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大韓航空は沖国大米軍ヘリ墜落事件の2004年も整備を請け負っていた!整備不良が原因の事故多発
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沖縄国際大学構内へのヘリ墜落事故沖縄国際大学米軍ヘリコプター墜落事件とは、2004年8月13日に在日米軍(アメリカ海兵隊)のヘリコプターが沖縄国際大学に墜落した事件

「沖国大米軍ヘリ墜落事件」沖縄国際大学米軍ヘリコプター墜落事件とは、2004年8月13日に在日米軍(アメリカ海兵隊)のヘリコプターが沖縄国際大学に墜落した事件

「普天間」で育った記者が、全国のママ、パパに伝えたいこと
平成16年(2004年)
アメリカ軍普天間基地所属の大型輸送ヘリコプターCH-53Dが【整備ミス・整備不良】のために沖縄国際大学に墜落!!


沖国大米軍ヘリ墜落事件
Wikipedia 
「沖国大米軍ヘリ墜落事件」

沖縄国際大学米軍ヘリコプター墜落事件とは、2004年8月13日に在日米軍(アメリカ海兵隊)のヘリコプターが沖縄国際大学に墜落した事件である。


事故原因

日米合同の事故分科委員会は、「回転翼の後部ローターを接ぐボルトに重要な部品を装着していなかった整備ミスが事故発生の原因である」との調査報告書を提出した。

アメリカ側は整備員がヘリコプターの回転翼の角度を調節する駆動部と油圧システムとを接続するボルトに装着すべき割りピンの取り付けを怠ったため、飛行中にそのボルトが抜け落ち、後部の回転翼が操縦不能に陥ったと説明している。



>日米合同の事故分科委員会は、「回転翼の後部ローターを接ぐボルトに重要な部品を装着していなかった整備ミスが事故発生の原因である」との調査報告書を提出した。
>アメリカ側は整備員がヘリコプターの回転翼の角度を調節する駆動部と油圧システムとを接続するボルトに装着すべき割りピンの取り付けを怠ったため、飛行中にそのボルトが抜け落ち、後部の回転翼が操縦不能に陥ったと説明している。



完全な整備ミスだ!

「重要な部品を装着していなかった整備ミス」という余りにもズサン過ぎる整備ミスには開いた口が塞がらない!

アメリカ側は「整備員がヘリコプターの回転翼の角度を調節する駆動部と油圧システムとを接続するボルトに装着すべき割りピンの取り付けを怠った」と説明しており、整備員の怠慢ぶりには怒り心頭に発する!

で、その整備員とは、どこの誰なのか?

当時は有耶無耶になって良く分からなかったが、最近になって犯人に関する大きな手掛かりが見つかった。

マスゴミは報道しなくても既にネットで判明しているとおり、【重大な整備ミス】が原因で発生した2004年の「沖国大米軍ヘリ墜落事件」も、その後に多発している在日米軍ヘリの整備ミスによる事故も大半は【大韓航空】の整備ミスが原因だった!!

12月13日に宜野湾市立普天間第二小学校の校庭に米海兵隊CH53E大型輸送ヘリコプターの窓が落下した事件が切っ掛けとなり、2004年に起こった「沖国大米軍ヘリ墜落事件」【整備ミス】の張本人が【大韓航空】だった可能性が非常に高くなった!


大韓航空が日本に駐留する米海兵隊のヘリコプターCH53約40機の整備を担当する事業者に選ばれた。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2015/05/26/0500000000AJP20150526001400882.HTML
大韓航空 在日米軍輸送ヘリの整備事業者に
2015/05/26 14:21、聯合ニュース

【ソウル聯合ニュース】大韓航空日本に駐留する米海兵隊のヘリコプターCH53約40機の整備を担当する事業者に選ばれた。同社が26日、明らかにした。

 同社は昨年8月の公開入札に参加し、今月23日に選定された。

 来月から2020年までの5年間、システム点検や機体を分解しての主要部位点検のほか、非破壊検査を実施し欠陥を修理、補強する。事業規模は500億ウォン(約55億4800万円)台。

 「スタリオン」と呼ばれる同機は、米シコルスキー・エアクラフト社が製造した大型ヘリで、長距離の人員輸送や重量物輸送、機雷探知・除去などに用いられる。

 大韓航空は1989年から2010年まで、米軍が保有する同機の整備事業を担当していた。



つまり、大韓航空が米軍が保有する同機の整備事業を担当した期間は次のとおり。

1989年~2010年(21年間)

2015年~2020年(5年間)


日米同盟外の第3国(韓国)の民間企業が、在日米軍輸送ヘリの整備を請け負っているって、絶対におかしいだろ!

在日米軍の飛行機やヘリコプターの整備は、日本の業者かアメリカの業者が行うべきであり、日本の敵国の韓国の民間企業にやらせるなんて間違っている!

実際に、大韓航空が在日米軍輸送ヘリの整備をしている期間には、整備不良による事故・事件が多発している。

次に挙げる事故・事件は、そのほんの一部の事例に過ぎない。



平成11年(1999年)
平成11年4月、沖縄県国頭村沖で米軍海兵隊の大型ヘリCH53が墜落し、乗員4人が死亡!
1999年4月19日、夜間海上飛行訓練をしていた海兵隊普天間基地所属のCH53E大型ヘリが、国頭村安波沖の海に墜落。米兵3名が死亡 、1名が行方不明となった。

1999年4月19日、夜間海上飛行訓練をしていた海兵隊普天間基地所属のCH53E大型ヘリが、国頭村安波沖の海に墜落。米兵3名が死亡 、1名が行方不明となった。
1999年4月19日、夜間海上飛行訓練をしていた海兵隊普天間基地所属のCH53E大型ヘリが、国頭村安波沖の海に墜落。米兵3名が死亡 、1名が行方不明となった。




平成16年(2004年)
アメリカ軍普天間基地所属の大型輸送ヘリコプターCH-53D【整備ミス】のために沖縄国際大学に墜落!!
「沖国大米軍ヘリ墜落事件」沖縄国際大学米軍ヘリコプター墜落事件とは、2004年8月13日に在日米軍(アメリカ海兵隊)のヘリコプターが沖縄国際大学に墜落した事件
平成16年(2004年)8月13日
アメリカ軍普天間基地所属の大型輸送ヘリコプターCH-53Dが【整備ミス・整備不良】のために沖縄国際大学に墜落!!





平成29年(2017年)
平成29年10月11日、高江で米軍大型ヘリCH53が炎上事故!
2017年10月11日午後5時15分頃、沖縄本島北部の上空を飛行していた米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)配備のCH53E大型輸送ヘリコプターが訓練中に出火し、沖縄本島北部の東村の米軍北部訓練場(東村

今年10月の高江でのCH53炎上事故も大韓航空の整備

2017年10月11日午後5時15分頃、沖縄本島北部の上空を飛行していた米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)配備のCH53E大型輸送ヘリコプターが訓練中に出火し、沖縄本島北部の東村の米軍北部訓練場(東村

2017年10月11日午後5時15分頃、沖縄本島北部の上空を飛行していた米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)配備のCH53E大型輸送ヘリコプターが訓練中に出火し、沖縄本島北部の東村の米軍北部訓練場(東村
平成29年(2017年)10月11日午後5時15分頃、沖縄本島北部の上空を飛行していた米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)配備のCH53E大型輸送ヘリコプターが訓練中に出火し、沖縄本島北部の東村の米軍北部訓練場(東村、国頭〈くにがみ村〉)近くの牧草地に墜落(緊急着陸)し、炎上・大破し、機体は炎と黒煙を上げほぼ全焼した。




平成29年(2017年)
平成29年12月13日、普天間第二小学校の校庭に米海兵隊CH53E大型輸送ヘリコプターの窓が落下
平成29年12月13日、普天間第二小学校の校庭に米海兵隊CH53E大型輸送ヘリコプターの窓が落下

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000100-jij-soci
運用優先、安全軽視が露呈=整備不良か扱いミスか―米軍ヘリ部品落下・海兵隊
2017/12/14(木) 17:18配信 時事通信

普天間第二小学校付近を飛来する米軍ヘリ=14日午後、沖縄県宜野湾市
普天間第二小学校付近を飛来する米軍ヘリ=14日午後、沖縄県宜野湾市

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に隣接する市立普天間第二小学校(児童約640人)の校庭に米海兵隊CH53E大型輸送ヘリコプターの窓が13日に落下した事故。

 今月7日に同飛行場近くの保育園でCH53の部品が見つかったにもかかわらず、その原因を特定しないまま運用を優先させた海兵隊の安全軽視の姿勢が招いたといえる。

 在日米軍関係者によると、今回落下した窓はCH53Eの操縦席側にあり、窓は内側からレバーを作動させれば開くようになっている。乗員が緊急時に脱出する際にも使用されるという。落下は整備不良か人為的なミスの可能性がある。

 一方、普天間飛行場から約300メートル離れた保育園で見つかった部品について、米軍は大型輸送ヘリCH53の部品であることは認めたが、「飛行中に落下したものではない」と主張し、そのまま飛行を継続した。部品は、米海軍航空システム司令部が公表しているCH53Eの回転翼の異常を検知するために使用される放射性物質ストロンチウムを保護するカバーと酷似している。しかし、この点についても海兵隊は明確に説明していない。

 普天間飛行場にはCH53Eが10機以上配備されている。同機は運用開始から30年以上経過した古い機体で、老朽化やイラク、アフガニスタン戦争で酷使されたことによる機器の消耗も指摘されており、トラブルが絶えない。2004年に普天間飛行場に隣接する沖縄国際大に墜落したのは、CH53Eの旧型のCH53Dだった。

 市街地のど真ん中にある普天間飛行場周辺での飛行について、日米合同委員会は「できる限り学校、病院を含む地域上空を避ける」などと申し合わせている。今回なぜ、学校の校庭に窓が落下したのか。飛行経路を含め徹底的に検証する必要がある。

 




その他、在日米軍輸送ヘリでなくとも、大韓航空整備不良によって航空旅客機の事故を多発させている!

次に挙げるのは、それらのほんの一部の事例に過ぎない。


http://n-seikei.jp/2016/05/post-37652.html
韓国の航空会社の最近の事故歴  大韓航空機

2016年3月2日、仁川発フィリピン・マニラ行きの大韓航空機が前輪の固定ピンを抜かずに離陸して回航した。
この旅客機は2時間後に再出発し、乗客の日程に支障が生じた。

大韓航空によると、前日午前8時30分ごろマニラ行きKE621便の飛行機は乗員乗客283人を乗せて仁川国際空港から離陸した。
だが、離陸後、ランディングギア部分に異常が表示されたこと受けて機長は機体を旋回させて9時55分に仁川空港に回航した。
ランディングギアに異常が生じれば一定速度以上を出すことができない。
確認の結果、離陸準備の過程で整備士が飛行機の前輪を固定する安全ピンの除去を行わず、操縦士もこれを確認しなかったことが明らかになった。





http://jacklog.doorblog.jp/archives/48711780.html
【羽田大韓航空機事故】運輸安全委員会「エンジン整備不良です」バードストライクは可能性ゼロ
2016/05/28-19:10、時事通信
【羽田大韓航空機事故】運輸安全委員会「エンジン整備不良です」バードストライクは可能性ゼロ

羽田空港で離陸滑走中の大韓航空機の左エンジンから出火したトラブルで、エンジン内部にある羽根状の「タービンブレード」が数十本折れていたことが28日、分かった。
エンジン前部の空気取り込み口には破損がなかったことから、運輸安全委員会は整備不良などで外れた内部の部品が高速回転するブレードを壊した可能性があるとみて調べている。
機体を調べた谷口岳史主管調査官によると、エンジンの後方にあるタービンブレードが数十本折れ、一部はエンジンカバーを突き破るなどして滑走路上に散乱していた。
エンジン前部の空気取り込み口のファンや、前方にある圧縮機などに破損はなかった。
鳥の羽根なども付着していなかったことから、鳥を吸い込んだバードストライクの可能性は低いとみられる。





http://www.asahi.com/articles/ASKC83FGQKC8UDCB001.html
大韓航空機、ゴム製の部品が不明 飛行中に落下か
2017年11月8日11時59分、朝日新聞

大韓航空機、ゴム製の部品が不明 飛行中に落下か
脱落が分かった部品(黒塗りの部分)

 成田空港に7日夜到着した大韓航空機で、主翼部分の長さ約1メートルのゴム製部品がなくなっていることが8日、国土交通省成田空港事務所への取材でわかった。部品は滑走路では見つかっておらず、飛行中に落ちた可能性があるという。

 同事務所によると、7日午後8時45分ごろ、韓国・仁川から到着した大韓航空705便(ボーイング777型)で、左主翼にある筒状のゴム製部品(直径4センチ、重さ約300グラム)がなくなっていた。成田国際空港会社(NAA)が滑走路を一時閉鎖して点検したが、部品は見つかっていない。



こんな大韓航空に在日米軍海兵隊のヘリコプターCH53の整備を担当させることを即刻止めさせるべきだ!







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「報道しない自由 ――なぜ、メディアは平気でをつくのか」 西村幸祐 著 2017/11/26


左:徹底検証 テレビ報道「噓」のからくり』 小川 榮太郎著 2017/11/21
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左:「 報道特注(本)」生田與克, 和田政宗, 足立康史 著 2017/11/9
右:「永田町アホばか列伝」足立康史(2017/10/17)


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テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

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