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支那軍が空自機に攻撃動作!空自初の実戦ドッグファイトで逃げる!政府は公表せず、元空将が公表
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支那軍が空自機に攻撃動作!空自初の実戦ドッグファイトで逃げる!政府は公表せず、元空将が公表
画像は、ドッグファイトのイメージ(ゲーム)

領空侵犯をした支那軍機が、空自スクランブル(緊急発進)機に対して攻撃動作を仕掛ける!
空自機は、ドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれると判断し、自己防御装置を使用しながら戦域から離脱(逃亡)!


元航空自衛隊空将の織田邦男さん
元航空自衛隊空将の織田邦男氏がインターネットのニュースサイトで公表
『空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった。』
『中国軍による領海侵犯、領空侵犯を常態化させる「最初の一歩」として、行動を開始…』
『余計な刺激を避けようと、こちらが引くだけでは日本の弱腰を見透かされ、中国軍の行動はさらにエスカレートし、軍による実効支配が進んでしまう。』

日本政府は公表していないが、政府関係者は事実を認める。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160629-00000000-mai-int
<中国軍>空自機に攻撃動作 空自OB指摘
毎日新聞 6月29日(水)0時48分配信

 ◇空自創設以来初めて、実戦によるドッグファイト

 元航空自衛隊空将の織田(おりた)邦男氏(64)が28日、インターネットのニュースサイトに、東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自戦闘機に対し攻撃動作を仕掛け、空自機が自己防御装置を使用して離脱したとする記事を発表した。政府は公表していないが、政府関係者は記事のような事実があったことを認めている。

 毎日新聞の取材に織田氏は同様の内容を答えた上で「中国機の動きは少なくとも16日以降、続いているようだ」と話している。

 織田氏は記事で、中国軍艦が9日に沖縄県・尖閣諸島の接続水域に入ったり、15日に鹿児島県の口永良部島の領海に侵入したりしたことを記述しつつ「中国海軍艦艇の挑戦的な行動に呼応するかのように、これまでの(一定の距離を保つ)ラインをやすやすと越えて南下し、空自スクランブル(緊急発進)機に対し攻撃動作を仕掛けてきた」と書いた。

 さらに「空自機は、いったんは防御機動でこれを回避したが、このままではドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱したという」とした。

 織田氏は毎日新聞に対し、攻撃動作とは中国機が、後ろから近づいた空自機に対して正面から相対するような動きを見せ、さらに追いかけるような姿勢を見せたことだとした。空自機の自己防御装置は、熱源を感知するミサイルから逃れる花火のようなものをまく「フレア」だったとして、かなり近距離だったのではと指摘した。

 織田氏は記事で「空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった」と書き「上空では毎日のように危険極まりない挑発的行動が続いているという」とした。

 織田氏は元戦闘機パイロットで2009年に航空支援集団司令官で退官した。【町田徳丈、村尾哲】



>元航空自衛隊空将の織田(おりた)邦男氏(64)が28日、インターネットのニュースサイトに、東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自戦闘機に対し攻撃動作を仕掛け、空自機が自己防御装置を使用して離脱したとする記事を発表した。


日本の領空を侵犯した支那軍機に対し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)した。

すると、領空侵犯をした支那軍機は、空自スクランブル機に対して攻撃動作を仕かけてきた!

攻撃動作を仕かけられた空自戦闘機は、ドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら支那軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱(逃亡)した!

領空侵犯した支那軍機から逃げたら駄目だろ!

これでは、強盗が攻撃を仕かけてきたからと言って、警察が逃げ帰ってしまうのと同じことだ。

こういうことは、予め毅然とした対応を決めておき、そのとおりに対応するべきだ。






>政府は公表していないが、政府関係者は記事のような事実があったことを認めている。


日本政府は、すぐに公表するべきだ。

平成25年(2013年)には尖閣沖公海で、支那海軍のフリゲート艦が、海自の護衛艦に対し、射撃レーダーを照射=ロックオン(戦闘行為)した際には、公表したではないか。(関連記事、その1その2その3その4
小野寺防衛大臣は「大変異常なことであり、一歩間違えると、危険な状況に陥ることになると認識している」と述べ、外務省が中国側に抗議したことを明らかにしました。

ネットのニュースサイトに当該事実を公表した元航空自衛隊空将の織田邦男氏は、『政府は深刻に受け止め、政治、外交、軍事を含めあらゆる観点からの中国サイドに行動の自制を求めるべき』、『中国軍による領海侵犯、領空侵犯を常態化させる「最初の一歩」として、行動を開始したと考えたとしても不思議ではない。』、『余計な刺激を避けようと、こちらが引くだけでは日本の弱腰を見透かされ、中国軍の行動はさらにエスカレートし、軍による実効支配が進んでしまう。』などと警告している。

なお、「元航空自衛隊空将の織田(おりた)邦男氏(64)が28日、インターネットのニュースサイト」とは、次のサイトのことだ。

長文なので詳細な説明等を省いて一部を掲載する。


http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47196
東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動
中国機のミサイル攻撃を避けようと、自衛隊機が自己防御装置作動

2016.6.28(火) 織田 邦男 Japan Business Press

フィリピン海に展開した米空母ジョン・C・ステニス(2016年6月18日撮影)〔AFPBB News〕
フィリピン海に展開した米空母ジョン・C・ステニス(2016年6月18日撮影)〔AFPBB News〕

(長文なので一部抜粋)

 これまで中国軍戦闘機は東シナ海の一定ラインから南下しようとはせず、空自のスクランブル機に対しても、敵対行動を取ったことは一度もなかった。

 だが今回、状況は一変した。中国海軍艦艇の挑戦的な行動に呼応するかのように、これまでのラインをやすやすと越えて南下し、空自スクランブル機に対し攻撃動作を仕かけてきたという。

■外交手段を取らない日本政府

 今回の事例は極めて深刻な状況である。当然、政府にも報告されている。

 だが、地上ではその深刻さが理解しづらいせいか、特段の外交的対応もなされていないようだ。だからニュースにもなっていない。問題は、こういった危険な挑発行動が単発的、偶発的に起こったわけでなく、現在も続いていることだ。

 これら上空での状況は、海上での中国海軍艦艇の動きとは比較にならないくらい大変危険な状況である。政府は深刻に受け止め、政治、外交、軍事を含めあらゆる観点からの中国サイドに行動の自制を求めるべきである。

 しかしながら、参議院選挙も影響してか、その動きは極めて鈍い。

 なぜ今、中国は海上、航空の2つの領域でこういう挑発的な行動に出てきたのだろう。現段階で確たることは言えないが、偶発的事案とは言えないことだけは確かだ。

■狙いは空自戦闘機の駆逐

 上空でも中国軍戦闘機によって抑制されてはいるが接近行動を繰り返してきた。だが、戦闘機による尖閣諸島の領空侵犯は一度もなかった。

 ただこれを繰り返しても、国家の象徴たる軍艦や戦闘機を出さない限り、実効支配を完結することはできない。

 いずれは、軍艦を尖閣諸島の領海に居座らせ、空自戦闘機を駆逐して中国戦闘機を自由に領空に留まらせることによって実効支配を完結させたいと機会を伺っていた。今回、その第1歩を踏み出す絶好のチャンスが到来したと判断したのではないだろうか。

 まさにピンチはチャンスとばかりに軍による領海侵犯、領空侵犯を常態化させる「最初の一歩」として、行動を開始したと考えたとしても不思議ではない。

 もしこの最悪のシナリオが事実なら、今後、9月までの間、東シナ海の海上および上空で日中の小規模紛争が起きる可能性は極めて高い。事実、上空では毎日のように危険極まりない挑発的行動が続いているという。

■中国の思う壺にならないために

 さりとて、余計な刺激を避けようと、こちらが引くだけでは日本の弱腰を見透かされ、中国軍の行動はさらにエスカレートし、軍による実効支配が進んでしまう。まさに中国の思うつぼである。

 2010年、中国漁船が海保巡視艇に衝突した際、時の民主党政権は漁船の船長を法律で裁くことなく国外退去させた。この結果、さらに中国の傍若無人な行動はエスカレートしたことを見れば分かる。

 中国は今回、間違いなく一歩踏み出した。今、中国はこれらの動きに対する日本政府の反応を見ている。

 上空での熾烈な戦いは今もなお続いている。もはや空自による戦術レベルの対応だけでは限界かもしれない。上空での中国軍の危険な挑発行動は、いち早くこれを公表し、国際社会に訴え「世論戦」に持ち込むことが必要である。

 ことは急を要する。政治家はまず、ことの深刻さ、重要さを認識すべきである。今のまま放置すれば、軍による実効支配が進むだけでなく、悲劇が起きる可能性がある。

 政府は、政治、外交、軍事を含む総合的で戦略的な対応を早急に取るべきである。英国のEU離脱への対応や参議院選挙も重要であろう。だが、この問題はそれと同等またはそれ以上に深刻なのだ。



戦闘機によるドッグファイトは空自創設以来初めてだが、支那軍による自衛隊への【射撃レーダー照射(ロックオン)=「攻撃予告」】は以前からあった。

民主党政権は支那軍による自衛隊への【射撃レーダー照射(ロックオン)=「攻撃予告」】を隠蔽したが、平成25年に自公連立政権は公表した。






▼支那軍による自衛隊への射撃レーダー照射(ロックオン)の歴史▼

【レーダー照射は、野田政権時代の尖閣国有化の前からあった】

【海自の潜水艦に支那の潜水艦が500mまで接近して魚雷発射寸前だった】
(魚雷発射管注水音、扉解放音)海自の潜水艦回避行動

【それでも、官邸は公表せず、民主党政権がすべて握りつぶしていた】


とのこと。
「民主党政権時代にも複数回、射撃レーダー照射があった。官邸に情報を上げたが、政治判断で公表されなかった。安倍政権は事実を確認の上、発表した」
政府当局者
民主党政権時代にも複数回、射撃レーダー照射があった。官邸に情報を上げたが、政治判断で公表されなかった。安倍政権は事実を確認の上、発表した」



平成25年(2013年)
射撃用の火器管制レーダーは、ミサイルや火砲などを発射する際、目標の距離や針路、速力、高度などを正確に捕捉し、自動追尾する「ロックオン」に用いる
●1月19日
支那海軍のフリゲート艦が海自のヘリコプターに射撃用レーダーを照射

●1月30日
支那海軍のフリゲート艦が海自の護衛艦に射撃用レーダーを照射

●2月5日
小野寺防衛相、30日に東シナ海で支那海軍艦艇が海自の護衛艦に対し、射撃の目標をとらえる火器管制用のレーダー照射をしたと発表
小野寺防衛大臣は「大変異常なことであり、一歩間違えると、危険な状況に陥ることになると認識している」と述べ、外務省が中国側に抗議したことを明らかにしました。

●2月6日
支那外務省
「事実関係について知らなかった。報道で初めて知った。具体的な状況は承知しておらず、別の関連部署に聞いてほしい」

元海幕長(BSフジで)
「中国は、レーダー照射しても日本政府が公表すると思わなかった」
「いままで3年間は公表してなかったから」


●2月7日
支那メディア
「日本が問題を誇張している」
「尖閣海域での“レーダー照射”は初めてではないのに日本があおっている」


支那の軍事評論家 (「中国国営中央テレビ」で)
「こんなことは前からあったんです。日本側が騒がなかっただけで…」
「あくまで自衛の手段にすぎないのに、これくらいのことでニュースにすべきではない
中国軍事評論家「こんなことは前からあったんです」
こんなことは前からあったんです
日本側が騒がなかっただけで…


「日本は昨年12月に中国海軍を追跡し、100回近くレーダーを当ててきた」

ロシアの国防問題専門家
「支那人民解放軍が威嚇のため、そうした行為をしてきたことはよく知られている」、「レーダー照射は外交政策の手段となる」
ソース

支那外務省
「関連部門が照射の報道について確認のための調査を真剣に行っている」
「日本側は人為的に危機をあおって緊張をつくり、中国のイメージをおとしめている。こうしたやり方は関係改善の努力に背くものだ」

支那国防部
「事実と異なる」

支那政府
日本政府に対し、「軍の見解としてレーダー照射の事実はない」と伝えた。

▼“支那版ツイッター”と呼ばれる簡易投稿サイトにおける支那人による支那政府批判▼
「この反応の遅さって何?これでお相手と競おうっていうの?」
「日本の迅速な反応に比べ、我々の国はカタツムリ並みの鈍さ。これだけ格差がはっきりしていると、実際に戦争になった場合の勝算は…あるのかな?」
「もし本当にやっていないならば、日本に謝罪を要求するだろうね。ただひと言を言って、終わりにするつもりかい?」
「おい、中国軍部は少しくらい主張してもいいんじゃないの?」
「あーあ、自ら威厳を吹き消したね」
「中国は日本とやりあう勇気がないことを、これでみんなに示しました」
「これが中国の“新しい”外交手段ですね、わかりました」
「(レーダー照射は事実だと思っていたので)ぬか喜びだったな」
「くそ、やっと中国が立ち上がったと思ったのに。結局は腰抜けだったか」


●2月8日
森本敏前防衛相(TBSで)
「(民主政権の時には)2件連続での照射はなかった…と思います」


支那国防省
使用したのは通常の警戒用管制レーダーであって、射撃するための火器管制レーダーではない。日本側の発表は事実と一致しない」

防衛省幹部
「射撃用レーダーと監視用レーダーを間違えるほどレベルは低くない」


支那外務省
「中国の関係部門がすでに事の真相を公表している。日本側の言い分は完全なねつ造だ
日本側の完全なでっち上げだ。日本は2度と小細工をしないでほしい。対話で問題を解決するという、正しい道に戻って来てほしい」

中国外務省“日本の言い分はねつ造”
支那外務省の華春瑩報道官「日本側の言い分は完全なねつ造だ!でっち上げだ!日本は2度と小細工をしないでほしい。」

●関連記事
支那軍が海自艦ロックオン=戦闘行為!・尖閣沖で支那海軍が射撃レーダー照射!防衛相「大変危険な行為だ」・毎日新聞「中国側が友好ムードを演出も、安倍首相に態度軟化への変化が感じられないためだ」と日本を非難
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民主党はロックオンを隠蔽していた!・海江田「公表遅れただす」・池口「安倍政権の隠蔽体質を疑う」・支那軍による射撃用レーダー照射は民主時代からあったが、「日中関係を悪化させる懸念」と公表せず・水曜アンカー
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支那「日本の言い分は捏造!でっち上げ!小細工するな!」・支那軍による海自への射撃レーダー照射(ロックオン)を否定し逆切れ!・【死んでも罪を認めない】支那人・民主党の野田と岡田「照射非公表は事実無根」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4959.html



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中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
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テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

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