正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
201710<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201712
大阪市長「ちょっと待てはこっちのセリフ。国際社会では朝日新聞の虚偽報道が真実。やることある」
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓






はじめに

11月21日の夜に当該記事を更新した後、FC2からメールで「利用規約違反がある」との通告があり、11月22日に日付けが変わって間もなく当ブログ全体が「プライベートモード」(強制非公開)にされてしまいました。

皆様には大変なご心配とご迷惑をおかけしました。

また、大変あたたかいお言葉の数々、大変感激しております。

FC2ブログが非公開にされた。
https://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/50009944.html
FC2の利用規約違反について
https://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/50010764.html
m(._.)m

ぺこ<(_ _)>

当初は何が利用規約違反か明確に分からなかったのですが、FC2に問い合わせたら11月22日の夕方に返事があり、4年以上前【トンスル】について説明した記事の中で使用していた画像が利用規約違反だと判明しました。

●該当ブログ記事(違反画像削除済み)
トンスルが世界24ヵ国以上で報道!韓国人「国家イメージに打撃」と激憤・人糞酒や食糞は事実
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5183.html


上記の該当ブログ記事の中で転載した2013年8月13日付VICE【韓国秘伝の人糞酒『トンスル』その製造過程からお味まで確かめてみよう!】の中にあった排泄物の画像(削除済み)が利用規約違反との指摘でした。

11月22日の夜に該当する画像を削除してFC2に連絡しました。

そうしたところ、11月23日午前9時前に「プライベートモード」(強制非公開)を解除されました。

以前にもFC2から利用規約違反を指摘されたことは何度もあったのですが、該当する記事に対してのみ非公開や削除の措置がされました。

今回のようにブログ全体を強制非公開とされたのは初めてでした。

私も、4年以上前の記事で使用していた画像で、いきなりブログ全体を強制非公開にされたのには驚きました。

「人気ブログランキング」についても最近は10月上旬以降ずっと1位だったのですが、落っこちてしまいました。

また一から出直しますので、「人気ブログランキング」の応援クリックの方も、よろしくお願いします!



  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)






【大阪市長】吉村洋文「『ちょっと待て』はこっちのセリフだよ、朝日新聞。国際社会では朝日新聞の虚偽報道が真実になってる。僕を批判する前にやることあるでしょ」
【大阪市長】吉村洋文『ちょっと待て』はこっちのセリフだよ、朝日新聞。国際社会では朝日新聞の虚偽報道が真実になってる。僕を批判する前にやることあるでしょ」


【大阪市長】吉村洋文「『ちょっと待て』はこっちのセリフだよ、朝日新聞。国際社会では朝日新聞の虚偽報道が真実になってる。僕を批判する前にやることあるでしょ」

https://twitter.com/hiroyoshimura/status/932192487044612097
吉村洋文(大阪市長)‏認証済みアカウント
@hiroyoshimura
「ちょっと待て」はこっちのセリフだよ、朝日新聞。
吉田虚偽証言を何度も報道し、クマラスワミ報告に発展し、国際社会では朝日の虚偽報道が真実になってる。
2014年になってやっと国内向けに訂正記事と謝罪。
僕を批判する前にやることあるでしょ。

19:23 - 2017年11月19日



【ポイント】
朝日新聞は平成26年(2014年)8月5日、6日両日付記事で「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道を認めた。
平成26年8月5日、朝日新聞は、「慰安婦を強制連行した」とする吉田清治の虚偽証言に基づく記事を取り消した。

ところが、朝日新聞は、海外で読まれている英文サイトには、未だに「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道を認めたことについて掲載していない!

そのため、アメリカなど海外では、今でも朝日新聞が「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道を認めたことについて知られていない!

多くの日本国民が朝日新聞に対し、海外で読まれている英文サイトにも「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道についての記事を掲載するよう求めてきたが、朝日新聞は日本国民の声を無視し続けている!






▼これまでの経緯▼

大阪府庁を表敬訪問したハガティ駐日米大使に記念品を贈呈する、吉村洋文大阪市長(左) =25日午前、大阪市中央区(志儀駒貴撮影)
平成29年(2017年)9月25日、大阪市の吉村洋文市長は、ハガティ駐日米大使と大阪府庁で会談し、同市と姉妹都市提携を結ぶ米サンフランシスコ市が公園にいわゆる「従軍慰安婦の像」ニセ慰安婦像(売春婦像、米軍装甲車轢殺少女像)を設置する計画について、「パブリックスペース(公共空間)に設置されるなら、姉妹都市の関係を根本から見直さないといけない。姉妹都市は解消する」述べた。

「サンフランシスコ市が正式に寄贈を受け入れることになれば、パブリックスペースに市の意思として受け入れたことになる。市が設置したのと同じ。だから姉妹都市は解消します」(吉村洋文大阪市長)
「サンフランシスコ市が正式に寄贈を受け入れることになれば、パブリックスペースに市の意思として受け入れたことになる。市が設置したのと同じ。だから姉妹都市は解消します(吉村洋文大阪市長)
平成29年(2017年)9月25日

↓ ↓ ↓

11月14日、サンフランシスコ市議会は、地元の反日市民団体が設置した慰安婦像を公共物として受け入れることを議決した。
11月14日、サンフランシスコ市議会は、地元の反日市民団体が設置した慰安婦像を公共物として受け入れることを議決

↓ ↓ ↓

吉村市長「慰安婦像拒否しなければ姉妹都市を解消」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000001-kantelev-l27
吉村市長「慰安婦像拒否しなければ姉妹都市を解消」
11/16(木) 12:55配信 関西テレビ
(動画)

大阪市の吉村市長はサンフランシスコ市長が「慰安婦」像を公共物とすることを拒否しなかった場合、姉妹都市関係を解消すると改めて述べました。

サンフランシスコ市議会は中国系の市民団体によって設置された「慰安婦」を象徴する像の寄贈を受け入れる議案を全会一致で可決しました。

サンフランシスコ市長が今月24日までにこの決議を拒否しなければ、慰安婦像は正式に市の公共物となります。

これをうけて、大阪市の吉村洋文市長はサンフランシスコ市長に拒否権の行使を求める手紙を送ったということです。

【大阪市・吉村洋文市長】
「(サンフランシスコ市の)リー市長が拒否権を行使しなければ、サンフランシスコ市の意志としてパブリックスペースに慰安婦像の設置をし、そうなれば姉妹都市関係を解消します」

姉妹都市関係の解消には大阪市議会の同意は必要ないため、60年間続いた関係が解消される可能性が高まっています。


↓ ↓ ↓

http://www.asahi.com/articles/DA3S13234938.html
(社説)姉妹都市 市民交流を続けてこそ
2017年11月19日05時00分、朝日新聞

太平洋の両岸にある大阪市と米サンフランシスコ市。今年10月に満60年を迎えた両市の姉妹都市関係が危機に陥っている。

サンフランシスコ市議会が今月14日、地元の市民団体が設置した慰安婦像を公共物として受け入れることを議決した。

像の碑文には「旧日本軍によって数十万人の女性が性奴隷にされた」「ほとんどが捕らわれの身のまま亡くなった」といった表現がある。

大阪市の吉村洋文市長は「不確かな主張で、日本へのバッシングだ」と再三抗議してきた。サンフランシスコ側が方針を覆さない限り、年内にも姉妹都市提携を解消する意向だ。

ちょっと待ってほしい。姉妹都市の関係のもとで育まれてきた交流は、双方の市民の歴史的財産である。市長の一存で断ち切ってよいものではない。

慰安婦の総数や詳しい被害の実態は、これまでの研究でも定まっていない。

「違う」と考えることを「違う」と伝えること自体は大切だろう。だが、意見を受け入れなければ友好関係を解消するというのは、冷静さを欠いている。

もともと姉妹都市は、国と国の関係と別に、「人と人」として、主に文化面での交流を深める目的で発展してきた。日米のようにかつて戦った国や、政治的に対立しあう国との間でも盛んに結ばれてきた歴史がある。

国が違えば人々の考え方は違う。市民同士が息の長い交流を重ねることで、その違いを理解し、乗り越えていこうというのが、姉妹都市の精神のはずだ。

歴史認識や領土問題が自治体の友好に影を落とす例はこれまでもあった。島根県が「竹島の日」を制定した05年、韓国・慶尚北道は「断交」を宣言した。中国・南京市も12年、戦時中の南京大虐殺はなかったとする河村たかし名古屋市長の発言に反発し、交流停止を通告した。

これらのケースでは日本側が「問題と切り離して交流を続けるべきだ」と主張してきた。大阪市がしようとしていることはまさに逆だ。「人と人」の交流との原点に立ち返り、関係を続けていくべきだ。

外交において歴史認識をことさらに問題視する大阪市の姿勢は、安倍政権と軌を一にする。

韓国・釜山の日本総領事館前に、慰安婦問題を象徴する「少女像」が設置された際、安倍政権は対抗措置として駐韓大使らを一時帰国させた。

ただ、現実は何の成果も出ないまま、日韓交流の停滞だけが残った。強硬措置がもたらす副作用も肝に銘じておくべきだ。


↓ ↓ ↓

【大阪市長】吉村洋文「『ちょっと待て』はこっちのセリフだよ、朝日新聞。国際社会では朝日新聞の虚偽報道が真実になってる。僕を批判する前にやることあるでしょ」

https://twitter.com/hiroyoshimura/status/932192487044612097
吉村洋文(大阪市長)‏認証済みアカウント
@hiroyoshimura
「ちょっと待て」はこっちのセリフだよ、朝日新聞。
吉田虚偽証言を何度も報道し、クマラスワミ報告に発展し、国際社会では朝日の虚偽報道が真実になってる。
2014年になってやっと国内向けに訂正記事と謝罪。
僕を批判する前にやることあるでしょ。

19:23 - 2017年11月19日



吉村洋文大阪市長の反論は、的を射た正論だ!

大阪市長の吉村洋文については、平成28年1月15日に大阪市が可決した「ヘイトスピーチ抑止条例」などのため、非常に悪い印象があった。

しかも、大阪市の「ヘイトスピーチ抑止条例」は、日本国籍者を保護の対象外とする、恐るべき【差別条例】=「在日特権」なので、今でも許し難い!

しかし、今回のサンフランシスコ市への対応や朝日新聞とのやり取りに関しては、立派だ。

吉村洋文大阪市長の『ちょっと待て』はこっちのセリフだよ、朝日新聞。国際社会では朝日新聞の虚偽報道が真実になってる。僕を批判する前にやることあるでしょ」との指摘は、朝日新聞が海外向け英文サイトに未だに「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道について掲載していないことへの批判が込められている。




最初に説明したとおり、朝日新聞は、いわゆる「慰安婦誤報検証記事」(虚偽報道を認めた記事)を未だに英文サイト【AJW by The Asahi Shimbun】には掲載していない。
logo_ajw_gr AJW by The Asahi Shimbun
The Asahi Shimbun
http://www.asahi.com/ajw/



朝日新聞が英訳を掲載しのは、日本人しか読んでいない日本語サイトの【朝日新聞デジタル】だけだ。
朝日新聞デジタル
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/



そのため、アメリカなど海外では、今でも朝日新聞が「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道を認めたことについて知られていない!

多くの日本国民が朝日新聞に対し、海外で読まれている英文サイトにも「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道についての記事を掲載するよう求めてきたが、朝日新聞は日本国民の声を無視し続けている!

今回のサンフランシスコ市の反日政策によって大阪市とサンフランシスコ市が姉妹都市を解消することになるのも、上記のような朝日新聞の悪意ある不作為が大きな一因となっている。

もう朝日新聞に自浄作用を期待するのは無理!

我々日本国民が一丸となって朝日新聞を叩き潰すしかない!


●関連記事
英訳したが英文サイトには掲載せず!日本人を愚弄し続ける朝日新聞・慰安婦虚偽報道、海外は放置
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5551.html



「報道しない自由 ――なぜ、メディアは平気でをつくのか」 西村幸祐 著 2017/11/26


左:徹底検証 テレビ報道「噓」のからくり』 小川 榮太郎著 2017/11/21
右:『徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』小川榮太郎著2017/10/18


左:「 報道特注(本)」生田與克, 和田政宗, 足立康史 著 2017/11/9
右:「永田町アホばか列伝」足立康史(2017/10/17)


「朝日新聞は、海外向けにも訂正記事と謝罪をせよ!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓





  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)

テーマ:報道・マスコミ - ジャンル:政治・経済

岸井成格「ネット極力使わない!政府の情報機関OBから警告がきた『貴方は必ず盗聴されますよ』」
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓






岸井成格「ネット極力使わない!政府の情報機関OBから警告がきた『貴方は必ず盗聴されますよ』」何かって言うと、あなたがたは必ず盗聴されますよ、よっぽど気を付けて下さいよって
岸井成格「ネットを極力使わない!政府の情報機関OBから警告がきた『貴方は必ず盗聴されますよ』と。電話してても、なんかピーって音がしたり、雑音が入ったりするとね。『おっこれ盗聴が始まったな!』。ちょっと1回止めようと、後でサシで会って話そうよって」


https://twitter.com/take_off_dress/status/932061055982776320
DAPPI‏
@take_off_dress
岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐ろしい!」
関口宏「厄介な時代が始まった」


被害妄想の極み
#サンデーモーニング
(動画)
10:40 - 2017年11月19日




https://blogs.yahoo.co.jp/teripokin/15258517.html
妄想でそこまで怯える岸井さんがおっそろしい
メイド・イン・ジャパン!


11月19日
TBS
サンデーモーニング


もはや現代生活に欠かす事のできない、携帯電話やインターネット
橋谷
もはや現代生活に欠かす事のできない、携帯電話やインターネット
でもその危険性を改めて考えた事はありますか


2017年6月、“共謀罪”法 成立
2017年6月、“共謀罪”法 成立

この法律を巡っては、捜査機関が犯罪を未然に防ぐ為、電話やメール、SNSの情報を幅広く収集する可能性があると、山田さんは指摘します
この法律を巡っては、捜査機関が犯罪を未然に防ぐ為、電話やメール、SNSの情報を幅広く収集する可能性があると、山田さんは指摘します

この法律を巡っては、捜査機関が犯罪を未然に防ぐ為、電話やメール、SNSの情報を幅広く収集する可能性があると、山田さんは指摘します

この法律を巡っては、捜査機関が犯罪を未然に防ぐ為、電話やメール、SNSの情報を幅広く収集する可能性があると、山田さんは指摘します

この法律を巡っては、捜査機関が犯罪を未然に防ぐ為、電話やメール、SNSの情報を幅広く収集する可能性があると、山田さんは指摘します

この法律を巡っては、捜査機関が犯罪を未然に防ぐ為、電話やメール、SNSの情報を幅広く収集する可能性があると、山田さんは指摘します

この法律を巡っては、捜査機関が犯罪を未然に防ぐ為、電話やメール、SNSの情報を幅広く収集する可能性があると、山田さんは指摘します
個人の思想、信条にまで立ち入る危険性さえ指摘されています

進む監視社会を前に我々はどのように対応していけばよいのでしょうか
進む監視社会を前に我々はどのように対応していけばよいのでしょうか

関口宏
岸井さん、ネット社会…


岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐
岸井成格
これ、本当にね、今世紀の一番大きなテーマだなというように思うんですけど


岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐
今日はね、初めてちょっと告白しますけど、メディアの世界はほんと深刻なんですよ

さっきね、これ青木さんの了解取ってないけど


岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐
青木さんに、あなた盗聴対策どうしてるって聞いたら
そしたら色んな事言われて、私と大体同じ事やってんですよ


岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐
つまり、できるだけネットは使わない
或いは使ってもGPSっていうかな、あれは止めちゃうずっとオフにしちゃうっていうね


岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐
色んな事をやる
なぜそういう事になってくるっていうとね、丁度ネット社会が始まったって頃に
これはえらい時代に来たなと、我々メディアも思った訳ですね
同時にね、政府の情報機関のOBから色んなね、アドバイスっていうかな
よく言えばアドバイス、悪く言えば警告がきたんですよね


岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐
何かって言うと、あなたがたは必ず盗聴されますよ、よっぽど気を付けて下さいよって


岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐
最初の内はね、電話するでしょ?新聞記者同士でも
なんかピーって音がしたり、雑音が入ったりするとね

おっこれ盗聴が始まったな、ちょっと1回止めようと、後でサシで会って話そうよって


岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐
そのサシで話すのも今や駄目、そういう時代になっちゃったって事ですよね

岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐
これをどう止めるかですよね

(関口:止まんないでしょ)

しかもそれをね、誰が使って誰が分析してどうするかって、これ、おっそろしい話なんですよね

関口宏「厄介な時代が始まった」
関口
本当ですよね、厄介な時代が始まっています




>岸井成格「ネットを極力使わない!政府の情報機関OBから警告がきた『貴方は必ず盗聴されますよ』と。電話してても、なんかピーって音がしたり、雑音が入ったりするとね。『おっこれ盗聴が始まったな!』。ちょっと1回止めようと、後でサシで会って話そうよって」


岸井成格が言っていることが事実なら大変な問題だが、岸井成格は何の証拠も示さずに言っている上に、これまでも嘘や出鱈目や妄言ばかりを垂れ流しているため、今回の発言も岸井成格の妄言と判定せざるを得ない。

岸井成格は、精神的に異常を来している可能性が高い。

これまでも嘘や出鱈目を垂れ流し、今回も上記のような妄言を吐く岸井成格を生放送に出演させ続けるTBSの責任も重大だ!



徹底検証 テレビ報道「噓」のからくり』 小川 榮太郎著 2017/11/21

おすすめコメント
今度はテレビだ!
「サンデーモーニング」「報道ステーション」 「ひるおび」「NEWS23」「情報ライブ ミヤネ屋」 これらフェイクニュースによる「デマ報道」。
私たち視聴者はどうしたらいいのか?!
〈目次〉  
第1章 暴走するテレビの選挙報道  
第2章 安保法制報道の悪夢  
第3章 情報工作が紛れ込む危険地帯──テレビによる北朝鮮報道  
第4章 『報道ステーション』という「罠」  
第5章 『サンデーモーニング』──日曜日、朝の憂鬱  
最終章 テレビはひどい、では視聴者はどうしたらいいのか──コンシューマー運動の提案  
巻末参考資料 TBS社による重大かつ明白な放送法4条違反と思料される件に関する声明

http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refBook=978-4-7926-0607-7&Rec_id=1010




「報道しない自由 ――なぜ、メディアは平気でをつくのか」 西村幸祐 著 2017/11/26

《出版社より》

メディア論の第一人者が教える虚偽(フェイク)と真実(ファクト)の見分け方
ニュースの真相は、彼らが「伝えない」部分にある。

「安倍政権=独裁政治」は、虚像にすぎない!

◎北朝鮮は「Jアラート」発令前に発射を予告していた
◎都議会議長は小池百合子氏との握手を拒否していなかった。
◎開校反対派のキャンペーンが森友学園問題の発端だった。
◎加計学園の認可は「ゆがめられた行政」を正すものだった
……国民はフェイク・ニュースには目が行きがちだが、「報道しない自由」を駆使した「都合の悪い事実」の「カット」には目が行かない。カットされた部分に潜むニュースの真相を、メディア論の第一人者が、実例を挙げて検証する。

http://kohyu-nishimura.com/hodo-shinai-jiyu





また、近年では、テレビ局によるインターネット批判やネットに対するネガティブキャンペーンも盛んだ!

若者を中心に多くの国民は、テレビの視聴時間を減らし、インターネットの視聴時間を増やしていることが、テレビ局によるインターネット批判の最大の理由だ。

テレビ関係者は、自分たちの影響力が著しく低下してるため、インターネットを目の仇にしている。


最近の調査によれば、平成29年におけるメディア接触時間は、パソコン+タブレット+スマホ・携帯のインターネット接続が46.2%であり、テレビの39.0%を完全に上回っている。

特に、20代男性におけるメディア接触時間は、パソコン+タブレット+スマホ・携帯のインタネット接続が63.7%であり、テレビの26.1%を大きく上回っている。

http://www.garbagenews.net/archives/2170320.html
テレビは4割を切り、タブレット型端末と従来型携帯・スマホで初めて3割超え……メディア接触時間推移(2017年)(最新)
2017/06/21 11:56


博報堂DYメディアパートナーズのメディア環境研究所は2017年6月20日付で、毎年初頭に調査を実施している「メディア定点調査」の最新版となる「メディア定点調査2017」の抜粋編を発表した。その内容によれば調査対象母集団においては、主要メディアを累計したメディア全体の接触時間は、若年層と高齢者(シニア層)が長く、中堅層は短めの傾向を示していることが分かった。
また各メディアそれぞれに対する接触時間(視聴、購読など)は年齢階層毎に大きな違いがあり、「男性は40代まで、女性は30代までの若年層はパソコンやモバイル端末によるインターネット接続の時間の方が長い」「20代男性は全属性中最長のメディア接触時間を有しているが、その過半はパソコンやモバイル端末などによるインターネット接続」「男性は60代以上、女性は50代以上はテレビを3時間以上観ている」」など、昨今のメディア事情を顕著に表す傾向が多数見受けられる結果が確認できる


(一部抜粋)

↑ 20代男性におけるメディア接触時間(-2017年)(一日あたり、全体接触時間に占める割合)
↑ 20代男性におけるメディア接触時間(-2017年)(一日あたり、全体接触時間に占める割合)

↑ メディア接触時間(-2017年)(一日あたり、全体接触時間に占める割合)
↑ メディア接触時間(-2017年)(一日あたり、全体接触時間に占める割合)



若い世代を中心に日本全体がテレビ視聴時間を減らし、インターネット接続時間を増やしているのが良く分かる。

当然、広告主(スポンサー)は、広告宣伝費をテレビCMからインターネットCMなどへシフトする。

テレビ局やその関係者は、何とかして国民のインターネット接続時間を減らして、テレビ視聴時間を増やしたい。

そこで、テレビ出演者が妄言を吐く!

岸井成格「ネット極力使わない!政府の情報機関OBから警告がきた『貴方は必ず盗聴されますよ』」何かって言うと、あなたがたは必ず盗聴されますよ、よっぽど気を付けて下さいよって
岸井成格「ネットを極力使わない!政府の情報機関OBから警告がきた『貴方は必ず盗聴されますよ』と。電話してても、なんかピーって音がしたり、雑音が入ったりするとね。『おっこれ盗聴が始まったな!』。ちょっと1回止めようと、後でサシで会って話そうよって」




実際にテレビ局の収益に大きな影響を及ぼす視聴率が毎年低下し続けている。

テレビ局が焦るのは無理もないが、岸井成格のような精神異常者の妄言を垂れ流せば、視聴者離れは益々進み、逆効果だ!


http://www.garbagenews.net/archives/2020115.html
主要テレビ局の複数年に渡る視聴率推移をグラフ化してみる(最新)
2017/11/04


(一部抜粋)

まずはHUTの推移を確認する。この「HUT」とはテレビの総世帯視聴率(Households Using Television、テレビをつけている世帯)を意味する言葉で、具体的には調査対象となる世帯のうち、どれほどの比率の世帯がテレビ放送をリアルタイムで視聴しているかを示す値である(チャンネル別の区分は無い)。

↑ HUT推移(ゴールデンタイム)
↑ HUT推移(ゴールデンタイム)

↑ HUT推移(全日)
↑ HUT推移(全日)


一方で【「テレビをつけている時間」と「視聴時間」、「視聴率」を考え直してみる】などで解説している通り、携帯電話(とりわけスマートフォン)やインターネットの普及で「ながら視聴率」が上昇を続けている現状を留意しておく必要がある。つまりテレビ視聴における質の変化が起きていることから、単純に昔のHUTと現在のHUTを密度的に同列と見るのは無理があるとする考え方だ。勉強の際に「雑音が一切無い環境で集中した1時間」と、「テレビを見たり漫画を読みながらの1時間」では、時間の長さは同じでも、密度・効果は大いに異なる。それと同じようなものだと考えれば良い。

もっともこの「ながら視聴」でも最近はスマートフォンなどを使い、LINEやツイッターなどでチャットをし「ながら視聴」することで、テレビ番組内容との連動性が発生し、より番組そのものを楽しめる、あるいは口コミを瞬時に広げるとの効果も指摘されている(いわゆる「実況」なるもの)。当然テレビへの注力度は高いものとなる。「ながら視聴」をひとくくりにしてテレビ視聴の質の低下と結びつけるのには、困難さが見えて始めている。テレビは単にテレビ機材のみに注視する時代に、終わりを告げようとしているのかもしれない。


■主要キー局の視聴率動向

↑ 主要局年度視聴率推移(ゴールデンタイム、年度ベース)(×印はデータを確認できず)
↑ 主要局年度視聴率推移(ゴールデンタイム、年度ベース)(×印はデータを確認できず)

↑ 主要局年度視聴率推移(ゴールデンタイム、年度ベース)(2004年度以降、折れ線グラフ)
↑ 主要局年度視聴率推移(ゴールデンタイム、年度ベース)(2004年度以降、折れ線グラフ)




徹底検証 テレビ報道「噓」のからくり』 小川 榮太郎著 2017/11/21


「報道しない自由 ――なぜ、メディアは平気でをつくのか」 西村幸祐 著 2017/11/26


「 報道特注(本)」生田與克, 和田政宗, 足立康史 著 2017/11/9


「永田町アホばか列伝」足立康史著(2017/10/17)


「TBSは、岸井成格をテレビに出すな!放送をやめろ!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓





  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)

テーマ:報道・マスコミ - ジャンル:政治・経済

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.