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蓮舫は有効な台湾旅券を昨年9月に持っていた!1984年に失効したパスポートには「韓国(京)」
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蓮舫は台湾旅券だけでなく日本旅券公開が必要
蓮舫は1984年に失効した台湾のパスポートのみを公開したが、2016年9月時点に有効だった台湾のパスポートも所持していたことが確実!

つまり、蓮舫は、ずっと台湾籍が残っており、二重国籍だったことを認識していた!

なお、驚くべきことに、1984年に失効した蓮舫のパスポートには、なぜか「中華民国 駐韓国大使館(京)」と記載されていた!
1984年に失効した蓮舫のパスポートには、なぜか「中華民国 駐韓国大使館(京)」と記載されていた!

1984年に失効した蓮舫のパスポートには、なぜか「中華民国 駐韓国大使館(京)」と記載されていた!
蓮舫の旅券の3か所に「中華民国 駐韓国大使館(京)」「EMBASSY OF THE REPUBRIC OF CHINA IN SEOUL(TOKYO)」「EMBASSY OF THE REPUBRIC OF CHINA・SEOUL」と記載!

新たな疑問が浮上!

http://agora-web.jp/archives/2027298.html
【更新】蓮舫代表の国籍喪失許可証についての疑問
2017年07月20日 13:30、アゴラ
池田 信夫

日付を隠すようにハンコが押されているが、拡大すると「中華民国105年(2016)09月13日」と読める。これはおかしい。台湾政府のウェブサイトでは、次のように「民国105年10月17日に内政部で審査が終わって外交部に送

きのう(7月18日)蓮舫側が出した書類には疑問が多い。台湾内政部長の国籍喪失許可証は通常の書式と違い、正式の写真ではなく蓮舫氏の斜め向きの写真(民進党のポスターのもの)が使われている。日付を隠すようにハンコが押されているが、拡大すると「中華民国105年(2016)09月13日」と読める。これはおかしい。台湾政府のウェブサイトでは、次のように「民国105年10月17日に内政部で審査が終わって外交部に送った」と書かれていたからだ。
台湾政府のウェブサイトでは、次のように「民国105年10月17日に内政部で審査が終わって外交部に送った」と書かれていたからだ。

この記録は昨年12月17日に抹消され、「謝蓮舫」の台湾IDも削除された。「申請者は書類を受け取った後サイトの資料が削除された」と書かれているので、蓮舫側が証明書を受け取ったのは12月17日以降である。3ヶ月も遡及して9月13日に許可書を出すことは、台湾政府が公的データを改竄した疑いがある。

なぜこんな奇妙な証明書が出てきたのだろうか。一つの可能性は、日本の台湾代表処があわてて証明書をつくったことだ。先週、民進党が臨時記者会見を18日に開くと発表したとき「台湾国籍離脱申請書を提出する」といっていた。国籍法16条では「選択の宣言をした日本国民は、外国の国籍の離脱に努めなければならない」と定めており、今回のように特殊な事情で国籍離脱ができない場合には、申請書を出せば「努力義務」は果たしている。

しかしこれだと9月26日付の目黒区の「不受理証明」と矛盾してしまう。そこで先週末に急いで9月13日付の許可書をつくってもらった(あるいは12月17日付の許可書の日付を改竄した)のではないか。この場合も、台湾政府は1984年7月に失効したパスポートを受理して国籍喪失を許可した(あるいは超法規的にパスポートを更新して受理した)ことになり、台湾の国籍法に違反している疑いがある。

いずれにせよ10月17日まで国籍喪失を審査していた内政部が9月13日に許可書を出すことは、台湾政府がタイムマシンをもっていない限り不可能である。あらためて蓮舫側の論理的な説明が必要だ。

追記:ネット上で「この国籍喪失許可証は偽物ではないか」という指摘が多い。通常の喪失許可証に比べると蓮舫氏の出した許可証は
•写真が証明写真と違い、民進党ポスターの斜め向きの写真を使っている
•住所の欄が「日本国」だけで、現住所の記載がない(塗りつぶした痕跡もない)
•フォントや字の位置が違う
などあやしい点が多いが、「喪失国籍」という透かしが入っており、これだけでは偽造と断定できない。台湾政府と協議して日付を遡及したと考えるのが常識的だろう。


追記2:台湾内政部が「證書是真的」すなわち喪失証明書は本物だと認めた。だとすると、2016年9月の段階で有効だった台湾パスポートが存在するはずだ。また12月17日まで外交部で審査していた国籍喪失が、なぜ9月13日に遡及して許可されたのか、蓮舫側の説明が必要だ。



>追記2:台湾内政部が「證書是真的」すなわち喪失証明書は本物だと認めた。だとすると、2016年9月の段階で有効だった台湾パスポートが存在するはずだ。また12月17日まで外交部で審査していた国籍喪失が、なぜ9月13日に遡及して許可されたのか、蓮舫側の説明が必要だ。


ウワッ!

台湾内政部は蓮舫が7月18日に示したインチキ臭い「喪失国籍許可証書」を本物だと認めたようだ!

実は、私は7月20日早朝、そして夜に帰宅してからも再び蓮舫の「喪失国籍許可証書」が偽造されたものではないかという疑惑について記事を作成してきた。

しかし、つい先ほど、台湾内政部が蓮舫の「喪失国籍許可証書」を本物と認めた報道を知り、全てが台無しとなった。

それでも尚、池田信夫も指摘しているとおり、蓮舫のパスポートに係る疑惑は逆に確実となった!

蓮舫は、2016年9月時点において有効な台湾のパスポートを所持していた!

つまり、蓮舫は、昨年まで自分が台湾籍を残したまま二重国籍となっていたことを百も承知していたのだ!

本題の旅券について説明する前に、せっかく苦労して蓮舫の「喪失国籍許可証書」がインチキ臭いことについて記事を作成していたので、何故そう思ったのか、そのポイントを一部だけ掲載しておく。


▼幻の記事の一部を掲載▼

台湾政府は国籍喪失を10月17日まで審査して9月13日に許可した?
蓮舫の国籍喪失許可証


>日付を隠すようにハンコが押されているが、拡大すると「中華民国105年(2016)09月13日」と読める。これはおかしい。台湾政府のウェブサイトでは、次のように「民国105年10月17日に内政部で審査が終わって外交部に送った」と書かれていたからだ。


民国105年=2016年10月17日現在、台湾の内政部の審査が済んで外交部に書類を送っており、まだ手続きは完了していなかった。(当ブログ詳細記事
これは「民国105年(今年)10月17日に内政部で審査が終わって外交部に送った」という意味なので、彼女はまだ国籍を喪失していない。「台湾の国籍離脱を完了した」という9月23日の会見は嘘だった。
蓮舫は、平成28年9月23日の定例会見で「私の台湾籍の離脱手続に関しまして、先ほど台湾当局から、手続が完了したという報告と証明書をいただきました。」「本日、台湾の籍の離脱手続が完了した」と明言した!
しかし、台湾政府のwebサイトで蓮舫の台湾国籍離脱手続きの進捗状況を検索できることが判明!
平成28年9月23日の蓮舫の『台湾籍離脱手続きの完了宣言』に嘘の疑惑が!



>いずれにせよ10月17日まで国籍喪失を審査していた内政部が9月13日に許可書を出すことは、台湾政府がタイムマシンをもっていない限り不可能である。あらためて蓮舫側の論理的な説明が必要だ。


平成29年7月18日に行われた蓮舫の記者会見では質疑応答の時間も設けられたが、記者たちにとってはその場で書類を示されても即座に適切な質問をすることは難しい。

提出された書類を精査した上で改めて質疑応答をする機会を設けないと、蓮舫が示した書類に関する疑問や嫌疑は膨らむ一方だ!


7月18日に蓮舫が示した国籍喪失許可証は、偽造文書である可能性がある。

「台湾国籍喪失許可証」の申請には現在も有効なパスポートが必要であり、それでも2か月かかるからだ。

蓮舫の「台湾国籍喪失許可証」については、その他にも、アルファベット表記がない、フォントや文字の位置が異なるなどと指摘されている!


▼本物の台湾の喪失国籍許可証書▼
中華民国 105年8月5日莊沙莉さんの喪失国籍許可証書
中華民国 105年8月5日 莊沙莉さんの喪失国籍許可証書
(民国紀元は、辛亥革命後に中華民国が成立した西暦1912年を紀元=元年としている。)
★アルファベット表記が併記されている。

▼蓮舫の喪失国籍許可証書▼
蓮舫代表が公表した喪失国籍許可証書
中華民国 105年9月13日 謝蓮舫さんの喪失国籍許可証書
★アルファベット表記が併記されていない!


以上、ボツとなった幻の記事のほんの一部を掲載した。




さて、気を取り戻し、蓮舫が昨年9月まで台湾の有効なパスポートを所持していた(二重国籍を自覚していた)ことについて説明する。

そもそも、蓮舫は7月18日の記者会見でパスポートについては1984年に失効した台湾のパスポートの写しだけを示したが、1984年以後にも台湾のパスポートを持っていなかったことを証明するためには最低でも日本のパスポートの使用状況を示す必要がある!


蓮舫は昨年まで台湾に籍が残っていたため、台湾のパスポートの使用が義務付けられており、実際には蓮舫は近年も台湾の有効なパスポートを所持していたものと考えられる。

それを否定するためには、台湾の出入国の記録が蓮舫の日本のパスポートに記載されていなければならない。

蓮舫は、少なくとも日本旅券に記載されている台湾への出入国の記録を示さなければ、1984年以降に台湾旅券を所持しなかった証明とはならない。

http://agora-web.jp/archives/2027287.html
蓮舫は台湾旅券だけでなく日本旅券公開が必要
2017年07月19日 06:00、アゴラ
八幡 和郎

蓮舫は台湾旅券だけでなく日本旅券公開が必要

蓮舫さんが記者会見で戸籍謄本(部分的だが)、台湾国籍離脱証明、台湾旅券(写真)の三点セットを公開したことは、私たちの追究が実ったもので、その決断を評価したい。しかし、この公開は不十分である。

旅券については1987年まで延長されて有効だったとみられる旅券が公開されたが、台湾への出入国の記録のページは公開されていない。それ以降は取得せず、日本旅券で台湾に出入りしていたと言うことのようだ。

これは、まず、台湾の法律に反している。台湾籍がある人間は台湾旅券の使用が義務とされている。また、国籍離脱に際しては有効な旅券の提出が必要といっているが、外国に滞在しているのに、有効な旅券がないのであれば向こうの法律には反するが、そこは特例として認められたということか。

しかし、それなら、特例として認めたことや普通より短時間で国籍離脱を認めた理由などを代表処が記者会見などで説明して欲しい。

いずれにせよ、私どもは、昨年まで有効な旅券が渡航歴のページとともに公開されることが三点セットの中身と考えてきたので、この期間の旅券は違法にも存在しないといわれても納得できない。

しかし、存在しないものを出せと言われても困る、ということなら、台湾への渡航が日本旅券で行われたことを示す日本旅券の当該ページを公開して欲しい。戸籍謄本については、最低限の必要部分は公開されたが、なぜ、これまで公開しなかったかという部分の説明は不十分だ。子供に関係する部分以外にも不必要に隠されている。

それに、これは戸籍謄本公開の問題ではないが、世界の常識として、政治家の家族の国籍は公開が当たり前だ。韓国では外相につき娘が合法的にもかかわらず二重国籍というだけで外相には不適切という声が上がっている。

私は別に合法ならいいと思うが、首相になろうという人は、周囲に外国人がいる場合はそれを公開し、国民によるある意味での監視が行き届くようにするのが当然だと思う。子供が外国籍になっていた場合についていえば、それを国際化された家庭で結構なことだと思うか、子供は外国人なので、自分たちと同じようにこの国の将来に関心は薄いとみるかを、有権者の判断材料に入れて何が悪いのだろうか。



いずれにせよ、蓮舫がこの期に及んで嘘を重ねていることは間違いない。

矛盾していることが多すぎるのだ。

蓮舫は、改めて記者会見を開く必要がある。

http://agora-web.jp/archives/2027277.html
【更新】蓮舫代表は国籍離脱について嘘をついている
2017年07月18日 23:30
池田 信夫

【更新】蓮舫代表は国籍離脱について嘘をついている

きょうの蓮舫代表の臨時記者会見は、おおむねアゴラで予想した通りだったが、意外なのは台湾政府の国籍喪失許可書(2016年9月13日付)が出てきたことだ。

蓮舫事務所が国籍喪失の申請をしたのは9月6日なので、わずか1週間で許可が下りることはありえない(通常は2ヶ月以上かかる)。先週は弁護士が「証拠として国籍離脱申請書を出す」といって失笑を買ったが、今週になって許可書が出てきたのもおかしい。

しかも台湾政府のウェブサイトには、12月17日まで「10月17日に内政部で審査が終わって外交部に送った」と書かれていたので、3ヶ月以上も遡及して国籍喪失を認めたことになる。この日付の遡及だけでも、公的記録を改竄したことは明らかだ。

さらに奇妙なのは、彼女のパスポートが1984年7月15日に失効していることだ。台湾政府の国籍喪失には現在有効な中華民国の旅券が必要なので、このパスポートでは国籍喪失の許可は下りない。

一つの説明は彼女が有効なパスポートを提出した(2016年まで台湾パスポートを更新していた)ということだが、それでは1984年に失効したのはおかしい。これは国籍法の改正にともなう経過措置(附則第5条)で台湾国籍を離脱しないで日本国籍を取得したためと思われる(彼女も附則5条と説明している)。この場合も経過措置の終わる3年以内に国籍離脱が必要だが、それを忘れると違法状態になる。

これは一般人の場合には大した問題ではないが、彼女は「私は在日の中国国籍」などと公言する一方、2004年の選挙公報に「1985年に台湾から帰化」と書いた。これはどちらかが嘘である。きょうの会見では「帰化」が虚偽記載だったことを認め、「台湾籍を抜いていないとは知らなかった。故意ではない」と弁解したが、それなら90年代に「二重国籍」を売り物にしたのはなぜか。

答は彼女が二重国籍の事実を知りながら「帰化した」と嘘をついたということしかない。パスポートが失効していることは知っていたかもしれないが、それは一般人ならばれない。ところがアゴラで指摘され、30年以上たってから台湾代表処に持って行っても、パスポートが失効しているので国籍喪失の手続きはできない。

ここから先は推測だが、蓮舫事務所が台湾代表処に「政治的配慮」を求めたのではないか。彼女が二重国籍だということが確定すると民進党代表の地位が危うくなるので、台湾政府が超法規的に旅券を更新し、遡及して国籍喪失を認め、彼女はこの事実を口外しないという取引をしたのだろう。

しかしこの嘘は、辻褄が合わない。パスポートが1984年に失効していたら2016年に国籍喪失の手続きはできないし、国籍喪失できたとすれば有効なパスポートをもっていたことになる。これは絶対絶命の二律背反だが、ただ一つ明らかなことがある:彼女は嘘をついているということだ。



しかも、驚くべきことに、1984年に失効した蓮舫のパスポートには、なぜか「中華民国 駐韓国大使館(京)」と記載されていた!

4: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2017/07/20(木) 20:50:22.77 ID:XNCRjH890

台湾の国籍離脱証明書と期限の切れたパスポートを公開した蓮舫に不審な点があると多数の声があがっている。

謝蓮舫のパスポートになぜか韓国の表記が。
1984年に失効した蓮舫のパスポートには、なぜか「中華民国 駐韓国大使館(京)」と記載されていた!

パスポートには3箇所に渡り、「中華民国駐韓大使館(京)」「EMBASSY OF THE REPUBRIC OF CHINA IN SEOUL(TOKYO)」「EMBASSY OF THE REPUBRIC OF CHINA・SEOUL」の文字が。台湾の国籍が残っていたと公表した蓮舫のパスポートに韓国からみの表記があるのはなぜなのだろう。
1984年に失効した蓮舫のパスポートには、なぜか「中華民国 駐韓国大使館(京)」と記載されていた!

ネット上では即座に話題になり、2つの仮説が浮上した。

(1)蓮舫が韓国の華僑だった説。
蓮舫の家系、特に母親の出自については不明なところが多い。実は台湾の国籍を持ちながら韓国に居住していたためパスポートの発行が最寄りの駐韓大使館になった。そうであれば韓国の国籍も持っていた可能性があり、四重国籍という可能性も脳裏をよぎる。

(2)国交がなかったので代行した説。
当時の日本は台湾と国交がなかったので台湾に直接パスポートを発行してもらうことができず、韓国ソウルにある台湾大使館を経由してパスポートを発行してもらった。この場合は国籍問題は絡まないが、パスポートがない状態で韓国に行けたのかという疑問は残る。証明書の写真は一体どこで撮ったものなのだろう。

蓮舫はこの不可解な点について、きちんと国民に説明責任を果たす義務がある。改めて親にも自分の出自を確認しておく必要があるだろう。

http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1500551364/




百田尚樹『今こそ韓国に謝ろう』2017/6/15(関連記事


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「蓮舫は改めて記者会見を開く必要がある!」
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