正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
201503<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201505
村上春樹「日本は周辺国が納得するまで謝るべき」「侵略した大筋は事実」・安倍談話に謝罪を促す
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓






村上春樹「日本は周辺国が納得するまで謝るという歴史意識を持たなければならない」、「謝罪は恥ずかしいことじゃない。日本人は韓国の国力が上がって、自信を喪失したから率直に受け入れてないだけ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150418-00020359-hankyoreh-kr
村上春樹「日本は周辺国にきちんと謝るべき」
ハンギョレ新聞 4月18日(土)17時14分配信
【韓国】村上春樹「謝罪は恥ずかしいことじゃない。日本人は韓国の国力が上がって、自信を喪失したから率直に受け入れてないだけ」

 敗戦70周年「安倍談話」控え、謝罪・反省を促す 「侵略したという大筋は事実… 謝罪は恥ずかしいことではない」

 日本の著名な作家である村上春樹氏(66)が、日本が変化した国際情勢の中で周辺国と調和を作り出して生きていくためには、周辺国が納得するまで謝るという歴史意識を持たなければならないと見解を明らかにした。

 村上氏は17日付の東京新聞とのインタビューで、韓中日3カ国間が現在尖鋭に対立している歴史認識に関する質問を受けて、「今、東アジアには大きな地殻変動が起きています。日本が経済大国で、中国も韓国も途上国という時には、その関係の中でいろんな問題が抑え込まれていました。ところが中国、韓国の国力があがって、その構造が崩れ、封印されていた問題が噴出してきている。相対的に力が低下してきた日本には自信喪失みたいなものがあって、なかなかそういう展開を率直に受け入れることができない」と答えた。

 彼は続けて「(3国が新しい均衡を見出す時まで)落ち着くまでにはかなりの波乱があるのでしょうね。中国経済がこのまま成長していくかどうかもわかりません。ただ歴史認識の問題はすごく大事なことで、ちゃんと謝ることが大切だと僕は思う。相手国が「すっきりしたわけじゃないけれど、それだけ謝ってくれたから、わかりました、もういいでしょう」と言うまで謝るしかないんじゃないかな。謝ることは恥ずかしいことではありません。細かい事実はともかく、他国に侵略したという大筋は事実なんだから」と自身の見解を明らかにした。

 村上氏の今回のインタビューは、安倍晋三日本首相が敗戦70周年を迎えて発表する予定の「安倍談話」に植民支配と侵略に対する痛切な謝罪と反省という字句を事実上除く方向でまとまりつつある中で出てきたもので注目を集めている。

 彼はこの日、原発に対しても「核が核爆弾を連想させ、原子力が平和利用を連想させるので原子力発電所と言いかえているのでしょう」として、原子力発電所を核発電所と呼ぶことも提案した。

 村上氏は以前にも日本が過去の過ちときちんと向き合わなければならないという信念を繰り返し明らかにしている。彼は昨年11月、毎日新聞とのインタビューでも「私は日本が抱いている問題に共通して“自己責任の回避”という要素があると感じる。1945年の終戦(敗戦)に対しても、2011年の福島第1原発事故に対しても、誰も責任を負おうとしない」と話したことがある。

東京/キル・ユンヒョン特派員 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )



>日本の著名な作家である村上春樹氏(66)が、日本が変化した国際情勢の中で周辺国と調和を作り出して生きていくためには、周辺国が納得するまで謝るという歴史意識を持たなければならないと見解を明らかにした。


周辺国というには、記事全体から考えて支那と韓国の2か国のことだ。

だったら、「周辺国」なんて言わずに、最初から「支那と韓国の2か国」と言え。

で、この特定アジアの2か国は、いくら謝罪しても永久に納得しないわけだが、永久に納得しない2か国を相手に「納得するまで謝るという歴史意識を持たなければならない」と言っている村上春樹は本当に馬鹿としか言い様がない。

そもそも日本が支那と韓国に謝罪する歴史など何もない。

謝罪する必要が全くない相手に謝罪することは、相手を馬鹿にしていることになる。

例えば、2006年、米国の学者は、「日本の謝罪目的達成せず/中韓に受け入れ意思なし」と明言した上で、「過去への謝罪は自国の立場を低くする自己卑下で、自国への誇りを減らし、もはや自己を弁護できない先祖と未来の世代の両方の評判に泥を塗る」と述べている。

この米国の学者は、悪行が事実だとしても過去への謝罪はするべきはないと主張しているのに、日本の場合には、謝罪するような悪いことをしていないにもかかわらず謝罪しているのだから、狂っているとしか言い様がない。

永久に納得する意思が全くない支那や韓国に謝罪することは、百害あって一利なしだ!

日本の謝罪目的達成せず/中韓に受け入れ意思なし
米国人日本研究者、学術書で分析
2006/04/03, 産経新聞

 【ワシントン=古森義久】日本の戦後の対外的な謝罪をすべて記録し、分析した「第二次世界大戦への日本の謝罪」と題する珍しい学術書が米国で出版された。著者である米国人の新進日本研究者は、現代の世界では主権国家が過去の行動について対外的に謝罪することは極めてまれだとし、日本が例外的に謝罪を表明しても所定の目的は達していないと述べ、その理由として謝罪される側に謝罪を受け入れる意思がないことを指摘した。

 著者は、ミシガン州のオークランド大学講師で新進の日本研究学者のジェーン・ヤマザキ氏で、同書は今年初めに出版された。

 米国の学術書としては、初めて一九六五年の日韓国交正常化以降の日本による国家レベルでの謝罪内容をすべて英文にして紹介し、日本の謝罪の異様で不毛な側面を詳述した点で異色であり、三月末の時点でも米国の日本研究者の間で注目され、活発な議論の対象となっている。

 ヤマザキ氏は、二〇〇二年にミシガン州のウェイン州立大学で日本現代史研究で博士号を得た学者で、日本留学や在住歴も長い。本人は日系ではなく、夫が日系三世だという。

 同書は、日本の「過去の戦争、侵略、植民地支配」に関する天皇、首相、閣僚らによるさまざまな謝罪を紹介しながら、「主権国家が過去の自国の間違いや悪事を認め、対外的に謝ることは国際的には極めてまれ」だと指摘している。

 国家が過去の行動を謝罪しない実例として「米国の奴隷制、インディアン文化破壊、フィリピンの植民地支配、ベトナムでの破壊、イギリスによるアヘン戦争、南アフリカ、インド、ビルマ(現ミャンマー)などの植民地支配」などを挙げ、現代世界では「国家は謝罪しないのが普通」だとし、過去の過誤を正当化し、道義上の欠陥も認めないのが一般的だと記す。

 その理由については「過去への謝罪は自国の立場を低くする自己卑下で、自国への誇りを減らし、もはや自己を弁護できない先祖と未来の世代の両方の評判に泥を塗る」と説明している。
(以下略)



まともな韓国人も、「日本は謝罪する必要がないのに、謝罪するから、余計に日韓関係を悪化させている」と指摘している。

『安易な謝罪と無茶な非難』
…日韓友好を阻害する歪んだ符合


「正論」12月号(2002年)

(抜粋)

【呉善花】 日本人が事実を重要視せず、安易に謝罪すればするほど、謝った歴史を日本が肯定することになり、周囲の不信を呼び込むことになる。今回の日朝首脳会談でも、金正日総書記が拉致事件を謝罪したことで、バランスを大事にする日本としては日韓併合の真実を見るよりも前に「過去の植民地支配によって朝鮮の人々に多大の損害と苦痛を与えた」としてまたもや「痛切な反省とお詫びの気持ちを表明」してきました。

 そうではなく、日本の問題を言うなら、戦後の日本を糾弾したくてたまらない日本の左翼活動家達が、韓国の反日感情に同調、火に油を注いで反日感情を煽っている、ということです。残念ながら日本の政治指導者はその火消しをするのではなく、謝罪をすれば問題が解決すると思っているように見えます。それが逆効果でしかなく、問題の先送りにすぎないことに何故気がつかないのか。

 日本人が本当に、韓国と北朝鮮との良好な関係を築きたいと考えるなら、あんなに安易に謝罪してはいけないのです。真の友情を欲しているのなら、歴史に関わる誤解は解かなくてはならない。そう努めることが相手を認めた誠意ある態度だと思います。
日本人が安易に謝罪するのは、所詮韓国も北朝鮮も大して重要な国ではない、本気で付き合いたい相手ではないと、無意識にせよ思ってるからではないでしょうか。それが謝罪とは裏腹に見下したような態度にも映る。


【金完燮】 韓国にとって日本は非常に重要な国ですが、日本にとっての韓国はそれほど重要ではない。日本人は韓国のことにそれほど神経を使わず、興味も持っていない。それが現実なのかも知れませんね。

【呉善花】 そういう人は韓国に謝罪する資格すら持ってない。それが安易に謝罪を重ねるから問題は解決しないし、変わらないわけです。これこそが日本人の韓国人に対する差別的感覚ではないかと私は思いますね。韓国を対等の存在と認めるのなら、問題を先送りするだけの謝罪ではなく、自らの主張をきちんと投げかけるべきです。

―――――
金完燮氏(作家・評論家)

 現在の日本の問題は謝罪と反省が足りないということにあるのではなく、過去に対する精算があまりにも行き過ぎたことにある。日本サイドの謝罪と反省の繰り返しが韓国側の歪曲を増幅させ固定化させている面もある。日本が堂々たる自主独立国家になるためには、何よりも歴史に対する自負心を回復することだ。






>「…日本が経済大国で、中国も韓国も途上国という時には、その関係の中でいろんな問題が抑え込まれていました。ところが中国、韓国の国力があがって、その構造が崩れ、封印されていた問題が噴出してきている。相対的に力が低下してきた日本には自信喪失みたいなものがあって、なかなかそういう展開を率直に受け入れることができない」と答えた。


これも、一般の日本国民の感覚とは大きくずれているのではないだろうか?

少なくとも、私は、日本が相対的に力が低下してきて自信喪失みたいなものがあるとは思ったことはない。






「…ただ歴史認識の問題はすごく大事なことで、ちゃんと謝ることが大切だと僕は思う。相手国が「すっきりしたわけじゃないけれど、それだけ謝ってくれたから、わかりました、もういいでしょう」と言うまで謝るしかないんじゃないかな。謝ることは恥ずかしいことではありません。細かい事実はともかく、他国に侵略したという大筋は事実なんだから」


他国に侵略したという大筋は事実ではない。

村上春樹は、何も知らずに東京裁判史観や日教組史観を鵜呑みにしている。

先日、天皇皇后両陛下がご訪問されたパラオも日本が侵略したのか?

流石に、反日マスゴミも「日本がパラオを侵略した」とは言っていなかった。

大韓帝国は、「日韓併合条約」という条約によって大日本帝国の一部となったので、全く侵略なんてしていない。


支那事変は、支那共産党が日本軍を銃撃して盧溝橋事件を起こし、支那軍が停戦協定を何度も繰り返し破って継続・拡大した戦争。

盧溝橋事件の約3週間後には、支那保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺した(通州事件)。

更に2週間後、支那軍は数十万人という大軍で上海の国際租界の日本人居留区を包囲攻撃した。
支那軍機は上海市街地のホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量殺害した。

その後も支那は、日本が提出した和平案をことごとく蹴り、戦争を継続し、支那人民を虐め抜いた。
支那軍による徴発・徴用・徴兵は過酷を極めた。
支那軍は、上海市街地爆撃の他、焦土作戦、黄河・揚子江の堤防破壊(決壊)などによって多くの民衆を殺害し、世界で初めて違法毒ガスを使用したり細菌戦を行なったりするなどの暴虐・悪逆の限りを尽くした。

支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・拡大して暴虐の限りを尽くした戦争なのだから、日本にとっては自衛戦争以外の何ものでもない。






>彼はこの日、原発に対しても「核が核爆弾を連想させ、原子力が平和利用を連想させるので原子力発電所と言いかえているのでしょう」として、原子力発電所を核発電所と呼ぶことも提案した。


村上春樹の「放射も有名だ。

村上春樹は、常々日本の原発に反対しているが、世論調査によると反原発派の過半数が日本が嫌いであり、【日本が好きと回答した反原発派は 1%】だった。

http://jpnews.blog.jp/archives/1012931735.html
反原発派の半数以上、「日本が嫌い」  世論調査
2014年11月04日

【11月4日 JPN】反原発派の半数以上が、日本を嫌いと考えているとの世論調査が4日、判明した。
JPNが行った世論調査によれば、反原発派の52%が日本を嫌いと回答した。また、その3分の1以上は、民主党を支持していると回答した。一方、日本が好きと回答した反原発派は 1%だった。
世論調査はJPNが10月に実施。調査対象は反原発活動に参加した18歳以上の100人で、大阪・名古屋・東京の3都市で行われた。
原発停止による電力不足への対策で最も多かったのは「無回答」で84%だった。次いで「経済活動の縮小」で10%だった。






>村上氏は以前にも日本が過去の過ちときちんと向き合わなければならないという信念を繰り返し明らかにしている。彼は昨年11月、毎日新聞とのインタビューでも「私は日本が抱いている問題に共通して“自己責任の回避”という要素があると感じる。1945年の終戦(敗戦)に対しても、2011年の福島第1原発事故に対しても、誰も責任を負おうとしない」と話したことがある。


その時にも、当ブログでは反論記事を作成したので、一部再掲載する。

村上春樹「日本人は戦争加害者でもあったという発想が基本的に希薄だし、その傾向は強くなっている」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5628.html

(一部抜粋)


>福島原発事故にしても「誰が加害者であるかということが真剣には追及されていない」と指摘した。


福島第一原発事故そのものは自然災害であり、「誰が加害者か?」などという発想が、そもそもおかしい。

原発事故で多くの福島県民が避難生活をさせられているが、それは避難させる必要がないにもかかわらず、無理やり避難させている日本政府が悪い。

福島第一原発事故そのものによって病気になったり死んだりした人はゼロだが、避難生活を苦にして病気になったり死んだりした人々は非常に多い。

――――――――――
2011年6月下旬、福島県南相馬市の緊急時避難準備区域に住む93歳の女性が家族や故郷と離れて暮らすことを悲観し「私はお墓にひなんします ごめんなさい」と書き残し、自宅で自ら命を絶った。
――――――――――
2011年7月1日午前8時ごろ、計画的避難区域に設定されている福島県川俣町で、避難生活を苦にして焼身自殺した50代の女性が発見された。
――――――――――


もしも、政府が厳し過ぎる避難基準を用いず、適切な避難基準を適用していれば、誰も自殺などで命を失うことも無かった。

放射線医学の世界的権威、英オックスフォード大学名誉教授のウェード・アリソン博士は、年間被曝限度(避難基準)を1.2シーベルト=1200ミリシーベルトに設定すべきだと訴えている。
オックスフォード大学ウェード・アリソン名誉教授

山本太郎ら反日工作員が喚き散らしている避難基準値は年間1ミリシーベルトなのに、医学界の重鎮は何とその1200倍までOKと太鼓判を押している。

ウェード・アリソン博士は「放射能による健康被害を恐れて住民を避難させるほうが、放射線自体より遥かに大きな健康被害をもたらす。だから福島の住民は無駄な避難生活を止めて、自宅に帰り以前と変わらぬ生活を営むべきなのだ」と主張し、日本政府が極度に低い避難基準値を住民に押し付けて普通の暮らしを奪っていることに怒っている。

基準で儲ける!成人病と放射能の話!
画像





>79年に『風の歌を聴け』で文壇にデビューした村上春樹は毎年ノーベル文学賞候補に挙がり、全世界に多くのファンを確保している。


村上春樹はもしかするとノーベル文学賞がほしくて支那人や韓国人に媚びているのかもしれないが、だとしたらその発想も完全に間違っている。

ノーベル文学賞などは、支那を批判し、支那と戦う者に与えられる傾向が非常に強い。

「ノーベル文学賞」を選考するスウェーデン・アカデミーも、「ノーベル平和賞」を選考するノルウェー・ノーベル委員会も、支那を批判し、支那と戦っている者を選んでいるのが現実だ。


支那人のノーベル賞受賞は、まず2000年に高行健が文学賞を受賞したが、支那政府に批判的だったため支那政府の弾圧を逃れてフランスへ移り、国籍を変更していた。

次に、2010年に、民主活動家の劉暁波(国家政権転覆扇動罪で服役中)が平和賞を受賞した。

そして、2012年には、支那政府の政策を批判する莫言(ばく げん、モー・イエン)が文学賞を受賞した。
ノーベル文学賞を住所した支那人の莫言
2012年にノーベル文学賞を受賞した支那人の莫言

支那人(成人まで中華人民共和国国籍者)は2012年までに3人(受賞時点で支那国籍では2人)がノーベル賞を受賞したが、興味深いのは3人とも全員そろって支那政府を批判していたということだ。

スウェーデン・アカデミーのペーテル・エングルンド事務局長は、2012年に文学賞を受賞した莫言と2010年にノーベル平和賞を受賞した民主活動家・劉暁波との対比について、「劉暁波氏は反体制派だが、莫言氏は支那の体制内で体制(支那共産党)を批判している」との見方を示した。

報道陣の質問に答えるスウェーデン・アカデミーのペーテル・エングルンド事務局長。中国系テレビが終始マイクを向けていた=ストックホルム、伊東和貴撮影
報道陣の質問に答えるスウェーデン・アカデミーのペーテル・エングルンド事務局長。支那系テレビが終始マイクを向けていた=ストックホルム

いずれにせよ、ノーベル文学賞とノーベル平和賞を受賞した支那人3人は全員そろって支那政府を批判している。

そして、チベット人のダライ・ラマ14世もノーベル平和賞を受賞していることを考えると、どうやら支那政府に批判的な人物がノーベル賞を受賞する傾向が強いことは間違いない

一方、毎年のように、ノーベル文学賞の最有力候補と予想されていながら落選を繰り返している村上春樹は、2012年には領土問題について泥棒国家の支那や韓国を非難せず、日本の右傾化を批判した。

村上春樹は、2012年9月28日付けの朝日新聞朝刊に、尖閣諸島・竹島をめぐる領土問題について、「領土問題の国民感情は安酒の酔いに似ている。ヒトラーの結末と同じになる」と日本の政治家や論客などを批判した長文のエッセーを寄せた。

村上春樹
一方的に悪い支那や韓国ではなく、日本の右傾化を非難する村上春樹

朝日新聞は、その長文エッセーの要旨を1面トップで紹介し、3面で全文を掲載した。

そのエッセーは、尖閣諸島と竹島の問題は、支那と韓国が一方的に悪いにもかかわらず、何の非もない日本にのみ抑制を強いる偏った内容だった。


(中略)

こうして見ると、支那政府を批判する支那人やチベット人などが次々とノーベル文学賞やノーベル賞平和賞を受賞するのとは対照的に、日本人のくせに日本の領土を盗もうとしている支那を批判せずに何故か日本を非難している村上春樹がノーベル賞を逃し続けていることは偶然ではない。

そして、今回またしても、村上春樹は、「(日本が起こした戦争に)中国人も韓国人も怒っているが、日本人には自分たちが加害者でもあったという発想が基本的に希薄だし、その傾向はますます強くなっている」などとトチ狂った発言をして、極悪民族の支那人や朝鮮人を批判せずに、日本人を批判した。

これで、ますますノーベル文学賞は、村上春樹から遠のいたはずだ。







維新政党・新風
4月12日の島根県議会選挙(松江選挙区)では維新政党・新風が支持した小沢秀多候補が見事当選しました。
ありがとうございました。
小沢秀多県議は、島根県議会で慰安婦決議が自民党も含めて全会一致で可決された時に、ただ一人拒否して議場を退出した愛国者です。
後半戦となる4月26日もよろしくお願いします。


「維新政党・新風」公認・推薦・支持候補者一覧☆

しらす夏
東京都中央区議会議員選挙
投票日 4月26日
新人
推薦
HP 
http://shirasu-natsu.net/

赤坂大輔
東京都港区議会議員選挙
投票日 4月26日
現職
支持
HP http://akasaka-daisuke.com/index.html


川畑賢一
千葉県船橋市議会議員選挙
投票日 4月26日
現職
推薦
HP http://kawabatakenichi.blogspot.jp/


川東大了
大阪府枚方市議会議員選挙
投票日 4月26日
新人
公認
ブログ http://kawahigashi-d.jugem.jp/

川東大了【大阪府枚方市議会議員選挙】新人【公認】投票日4月26日
川東大了【大阪府枚方市議会議員選挙】【公認】投票日4月26日
川東大了【大阪府枚方市議会議員選挙】【公認】投票日4月26日
川東大了【大阪府枚方市議会議員選挙】【公認】投票日4月26日

藤本まさひろ
兵庫県明石市議会議員選挙
投票日4月26日
新人
推薦
twitter https://twitter.com/1208toratora



左:『21世紀の「脱亜論」――中国・韓国との訣別』 西村幸祐著 2015/4/2
右:『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか~ 天皇の島ペリリューでかくも勇敢に戦った日本軍将兵』井上和彦著 2015/3/12

「村上春樹は日本の恥!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓





  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)

テーマ:サヨク・在日・プロ市民 - ジャンル:政治・経済

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.