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「forced to work」は誰が見ても『強制労働』外交敗北、安倍ツイッターは炎上状態
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ナチスの「アウシュビッツ強制収容所」の説明文にも『forced to work』の文言が使用されている
ナチスの「アウシュビッツ強制収容所」の説明文にも『forced to work』の文言が使用されている!


【世界遺産】「forced to work」は「誰が見ても『強制労働』」 世界遺産で外交敗北、安倍首相ツイッターは「炎上」状態

http://www.j-cast.com/2015/07/06239576.html
「forced to work」は「誰が見ても『強制労働』」 世界遺産で外交敗北、安倍首相ツイッターは「炎上」状態
J-CASTニュース 7月6日(月)19時24分配信

韓国が「朝鮮半島からの強制徴用が行われていた」などとして世界文化遺産への登録に反対していた「明治日本の産業革命遺産」は、審議が先送りされた末、韓国との「ギリギリの調整」(岸田文雄外相)で正式に登録が決まった。だが、この玉虫色の決着は日韓関係に火種を残すことになりそうだ。

登録が決まった世界遺産委員会の場で、日本代表は登録施設の一部に「意思に反して連れてこられた」朝鮮半島出身者がいたことを認める発言をしたが、日本側の認識では、これは韓国側が主張する、「強制労働」ではないという。だが、韓国側では早くも「誰が見ても『強制労働』」だという声が上がっている。日本側が事実上韓国側に譲歩してしまったとも言え、安倍晋三首相のツイッターやフェイスブックには「第2の慰安婦問題じゃないか」といった批判が殺到。「炎上」状態だ。

「軍艦島」としても知られる端島(はしま)炭鉱(長崎市)も世界文化遺産に登録された
「軍艦島」としても知られる端島(はしま)炭鉱(長崎市)も世界文化遺産に登録された

■韓国の解釈は「厳しい環境の下で強制され労役した」

問題だとされているのは、世界遺産登録決定後の日本の佐藤地(くに)ユネスコ政府代表部大使の発言。佐藤氏は、「1940年代にいくつかの施設で、意思に反して連れてこられ(brought against their will)、厳しい環境の下で働かされた(forced to work under harsh conditions)」多くの朝鮮半島出身者がいたことと、第2次大戦中に日本政府も徴用政策を行っていたことを理解できるような広報施設を設けるなどの取り組みを行うことを表明した。

この直後の会見で、岸田文雄外相は、

「我が国代表の発言における『forced to work』との表現等は、『強制労働』を意味するものではない」

と明言したが、韓国側は全くそう受け止めていない。聯合ニュースによると、韓国政府は非公式の韓国語の翻訳文を通じて、文言を、

「本人の意思に反して連れてこられ、厳しい環境の下で強制され労役した」

と解釈。韓国のCBSテレビは、

「外務省内部では『against their will』や『forced to work』などの英語原文を見ると、誰が見ても『強制労働』に読み取れるため、(日本側が)これを否定するのには呆れるばかりだという反応だ」

と伝えている。

この「文言が『強制労働』に読み取れる」問題は、日本側の会見でも出た。7月6日午前の記者会見で、菅義偉官房長官は、

「強制労働ではまったくない旨、岸田大臣から明確に述べている」

と述べるにとどめ、午後の会見では、

「(国民総動員法に基づいて定められた)国民徴用令に基づく朝鮮半島出身者の徴用が行われたことを記述したということ。強制労働を意味するものではないということを、かねてより申し上げている」

と述べた。やはり「forced to work」がなぜ「強制労働ではない」のかは分かりにくい。そもそも徴用と「強制労働」のどこがどう違うのかもはっきりしない。しかも「強制労働」には暴力的に連れてこられたというイメージがつきまとい、日本側の説明は世界では通りにくい。

■「強制労働」認めると戦時補償の議論を勢いづかせる

日本側が「強制労働」を否定する背景には、2012年5月に韓国の最高裁が下した判決がある。

「朝鮮半島出身の徴用者を含め、日本と韓国の間の財産請求権の問題は、法的に1965年の日韓請求権協定により、完全そして最終的に解決済み」(菅官房長官)

というのが日本側の一貫した立場だが、判決は、戦時徴用に対する個人の補償請求を認める判断を示している。この最高裁判決を背景に、韓国国内では戦時賠償をめぐる議論が再燃している。今回の発言で日本政府が「強制労働」を認めたと解釈されてしまうと、こういった議論をさらに勢いづかせる可能性がある。

菅官房長官は、

「韓国政府とのハイレベルの外交上のやり取りを通じて、韓国政府は今回の我が国代表の発言を、日韓間の請求権の文脈において利用する意図はない。このことは確認されている」

などと火消しに懸命だ。一般には「ハイレベル=閣僚級」だと理解されており、尹炳世(ユン・ビョンセ)外相のことを指すとみられている。菅氏は、

「ハイレベルの方が確認しているので、そこは国と国の約束」

とも説明するが、この「国と国の約束」が守られるかは不確かだ。

今回の問題が日本側の外交敗北だと受け止める向きもあり、安倍首相のフェイスブックやツイッターには「第2の慰安婦問題」「許しがたい売国行為」といった声が続々と投稿されている。

韓国に対する日本の世論が硬化するのも確実だ。例えば近隣諸国の批判を日常的に掲載している夕刊フジでは、7月6日発行の紙面で1面トップに「反韓拡大」と大見出しを打っている。



>問題だとされているのは、世界遺産登録決定後の日本の佐藤地(くに)ユネスコ政府代表部大使の発言。佐藤氏は、「1940年代にいくつかの施設で、意思に反して連れてこられ(brought against their will)、厳しい環境の下で働かされた(forced to work under harsh conditions)」多くの朝鮮半島出身者がいたことと、第2次大戦中に日本政府も徴用政策を行っていたことを理解できるような広報施設を設けるなどの取り組みを行うことを表明した。


「brought against their will」強制連行を意味し、「forced to work under harsh conditions」強制労働を意味する。

つまり、日本のユネスコ政府代表部大使は、強制連行強制労働を認めたわけであり、取り返しのつかない発言をしてしまった。

その上で、そのことについて広報施設を設けるというのだから、屈辱的土下座外交以外の何ものでもない。

日本国民の感情をズタズタに踏み躙る発言であり、到底看過できない。






>この直後の会見で、岸田文雄外相は、
>「我が国代表の発言における『forced to work』との表現等は、『強制労働』を意味するものではない」
>と明言したが、韓国側は全くそう受け止めていない。聯合ニュースによると、韓国政府は非公式の韓国語の翻訳文を通じて、文言を、
>「本人の意思に反して連れてこられ、厳しい環境の下で強制され労役した」
>と解釈。



岸田文雄は「我が国代表の発言における『forced to work』との表現等は、『強制労働』を意味するものではない」と強弁したが、これは通用しない。

『forced to work』は、『強制労働』を意味するものだ!

ナチスの「アウシュビッツ強制収容所」の説明文にも『forced to work』の文言が使用されている。

ナチスの「アウシュビッツ強制収容所」の説明文にも『forced to work』の文言が使用されている
http://i.imgur.com/VnwSm21.jpg
ナチスの「アウシュビッツ強制収容所」の説明文にも『forced to work』の文言が使用されている
http://i.imgur.com/Y4k7g9j.jpg

ナチスの「アウシュビッツ強制収容所」の説明文にも『forced to work』が使用されているのだから、世界中の人々は「明治日本の産業革命遺産」「アウシュビッツ強制収容所」と同様と見なされてしまう。

しかも、今回、韓国側は、世界遺産委員会でも激しいロビー活動を展開し、「軍艦島」(端島炭坑)をナチス・ドイツによるアウシュビッツ強制収容所と比較して、他国に理解を訴えていた。(ソース:産経新聞)(当ブログ関連記事

したがって、最後に日本代表が「アウシュビッツ」の説明文と同じ『forced to work』を使用すれば、「明治日本の産業革命遺産」「アウシュビッツ強制収容所」と同様の施設だったと見なされて致し方ない。






>韓国のCBSテレビは、
>「外務省内部では『against their will』や『forced to work』などの英語原文を見ると、誰が見ても『強制労働』に読み取れるため、(日本側が)これを否定するのには呆れるばかりだという反応だ」
>と伝えている。



息を吐くように嘘を吐く韓国人だが、『against their will』『forced to work』などの解釈については韓国側の「誰が見ても『強制労働』に読み取れる」という主張が正しく、岸田文雄外相ら日本政府は間違っている。

東京大学大学院教授のロバート・ゲラー(アメリカ人)も、ツイッターで「本件の場合forced to workは強制労働の意味であることが明らかだ。外務省は英語を勉強しろ」と日本政府・外務省を非難している。

東大教授・ロバート・ゲラー氏「forced to workは強制労働に決まってるだろ 外務省は英語勉強しろ」

https://twitter.com/rjgeller/status/617978658062348289
Robert Geller東大教授・ロバート・ゲラー氏「forced to workは強制労働に決まってるだろ 外務省は英語勉強しろ」
Robert Geller
‏@rjgeller
forced to workは強制労働以外の意味もありますが、本件の場合、これはforced laborさせられた(強制労働させられた)と同等であるのは明らかです。
外務法は無理にこだわる前にもう少し英語を勉強した方が良いと思います。

17:49 - 2015年7月6日



当然のことながら、韓国メディアは「勝利一色」となっている。

http://www.sankei.com/world/news/150706/wor1507060032-n1.html
【世界遺産登録】
韓国メディアは“勝利”一色 「日本が強制労役を初めて認定」「土壇場で逆転勝利」
2015.7.6 10:28更新

 「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録が決まったことを受け、6日付韓国紙など同国のメディアは「日本が強制労役の事実を国際社会で初めて認定した」と報じた。

 朝鮮日報は「登録阻止が望ましかったが、『強制労役』を認める発言を引き出したことに大きな意味がある」との政府当局者の話を伝えた。

 同紙などは、日本政府が韓国人元徴用工訴訟などへの影響を懸念し「強制」との表現に拒否感を示したと解説したが、日韓外交筋は「訴訟と世界遺産登録は別問題」としている。

 また「日本が国際社会の圧迫に屈服」(朝鮮日報)、「韓国が土壇場で逆転勝利」(中央日報)など韓国外交が“勝利”したとのトーンで伝える一方、徴用に絡む施設以外の登録施設の概要や、歴史的価値に関する報道はほとんどない。(共同)






>菅官房長官は、
>「韓国政府とのハイレベルの外交上のやり取りを通じて、韓国政府は今回の我が国代表の発言を、日韓間の請求権の文脈において利用する意図はない。このことは確認されている」
>などと火消しに懸命だ。一般には「ハイレベル=閣僚級」だと理解されており、尹炳世(ユン・ビョンセ)外相のことを指すとみられている。菅氏は、
>「ハイレベルの方が確認しているので、そこは国と国の約束」
>とも説明するが、この「国と国の約束」が守られるかは不確かだ。



岸田外相や菅官房長官が後から火消しに懸命になっても通用しない。

既に韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相も、日本の表明について「強制労役に従事した趣旨の発表だ」との解釈を強調している。

もう完全に裏切られている。

というか、最初から韓国人を信用する日本政府・外務省が馬鹿すぎるのだ!






>今回の問題が日本側の外交敗北だと受け止める向きもあり、安倍首相のフェイスブックやツイッターには「第2の慰安婦問題」「許しがたい売国行為」といった声が続々と投稿されている。


当然そういうことになる。

政権内に外務省批判があると報道されているが、だったら「意思に反して連れて来られ(brought against their will)、厳しい環境の下で働かされた(forced to work under harsh conditions)」との発言を公式に撤回するとか、思い切って「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録を放棄するなどのアクションを起こすべきだ。

「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録決定を受け、記者の質問に答える安倍首相=6日午前、首相官邸
「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録決定を受け、記者の質問に答える安倍首相=6日午前、首相官邸

http://www.sankei.com/politics/news/150706/plt1507060046-n1.html
【世界遺産登録】
対韓交渉「失格だ」 政権内に外務省批判
2015.7.6 22:56更新、産経新聞

 安倍政権内で6日、世界文化遺産登録に関する日韓交渉の末に朝鮮半島出身者が「労働を強いられた」と陳述した外務省対応について、日本政府が「強制労働」を認めたと内外から受け取られかねないとの観点から「詰めが甘かった。職業外交官として失格だ」(官邸筋)と批判する声が出た。

 「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録への協力姿勢に転じた韓国が土壇場で態度を硬化させ、日本から歩み寄りを引き出した経緯に関し、政府筋は「韓国にしてやられたということだ」と不満をにじませた。

 韓国から協力を取り付けた6月の日韓外相会談の段階で、陳述内容に関する同意を得なかったため、韓国側につけ込む余地を与えたとの思いが一連の批判の背景にあるとみられる。

 一方、政権中枢の関係者は「韓国の交渉態度がここまでひどいとは思わなかった。外務省の失態とまでは言えない」と擁護した。






▼抗議先▼
首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
ご意見・ご感想をお待ちしております。
衆議院議員第一議員会館 安倍晋三事務所
http://www.s-abe.or.jp/contact/contact
自民党に対するご意見・ご質問
http://www.jimin.jp/voice/
各府省への政策に関する意見・要望
(外務省、内閣官房、内閣府など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
産業遺産の世界遺産登録推進室(内閣官房HP)
http://www.cas.go.jp/jp/sangyousekaiisan/


日本政府は、できるだけ早く「意思に反して連れて来られ(brought against their will)、厳しい環境の下で働かされた(forced to work under harsh conditions)」との発言を撤回しろ!

あるいは、「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録を放棄しろ!


日本政府は岸田外相や菅官房長官らが「我が国代表の発言における『forced to work』との表現等は、『強制労働』を意味するものではない」などと強弁しているが、これは世界に通用しない。

なぜならば、ナチスの「アウシュビッツ強制収容所」の説明文にも『forced to work』の文言が使用されているからだ。

また、東京大学大学院教授のロバート・ゲラー(アメリカ人)も、「本件の場合『forced to work』『強制労働』の意味であることが明らかだ。外務省は英語を勉強しろ」と日本政府・外務省を非難している。

韓国が主張する「朝鮮半島出身者に対する強制徴用」というのは、事実無根のでっちあげだ。

事実としてあったのは、「日本国民に対する徴用」だ。

日本で国民徴用令が施行されたのは1939年7月だった。

「徴用」は、「強制」ではなく、「国民の義務」だったし、一部の特殊なケースを除いて、徴用された労働者たちには高い給与も支払われていた。

高い給料が支給されているのに、「forced to work」(強制労働)と表現することは、歴史偽造(捏造)以外の何ものでもない!


しかも、国民徴用令は、日本人(内地人)や台湾人には1939年から終戦までの6年間適用したのに対し、朝鮮人には1944年9月から1945年3月までのたった6ヶ月間しか適用しなかった。

朝鮮人だけが、当初の5年以上もの間、国民徴用令の適用を免除されていたのだ!

したがって、大東亜戦争当時も、炭鉱や工場などで高給を受け取りながらも重労働をさせられた人数は、朝鮮人よりも日本人(内地人)や台湾人の方が遥かに多かった。

つまり、大東亜戦争中に日本国民に対する徴用(義務だが高給)があり、その中に当時日本国民だった台湾人や朝鮮人も含まれていただけの話だ。

最後にもう一度繰り返す。

日本政府は、できるだけ早く「意思に反して連れて来られ(brought against their will)、厳しい環境の下で働かされた(forced to work under harsh conditions)」との発言を撤回しろ!

あるいは、「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録を放棄しろ!



左:『21世紀の「脱亜論」――中国・韓国との訣別』 西村幸祐著 2015/4/2
中:『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか~ 天皇の島ペリリューでかくも勇敢に戦った日本軍将兵』井上和彦著 2015/3/12
右:『日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)』富田安紀子著 2015/5/15

『forced to workは強制労働を意味しない』という日本政府の主張は世界に通用しない!」

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テーマ:安倍政権 - ジャンル:政治・経済

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