ!



https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171221-00000070-nnn-soci
「梅毒」急増のナゼ? 正しく知って予防を
12/21(木) 19:13配信、日テレNEWS24
(動画あり)
「梅毒」急増のナゼ? 正しく知って予防を

「梅毒」の感染者が増加している。2012年に約900人だった患者数は5年で約6倍となり、今年は5000人を大きく超えている。今、梅毒患者が急増しているワケとは?


     ◇

性感染症の梅毒の患者は、戦後しばらくは10万人を超えていたが、その後、抗生物質の普及によって大きく減った。そのため、梅毒は昔の病気と思いがちだが、最近また増えてきていて、注意が必要となっている。

■「梅毒」どんな病気?

梅毒は「梅毒トレポネーマ」という細菌による感染症だ。感染者との性行為やキスなど、粘膜同士が接触することで感染する。ただ、早期に薬物治療すれば、完治する。

――どんな症状?

感染すると、約3週間で性器や唇などにしこりができる。さらに、治療しないで3か月以上たつと、手のひらや足の裏などに発疹が出る。ただ、しこりや発疹はしばらくすると消えてしまう。

■何度も感染を繰り返す。死に至ることも

ただ、しこりや発疹が消えたからといって、梅毒が治ったわけではない。治療しない限り、病原体は体内に残っているので、他の人にうつしてしまう可能性もある。

さらに、感染しても治療せずに数年から数十年たつと、脳や心臓に重大な合併症を引き起こすことがある。場合によっては死に至ることもある。しかも、一度完治しても、何度も感染を繰り返すことがあるから注意が必要だ。

■患者急増の原因は?

ここ10年の全国の梅毒の患者数の推移を見てみると、2012年までは1000人以下で推移していたが、ここ数年で増え始め、今年は速報値で5409人と5000人を大きく超えている。患者急増の原因について、実はまだわからないことが多いのだが、梅毒など性感染症に詳しい日本大学医学部の早川智教授は次のように話している。

早川教授「ひとつは経口避妊薬が普及して、女性が望まない妊娠を自分でコントロールできるようになった。一方、コンドームを使わなくなったということが性感染症のまん延に大きく関わっていると思う」

また、早川教授によると、この10年で梅毒の遺伝子の型が変化して、一部の薬が効かなくなってきている、ということも原因のひとつなのではないかという。

■妊婦は「母子感染」の可能性も

さらに、早川教授によると、女性の感染には特に注意が必要だという。

早川教授「特に妊婦に関しては十分な検査をしなければいけない。妊娠中に梅毒にかかった場合、胎盤を通って母子感染を起こす可能性が非常に高くなります。妊娠初期の場合には流産、あるいは死産することがあります。器官形成期の場合には、様々な臓器に重篤な奇形が起こることがあります」

■予防するには?

これは妊婦に限らず言えることだが、大前提としてまず、不特定多数の人との性交渉を避けることが重要。そして、性行為の際にはコンドームを使用すること。ただ、キスや口腔(こうくう)を介した接触でも感染する可能性があるから、100%予防できるわけではない。少しでも不安のある人は、すぐにでも泌尿器科や婦人科などで検査を受けてほしいと思う。

■「相手を思いやる」ことが大事

今、梅毒が急増しているのは、梅毒への理解が進んでいない、という点もあると思う。自分は不特定多数の人と性行為をしていなくても、自分のパートナーが感染している可能性もゼロではない。自分とは関係ないと思わずに、自分や相手のことを守る意味でも、感染のリスクを考え、検査を受けることも予防への第一歩だ。



>「梅毒」の感染者が増加している。2012年に約900人だった患者数は5年で約6倍となり、今年は5000人を大きく超えている。今、梅毒患者が急増しているワケとは?


ブログ記事のタイトルにもしているので結論から言うと、日本で「梅毒患者が急増しているワケ」は、訪日支那人観光客の急増とそれに伴う性風俗爆買い(利用急増)だ!





>梅毒は「梅毒トレポネーマ」という細菌による感染症だ。感染者との性行為やキスなど、粘膜同士が接触することで感染する。ただ、早期に薬物治療すれば、完治する。


ここは重要だ。

梅毒は、口を使った性交渉やキスでも感染するため、コンドームを使用しても感染してしまう。

それでも、早期に治療すれば、完治する。






>■患者急増の原因は?
>ここ10年の全国の梅毒の患者数の推移を見てみると、2012年までは1000人以下で推移していたが、ここ数年で増え始め、今年は速報値で5409人と5000人を大きく超えている。患者急増の原因について、実はまだわからないことが多いのだが、梅毒など性感染症に詳しい日本大学医学部の早川智教授は次のように話している。
> 早川教授「ひとつは経口避妊薬が普及して、女性が望まない妊娠を自分でコントロールできるようになった。一方、コンドームを使わなくなったということが性感染症のまん延に大きく関わっていると思う」



日本大学医学部教授の早川智は、馬鹿なのか?!
日本大学医学部教授の早川智は、馬鹿なのか?

「経口避妊薬の普及」「コンドームを使わなくなったということ」も一因かもしれないが、それは梅毒患者が最近5年間で5倍以上に急増していることの主な原因のワケがない!

また、「キスや口腔を介した接触でも感染する」と報じているくせに、「コンドームを使わなくなったこと」を主な原因に挙げるのだから、あまりにも説明が頓珍漢だ!

しかも、最近の日本の梅毒患者については、20歳代女性の増加が目立ち、性器クラミジア感染症や淋菌感染症(淋病)などの主な性感染症の患者数が横ばいの中、梅毒患者数だけが急増しているのだ!

日本大学医学部教授の早川智の説明では、上記の現象について全く合理的な説明ができていない。

結局、日本大学医学部教授の早川智は、訪日支那人観光客の急増とそれに伴う性風俗の利用急増が主な原因だという本当のことについて全く言及しなかった!

原因について事実を明確にしないため、適切な対策(予防策)を講じることができず、これではいつまで経っても日本の梅毒患者を減少させることはできない!

予防の最善策は、風俗店が外国人(支那人)の客をお断りすることだ。




11月28日、鈴木信行葛飾区議が真実を指摘した。
鈴木信行@葛飾区から外国人生活保護廃止‏

https://twitter.com/ishinsya/status/935436152416247808
鈴木信行@葛飾区から外国人生活保護廃止‏
@ishinsya
誰が日本に持ち込んだか分かるじゃん。
一番日本に来ている外国人の支那人だよ。


梅毒の感染者、今年5000人超す…44年ぶり

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171128-OYTET50012/
18:12 - 2017年11月28日


↓ ↓ ↓

すると、明らかに知能指数が低い世田谷区議会議員の‏上川あやが鈴木信行に因縁を付け、罵倒した!
上川あや 世田谷区議会議員‏ うっわー。この外国人生活保護廃止を訴える新人議員さん。下手したら辞職勧告決議案レベルのtweet。明らかに根も葉もない人種差別発言を議会人

上川あや 世田谷区議会議員‏ 馬鹿丸出し

https://twitter.com/KamikawaAya/status/935660693663096832/photo/1
上川あや 世田谷区議会議員‏
@KamikawaAya
うっわー。
この外国人生活保護廃止を訴える新人議員さん。
下手したら辞職勧告決議案レベルのtweet。
明らかに根も葉もない人種差別発言を議会人がすることが、どんな窮地をみずからに招来する可能性があるのか、ご存知ない。
売名の炎上目的?
政治の素人さんというのか、怖いもの知らずというのか…

上川あや 世田谷区議会議員‏ うっわー。この外国人生活保護廃止を訴える新人議員さん。下手したら辞職勧告決議案レベルのtweet。明らかに根も葉もない人種差別発言を議会人がすることが、どんな窮地をみずからに招来
9:04 - 2017年11月29日


↓ ↓ ↓

鈴木信行@葛飾区から外国人生活保護廃止‏

https://twitter.com/ishinsya/status/935706509392035840
鈴木信行@葛飾区から外国人生活保護廃止‏
@ishinsya
このグラフを見比べると、訪日支那人(中国)の数値と梅毒患者の増加が符合するよな。
鈴木信行@葛飾区から外国人生活保護廃止‏「このグラフを見比べると、訪日支那人(中国)の数値と梅毒患者の増加が符合するよな。」
鈴木信行@葛飾区から外国人生活保護廃止‏「このグラフを見比べると、訪日支那人(中国)の数値と梅毒患者の増加が符合するよな。」
12:06 - 2017年11月29日






>上川あや 世田谷区議会議員‏
>うっわー。この外国人生活保護廃止を訴える新人議員さん。下手したら辞職勧告決議案レベルのtweet。明らかに根も葉もない人種差別発言を議会人がすることが、どんな窮地をみずからに招来する可能性があるのか、ご存知ない。売名の炎上目的?政治の素人さんというのか、怖いもの知らずというのか…



世田谷区議会議員‏の上川あやは、どうしようもない馬鹿だ

鈴木信行葛飾区議の主張は確たる根拠に基づく事実であるにもかかわらず、「辞職勧告決議案レベル」とか「明らかに根も葉もない人種差別発言」とか「売名の炎上目的?政治の素人さん」とか馬鹿丸出しだ!

世田谷区民は、次回の区議選で馬鹿丸出しの上川あやを落選させるべきだ!


マトモな知能があれば、訪日支那人数と梅毒感染報告数の相関関係を見れば、梅毒患者数の急増の原因が訪日支那人観光客の急増だということが簡単に理解できる。

日本で「梅毒患者が急増しているワケ」原因は、訪日支那人観光客の急増とそれに伴う性風俗爆買い(利用急増)だ!
訪日支那人の数と梅毒の感染報告数

訪日中国人の数と梅毒報告数を見てみます。
梅毒報告数訪日支那人数(2003年=100)




また、性感染症の臨床分野の権威であり、梅毒の症例について詳しい泌尿器科専門医の尾上泰彦先生は、「訪日中国人観光客の増加が関係ある」と明言している!

性感染症の臨床分野の権威であり、梅毒の症例について詳しい泌尿器科専門医の尾上泰彦氏
性感染症の臨床分野の権威であり、梅毒の症例について詳しい泌尿器科専門医の尾上泰彦氏

http://biz-journal.jp/2017/03/post_18252_2.html
東京の若い女性の梅毒患者、なぜ5年で25倍の激増?中国人観光客の「夜の爆買い」が原因か
2017.03.07、Business Journal


(一部抜粋)

なぜ今、梅毒の感染者が急増しているのか。性感染症の臨床分野の権威であり、梅毒の症例について詳しい泌尿器科専門医の尾上泰彦氏は、「現在の梅毒の患者数は、氷山の一角にすぎません」と指摘する。

(中略)

■梅毒流行は中国人観光客の“夜の爆買い”が原因?

 それにしても、なぜ現代の日本で梅毒が再び流行し始めたのだろうか。患者数増加の背景はまだわかっていないが、一説として指摘されているのが、訪日中国人観光客の増加との因果関係だ。

 日本政府観光局の統計によると、訪日中国人観光客が初めて100万人を突破したのは08年。彼らによる家電製品や日用品の“爆買い”が話題となり、16年には訪日中国人観光客が初めて600万人を超えた。そして、同時に増えたのが、実は中国人観光客たちの“夜の爆買い”だという。

「昔から、梅毒は夜の世界と切っても切れない関係にある病気です。私は、以前から性感染症ハイリスク群のCSW(コマーシャルセックスワーカー)の患者を多く診察してきました。彼女たちの治療をしていると、訪日中国人観光客の増加に合わせて、数年前から中国人団体客の話を聞くことが非常に多くなったのです」(同)

 中国国家衛生・計画出産委員会が作成し、東京大学医科学研究所・アジア感染症研究拠点がホームページで公開している「2015年全国法定伝染病流行状況」によれば、中国の梅毒感染者数は15年で43万3974人、そのうち死亡症例数は58人。法定伝染病で報告発症例がもっとも多いのはウイルス性肝炎で、次が肺結核、これに続くのが梅毒だ。

「中国の総人口は日本の約11倍ですが、梅毒患者は日本の約160倍もいるのですから、驚異的な数字です。中国人観光客が感染経路というのはひとつの仮説ではありますが、日本人の性事情が数年間でここまで急激に変化するとは考えにくい。なんらかの外的要因があると考えるのが、自然ではないでしょうか」(同)

 セックスワーカーには、夜の性風俗だけではなく昼間の仕事もしている女性も多い。尾上氏は「彼女たちが夜の仕事で感染し、無自覚にパートナーに感染させている可能性は十分に考えられます」と指摘する。

■コンドーム着用でも完全に予防できない梅毒

 しかも、恐ろしいのは、梅毒が誰でも感染し得る病気だということだ。尾上氏によれば、「梅毒は性器同士の接触だけでなく、オーラルセックスでも感染します。コンドームの着用だけでは、万全な予防にはなりません。性交渉を持つ以上、誰にでもリスクはあります」という。

 では、再び流行し始めた梅毒から身を守るにはどうすればいいのか。もし心当たりがあるなら、まずは早めに検査をすることが大切となる。

 梅毒感染の有無がわかる梅毒血清反応検査は各種病院で受けられるほか、自宅でできる検査キットも販売されている。「まさか自分が……」と他人事のように考えるのではなく、それぞれが当事者意識を持つことが必要だという。






https://ameblo.jp/timsun/entry-12308516516.html
性病外来の中の人です。

梅毒急増の原因
September 07, 2017

(一部抜粋)

一方で梅毒。ご存知の通り、すごい勢いで増えています。
一方で梅毒。ご存知の通り、すごい勢いで増えています。

以前にも書いたことがありますが、梅毒が急増している一つの原因として、訪日外国人、特に訪日中国人の急増があるのではないかと考えています。

まず、訪日中国人の数と梅毒報告数を見てみます。
訪日中国人の数と梅毒報告数


訪日中国人の増加と前後して、日本国内での梅毒報告が増加し始めていることが分かります。

他の国からの観光客数も増えているのになぜ中国に注目しているかというと、実は中国でも梅毒が急増しているんですね。正確には、急増しました。
日本で1年間に報告される梅毒は数千件ですが、中国では数十万件です。人口が大雑把に10倍なのに対して、梅毒の報告数は約100倍。非常に多いのです。

日本で1年間に報告される梅毒は数千件ですが、中国では数十万件です。人口が大雑把に10倍なのに対して、梅毒の報告数は約100倍。非常に多いのです。






知能が低い「東京新聞」も、馬鹿丸出しだ!

https://twitter.com/tokyo_satokei/status/936752058496991232

佐藤 圭‏認証済みアカウント
@tokyo_satokei
11月の葛飾区議選で初当選した元右派団体代表の鈴木信行氏が、ツイッターで「梅毒が増えたのは中国人のせい」などと差別をあおっている。
言うまでもなく、梅毒の感染者数増加の要因に国籍は無関係。
区議会は毅然として対応すべきだが、今のところ及び腰だ。
本日2日の東京新聞特報面で取り上げました。

東京新聞、葛飾区議、ヘイト投稿 梅毒増加、根拠なく「中国人のせい」
9:21 - 2017年12月2日



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ttps://ameblo.jp/ishinsya/entry-12333557428.html
葛飾区議会議員 鈴木信行 公式ブログ
葛飾区議会議員 鈴木信行 公式ブログ

支那人(中国)観光客と梅毒感染者の増加!対策をとるのが日本の責務
2017年12月04日(月)

鈴木信行が言った事は、「梅毒感染者が日本の100倍以上いる支那からの観光客が、この10年間で6倍に増えたら、日本の梅毒感染者が同様に倍増した」という事実につきる。

「梅毒流行は中国人観光客の“夜の爆買い”が原因?」と題して
http://biz-journal.jp/2017/03/post_18252_2.html
こちらで泌尿器科専門医の尾上泰彦先生も支那の梅毒感染者が日本の「約160倍」いると指摘しているし、風俗で働く女性と支那人観光客増加との関係も語っている。

泌尿器科専門医 ドクター尾上の医療ブログ
http://www.dr-onoe.com/cat12/
こちらは更に詳細に梅毒増加と支那人観光客の増加の因果関係を指摘しておられる。

若い女性に梅毒が流行中! 患者が増えた二つの理由
https://www.buzzfeed.com/jp/yoshitomokobori/baidokuoutbreak
こちらでは支那の梅毒患者数は日本の300倍とも指摘しているし、来日支那人観光客の増加との因果関係が感染症の学会でもしばしば議論されているという。

日本政府観光局では来日外国人の国籍別毎年の来日人数と増加率をデータとして公表している。
https://www.jnto.go.jp/jpn/statistics/visitor_trends/

厚生労働省も性感染症報告数として年次推移データを公表している。
http://www.mhlw.go.jp/topics/2005/04/tp0411-1.html

見比べてもらえると比例しているのがお分かりいただけるだろう。特に東日本大震災と原発事故が発生した平成23年には来日支那人の数が減少すると、それまで増加の一途だった梅毒の増加率が翌年には横ばいになっている点も見逃せない。

こちらのブログ「性病外来の中の人です。」では、わかりやすいグラフまで出して因果関係を説明されている。
https://ameblo.jp/timsun/entry-12308516516.html

訪日中国人の数と梅毒報告数

他にも支那人観光客増加と梅毒増加を指摘する記事や、風俗店関係者に取材した記事などいくつもある。

ところが東京新聞は「梅毒の感染者数と中国人の間に因果関係はない」と言い切って鈴木を「差別だ、ヘイトだ」と言うのだ。他に批判して来る者も「差別だ、ヘイトだ、レイシストだ」と、なんとかの一つ覚えのような事ばっかりで話にならない。
ところが東京新聞は「梅毒の感染者数と中国人の間に因果関係はない」と言い切って鈴木を「差別だ、ヘイトだ」と言うのだ。他に批判して来る者も「差別だ、ヘイトだ、レイシストだ」と、なんとかの一つ覚えのような事

「事実に反する不適切な発言」として反論するなら別の統計データを持って来るなりして、「本当の理由は○○だ」と事実をあげて鈴木の間違いを指摘するのが筋だろう。しかし残念ながらそうした声は見られない。「ヘイト」のレッテル貼りでの言論封じ。彼らが大好きな、お隣の言論の自由無き全体主義国家を彷彿とさせる。
(以下略)








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右:『徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』小川榮太郎著2017/10/18


左:「 報道特注(本)」生田與克, 和田政宗, 足立康史 著 2017/11/9
右:「永田町アホばか列伝」足立康史(2017/10/17)


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テーマ:支那 - ジャンル:政治・経済

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