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高市総務相、電波停止の可能性に言及・政治的公平性で・虚偽にも厳格に対処し、放送免許の取り消せ!
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【国会】高市総務相、電波停止の可能性に言及 政治的公平性で

http://this.kiji.is/69349696002752514?c=39546741839462401
総務相、電波停止の可能性に言及
政治的公平性で

2016/2/8 18:46、共同通信
総務相、電波停止の可能性に言及

 高市早苗総務相は8日の衆院予算委員会で、放送局が「政治的に公平であること」と定めた放送法の違反を繰り返した場合、電波法に基づき電波停止を命じる可能性に言及した。「行政が何度要請しても、全く改善しない放送局に何の対応もしないとは約束できない。将来にわたり可能性が全くないとは言えない」と述べた。

 民主党の奥野総一郎氏が、安倍政権に批判的とされる看板キャスターの番組降板が相次いでいると指摘した上で「電波停止が起こり得るのではないか」と質問したのに対して答えた。

 高市氏は、放送法について「単なる倫理規定ではなく法規範性を持つ」と強調した。



>高市早苗総務相は8日の衆院予算委員会で、放送局が「政治的に公平であること」と定めた放送法の違反を繰り返した場合、電波法に基づき電波停止を命じる可能性に言及した。


放送法の第4条に「政治的に公平であること」という条項があるのだから当然だ。

その他、放送法第4条には、「報道は事実をまげないですること」などの条項もあるので、虚偽放送や偏向報道などについても、もっと頻繁に電波停止を命じ、改善しなければ放送免許を取り消すべきだ。

【放送法】
(国内放送等の放送番組の編集等)
第4条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一  公安及び善良な風俗を害しないこと。
二  政治的に公平であること。
三  報道は事実をまげないですること。
四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。



もっと頻繁に電波停止を命令し、行政が何度指摘しても、改善しない放送局については、放送免許を取り消すべきだ!

本来であれば、平成5年(1993年)に発生した「椿事件」については、絶対にテロ朝に電波停止を命じるか、放送免許を取消すべきだった。


【椿事件】
元テレビ朝日取締役報道局長 椿貞良(椿事件の首謀者)
元テレビ朝日取締役報道局長 椿貞良(椿事件の首謀者)

「椿事件」とは、平成5年(1993年)9月21日 にテレビ朝日の椿貞良取締役報道局長が、日本民間放送連盟の会合で、他のマスコミに、
「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる手助けになるような報道をしようではないか」
「共産党に意見表明の機会を与えることは、かえってフェアネスではない」

などと発言し、実際に実行した事件。

椿貞良の発言に端を発したことから「椿事件」と呼ばれている。

「椿事件」により、日本の放送史上で初めて、放送法違反によるテレビ朝日の免許取消し措置が検討されたが、見送られた。






>民主党の奥野総一郎氏が、安倍政権に批判的とされる看板キャスターの番組降板が相次いでいると指摘した上で「電波停止が起こり得るのではないか」と質問したのに対して答えた。


「安倍政権に批判的とされる看板キャスターの番組降板が相次いでいる」ということですぐに思い浮かぶのは、NHK「ニュースウオッチ9」大越健介TBS「NEWS23」の岸井成格テロ朝「報道ステーション」の古舘伊知郎などだ。

確かに、この3人の報道は、公安を害し、政治的に不公平で、事実を曲げ(虚偽に満ち)、偏っていた!

最近の極端の事例を少し挙げるだけで、上記3人が放送法違反の極悪人であることが一目瞭然だ。


▼NHK「ニュースウオッチ9」大越健介の放送法違反▼

まず、大越健介は、原発に関して根も葉もない恐怖を煽り、原発再稼働に対して嫌がらせを展開してきた。
大越キャスターの原発に対する慎重な姿勢に、官邸は随分前から不満だったという。

大越キャスターの原発に対する慎重な姿勢に、官邸は随分前から不満だったという。



次に、平成24年(2012年)3月28日、大越健介は「在日韓国人に日本の参政権が無いのは、その人の尊厳にも関わる重大な問題だ!」と驚くべ偏向報道をした!

これは、「放送法」第4条の「二 政治的に公平であること。」「四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。」 に、明確に抵触していた!
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NHKが2012/3/28のニュースウォッチ9で世論誘導
【NHK】在日韓国人に日本の参政権が無いのは、その人の尊厳にも関わる重大な問題と報道!

NHKの女子アナウンサー 井上あさひ「日本では、在日韓国人を始めとする日本に永住する外国人に、地方参政権を認めるかどうか、ずっと議論が行われていますが、政党間の隔たりが大きく、結論は出ていません」
NHKの女子アナウンサー 井上あさひ
「日本では、在日韓国人を始めとする日本に永住する外国人に、地方参政権を認めるかどうか、ずっと議論が行われていますが、政党間の隔たりが大きく、結論は出ていません」


NHKのアナウンサー 大越健介「生まれながら日本国籍を持つ人たち、私もそうですけれども、ともすると、投票する権利というものを、当然のものとして見過ごしがちです。しかし今日のリポートを見ますと、一票を投じる
NHKのアナウンサー 大越健介
「生まれながら日本国籍を持つ人たち、私もそうですけれども、ともすると、投票する権利というものを、当然のものとして見過ごしがちです。しかし今日のリポートを見ますと、一票を投じる事ができる権利というものが、人間の尊厳に直結する極めて重いものであることを改めて実感します。

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さらに、平成26年(2014年)7月17日、大越健介は「在日コリアンの1世の方達というのは、1910年の韓国併合後に強制的に連れてこられたり、職を求めて移り住んできた人達で大変な苦労を重ねて、生活の基盤を築いてきたという経緯があります。」と断言したことも、とんでもない虚偽報道だった!
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2014年7月17日
NHK
ニュース9


在日コリアン3世
変わる結婚観

NHKニュースウオッチ9 在日コリアン3世 変わる結婚観 大越健介「在日の方達は強制的に連れて来られて大変な苦労を重ねた」
大越健介
ご紹介したお見合いパーティーが盛んに行われているのは、実は在日コリアン同士の結婚が減少していることの危機感の表れという人もいます。
変わる結婚の形を自らも在日コリアン3世の私達の同僚記者が取材しました。

在日結婚\BszKE6gCMAAv-m9「自らも在日コリアン3世の私達の同僚記者が取材しました」←やっぱりNHKには在日朝鮮人がいるわけね。それが「強制連行」という虚偽報道に繋がってると
金倫衣
かつては当たり前だと言われた在日コリアン同士の結婚。
それが、大きく変わってきている事実を知り、その理由を探る為に取材を進めました。
まず訪ねたのは、在日コリアンの夫と3年前に結婚したオミョンミさんです。


NHK金倫衣「まず訪ねたのは、在日コリアンの夫と3年前に結婚したオミョンミさんです」
オ・ミョンミさん

NHK金倫衣 オミョンミ 家に飾ってあるのは、結婚式に夫と二人で考えた誓い「日本で苦労した祖父母の思いを伝えていく」と刻まれています。
家に飾ってあるのは、結婚式に夫と二人で考えた誓い。
「日本で苦労した祖父母の思いを伝えていく」と刻まれています。


(略)
NHKの金倫衣氏が移住連(西早稲田2-3-18関連団体)でボランティアをしていたことが分かりました。これは大変危険なことです
(略)

NHKニュースウオッチ9 在日コリアン3世 変わる結婚観 大越健介「在日の方達は強制的に連れて来られて大変な苦労を重ねた」
大越健介
在日コリアンの1世の方達というのは、1910年の韓国併合後に強制的に連れてこられたり、職を求めて移り住んできた人達で大変な苦労を重ねて、生活の基盤を築いてきたという経緯があります。

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■動画
NHKの大越キャスター「在日一世は、韓国併合後に、強制的に連れて来られた」と発言
https://www.youtube.com/watch?v=cZuTSUZT3jw&spfreload=10
【これは酷い】NHKが在日韓国人特集!!!反日キャスター大越健介の発言が酷すぎる!!! ⇒ NHKに苦情の電話を入れた結果www
https://www.youtube.com/watch?v=EyEXyR0M7W4
■ニコニコ動画
NHK大越「在日1世は1910年の韓国併合後に強制的に連れてこられた…」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24027357


●関連記事
大越「在日の方達は強制的に連れて来られて大変な苦労を重ねた」NHKニュースで強制連行のデマ
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5514.html
NHKの金倫衣は反日テロ組織「移住連」ボランティアだった!大越の強制連行発言を誘因?不逞鮮人
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5518.html

●まとめ記事
左遷!大越健介はなぜ飛ばされたのか?NHK『ニュースウオッチ9』偏向報道と虚偽報道の常習犯
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5778.html






▼TBS「NEWS23」の岸井成格の放送法違反▼
TBS社長「公平・公正に報道している」・
岸井成格「安保法案は、日本の土台を破壊!」

TBSによる安保法制に係る偏向報道の代表的事例は、「NEWS23」で岸井成格が「メディアとして廃案に向けて声をあげ続けるべきだ」と発言したことだ。

平成27年9月16日の夜、TBS「NEWS23」で岸井成格は「やっぱりメディアとしても廃案に向けて、声をあげ続けるべきだ」などと放送法で定められている「政治的に公平であること」に明確に違反する発言をした!
9月16日TBSニュース23 岸井成格「やっぱりメディアとしても廃案に向けてね、声をあげ続けるべきだというように私は思いますね」
9月16日TBSニュース23 岸井成格「やっぱりメディアとしても廃案に向けてね、声をあげ続けるべきだというように私は思いますね」
■動画
9月16日TBSニュース23
https://www.youtube.com/watch?v=QUkMqknPOw8

9月16日
TBS
ニュース23

岸井成格「やっぱりメディアとしても廃案に向けてね、声をずっと上げ続けるべきだというように私は思いますね」
9月16日TBSニュース23 岸井成格「やっぱりメディアとしても廃案に向けてね、声をあげ続けるべきだというように私は思いますね」

↓ ↓ ↓

9月17日
このTBS「NEWS23」の露骨な放送法違反について、翌17日に日本民間放送連盟の井上弘会長(元TBS社長)は、「報道の公正さというのは、実際には難しい」などと偏向報道を容認するトンデモない問題発言をした。
日本民間放送連盟の井上弘会長
「報道の公正さ 実際には難しい」安保法案 一部キャスターらが反対の主張に民放連会長のTBS井上会長は苦い顔 画像

民放連会長、安保法案報道の放送法めぐる是非に「実際には難しい」
スポーツ報知 9月17日(木)21時34分配信

 日本民間放送連盟の井上弘会長(75)が17日、記者会見を行い、この日参院で可決した安全保障法案について言及した。

 安保法案をめぐっては、一部キャスターらが反対の主張を行い、一部国会議員が「放送法違反だ」などと反発していた。井上会長は「報道の公正さというのは言うのは簡単だが、実際には難しい」と苦い顔。「こちらからはっきりと言えない。各社の判断なので、社長会見で聞いて下さい」とした。







▼テロ朝「報道ステーション」の古舘伊知郎の放送法違反▼

【平成27年(2015年)5月12日】
マツタケの不正輸入によって、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)トップである許宗萬(ホ・ジョンマン)議長の自宅などが家宅捜索され、許宗萬の次男が逮捕された!
マツタケ取引文書に記載「金正日将軍様の意向」
許宗萬「不正な輸入は、全くない」

朝鮮総連トップの次男がマツタケ不正輸入で逮捕されたニュースで、古館伊知郎は「拉致調査の進展がない腹いせに日本政府が不当逮捕した」と驚くべき発言をした!
報ステの朝鮮総連のまつたけ不正輸入逮捕ニュースで、フルタテ「拉致調査の進展がない腹いせに日本政府が不当逮捕した」
古館伊知郎「拉致調査の進展がない腹いせに日本政府が不当逮捕した」



【平成27年(2015年)8月14日】
平成27年8月14日夕の臨時閣議で決定した「戦後70年の安倍晋三首相談話」に関する「報道ステーション」が気持ち悪すぎると話題になった!
【画像】 報道ステーションが気持ち悪すぎると話題にwwwwww

安倍首相談話と反応・韓国「いら立ちを覚える」・村山は不満あらわ・TBSチェック表・報ステ幟【画像】 報道ステーションが気持ち悪すぎると話題にwwwwww
安倍首相談話に係る報道をするテロ朝「報道ステーション」が気持ち悪すぎると話題に!

▼古館伊知郎「報ステ」問題発言集▼
古舘伊知郎「報ステ」降板!「不自由な報道で12年間のうっ憤がたまった」などと恨み節・問題発言集
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6067.html






>高市氏は、放送法について「単なる倫理規定ではなく法規範性を持つ」と強調した。


放送法違反には、もっと明確に罰則規定を設けるべきだ。

日本国民は、マスコミの虚偽報道や偏向報道にウンザリしている。

虚偽報道や偏向報道は、「言論の自由」の対象外だ。

政治が虚偽報道や偏向報道を改善させるべきだ!

「言論の自由」を逸脱した虚偽報道や悪質な偏向報道については、罰則規定を設けて取り締まるべきだ!

今のままマスゴミの虚偽報道や捏造報道や悪質な偏向報道を野放しにしていたらは、日本の国益を損ね、日本国民の生命財産も守ることができなくなる。




左:「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」はすみとしこ著(2015/12/19)
中:「余命三年時事日記」余命プロジェクトチーム著 (2015/12/17)
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


左:カゴメ ふくしま産トマトジュース食塩無添加 スマートPET 720ml×15本
中:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
右:『日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか?』西村幸祐著、ケント・ギルバート著 (2015/8/7)


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