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毎日新聞が石平と百田尚樹からの批判に抗議!謝罪なければ法的措置と恫喝!番組で倍返しの反論される
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毎日新聞社が虎ノ門ニュースに抗議。報道の自由が全くわかっていない。傲慢さすら感じる。報道とは所詮1つの考えの表明にすぎない。与えられた多様な言論から視聴者が客観的真理を読み取るものである。メディアは公
「虎ノ門ニュース」で石平と百田尚樹から批判された毎日新聞がマジ切れし、「虎ノ門ニュース」に抗議の「通知書」を送り付け、「謝罪なければ名誉棄損で法的措置を検討する」と恫喝!

百田尚樹 先週「虎ノ門ニュース」宛に、毎日新聞社から、番組内容について抗議がありました。 謝罪と訂正をしなければ法的手段に訴えるというものです。 私たちはこれを一種の言論弾圧と見なし、本日(13日)、このこ

https://twitter.com/hyakutanaoki/status/808577904426635264
「虎ノ門ニュース」百田尚樹
‏@hyakutanaoki
先週「虎ノ門ニュース」宛に、毎日新聞社から、番組内容について抗議がありました。謝罪と訂正をしなければ法的手段に訴えるというものです。
私たちはこれを一種の言論弾圧と見なし、本日(13日)、このことを大々的に取り上げて放送しました。興味のある方はユーチューブでご覧下さい。

2016年12月13日 16:42



平成28年11月15日(火)の放送「虎ノ門ニュース」で石平と百田尚樹が毎日新聞をぼろ糞に批判した。

石平と百田尚樹の毎日新聞批判を要約すると、次のとおり。

――――――――――
11月15日
「虎ノ門ニュース」


石平
「毎日新聞は、新聞としての価値が無い」
「朝日新聞は新華社通信の記事を伝えているが、毎日新聞は新華社通信の記事を伝える役割すら果たしていない」
「毎日新聞の役割は、日本のマスコミが如何に馬鹿かを毎日示すこと。『毎日バカ社』だ!」

百田尚樹
「毎日新聞は、一面に重要で緊急なトランプ記事を載せていない」

――――――――――

すると、毎日新聞は、マジ切れし、「虎の門ニュース」に対し、動画を削除して謝罪しなければ名誉棄損で法的措置を検討すると恫喝する内容の「通知書」「配達証明郵便」で送り付けた!
「配達証明郵便」【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・

毎日新聞は、先日の大阪市内の駅での「線路突き落とし事件」で朝鮮籍の中川晃大こと本名・裴晃大が逮捕された際にも国籍や本名を記載せず「中川晃大(あきひろ)」と日本人風の偽名(通名)のみを記載し、まるで日本人の犯行のように虚偽報道したばかりだ。(関連記事

毎日新聞は常日頃から上記のような虚偽報道や捏造報道や反日偏向報道ばかりしているくせに、批判されると「動画を削除して謝罪しなければ名誉棄損で法的措置を検討する」などと恫喝して言論弾圧に走るのだから、かなり性質が悪い!

なお、毎日新聞は「虎ノ門ニュース」に対して「無断で本書状の文面を引用、公表する事は無いように求めます。」と要求していたが、「虎ノ門ニュース」によってアッサリと生放送で全文公開され、反論されてしまった。
「毎日新聞 虎ノ門ニュースにキレる」

最後は、百田尚樹によって毎日新聞の過去の犯罪や不祥事を改めて紹介され、ボコボコにされてしまった!

「毎日新聞 虎ノ門ニュースにキレる」【DHC】12/13(火) 百田尚樹・石平・居島一平【虎ノ門ニュース】
■動画
【DHC】12/13(火) 百田尚樹・石平・居島一平【虎ノ門ニュース】
https://www.youtube.com/watch?v=Y2HvbSNq3r4

※毎日新聞の恫喝、そして虎の門ニュースの反論については、1:07:55~1:44:00

テレビにだまされないぞぉⅡ
【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・


11.jpg【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・
居島氏「さっ、続いてはここで、冒頭から伝えている『毎日新聞社、虎ノ門ニュースのキレる』というニュース。
真相深入り虎ノ門ニュース、11/15日(火)の放送回の百田尚樹・石平両氏の発言について、
毎日新聞社から12月6日付けで抗議、説明と謝罪を求める配達証明郵便が届いた。この件に関し、虎ノ門ニュースは番組内で公明正大に検証・解説・反論していく姿勢です。

2.jpg【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・
コチラがその原文。番組チーフプロデューサーの山田明からこの件について説明します。」

3.jpg【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・
山田チーフプロデューサー「先週の12月7日に、弊社にコチラの配達証明郵便が届いた。これから中身を紹介するが、先にお断りしておく。手紙の最後に毎日新聞社さんの方から『当社に無断で本書状の文面を引用、公表する事は無いように求めます』と書いてあったが、公表いたします。
当番組は公のネット放送の言論活動に対して、大手新聞社から抗議されたという事なので、この事と次第を視聴者に隠す事は、ネットの双方向の番組なので、同じ言論空間でご覧頂いている皆さんも同じ言論空間を持っている仲間だと思っているので、隠すのは背信行為だと判断し、手紙の内容も含めて全部公開する事にした。居島さんの方から全文そのまま読んで頂く。」


44.jpg【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・
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通知書

貴社が制作し、ニコニコ動画・YouTubeなどのネットサービスで配信している、"真相深入り虎ノ門ニュース"の11月15日配信分(以下本件番組と言います)は、何らの根拠無く、かつ客観的事実に反して、当社の(毎日新聞社)の名誉を著しく毀損するものであり、当社として到底看過できるものではありません。本件番組は対談番組の形式をとっており、以下の点について番組出演、発言者としての百田氏・石平氏また番組制作配信者としての貴社の説明を求めます。 

1.本件番組はYouTubeで視聴可能の状況になっていました。本件番組についてこれまで行った放送実績・ネットサービスへの配信実績を全てお示し下さい。

2.本件番組では、石氏が『もう毎日新聞は新聞紙としての価値が全くないんですよ』と発言しています。
しかし、当社は日本新聞界のグランプリである新聞協会賞(編集部門)を過去、新聞社の中で直近の2016年も含め、最多の28回受賞するなど、社会から高く評価されています。発言は事実に反した上、かつ何の論拠も示さず当社に対する誹謗中傷を行ったと考えます。
更に石氏は『これ(毎日新聞)は新華社通信を伝える役割すら果たしていないですよ』とも述べています。これも報道機関である当社に対して、外国通信社の伝達を役割とする宣伝機関に貶める虚偽の規定を行って、当社の社会的評価を低下させた発言だと考えます。石氏・貴社のご見解を説明するように求めます。

3.本件番組では1.の石氏の発言の後、百田氏が「この(毎日新聞)1面にはトランプの記事がないんですね」と発言しています。しかし前述のように11/15日付け毎日新聞朝刊1面には"緊急インタビュー、トランプの米国"が掲載されています。真実ではない発言について、百田氏、貴社のご見解を説明するように求めます。
更に本件番組では、この後に百田氏は「研究所の人の言葉が載っていますけれども」と発言しています。トランプ氏に関するインタビュー記事が掲載されている事を認識していながら、前述の一面にはトランプの記事がないんですねの発言をされたのでしょうか。この点についても百田氏、貴社のご見解を説明するように求めます。

4.本件記事では石氏が続けて「でも毎日新聞の意味合いはあるのですよ、要するに日本のマスコミはいかにバカなものであるのかを示す、毎日示す、それが毎日新聞の役割ですわな。我々がバカですよと。毎日バカ社」と発言しています。
しかし当社は前述のとおり、報道機関の役割を十分果たしている事は客観的事実であり、これを無視した上、何の論拠も無く示さず当社に対する誹謗中傷を繰り返したと考えます。
特に石氏の発言については百田氏が発言を抑えるように要求しています。石氏の発言が当社に対する誹謗中傷名誉毀損である事を対談者として認識していた事を示していると言えます。石氏・百田氏・貴社の意見を説明するように求めます。

5.以上、2.ないし4.で指摘した通り、本件番組は当社の名誉を明らかに毀損したものであり、これにつきいかなる措置をとる予定かご説明下さい。

上記1.ないし5.について、貴社ならびに百田氏、石氏より本書状の受領より7日以内に回答される事を求めます。

事実ではない発言をし、更に誹謗中傷を繰り返す番組を制作し、ネット配信をするなどして当社の社会的評価を低下される事は、当社に対する名誉毀損に他なりません。

誠実な回答をされない場合や、更には当社が蒙った社会的評価低下に対する誠実な回復策(ネット上に現在も残る本件番組の削除) 当社に対する謝罪番組の放送、配信等が示されない場合には、当社として法的措置を含めた相応の措置を検討している事を申し添えます。

また当社は本件番組を2次利用した記事を掲載した雑誌を出版したワック出版会社にも、本書状と同趣旨の書状を送付しています。

なお、本書状は当社の名誉を毀損する本件番組について、貴社・百田氏・石氏に説明を求めるために送付したものであり、当社に無断で本書状の文面を引用、公表する事は無いように求めます。  以上
――――――――――

(11/15日放送の当該VTR部分を放送)
6.jpg【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・

(以下、石平氏と百田氏の見解  略)
7.jpg【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・

8.jpg【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・

9.jpg【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・

(番組 終盤)
10.jpg【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・
居島氏「(視聴者メール)虎ノ門ニュースと毎日新聞社で討論してほしいとのお声を、かなり頂きました。」

11.jpg【百田氏・石平氏・虎ノ門ニュースVS毎日新聞社】 「毎日新聞社、虎ノ門ニュースにキレる」深入り。 届いた「配達証明郵便」の内容とは・・
百田氏「そうですね、この番組にきてください、毎日新聞社の皆さん(そうですね)私達の事がいかに悪かったか、どういう風にしてほしいのか、ここで一方的に喋るんじゃ無くて、毎日新聞社の方、是非このスタジオに来てください。我々と一緒に討論しましょう。是非来て下さい。

居島氏「一方的なのは良くないので、虎ノ門ニュースは席をお空けて謹んでお待ち申し上げております。」



毎日新聞の抗議に対する石平と百田尚樹の見解及び反論は、概ね次のとおり。
――――――――――
石平
「毎日新聞は新華社通信の記事を伝える役割すら果たしていない」という発言は撤回し、お詫びする。
「毎日新聞の意味合いは、日本のマスコミが如何に馬鹿かを毎日示す役割です。我々がバカですよと。毎日バカ社」という発言についてもお詫びする。
しかし、「もう毎日新聞は新聞としての価値が全くないんですよ」という発言は、読者としての評価なので、何の問題もない。逆に毎日新聞がこの発言に文句を言うのはおかしい。価値判断をするのは読者、消費者だ。


百田尚樹
1面トップに「措置入院患者の情報共有」という緊急の問題と思えない記事を掲載していることは事実であり、トランプ次期大統領に関するインタビュー記事も何日も前に聞いていた話を横の方に載せていただけだから緊急性はない。
発言の趣旨に大きな問題はない。
毎日新聞などのマスコミは「記者クラブ」などの特権があるのだから、我々が新聞記事の内容や編集・構成について批判しても良いと考えている。
記者クラブなのどの特権があるくせに、天下の毎日新聞が自分たちが批判されるといちいち名誉棄損だとか法的手段とか言って脅迫するのは言論機関としておかしい。
自由な言論空間として、やり過ぎだ。
グランプリである新聞協会賞を28回も取ったとか通知書に書く神経は、理解できない。
逆に毎日新聞は、事件も起こしている。
例えば、「西山事件」では、毎日新聞の政治部の西山記者が外務省の女性事務官と不倫し機密情報入手し逮捕され、世間から嫌われ、会社更生法の適用にまで至った。
また、「クラスター爆弾事件」では、写真部記者の五味宏基がクラスター爆弾をヨルダンのアンマン空港に持ち込み爆発させて空港職員6人死傷させた。
さらに「毎日デイリーニューズWaiWai問題」では、日本人の女性が如何に変態でセックスが乱れているかの捏造記事を長期間に亘って掲載し続け、日本人の名誉を汚し続けた。
そんな新聞社が、たかが「馬鹿」と言われたぐらいで「名誉棄損で法的手段」とか言うのは馬鹿げている。

――――――――――



なお、毎日新聞の主な犯罪や不祥事は、次のとおり。
――――――――――
1972.04.04 西山事件。政治部記者の西山太吉、外務省の女性事務官と不倫し機密情報入手し逮捕
1972-1975 西山事件で国民的不信を買い、草の根不買運動発生。経営危機に陥いり会社更生法の適用


1989.06.01 「グリコ事件で取り調べ 江崎社長の知人ら4人」とスクープしたが、全くの虚偽

2003.05.01 写真部記者の五味宏基容疑者(36)、クラスター爆弾を持ち帰りアンマン空港で爆発。空港職員6人死傷(関連記事1関連記事2
毎日新聞の五味宏基記者によるアンマンの国際空港でのクラスター爆弾爆発事件
毎日新聞の五味宏基記者によるアンマンの国際空港でのクラスター爆弾爆発事件

2004.12.30 販売所従業員の小林薫容疑者(36)、奈良で小1女児をわいせつ目的で誘拐・殺害・死体遺棄で逮捕

2006.10.22 大淀病院事件。医療訴訟すらない時点で、毎日新聞が医療ミスと断罪し、産科が閉鎖。奈良県南部から産科消滅 (毎日新聞の不正確な決め付けによって社会的大混乱)

2007.12.06 大阪本社記者の稲田展久(43)、ライブ会場で女子大生の体を触り、痴漢の現行犯で逮捕(2018年5月にも盗撮で逮捕)

2008.06.20 英語版ニュースサイト「Mainichi Daily News」の「WaiWai」で捏造変態記事が世界配信されたと発覚(関連記事1関連記事2関連記事3
毎日変態新聞に抗議

2008.06.28 「ネット上で無関係の社員を中傷する書き込みに対し、名誉棄損で法的措置を取る」と逆切れ・脅し

2008.06.28 「買春で捕まらないための11の方法」を海外に配信し、売春幇助をしていたことが発覚

2008.06.30 「日本人が海外でレイプ・奴隷売買・人狩り」等の捏造犯罪記事を配信していたことが発覚

2008.09.26 小泉元首相の引退表明に関する飯島元秘書官の発言を捏造

2009.01.24 毎日新聞熊本支局次長友田道郎容疑者(43)を逮捕=住居侵入、隣人女性の下着盗んだ疑い-熊本県警(関連記事
毎日新聞熊本支局次長友田道郎容疑者(43)を逮捕=住居侵入、隣人女性の下着盗んだ疑い

2009.04.18 北方領土問題で谷内正太郎内閣官房副長官補が「3.5島で返還させてもらうべき」といったと捏造報道、産経の取材で捏造が発覚

2009.08.24 麻生首相「金がないなら結婚するな」発言を捏造

2010.02.08 朝比奈豊社長ら3名が名誉毀損で書類送検 (上記の2008.09.26の捏造記事)

2016.05.03 大阪本社記者の稲田展久(51)、スマホで女性のスカート内盗撮の現行犯で逮捕(2007年12月にも痴漢で逮捕)関連記事
性犯罪で再逮捕!毎日新聞記者の稲田展久・9年前に痴漢→現場復帰→スカートの中をスマホで取材
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ちなみに、11月11日に百田尚樹と石平の共著が発売されているので紹介する。

https://twitter.com/hyakutanaoki/status/805177447293386752
百田尚樹 ‏@hyakutanaoki · 12月3日

【拡散希望】
現在の日本は危機的状況ではないと多くの人が思っています。マスコミが「危機はない。中国が攻めてくるはずがない」と言い続けているからです。逆に国防を唱える人こそ危険な存在とアピールします。

私の血を吐くお願いです!
どうか『カエルの楽園が地獄と化す日』を読んで下さい!

2016年12月4日 07:30


『「カエルの楽園」が地獄と化す日』百田尚樹&石平著(2016/11/11 )



最後に、スポニチは毎日新聞の子会社であり、毎日新聞グループの最大の稼ぎ頭なので、スポニチの売上も落とせば、それだけ毎日新聞を早く倒産させることが出来る。
スポニチは毎日新聞の子会社であり、毎日グループの最大の稼ぎ頭なので、スポニチの売上も落とせば、それだけ毎日新聞を早く倒産させることが出来る



左:「在日特権と犯罪」坂東忠信著(2016/10/8)
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:『「カエルの楽園」が地獄と化す日』百田尚樹&石平著(2016/11/11 )


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
中:デルモンテ 国産 旬にしぼったトマトジュース750ml瓶×12(6×2)本入

右:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6


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