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性犯罪で再逮捕!毎日新聞記者の稲田展久・9年前に痴漢→現場復帰→スカートの中をスマホで取材
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【変態】 性犯罪で再逮捕!毎日新聞記者の稲田展久・9年前に痴漢→現場復帰→スカートの中をスマホで取材
【変態】 毎日新聞社の記者(51)、女性のスカートの中をスマホで取材し逮捕

http://www.asahi.com/articles/ASJ564FHZJ56PTIL00B.html
毎日新聞記者、スカートの中を盗撮疑い 大阪の公園
2016年5月6日13時42分、朝日新聞

 スマートフォンで盗撮したとして、毎日新聞大阪本社編集制作センターの男性記者(51)が3日、大阪府迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕されていたことがわかった。府警西署によると、容疑を認めているという。5日、釈放された。

 同署によると、男性記者は3日午後3時ごろ、大阪市西区の公園で20代の女性のスカートの中を盗撮した疑いがある。近くにいた男性に取り押さえられたという。同社によると、その後勤務予定だったという。

 同社代表室は「被害に遭われた方、関係者におわびします。事実関係を調べ、厳正に対処します」とコメントした。



>スマートフォンで盗撮したとして、毎日新聞大阪本社編集制作センターの男性記者(51)が3日、大阪府迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕されていたことがわかった。


流石、「毎日変態新聞」だ!

上記のとおり朝日新聞「男性記者(51)」として氏名を隠蔽しているが、京都新聞中日新聞「稲田展久記者(51)」と氏名を明記した。
京都新聞性犯罪で再逮捕!毎日新聞記者の稲田展久・9年前に痴漢→現場復帰→スカートの中をスマホで取材
京都新聞

大阪府警西署は、女性のスカート内を盗撮したとして、府迷惑防止条例違反の疑いで毎日新聞大阪本社編集制作センターの稲田展久記者(51)を現行犯逮捕した。「気付かれないように撮ることに興奮した」と容疑を認め
中日新聞

http://chuplus.jp/paper/article/detail.php?comment_id=363612&comment_sub_id=0&category_id=113&ref=rank
スカート内盗撮の疑い、大阪の毎日記者逮捕 
2016/5/7 朝刊、中日新聞

 大阪府警西署は、女性のスカート内を盗撮したとして、府迷惑防止条例違反の疑いで毎日新聞大阪本社編集制作センターの稲田展久記者(51)を現行犯逮捕した。「気付かれないように撮ることに興奮した」と容疑を認めている。五日に釈放された。
(以下略)



スマホで20代の女性のスカートの中を「取材」(盗撮)したのは、毎日変態新聞の記者の稲田展久(51)だった!

そして、驚くべきことに、毎日変態新聞の記者の稲田展久は、9年前の平成19年(2007年)にも性犯罪(痴漢)をして逮捕されていたのだ!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071207-00000004-mai-soci
<痴漢>コンサート会場で女性に 毎日新聞記者を逮捕…大阪(毎日新聞)
2007年12月07日

大阪府警住之江署は4日、コンサート会場で女性の体に触ったとして、毎日新聞大阪本社編集制作センターの男性記者(43)を府迷惑防止条例違反容疑で逮捕した。記者は容疑を認め、6日夕、釈放された。

調べでは記者は4日夜、大阪市住之江区内のホールで開かれたロックグループのコンサート中に、前にいた女性の腰や髪の毛などを触った疑い。

▽毎日新聞大阪本社代表室の話 誠に遺憾です。今後の捜査を見守り、厳正に処分します。



毎日変態新聞の記者の稲田展久は、平成19年(2007年)にも、コンサート中に、前にいた女子大生の服をまくって腹や腰などの体に触り、府迷惑防止条例違反(痴漢行為)で逮捕されていた!

そして、毎日新聞大阪本社は、「厳正に処分します」とコメントしていた!

ところが、毎日新聞大阪本社の「厳正に処分します」とのコメントは、真っ赤な嘘だった!

毎日新聞大阪本社は、稲田展久に対して厳正な処分をせず、その後【現場復帰】を果たした!

――――――――――
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1462577931/
50 :名無しさん@1周年:2016/05/07(土) 08:55:33.28 ID:EL5yg9Ra0.net[2/4]前スレより

242 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2016/05/06(金) 14:42:53.53 ID: btEPvVjt0
毎日新聞の「チカン記者」が記者の現場復帰で「うちの会社、おかしいで」と批判の声
http://kamibaku.com/modules/weblog/
全文は有料。

07年12月、大阪市住之江区のロックコンサートで
毎日新聞の43歳の校閲記者が現行犯逮捕された。
容疑は、人気ロックバンドグループのコンサートで
客の女性の体を触ったとして、府迷惑防止条例違反。
前に立っていた女子大生の服をまくり、腹を触るなどした
チカン行為だ。その「犯人」、I田記者が現場復帰を果たしたというのである。


=====引用ここまで

一部の地方紙・ブロック紙は実名「稲田展久」を隠蔽せずに出している

中日新聞、大阪府警西署は、女性のスカート内を盗撮したとして、府迷惑防止条例違反の疑いで毎日新聞大阪本社編集制作センターの稲田展久記者(51)を現行犯逮捕した。「気付かれないように撮ることに興奮した」と
http://chuplus.jp/paper/article/detail.php?comment_id=363612&comment_sub_id=0&category_id=113&ref=rank

>>毎日新聞大阪本社編集制作センターの稲田展久記者(51)を現行犯逮捕した。

見事に「I田」でしたw

――――――――――


つまり、9年前の平成19年に女子大生の腹や腰などの体に触って府迷惑防止条例違反(痴漢)で逮捕された毎日新聞大阪本社編集制作センターの「稲田展久」は、毎日新聞大阪本社の「厳正に処分します」とのコメントに反して現場復帰を果たし、平成28年5月3日にスマホでスカートの中を盗撮して府迷惑防止条例違反(盗撮)でまた逮捕されたということだ!

再び逮捕された稲田展久も酷いが、「厳正に処分します」とコメントしていたくせに碌な処分をせずに稲田展久を現場復帰させた毎日新聞の責任は重大だ!

流石「毎日変態新聞」だ!








念のため、毎日新聞が「毎日変態新聞」と呼ばれるようになった毎日変態新聞「WaiWai事件」について、おさらいしておこう。
――――――――――
☆【毎日新聞が英語版で「日本人は性獣で、日本文化は卑猥」と世界に向け11年間(毎日の紙面謝罪記事の9年という数字は捏造だと判明)も宣伝吹聴していた事件で、毎日が実際に世界に発信していた記事↓】☆
■思春期の受験生の集中力を増すために母親はフェラチオで息子の性的欲望を解消する。
■日本人の若い女性はファーストフードを食べると性的狂乱状態になる
■日本人主婦は皆コインランドリーに附属のコインシャワーで売春している
■日本のティーン(10代)たちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする
■少女嗜好が発達した日本では、小学校に通うごく普通の少女たちが放課後、売春婦として働いている。
■日本の看護婦たちは通常、病院内にバイブレーターを持参し、仕事柄、アナル開発に興じている。
■日本人女性の55%は、出会ったその日に男と寝る。
■20才から35才の間の日本人の4分の3がセックスの写真やビデオを撮ったことがある
■漁師経験者談;日本人は何とでもセックスをする。
■24時間オルガズムが止まらない病気で苦しむ日本人女性の数が増えている
■六本木のあるレストランでは、コックは食事の前にその材料となる動物と獣姦する
■福岡の米祭りは、顔にベトベトの白い液体を塗るため、AV業界が「顔射」と呼ぶものによく似ている
■日本の最新の流行 : 70歳の売春婦
■老人の売春婦の人気にもかかわらず、日本では小学生の売春婦にも仕事がある
■ほとんど全ての漁師は海でマンタとSEXしている
■日本男子は柔道や空手の部活で男相手に童貞を捨てる
■日本の首相は結婚生活ではなくオナニーで政権が取れると言っている
■かつてパールハーバーと南京大虐殺を起こした日本政府が、児童性愛者向けの漫画を作ってオタクを自衛隊にひきつけようとしている
■熱海の伊豆山神社のある木は、屠殺人の木またナギと呼ばれ、その後イザナギと呼ばれたが、イザナギは神道伝説の神話の神であり、日本列島は彼のこぼした精液から生まれた
■ポケモンの意味は、勃起した男性器

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●関連記事
毎日新聞社の英文サイト問題
変態毎日新聞へ抗議行動
毎日新聞の読者が激減!・変態「WaiWai事件」などの問題が原因か
毎日変態新聞に抗議

これだけ日本を貶めた捏造英文記事を長年に亘り世界に発信していれば、日本人が怒るのは当然であり、未だに「毎日新聞」「スポニチ」を購読している方がどうかしている。



毎日新聞の変態ぶりは、「WaiWai事件」のみに止まらず、枚挙に暇がない。

その1例が次のとおり。


毎日新聞本社ビル内で皇居をバックにAV撮影
毎日新聞本社ビル内で皇居をバックにAV撮影

毎日新聞東京本社が入居しているパレスサイドビルディングは、東京都千代田区一ツ橋一丁目(竹橋駅前)にある高層ビルで、毎日新聞社系列の「株式会社毎日ビルディング」が運営している。

毎日新聞は天皇陛下や皇室に対して敬語を使用しないことで有名だが、毎日新聞が運営するビル内で皇居を背景にAV撮影が行われたりしている。




その他、主な毎日新聞の不祥事は、次のとおり。
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1972.04.04 西山事件。政治部記者の西山太吉、外務省の女性事務官と不倫し機密情報入手し逮捕
1972-1975 西山事件で国民的不信を買い、草の根不買運動発生。経営危機に陥いり会社更生法の適用

1989.06.01 「グリコ事件で取り調べ 江崎社長の知人ら4人」とスクープしたが、全くの虚偽

2003.05.01 写真部記者の五味宏基容疑者(36)、クラスター爆弾を持ち帰りアンマン空港で爆発。空港職員6人死傷(関連記事1関連記事2
毎日新聞の五味宏基記者によるアンマンの国際空港でのクラスター爆弾爆発事件
毎日新聞の五味宏基記者によるアンマンの国際空港でのクラスター爆弾爆発事件

2004.12.30 販売所従業員の小林薫容疑者(36)、奈良で小1女児をわいせつ目的で誘拐・殺害・死体遺棄で逮捕

2006.10.22 大淀病院事件。医療訴訟すらない時点で、毎日新聞が医療ミスと断罪し、産科が閉鎖。奈良県南部から産科消滅 (毎日新聞の不正確な決め付けによって社会的大混乱)

2007.12.06 大阪本社記者の稲田展久(43)、ライブ会場で女子大生の体を触り、痴漢の現行犯で逮捕(2018年5月にも盗撮で逮捕)

2008.06.20 英語版ニュースサイト「Mainichi Daily News」の「WaiWai」で捏造変態記事が世界配信されたと発覚(関連記事1関連記事2関連記事3
毎日変態新聞に抗議

2008.06.28 「ネット上で無関係の社員を中傷する書き込みに対し、名誉棄損で法的措置を取る」と逆切れ・脅し

2008.06.28 「買春で捕まらないための11の方法」を海外に配信し、売春幇助をしていたことが発覚

2008.06.30 「日本人が海外でレイプ・奴隷売買・人狩り」等の捏造犯罪記事を配信していたことが発覚

2008.09.26 小泉元首相の引退表明に関する飯島元秘書官の発言を捏造

2009.01.24 毎日新聞熊本支局次長友田道郎容疑者(43)を逮捕=住居侵入、隣人女性の下着盗んだ疑い-熊本県警(関連記事
毎日新聞熊本支局次長友田道郎容疑者(43)を逮捕=住居侵入、隣人女性の下着盗んだ疑い

2009.04.18 北方領土問題で谷内正太郎内閣官房副長官補が「3.5島で返還させてもらうべき」といったと捏造報道、産経の取材で捏造が発覚

2009.08.24 麻生首相「金がないなら結婚するな」発言を捏造

2010.02.08 朝比奈豊社長ら3名が名誉毀損で書類送検 (上記の2008.09.26の捏造記事)

2016.05.03 大阪本社記者の稲田展久(51)、スマホで女性のスカート内盗撮の現行犯で逮捕(2007年12月にも痴漢で逮捕)
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左:「さよならパヨク 」千葉麗子著(2016/4/16 )
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:「余命三年時事日記2」余命プロジェクトチーム著(2016/5/16)


左:カゴメ ふくしま産トマトジュース食塩無添加 スマートPET 720ml×15本
中:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


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