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浜矩子「ヘイトスピーチ化する日本。要因はアホノミクス。この言葉を流行らせたい」在日韓国YMCA
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「ヘイトスピーチ化する日本 ここをどう乗り越えるか」 主題講演で浜矩子氏 第3回「マイノリティ問題と宣教」国際会議
カトリック信徒の紫BBA浜矩子が在日本韓国YMCAで講演
「ヘイトスピーチ化する日本。要因はアホノミクス。『アホノミクス』という言葉の普及にぜひご協力をお願いしたい。韓国でも流行らせて頂きたい。 」


http://www.christiantoday.co.jp/articles/17988/20151206/3rd-international-conference-minority-mission-hama-noriko.htm
「ヘイトスピーチ化する日本 ここをどう乗り越えるか」 主題講演で浜矩子氏 第3回「マイノリティ問題と宣教」国際会議
2015年12月6日19時05分 記者 : 行本尚史

11月18日から4日間にわたって在日本韓国YMCA(東京都千代田区)で開催された
第3回「マイノリティ問題と宣教」国際会議の初日には、同志社大学大学院ビジネス研究科教授でカトリック信徒のエコノミスト・浜矩子氏が「ヘイトスピーチ化する日本 ここをどう乗り越えるか」と題して一つ目の主題講演を行った。その要旨は次の通り。



日本経済について、経済活動は本来人間を幸せにするものであるはずなのに、全然そのように機能しなくなっていることを、とても強く感じている。この経済活動が人間を幸せにできなくなっていることは、今の日本の政治状況が大きな要因になっていると思う。もっと端的に言えば、安倍政権という現政権が展開している経済政策に非常に大きな問題があると思っている。安倍政権の経済政策であるアベノミクスについて、私は別の名前を発明した。すなわち、「アホノミクス」である。このアホノミクスが、実を言えば、ヘイトスピーチが日本で広まっていることの大きな要因になっていると私は思う。

この日本のヘイトスピーチ社会化の背景に、アホノミクスという現政権の政策展開が大きな要因として横たわっていると考えている。私が申し上げることは大別して2点ある。ポイントその1は、日本のヘイトスピーチ化をもたらしているものであり、ポイントその2は日本のヘイトスピーチ化をせき止めてくれるものである。

1. 日本のヘイトスピーチ化をもたらしているもの

第1のポイントについては、三つの対立が日本のヘイトスピーチ化を促していると考えている。
その1は、融合と分断の対立である。その2は、自助対公助である。その3は、教育対訓練である。
(中略)

2. 日本のヘイトスピーチ社会化をせき止めてくれるものは何か

これには三つあり、その三つを大別すると、それは「二つの出会いと、一つの合言葉」に整理することができると思う。
(中略)

最後に実はもう一つ、お願いがある。冒頭でご紹介した「アホノミクス」という言葉の普及にぜひご協力をお願いしたい。特に日本国内にお住みでない方々は、お国にお帰りになったところで、ご自分のお国の中でこの「アホノミクス」をはやらせていただきたい。

さらにもう一点。アホノミクスの「ア」の上に「ド」をつけると、「ド」というのは「とても」という意味である。それも併せて覚えておいていただければと思う。



>安倍政権の経済政策であるアベノミクスについて、私は別の名前を発明した。すなわち、「アホノミクス」である。このアホノミクスが、実を言えば、ヘイトスピーチが日本で広まっていることの大きな要因になっていると私は思う。


安倍政権の経済政策が間違っていると指摘には同意する。

「アベノミクス」の3本の矢のうち【金融緩和】と【財政支出】の2つ矢の方向性は良いのだが、3つ目の矢である【成長戦略】が全く的外れであり、逆に成長を妨げている。

消費税率の引上げは、最大の経済衰退戦略だ。

減税こそが最大の成長戦略であるにもかかわらず、減税をせずに増税ばかりしているのだから、日本経済が失速し、後退するのは当然だ。

実際に消費税率の引上げを機に景気が一気に冷え込み、平成26年(2014年)は実質マイナス成長に転落し、既に昨年から日本の景気回復は完全に腰折れしている。

平成24年(2012年)12月の解散総選挙の頃から、「アベノミクス」【金融緩和】と【財政支出】によって確実にGDP(国内総生産)や日経平均などは大きく改善していたが、平成26年(2014年)4月1日からの【消費税率の引き上げ】によって、全て台無しにしてしまった。


しかしながら、「アホノミクス」(アベノミクス)が、ヘイトスピーチが日本で広まっていることの大きな要因になっているという浜矩子の主張は、もっと的外れだ!

浜矩子は、いったい何を根拠に「アホノミクス」(アベノミクス)がヘイトスピーチの要因だと主張してるのか?

浜矩子が在日本韓国YMCAで行った講演によれば、次の3つの対立が日本のヘイトスピーチ化を促しているいう。

1.融合vs分断の対立
2.自助vs公助の対立
3.教育vs訓練の対立


しかし、浜矩子の説明をいくら読み返しても、上記の3つの対立が日本のヘイトスピーチ化を促しているとは思えない。

例えば、浜矩子は、教育の多様化が「分断化」が進め、その分断化が相手を疑う感情や恐怖を生み、その恐怖がヘイトスピーチになるのだという。

だから、「アホノミクス」(アベノミクス)がヘイトスピーチの要因だという。

サッパリ理解できない。

そもそも、浜矩子は、ヘイトスピーチとは何かを明確にしていない。

今現在、マスコミ、政治家、在日朝鮮人、韓国人などの反日勢力は、「ヘイトスピーチ」【在日朝鮮人、在日韓国人、特アなどの反日勢力への批判。彼らにとって都合の悪いこと】として使用している。

現実問題として、上記の反日勢力は、「ヘイトスピーチ」をそのように使用している証拠は山ほどある。

例えば、マスコミだ。


TBSは、【日本人差別をなくせデモ】「ヘイトスピーチ」として報道した。(詳細記事

また、NHKは、【通名制度の悪用をなくせ!デモ】【日韓断交デモ】のことまで「ヘイトスピーチ」として報道している。(詳細記事

さらに、NHKは、「東京韓国学校無償化撤廃デモ」「ヘイトスピーチ」として報道した。(詳細記事

かつてNHKは、支那によるチベットや東トルキスタンへの問題を積極的に報道しないNHKに対する批判も、「ヘイトスピーチ」だと言っていた。(詳細記事

マスコミ以外の例を挙げると、有田ヨシフ、しばき隊、男組などは、領土奪還デモや拉致被害者奪還デモなども、「ヘイトスピーチ」と呼んでいる。

そして、【舛添都知事やめろ!デモ】も、ヘイトスピーチと言われるようになった。(関連記事

大阪市はヘイトスピーチを規制する条例をつくろうとしているが、昨年橋下徹も発言について在日朝鮮人から「ヘイトスピーチ」と指摘されていた。(ソース関連記事

李信恵「橋下市長が…朝鮮学校の補助金を凍結したりとか、特別永住者を見直すとか、差別の下支えをするような発言もしてきた。結局それも、きれいなヘイトスピーチみたいなもの」

このように、在日韓国人・朝鮮人は、「特別永住制度を見直す」などの発言についても、「ヘイトスピーチ」だと主張している。

つまり、在日韓国人・朝鮮人にとって都合の悪いことは何でもかんでも「ヘイトスピーチ」とされているのが現状だ。

「次世代の党」の議員だった杉田水脈は、国会で男女共同参画への反対意見を述べたら、しばき隊らしき連中から「ヘイトスピーチ」だと指摘された。(詳細記事

「特別永住制度を見直す」という発言や「男女共同参画に反対」という発言までをも「ヘイトスピーチ」だと言われたら、何の政策議論もできなくなってしまう。

結局、単なる「表現の自由」「言論の自由」などへの弾圧以外の何ものでもない。

そして、浜矩子の【「アホノミクス」(アベノミクス)の3つの対立(①融合vs分断、②自助vs公助、③教育vs訓練)がヘイトスピーチの要因だ】という主張を理解することはできない。

浜矩子は、ただ単に「アホノミクス」という言葉を流行らせたい一心で、「アホノミクス」(アベノミクス)がヘイトスピーチの要因だと無理やりこじつけているとしか思えない。






>最後に実はもう一つ、お願いがある。冒頭でご紹介した「アホノミクス」という言葉の普及にぜひご協力をお願いしたい。特に日本国内にお住みでない方々は、お国にお帰りになったところで、ご自分のお国の中でこの「アホノミクス」をはやらせていただきたい。
>さらにもう一点。アホノミクスの「ア」の上に「ド」をつけると、「ド」というのは「とても」という意味である。それも併せて覚えておいていただければと思う。



やはり、浜矩子は、「アホノミクス」という言葉を流行らせたいがために、【「アホノミクス」(アベノミクス)がヘイトスピーチの要因だ】と無理やりこじつけているのだ!

よくこれで「同志社大学大学院ビジネス研究科教授」とか、やっていられるものだと思う。

この「紫BBA」「逆神・紫ババア」は、2013年の年末にも「2014年の株価は【10,000割れ】」と予測していたが、見事に外れた!(関連記事

1ドル50円でおなじみの同志社大学・浜矩子教授「アベノミクスはアホを超えてドアホノミクス」
1ドル50円と予想したこともある「紫BBA」でお馴染にの同志社大学・浜矩子教授が平成26年(2014年)の日経平均株価を1万円割れと大胆予想していた!(ハマノミクス提言)

日経平均株価 17,450.77
結果:日経平均株価 17,450.77

おそらく、毎年「10,000円割れ」と予測して、毎年外れているのだと思われる。
――――――――――
2010年日本経済―「二番底」不況へ突入する!
2011年日本経済-ソブリン恐慌の年になる!
2012年資本主義経済大清算の年になる
2013年世界経済総崩れの年になる!
2014年 戦後最大級の経済危機がやって来る!
2015年日本経済 景気大失速の年になる!
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この「紫BBA」「逆神・紫ババア」(浜矩子)が平成28年(2016年)の株価を「1万円割れ」と予測したということは、平成28年(2016年)の株価は大きく下げることはないということだ。

▼ハマノミクス2014▼
ハマノミクス2014

▼ハマノミクス2016▼
ハマノミクス2016

テレビ東京
【2015年11月21日 放送内容】
『判明!アベノミクスの裏の顔』

 安倍総理の経済政策「アベノミクス」を「アホノミクス」と批判し続ける“ブレない経済学者”浜矩子氏。その浜氏が「アベノミクス」による安倍総理の本当の狙いを看破。現代の富国強兵策とみなす真意を聞く。
 また2期連続でマイナス成長となった日本のGDP=国内総生産。今後の日本経済や株価を予測する。
 
ゲスト;浜矩子(同志社大学大学院教授)




左:「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」はすみとしこ著(2015/12/17)予約注文
中:『日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか?』西村幸祐著、ケント・ギルバート著 (2015/8/7)
右:『日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)』富田安紀子著 2015/5/15


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
中:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 食塩無添加 スマートPET 720ml×15本

右:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6

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