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稲田が辻元の追及に涙!「核保有を国家戦略として検討すべき」発言&全国戦没者追悼式の欠席めぐり
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稲田防衛相が涙 首相が助け舟 (2016年9月30日掲載) - ライブドアニュース
北朝鮮工作員の辻元清美に【日本の核保有の検討】【全国戦没者追悼式の欠席】などについて追及されて泣いた日本国防衛大臣の稲田朋美(平成28年9月30日、衆院予算委員会)

http://news.livedoor.com/article/detail/12087668/
稲田防衛相、涙ぐむ場面も 攻める民進、首相が助け舟
2016年9月30日 20時56分
朝日新聞デジタル
稲田防衛相が涙 首相が助け舟 (2016年9月30日掲載) - ライブドアニュース

 臨時国会は30日、論戦の舞台が衆院予算委員会に移った。民進党は稲田朋美防衛相に集中的に質問を浴びせ、防衛相としての資質を問うた。審議は再三にわたって中断し、稲田氏の代わりに安倍晋三首相が答弁に立つ場面もあった。

 民進の辻元清美氏が追及したのは、2011年3月号の雑誌「正論」の対談で稲田氏がした「長期的には日本独自の核保有を単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべきではないでしょうか」との発言。

 辻元氏が発言の撤回を求めると、稲田氏は「今、核保有はすべきではないと思っている」と答弁。辻元氏は「『今は必要ない』はあいまい。国際的な信用をなくす」と迫った。稲田氏は「核のない世界に向けて全力を尽くす」と繰り返し、撤回には応じなかった。

 さらに、辻元氏は「自国のために命を捧げた方に感謝の心をあらわすことができない国家であっては防衛は成り立たない」と言う稲田氏が、今年8月15日にあった政府主催の全国戦没者追悼式を欠席したことを「言行不一致」と指摘。稲田氏は「大変、残念だったと思う」と言葉を詰まらせ、涙ぐんだ。

 民進の後藤祐一氏は自衛隊が国連平和維持活動(PKO)に従事する南スーダン情勢について尋ねた。首都ジュバで7月にあった銃撃戦が戦闘行為に当たるかどうかについて、「稲田氏が質問に答えていない」として繰り返し質問。答えに窮した稲田氏に代わって安倍首相が答弁に立つ一幕もあった。後藤氏は「首相が防衛相を兼ねないといけませんね」と皮肉った。



>臨時国会は30日、論戦の舞台が衆院予算委員会に移った。民進党は稲田朋美防衛相に集中的に質問を浴びせ、防衛相としての資質を問うた。審議は再三にわたって中断し、稲田氏の代わりに安倍晋三首相が答弁に立つ場面もあった。


百聞は一見に如かず。

動画がある。

【国会】辻元清美『防衛大臣を続けたいなら核武装論を撤回しろ!!』VS稲田大臣『核のない世界を目指す』 平成28年9月30日
■動画
【国会】辻元清美『防衛大臣を続けたいなら核武装論を撤回しろ!!』VS稲田大臣『核のない世界を目指す』 平成28年9月30日
https://www.youtube.com/watch?v=4G-EIRwDiEc

■動画
稲田朋美が涙目!!辻元清美『戦没者追悼式欠席は言行不一致』
https://www.youtube.com/watch?v=jZpvaUhc7uI
辻元清美(民進党)vs稲田朋美防衛大臣、安倍総理【衆議院 国会中継】~平成28年9月30日 予算委員会~
■動画
辻元清美(民進党)vs稲田朋美防衛大臣、安倍総理【衆議院 国会中継】~平成28年9月30日 予算委員会~
https://www.youtube.com/watch?v=2zW7lW8YJBw






>民進の辻元清美氏が追及したのは、2011年3月号の雑誌「正論」の対談で稲田氏がした「長期的には日本独自の核保有を単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべきではないでしょうか」との発言。
> 辻元氏が発言の撤回を求めると、稲田氏は「今、核保有はすべきではないと思っている」と答弁。辻元氏は「『今は必要ない』はあいまい。国際的な信用をなくす」と迫った。稲田氏は「核のない世界に向けて全力を尽くす」と繰り返し、撤回には応じなかった。




稲田朋美が素直に「撤回します」とは言わなかったのは、意地を見せたのだろう。

しかしながら、防衛相に就任した直後の平成28年8月3日の夜に「必要最小限度の自衛権の行使を考えた場合、現時点で核保有を検討すべきではない」と述べた時点で、「正論」平成23年3月号に掲載された「核保有を国家戦略として検討すべき」との発言を撤退したに等しい。

なお、稲田朋美は今回(9月30日)「核保有はすべきではないと思っている」と答弁したが、8月3日には「核保有を検討すべきではない」と言っていた。

少し誤魔化しているのだ。

稲田防衛大臣は、もっと明確に考えを示さなければいけない。

これでは辻元じゃなくても、「はっきりしろ!」「明確にしろ!」と言いたくなる。

「核保有をすべきではない」という発言も間違っているが、それどころか「核保有を検討すべきではない」という発言は、日本国民の生命と財産と自由を守らなければならない防衛大臣として失格だし、あまりにも無責任過ぎる!






>さらに、辻元氏は「自国のために命を捧げた方に感謝の心をあらわすことができない国家であっては防衛は成り立たない」と言う稲田氏が、今年8月15日にあった政府主催の全国戦没者追悼式を欠席したことを「言行不一致」と指摘。稲田氏は「大変、残念だったと思う」と言葉を詰まらせ、涙ぐんだ。


辻元清美のような北朝鮮の工作員から追及を受けて泣いているようでは、稲田朋美は日本の防衛大臣として情けなさ過ぎる。

しかも、答弁の内容が逃げ腰、及び腰になっており、日本国民の生命と財産と自由を守らなければならない防衛大臣として無責任だ!

なぜ北朝鮮工作員の辻元清美の追及ぐらい、堂々と弾き返せないのか?!


私は稲田朋美について防衛大臣に就任した直後に見限ったが、今回辻元清美に追及されて泣いたことで日本の国防についても改めて絶望してしまった。

また、辻元は「本当はジブチに行きたくなかったのでは?8月15日に靖国神社に行くと、問題があるから、回避させたとの報道もある。あなたは、信念を貫かれた方がいい」と指摘した。

残念ながら、この件については北朝鮮工作員の辻元の方に一理ある。

稲田朋美は、節操がなさ過ぎる!


平成18年(2006年)、稲田朋美は「首相の靖国参拝を阻止しようとする忘恩の輩に道徳・教育等を語る資格はない」 と発言していた。

また、同じ頃、稲田朋美は「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」(赤池誠章衆院議員らとの座談会、「WiLL」06年9月号/ワック)とも発言していた。

稲田朋美が言ったとおり、祖国日本が侵略されたり攻撃されたりしたら『靖国神社に祀られている英霊の後に続きます』と誓うことは正しいことだ。

靖国神社は国家のために尊い命を捧げられた人々を慰霊し、その事績を永く後世に伝えることを目的に創建されており、『日本が侵略されたり攻撃されたりしたら後に続きます』と祖国防衛の誓いを立てることは、正しい。

また、平成22年(2010年)10月、稲田朋美は「今年の8月15日、菅総理及び菅内閣の閣僚は、ただ一人も靖国神社参拝をしませんでしたが、いかなる歴史観に立とうとも、国のために命をささげた人々に感謝と敬意を表することができない国に、モラルも安全保障もありません。 」などと8月15日に靖国神社参拝をしない菅直人内閣を厳しく批判した!

それにもかかわらず、稲田朋美は昨年まで毎年8月15日に靖国神社において祖国防衛への誓いを立てていたが、今年防衛大臣になった途端に放棄したのだから許されざる裏切り行為をしたことになる。

http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000117620101006002.htm
平成22年10月6日、第176回国会 本会議(議事録)
稲田朋美
「ことしの八月十五日、菅総理及び菅内閣の閣僚は、ただ一人も靖国神社参拝をしませんでしたが、いかなる歴史観に立とうとも、国のために命をささげた人々に感謝と敬意を表することができない国に、モラルも安全保障もありません。 」
「要は、言葉ではなく、守る意思と覚悟の問題です。その意思も覚悟もない菅内閣にこの国の主権も領土も国民の生活も国家の名誉も守ることができないことが明らかになった今、総理がなすべきことは、内閣を総辞職するか、一刻も早く衆議院を解散し、国民に信を問うことであることを申し上げ、私の質問を終わります。」

(拍手)


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平成28年8月15日
防衛大臣になった稲田朋美は、バカンス丸出しの格好でニッコニコのウッキウキでジブチへ行ったため、靖国神社を参拝せず!

稲田朋美、バカンス丸出しの格好でウッキウキでジブチへ出発
稲田朋美、バカンス丸出しの格好でウッキウキでジブチへ出発




▼稲田朋美の言行不一致【まとめ】▼
稲田朋美が裏切る!終戦の日の靖国神社参拝を放棄!
「平気で嘘をつく人間性と卑怯な政治姿勢は問題だ」と他人を批判しておきながら、自分は平気で嘘を吐く卑怯な政治姿勢を晒している稲田朋美
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平成24年の選挙公約「TPPに反対」
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現在、「TPPに賛成」
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平成23年、「日本独自の核保有を、単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべき」
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平成28年、「現時点で核保有を検討すべきではない」
――――――――――
平成18年8月15日、靖国神社における集会
「首相の靖国参拝を阻止しようとする忘恩の輩に道徳・教育等を語る資格はない」

平成18年(雑誌「WiLL」9月号)
「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」


平成22年10月6日、第176回国会 本会議(議事録
「ことしの八月十五日、菅総理及び菅内閣の閣僚は、ただ一人も靖国神社参拝をしませんでしたが、いかなる歴史観に立とうとも、国のために命をささげた人々に感謝と敬意を表することができない国に、モラルも安全保障もありません。 」
「要は、言葉ではなく、守る意思と覚悟の問題です。その意思も覚悟もない菅内閣にこの国の主権も領土も国民の生活も国家の名誉も守ることができないことが明らかになった今、総理がなすべきことは、内閣を総辞職するか、一刻も早く衆議院を解散し、国民に信を問うことであることを申し上げ、私の質問を終わります。」


「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」に所属して毎年8月15日に靖国神社を参拝
↓ ↓ ↓
平成28年8月、支那が稲田朋美の名前を挙げて靖国参拝の自粛を要請
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毎年行ってきた8月15日の靖国神社の参拝を放棄!
全国戦没者追悼式も欠席!

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●関連記事
大嘘吐きの稲田朋美!ヘタレ防衛相・終戦の日の靖国神社参拝を放棄!支那の不当な自粛要請に服従!
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6327.html
(一部再掲載)

http://www.asahi.com/articles/ASJ8C53PGJ8CUHBI00P.html
閣僚の靖国参拝、中国が自粛要請 稲田防衛相を名指しか
2016年8月12日08時41分、朝日新聞

 中国政府が11日までに、日本政府に対して外交ルートを通じ、閣僚が靖国神社に参拝しないよう申し入れていたことがわかった。複数の日中関係筋が明らかにした。特に稲田朋美防衛相の名前を挙げて懸念を示した模様だ。中国では終戦の日の15日に向けて参拝への警戒が高まっている。

 関係筋によると、中国外務省内では、孔鉉佑外務次官補が今月中旬に訪日し、日本側に直接こうした懸念を伝えることを検討していたとの情報もある。

 中国政府はこれまでも、閣僚が靖国神社に参拝するたびに外交ルートで抗議を伝えてきたが、事前の申し入れは異例。中国国内では、稲田氏について、防衛相就任直後から「右翼で軍国主義の傾向がある」(国営新華社通信)との受け止めが広まっており、国防省が稲田氏のインタビューでの歴史認識をめぐる発言に「強烈な憤慨」を表明するなど発言や動向に警戒が強まっている。稲田氏への中国の警戒は、北京の第三国の外交団の間でも話題となっており、日中間の安全保障面での緊張が高まる原因になるとの懸念も出ている。


↓ ↓ ↓

http://www.asahi.com/articles/ASJ8D56MYJ8DULFA01H.html?iref=comtop_8_01
稲田防衛相、靖国参拝を見送りへ 終戦記念日
2016年8月12日18時40分、朝日新聞

 稲田朋美防衛相は今月13~16日の日程で、自衛隊の拠点があるアフリカ東部のジブチを訪問する。防衛省が12日発表した。稲田氏は毎年、終戦記念日の15日に靖国神社を参拝してきたが、外遊の予定を入れて15日の参拝を見送ることで、中国や韓国の反発を避ける狙いもあるとみられる。

 稲田氏は衆院議員に初当選した翌年の2006年以来、毎年、15日に靖国神社を参拝しており、対応が注目されていた。

 稲田氏は12日、就任後初めて石川県の航空自衛隊小松基地を視察し、隊員に訓示。次の視察先となるジブチについて、記者団に対し、「海賊対策で非常に困難な任務に携わっている第一線だ」と、訪問の意義を強調した。靖国神社の参拝については「靖国の問題は心の問題で安倍内閣の一員として適切に判断したい」と述べるにとどめた。(安倍龍太郎)



日本国民の期待を裏切る稲田朋美のような防衛大臣では、今後の日本の防衛について非常に不安になる。

稲田朋美は防衛相に就任した後、8月8日の閣議後会見で、東シナ海の尖閣諸島周辺を多数の支那公船が航行していることについて「いたずらに事態がエスカレートしないよう冷静な対応を継続しつつ、尖閣諸島を含むわが国固有の領土・領海・領空を断固として守り抜くため、引き続き警戒監視、情報収集に万全を期す」と語った。

しかし、今現在も、マトモに尖閣諸島周辺を守れていないのが現実だ。

支那が大量の船で尖閣諸島沖へ領海侵入しているにもかかわらず、「警戒監視、情報収集に万全を期す」と言うだけなら防衛大臣なんて誰にでもできる。



近年の稲田朋美は、嘘を吐いてばかりいる。

稲田朋美は、平成24年12月の解散総選挙の際には「TPPに反対」公約していた。

ところが、その選挙で第2次安倍内閣が発足し、稲田朋美が行政改革・公務員制度改革担当大臣に就任したら「TPPに賛成」となって有権者を裏切った(騙した)。



また、稲田朋美は、雑誌「正論」平成23年3月号で「日本独自の核保有を、単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべき」と述べていた。

ところが、稲田朋美は防衛相に就任した直後の8月3日夜の記者会見で核武装の必要性について「必要最小限度の自衛権の行使を考えた場合、現時点で核保有を検討すべきではない」と述べた。

こんな簡単に発言を180度変更する政治家なんて、信用できるわけがない。

そもそも、「核保有を検討すべきではない」という発言は、思考停止そのものであり、政治家として失格だ!

核ミサイルの照準を日本の大都市に定めている支那が大量の船を日本の尖閣諸島沖の領海へ侵入させている現実がある。

それなのに、5年前には「日本独自の核保有を、単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべき」と述べていた稲田朋美が、防衛大臣になった途端に「核保有の検討すらするべきではない」と発言したのだから、呆れてしまう。



その上に、稲田朋美は、毎年「終戦の日」に行ってきた靖国神社参拝を防衛相になった途端に支那の圧力に屈服してやめた。

稲田朋美は平成22年10月6日の第176回国会本会議(議事録)において、「ことしの八月十五日、菅総理及び菅内閣の閣僚は、ただ一人も靖国神社参拝をしませんでしたが、いかなる歴史観に立とうとも、国のために命をささげた人々に感謝と敬意を表することができない国に、モラルも安全保障もありません。 」などと8月15日に靖国神社参拝をしない菅直人内閣を厳しく批判していたにもかかわらずだ!

もう完全に、防衛大臣としても政治家としても信用できない。

私は、これまで稲田朋美を非常に高く評価してきた。

平成24年12月に第2次安倍内閣が発足し、稲田朋美が行政改革・公務員制度改革担当大臣に就任した際、私は当ブログ記事で【総合評価 99点】という極めて高い点数を付けて評価した。



しかし、数年前に「日本独自の核保有を、単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべき」 と発言していた稲田朋美が防衛相に就任したら「核保有を検討すべきではない」と発言した!

国民を馬鹿にするな!

そして、支那の不当な圧力に屈し、毎年続けてきた8月15日の靖国神社参拝をボイコットした!

【みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会】の所属議員だったにもかかわらず、肝心な時に靖国神社参拝を放棄して海外に逃亡するようでは、防衛大臣としても国会議員としても許されることではない。




左:「大嫌韓日記」桜井誠著 (2016/6/16)
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:『日本人に「憲法」は要らない』西村幸祐著(2016/8/9)


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右:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6


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テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

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