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NHK虚偽報道!花岡事件「強制連行された中国人が、過酷な労働に耐えかね…」・NW9で嘘出鱈目
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NHK「ニュースウォッチ9」花岡事件から70年・中国人遺族は・NHK虚偽報道!花岡事件「強制連行された中国人が、過酷な労働に耐えかね…」・NW9で嘘出鱈目
NHKニュースウォッチ9「花岡事件から70年・中国人遺族は」(7月3日)
「強制連行された中国人が、過酷な労働に耐えかね…」などと嘘出鱈目のオンパレード!

http://jcc.jp/news/9773799/
07/03 21:31 NHK総合 【ニュースウォッチ9】
花岡事件から70年・中国人遺族は

終戦直前の昭和20年。
いまの秋田・大館市花岡町で起きた花岡事件。
強制連行された中国人が、過酷な労働に耐えかね一斉に蜂起した事件。
事件が鎮圧された際、暴力を受けたことなどにより400人以上の中国人が死亡。


事件から70年、地元では犠牲者を弔う慰霊式が行われた。
これに合わせ来日した中国人男性を取材。
先週、遺族らが裁判を起こした。
花岡事件をめぐっては、これまでに働かせていた企業との和解が成立しているが、日本政府にも責任があるとして、謝罪と賠償を求めた。
遺族は「問題の解決と謝罪を求める」と述べた。
男性は父親と祖父が花岡に連れていかれ祖父が死亡。

花岡への強制連行は戦争末期。
花岡川の改修工事で1000人近い中国人が働かされた。

宿舎から逃げ出した中国人は警察や住民にとらえられた。

地元では昭和38年に慰霊碑を建てて以来、毎年慰霊式を実施。
長年にわたり地元自治体が主催しているのは全国的にも例がない。
小畑元元大館市長は「人間として当たり前のことをやってきた」と話した。
大阪地裁前、慰霊碑の映像。



>終戦直前の昭和20年。
>いまの秋田・大館市花岡町で起きた花岡事件。
>強制連行された中国人が、過酷な労働に耐えかね一斉に蜂起した事件。
>事件が鎮圧された際、暴力を受けたことなどにより400人以上の中国人が死亡。



NHK「ニュースウォッチ9」は、盛んに「強制連行された中国人」ということを強調していたが、「朝鮮人強制連行」と同様に支那人の強制連行もなかった。

これもまたNHKの虚偽報道だ。

日本に来て建設会社で働いた支那人は、日本での就労を希望して雇用契約によって働いていたのであり、強制連行ではなかった。


しかも、労務者の募集、移送等は、日本国や日本企業がやっていたわけではなく、1942年11月27日の閣議決定に基づいて「華北労工協会」(北支政府)が取り仕切っていた。

ところが、支那人労働者どもは、日本人がしていたような過酷な労働をとことん嫌い、徹底的に逆らった。

支那人労働者はまともに働かず、例えば炭鉱など鉱山の最深部で働いていたのは日本人だった。

花岡事件とは、日本での就労を希望して雇用契約によって来日した大量の支那人労働者が、日本人と同様の勤労を嫌い、逆らって暴動を起こした結果、鎮圧された事件だった。






NHK「ニュースウォッチ9」花岡事件から70年・中国人遺族は・NHK虚偽報道!花岡事件「強制連行された中国人が、過酷な労働に耐えかね…」・NW9で嘘出鱈目

>事件から70年、地元では犠牲者を弔う慰霊式が行われた。
>これに合わせ来日した中国人男性を取材。
>先週、遺族らが裁判を起こした。
>花岡事件をめぐっては、これまでに働かせていた企業との和解が成立しているが、日本政府にも責任があるとして、謝罪と賠償を求めた。



ふざけんな!

日本政府に責任があるわけないだろ!

「花岡事件をめぐっては、これまでに働かせていた企業との和解が成立している」とは、2000年11月29日に鹿島建設と正式に和解が成立したことだ。

上記の和解では、鹿島建設は法的責任を否定し、支那人受難者側はこれを「了解」するとした

したがって、鹿島建設にも法的責任がないことは確定しているし、ましてや日本政府に責任などあるわけがない!

NHKは、どうして上記の事実を説明しないのか?!






NHK「ニュースウォッチ9」花岡事件から70年・中国人遺族は・NHK虚偽報道!花岡事件「強制連行された中国人が、過酷な労働に耐えかね…」・NW9で嘘出鱈目

NHK「ニュースウォッチ9」花岡事件から70年・中国人遺族は・NHK虚偽報道!花岡事件「強制連行された中国人が、過酷な労働に耐えかね…」・NW9で嘘出鱈目

>花岡への強制連行は戦争末期。
>花岡川の改修工事で1000人近い中国人が働かされた。

>宿舎から逃げ出した中国人は警察や住民にとらえられた。



支那人は、日本での就労を希望して、雇用契約によって来日したにももかかわらず、NHKは執拗に「強制連行」を連呼して報道している。

支那人どもは、日本での就労を希望して雇用契約を結んで来日したにもかかわらず、日本人と同様の勤労を嫌ったために暴動を起こしては逃走したので、警察や住民によって鎮圧されて捕えられたのだ。

NHKは、支那人どもが日本人と同様の勤労を嫌って暴動を起こしたことについても全く説明していない。

花岡事件については、野添憲治なる人物が詳細に調査したとされるが、その後、花岡事件の真相を知る秋田県在住の人々によって、野添憲治に反論する告発サイトが幾つも作られた。

反論サイトの証言をまとめると、概ね以下のとおり。

いまの秋田・大館市花岡町では、大量に(1000人近い)押し寄せた支那人によって治安が悪化した。

幼女への集団強姦等が発生したため、地元では支那人労働者の強制送還を望んでいた。

花岡炭鉱では、支那人労働者が坑道を爆破し、約50人の日本人を生き埋めにして殺した!

その後、花岡炭鉱での作業は中断された。

1000人近い支那人労働者には、「花岡川の改修工事」など別の労働をさせたが、そこでも支那人労働者どもは労働を嫌い、「花岡川の改修工事」において工作して炭坑を水没させたり港の船を沈めたりする暴動を起こしては逃げ回った。

警察や日本人住民は、暴動を起こした支那人どもを捕らえたが、約500人ほどの支那人の行方が分からなくなった。

首謀者は、北海道に逃げたという。


なぜ、NHK「ニュースウォッチ9」は、雇用契約によって花岡炭鉱に来た支那人どもが、日本人と同様の勤労を嫌い、様々な暴動を起こして逃走していたことを説明しないのか?!

NHK「ニュースウォッチ9」花岡事件から70年・中国人遺族は・NHK虚偽報道!花岡事件「強制連行された中国人が、過酷な労働に耐えかね…」・NW9で嘘出鱈目

NHK「ニュースウォッチ9」花岡事件から70年・中国人遺族は・NHK虚偽報道!花岡事件「強制連行された中国人が、過酷な労働に耐えかね…」・NW9で嘘出鱈目

(参考)

http://resistance333.web.fc2.com/html/forced_labor.htm
労働者強制連行の実態

▼花岡事件の裏側▼
これは戦時中、秋田県花岡鉱山に強制連行され、強制労働を強いられた986 人の中国人が、虐待に耐えかねて蜂起したが為に、418 人が殺された事件。
野添憲治なる人物が、この事件を詳細に調査し、真実を突き止めたといわれる。

しかし、この事件の真相を知る秋田県在住の人々によって、過去、web 上に幾つかの告発サイトが作られていた。
彼らの証言をまとめると以下のようなものである。


①野添憲治の調査は捏造。彼はおそらく帰化した中国人。
②労働者は、強制連行ではなく、自ら日本での就労を希望してきた人々。
③ 大量の中国人の来日により、治安が悪化した(幼女への集団強姦等が発生した)為、地元では、彼らの強制送還を望んでいた。
④ 彼らはまともに働かず、鉱山の最深部で働いていたのは日本人だった。
⑤ 中国人が坑道を爆破させてしまった為、作業は半年で中断してしまった。その爆破の際、五十人の日本人が生き埋めになった。
⑥ 脱走し、14 年間山中に隠れていた欧陽文彬こそが、その犯人。
⑦ わずか半年で強制送還の動きが起きたが、中国人はこれに抵抗し、秋田県の土崎港、山形の酒田、新潟の港の三つだけでも、七隻の船が沈められた。
⑧ 足かせを付けられた中国人の写真は、強制送還する際、下船の途中で中国人が逃げ出すのを防ぐ為のものであり、強制連行の時のものではない。
⑨ 港湾資料館や花岡鉱山資料館にあった関連資料は、日本人が焼却したのではない。中国人によって三度以上に渡って盗難・放火されて消失した。
⑩ 現地は、チェンジュドウ(通称「珍田の大親父」等)という人物を中心に、「三金会」「千鶏会」「十四金」「麝香」「新義安」等の、炭坑労働者を起源とする蛇頭(チャイニーズマフィア)が牛耳っている。この事件は、彼らによって捏造された。
⑪ 地元の旧日本軍少佐・角倉吉蔵は、彼らに殺された。
⑫ 彼らの圧力により、花岡事件の真実を語る事がタブーになっている。







●当ブログ関連記事
TBSが支那人強制連行に係る偏向報道・「報道特集」加害者西松建設と被害者支那人の和解事業
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5257.html

(一部抜粋)


そして、反日マスコミは、真相を報道せず、あたかも強制連行や強制労働が歴史的事実であったかの如く報道している。

日本の建設会社が支那人を強制連行したのではなく、雇用契約の上に雇用していたことは、次の【昭和19年8月「華人労務管理要領」 北京大使館事務所】の一部を見れば概ね分かる。

【昭和19年(1944年)8月「華人労務管理要領」北京大使館事務所】より一部抜粋

一、北支の労働事情

苦力の問題は三ヶ月位前から話題に上って居たが内地に移入する事に就いては尚多少の反対があった、

北支の人口は過剰である、耕作反別は内地に比較して稍々広きも収穫量よりすれば遥かに少なく、従って、他に出稼ぎを為す必要に迫られている。

本年度も満州に出稼ぎする者の数は85万人と云う事になっていて既に80万人近くの者が出稼済である。
出稼先は工場、土建等が主である。

蒙疆にも一万人近く出した、その他中支、北鮮、大同の石炭山等にも出した。


二、移入に関して

華北労工協会
之は華北政府の補助金及業者の負担金によりて成立しているもので現在数百万円の基金を持っている。
労務者の募集、移送等一切を取り扱っている。

○新民会
之は日本に於ける大政翼賛会の如きものであって内地に供出するに就ては此の新民会と強力を必要とする。
新民会は常に余剰労力の調査とか出稼ぎ労力の確保とかいふ事に力を注いでいる


三、使用条件に就て

3、苦力を内地に供出する目的の中には将来北支に産業勃興するを以て今より内地に送って技術を覚えさせるといふ点を含んでいる。

10、契約の期間
北支側としては差当り一ヵ年と主張するも内地側にて二年若しくは三年の説もあり、二年位に延長を考慮中、支那の習慣としては一ヵ年契約が通例にて、一ヵ年経れば一応国許へ帰る習慣あり。

13、帰還賞与
契約期間満了迄稼動して優良なるものには(一般の苦力に対し)最高100円00銭 80円00銭 60円00銭の如き賞与支給を希望す

14、慰安婦(特殊婦女)
苦力1000人に付き40人乃至50人の慰安婦人を移入、支那人の請負に任ず

15、◎ 賭博
苦力のみの集団部落中に賭博は大目に見て貰ひ度し (内務省と折衝の事)


17、予め採るべき措置
C 予め右把頭をして苦力を収容せんとする事業場、宿舎等を見学せしめ置く方法もあり。

E 使用せんとする業者及統制会にて予め現地の苦力使用状況を視察する必要あり、視察の場合は興亜院華北連絡部と連絡すること

18、送金の件
労工協会が概算払ひとして前渡金を受取り家族に対しては労工協会より渡すこととする。



これを見ると、支那人労働者の内地移入には反対があったと書いてある。

ただ、支那では、人口過剰で出稼ぎに出す必要があった。

そして日本は戦争で労働力が足らなくなっていた。

単なる労働者の需給問題だった。

しかも、労務者の募集、移送等は、日本国や西松建設などの日本企業がやっていたわけではなく、1942年11月27日の閣議決定に基づいて「華北労工協会」(華北政府)が取り仕切っていた。

https://rnavi.ndl.go.jp/politics/entry/bib00428.php
華人労務者内地移入ニ関スル件
昭和17年11月27日 閣議決定
第二 要領

三、移入スル華人労務者ノ募集又ハ斡旋ハ華北労工協会ヲシテ新民会其ノ他現地機関トノ連繁ノ下ニ之ニ当ラシムルコト

八、華人労務者ノ管理ニ関シテハ華人ノ慣習ニ急激ナル変化ヲ来サザル如ク特ニ留意スルコト

九、華人労務者ノ食事ハ米食トセズ華人労務者ノ通常食ヲ給スルモノトシ之ガ食糧ノ手当ニ付テハ内地ニ於テ特別ノ措置ヲ講ズルコト

一〇、労務者ノ所得ハ支那現地ニ於テ通常支払ハルベキ賃金ヲ標準トシ残留家族ニ対スル送金ヲモ考慮シテ之ヲ定ムルコト



実際に、賃金の契約もなされ、支払いもされている。

これが実態なのに、今となるとマスコミを中心に「強制連行」「強制労働」という言葉が平然と罷り通っている。

最初の「華人労務管理要領」「三、使用条件に就て」にある具体的な条件を見ると、かなり立派な規則だし、支那人労働者を出来るだけ厚遇しようとしている。


問題があったとすれば、内地における食糧不足と生活習慣の違いからの摩擦だろう。

計画書には、そういう注意事項も事細かく書いてあったが、戦争が激しくなり、そのとおりにできなくなったのかも知れない。

それを「約束違反」というのなら兎も角、「強制連行」というのは明らかな捏造だ。

それから、内地へ移入して来た労働者で、支那人の場合には捕虜のケースもある。

だから、連れて来られた者が捕虜なのか、労働契約を結んで来たけど約束違反(賃金の未払い)だったのか、本当に強制連行だったのか、それぞれに区別して考える必要がある。

捕虜ならば、殆どタダで働かされても致し方ないと考えるべきだろう。

支那大陸には捕虜が沢山いたのに、わざわざ一般市民を強制連行してくる訳がない。

捕虜のケースでも、労務者への賃金未払いのケースでも、「強制連行」は捏造だ。


西松建設は自分だけが良い子になろうとして、支那人どもに謝罪し、和解金を支払うことにした。

しかし、日本全体にとっては、大変な迷惑だ。

強制労働訴訟で和解 一企業が国家の取り決め超える懸念
2009年10月24日、産経新聞

(一部抜粋)

 今回の和解は、解決に向けた努力を求める最高裁の付言に基づいたものだが、あくまでも付言であって、法的拘束力はない。にもかかわらず西松建設が自発的に和解を進めた背景には、政治資金規正法違反事件などの不祥事によるダーティーなイメージを払拭(ふっしよく)したいとの思惑がある。

 そのような企業姿勢に、藤岡信勝・拓殖大学教授は「国と国との間では賠償責任がないとされ、最高裁も同様の判断をしている。国と国の合意を超えて、一企業が自分たちのイメージ戦略の一環として和解を利用するのはおかしい」と疑問を投げ掛ける。



似たような問題には、鹿島建設の「花岡事件」がある。

この花岡事件の鹿島側の暴行・虐待に対する責任は、戦後の横浜のB・C級戦犯裁判で裁かれ、当時の鹿島組花岡出張所長ら6人に対して絞首刑を含む有罪判決が下された。

だがその後、絞首刑は無期に減刑され、全員が釈放された。

本当に支那人を強制連行した上に何百人も殺したら、絞首刑が無期に減刑されるなどということは有り得ないし、横浜軍事法廷の前に国内法で死刑にされていたはずだ。

だから、鹿島建設は一貫して一切の「法的責任」を認めていない。

●和解条項の骨子

2000年11月29日に正式に和解が成立した。概要は以下のとおりである(資料・「和解条項」)。

1)1990年の「共同発表」を再確認する。ただし、鹿島建設は、法的責任を否定し、中国人受難者側(以下、受難者)は、これを「了解」するとした。

2)鹿島建設は、受難者に対する慰霊の念の表明として、中国紅十字会に5億円を信託する。
(以下略)



左:『21世紀の「脱亜論」――中国・韓国との訣別』 西村幸祐著 2015/4/2
中:『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか~ 天皇の島ペリリューでかくも勇敢に戦った日本軍将兵』井上和彦著 2015/3/12
右:『日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)』富田安紀子著 2015/5/15

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