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羽生の日の丸マスクに日本スケート連盟が注意!羽生結弦の花粉症対策・日の丸禁止通達は嫌がらせだ
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羽生結弦選手の高性能「日の丸マスク」(花粉症と支那の大気汚染対策)
羽生結弦選手は重度の花粉症支那大気汚染の対策として高性能「日の丸マスク」を着用していたが、日本スケート連盟が羽生に注意!

http://toyokeizai.net/articles/-/64436
羽生結弦選手「日の丸マスク」の正体とは?
愛知県のメーカーが手作りで生産
関口 威人 :ジャーナリスト   
2015年03月27日、東洋経済オンライン

羽生結弦選手「日の丸マスク」上海の空港で
3月23日、フィギュアスケート世界選手権出場のため、上海に到着した羽生結弦選手。マスクには日の丸が付いている=上海(共同)

中国・上海で開幕したフィギュアスケートの世界選手権に出場する羽生結弦選手が、空港で着けていた「日の丸」のマスクが話題となっている。

その正体は、愛知県の中小企業が開発した花粉症対策の高性能マスク。羽生選手のため特別に用意したわけではなく、社員の思い入れからあしらった「日の丸マスク」が発売前の〝非公式〟商品だったため、ちょっとした波紋も呼んでしまっているのだ。

3月23日、上海の空港に降り立った羽生選手は、大会2連覇に向けた気合を感じさせる鋭い目つき。しかし、その顔の下半分は白い大判のマスクで覆い、報道陣の呼び掛けにも無言のまま、急ぎ足で迎えの車に乗り込んだ。

その姿がテレビやネットニュースなどで流されると、ファンはマスクに付いていた「日の丸」に注目。「日の丸のマスクってだけで羽生くんの決意がわかる」「あれは日本メーカーのもの?」などの声がネット上を行き交った。


■「まさか羽生選手が使ってくれるとは…」
これが日の丸マスク
これが日の丸マスク

人一倍、驚いたのは愛知県豊橋市に本社を構えるメッシュ製造業「くればぁ」の中河原毅専務(35)だ。「まさか羽生選手が使ってくれるとは…」と戸惑いながら「間違いなく、うちの製品です」と明かす。

同社は50年前に小さな縫製会社として創業。主に工場の作業着などを手掛けていたが、「頭を使って賢く(クレバーに)生きよう」と説く先代の父を追う中河原専務が、100ナノメートル(1万分の1ミリ)単位の超高精度メッシュを応用したマスク開発に乗り出した。6年前の発売時はほとんど売れなかったものの、中国でPM2.5などの大気汚染が深刻化した一昨年ごろから徐々に売れ始め、今は国内外から注文が殺到する。

「くればぁ」の工場内の様子。高機能マスクは手作りしている
「くればぁ」の工場内の様子。高機能マスクは手作りしている

(中略)

■「応援のメッセージとして日の丸を付けた」
「くればぁ」の中河原毅専務
「くればぁ」の中河原毅専務

価格は従来品と同程度の1枚9000円前後に設定、一般発売日を3月29日に決めた上で、依頼したスポーツ関係者に数十個を先行販売していた。中河原専務は「特に誰と聞いていたわけではないが、日本を代表するプロアスリートにも使ってもらい、それをみんなで応援しようというメッセージを込め、社名とともに日の丸を付けた」。その1つが羽生選手の手に渡るとは、思いもよらなかったと話す。

重度の花粉症という話もある羽生選手だが、なぜあのマスクを選び、どう使っていたか、詳しくは分からない。ただ、「テレビで見る限り、何度も洗って使ってくれているようだ」と中河原専務は見る。同社がスポンサーというわけではないので、あくまで個人の判断のはず。しかし、問題はあの「日の丸」だった。見ようによっては、「日本代表」の公式的なグッズだと思われてしまう。

3月25日の公式練習での羽生選手(写真:中西祐介/アフロスポーツ)
3月25日の公式練習での羽生選手(写真:中西祐介/アフロスポーツ)

日本スケート連盟に聞くと、「愛知のメーカー製とは知らなかったが、すでに問い合わせなどを受けている」とした上で、「あくまで羽生選手が個人的にしていたようだが、連盟の選手は公の場で日の丸やJAPANなどがあしらわれた(非公式な)ものは誤解を招くため身につけないことになっている。今後は慎むようにと羽生選手サイドに指導した」と明かした。

重要な大会の直前であり、競技以外の部分で騒がれ、羽生選手の演技に影響が出ることは誰しも避けたい。ただ、波紋が広がってしまっていることは事実だ。
(以下略)



>中国・上海で開幕したフィギュアスケートの世界選手権に出場する羽生結弦選手が、空港で着けていた「日の丸」のマスクが話題となっている。
>その正体は、愛知県の中小企業が開発した花粉症対策の高性能マスク。



羽生結弦選手は重度の花粉症らしく、花粉症対策で使用していたようだが、今回の世界フィギュアは支那で開催されているため、PM2.5などの大気汚染対策でもあった可能性が高い。

いずれにせよ、選手にとって健康管理は重要であり、高性能マスクの使用はアスリートとして模範的な対策だ。






>羽生選手のため特別に用意したわけではなく、社員の思い入れからあしらった「日の丸マスク」が発売前の〝非公式〟商品だったため、ちょっとした波紋も呼んでしまっているのだ。


発売前に宣伝などのために試用品を配布したり、ターゲットとする消費者層に先行販売したりすることは、よくあることだ。

試用品や先行販売された商品を使った消費者が、当該商品の性能が良いと認めれば、そのまま使用し続けるのは当たり前のことだ。

発売前の試用品や先行販売商品が「非公式」なのはある意味当たり前であり、公式も非公式もヘッタクレもない。






>6年前の発売時はほとんど売れなかったものの、中国でPM2.5などの大気汚染が深刻化した一昨年ごろから徐々に売れ始め、今は国内外から注文が殺到する。


従来品も、何年も前からあり、注文が殺到している。






>価格は従来品と同程度の1枚9000円前後に設定、一般発売日を3月29日に決めた上で、依頼したスポーツ関係者に数十個を先行販売していた。中河原専務は「特に誰と聞いていたわけではないが、日本を代表するプロアスリートにも使ってもらい、それをみんなで応援しようというメッセージを込め、社名とともに日の丸を付けた」。その1つが羽生選手の手に渡るとは、思いもよらなかったと話す。


日本の企業が日本の選手を応援したいという気持ちで製品(マスク)に社名と日の丸を付けた。

そして、一般発売日の直前に、スポーツ関係者に数十個を先行販売していた一つが、花粉症で苦しみ、大気汚染が深刻な支那で開催される世界選手権に出場する羽生選手に渡っていた。






>しかし、問題はあの「日の丸」だった。見ようによっては、「日本代表」の公式的なグッズだと思われてしまう。


そんなことは、どうでも良いことだ。

日本企業が自社製品に社名と日の丸を付けることについては、何の問題もない。

全ての日本企業が全ての製品に日の丸を付けて生産・販売しても全く問題ない。

消費者としては、日本製であることが分かりやすいので、むしろそうしてほしいほどだ。

「日本代表」の公式的なグッズだとかどうかは関係ないし、それが問題となるなんておかしい!






>日本スケート連盟に聞くと、「愛知のメーカー製とは知らなかったが、すでに問い合わせなどを受けている」とした上で、「あくまで羽生選手が個人的にしていたようだが、連盟の選手は公の場で日の丸やJAPANなどがあしらわれた(非公式な)ものは誤解を招くため身につけないことになっている。今後は慎むようにと羽生選手サイドに指導した」と明かした。


ハァ?!

「日本スケート連盟の選手は、公の場で日の丸やJAPANなどがあしらわれた(非公式な)ものは誤解を招くため身につけないことになっている」??

「今後は慎むようにと羽生選手サイドに指導した」??

日本スケート連盟は、世界選手権というオリンピックと同等の重要な大会直前に、羽生結弦選手に「日の丸の付いたマスクを使用するな」と注意した!

意味不明だ!

日本スケート連盟は、選手に、日の丸やJAPANと付いた商品を身につけさせないことにしている!!

理由は、誤解を招くためだという。

いったい何の誤解だよ?

日本選手が日の丸の付いた商品を身に着けてはいけないって、どう考えてもおかしい!

羽生結弦選手は、花粉症と大気汚染の対策として最善策を尽くすとともに、もしかしたら日の丸も気に入って使用していたのかもしれない。

いずれにせよ、日本選手が日の丸の付いた商品を身に着けてはいけないという日本スケート連盟の指導は狂っている。

花粉症と大気汚染の対策として最善策を尽くしていた羽生にしてみれば、日の丸が付いているという理由で日本スケート連盟から注意され、驚いたに違いない。

愛国心がある羽生選手だけに尚更そうだ。

【全力応援ソチ五輪】フィギュア男子シングル表彰式で羽生金メダルキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 羽生結弦君が君が代を全力で歌ってたと話題。
2014年2月、ソチ五輪の表彰式でしっかりと「君が代」を歌う羽生結弦選手。
表彰式の後、「君が代が流れて日本代表として誇らしい気持ちになった。」とコメント!


羽生結弦選手は、常々、「日本のために」、「日本人として」、「日本代表として」などと発言することが多い。
羽生が金メダル!ソチ五輪で日本初!フィギュア日本男子初・海外冬季五輪で4個目・被災地に贈る金

そして、ソチ五輪で金メダルを獲得した後も、インタビューに次のとおり述べている。

【全力応援ソチ五輪】金メダルの羽生結弦君がいつもインタビューで「日本のために」「日本人として」と 言っていていると話題。
日本の国旗に“ありがとうございました”ということを伝えました。」
「日本人らしい人間になれるように、これからも日々努力していきたいと思う。」





現在、日本選手に対して日の丸の使用禁止を通達している「日本スケート連盟」は、選手に対して嫌がらせをしているとしか考えられない。

世界選手権の直前に羽生に対して「日の丸マスク」について注意した日本スケート連盟の対応は、選手の精神と身体のことを最優先しているとは到底言い難い!





>重要な大会の直前であり、競技以外の部分で騒がれ、羽生選手の演技に影響が出ることは誰しも避けたい。


影響が出てしまったかな?

【銀メダルの羽生一問一答】悔しいという一言にすべてを託したい
サンケイスポーツ 3月29日(日)0時52分配信

世界選手権男子フリーの演技を終えた羽生結弦。合計271・08点で銀メダルとなり日本選手初の2連覇を逃した=28日、上海(共同)
世界選手権男子フリーの演技を終えた羽生結弦。合計271・08点で銀メダルとなり日本選手初の2連覇を逃した=28日、上海(共同)

 世界選手権最終日(28日、上海)男子で日本勢初の連覇を狙ったソチ五輪金メダルの羽生結弦(20)=ANA=は、271・08点で銀メダル。

 --大会を終えて

 「いまの自分にとって悔しいという言葉が一番合っている。いろんなことをいうと自分の気持ちをうまく伝えられない。悔しいという一言にすべてを託したい」

 --同門のフェルナンデスが優勝

 「ハビエルがすごくいっぱい練習してきたと聞いていた。その結果が実ったことはうれしい。と同時に(ハビエルとは)いつも一緒に試合をやってきて、『おめでとう、誇りに思う』といってくれていた。逆の立場になってチームメートとして誇りに思うけど、自分はそんなに心が広くないから『悔しい。絶対に勝ってやろう』と思った」

 --4回転サルコーの失敗について

 「自分の感覚を信じてやった。本番で決まらなくては意味がない。反省している」

 --カナダ・トロントの練習環境は

 「幸せな環境で練習してトレーニングを積んで試合に来ている。カナダに移ってから3シーズン目だけど、初めてのシーズンから家族の輪の中に入れてくれた。ハビエルは仲間思い。心優しいお兄さんみたいな存在。ブライアンはときおりお母さんみたいになる。コーチとして素晴らしいし、人として成長を見守ってくれる存在」








羽生結弦の「日の丸マスク」スケート連盟が注意もファンは大盛り上がり

http://news.livedoor.com/article/detail/9940111/
羽生マスクに「日の丸」、ファン大盛り上がり 連盟は着用避けるよう通達、今回も「注意」行う
2015年3月27日 19時18分、J-CASTニュース
羽生マスクに「日の丸」、ファン大盛り上がり 連盟は着用避けるよう通達、今回も「注意」行う

上海で開催されているフィギュアスケート世界選手権で羽生結弦選手(20)は日本選手初の連覇に挑む。

腹部の手術、右足首のねんざ明けの状態に注目が集まる一方、上海浦東空港で着用していた日の丸マスクがちょっとした話題になっている。

■「マスクほしい」という声も

2015年3月23日、上海入りした羽生選手は、空港ロビーで待ち構えていた報道陣の問いかけに無言を貫き、足早に車に乗り込んだ。しかしニュース映像を見ていたファンは、マスク左ほほ部分に小さくあしらわれたな日の丸を目ざとく見つけ、

「マスクすごい。日の丸だ!」
「気合い入ってそう!」
「それにしても特殊そうなマスクだな...」


とネットですぐさま話題を集めた。選手団公式マスクだと思った人もいて、「マスクほしい」という声も上がった。

しかし日本スケート連盟によると、このマスクは公式のものではなく、「個人的に使用しているもの」と説明する。そもそも過激派組織「イスラム国」の事件を受け、海外遠征する選手には「日の丸」「JAPAN」などのデザインがあるウェアの着用は避けるよう通達している。そのため今回のマスク着用で、連盟は羽生選手に注意を行ったという。

■マスクは1個1万1980円、約100回まで洗って使用できる

実はこのマスクは、メッシュ素材メーカー「くればぁ」(愛知県豊橋市)の製品だ。日の丸には着用するアスリートたちへの応援が込められているそうで、3月29日の一般販売に先駆けて、以前から問い合わせがあったアスリートらに先行販売していたものが羽生選手の手に渡っていたようだ。

同社専務取締役の中河原毅さんによると、羽生選手の着用に気が付いたのは、ほかの客からの問い合わせがあったからだという。複数のアスリートから注文があったことは把握していたものの、そのうちの1つが羽生選手のスタッフからだったとは知らなかった。「まさか使ってくれているとは思わなかった。従業員にファンも多く、みんなで喜んでいます」という。

マスクは1個1万1980円となかなかの値段だが、鼻の高さやアゴ下までの長さに合わせたオーダーメードで生産され、約100回まで洗って使用できる。テレビを見て、「何度も洗って使ってくれている質感でした」と喜んでいる。

すでに注文は殺到しているが、手作りのため1か月で約100個の生産が限界だそうだ。同社にとっては思わぬ話題となったわけだが、「羽生選手を広告塔にするつもりはありません」とし、羽生選手が連盟から注意を受けたことを気にしている様子だった。



>しかし日本スケート連盟によると、このマスクは公式のものではなく、「個人的に使用しているもの」と説明する。そもそも過激派組織「イスラム国」の事件を受け、海外遠征する選手には「日の丸」「JAPAN」などのデザインがあるウェアの着用は避けるよう通達している。そのため今回のマスク着用で、連盟は羽生選手に注意を行ったという。


日本スケート連盟が選手に「日の丸」「JAPAN」などのデザインの使用を禁止している理由は、IS(過激派組織「イスラム国」)対策だという。

上海で開催される世界選手権に小さな日の丸の付いた「日の丸マスク」を付けると、ISに狙われる可能性が高まるのか?!

そんな馬鹿なことがあるわけないだろ!

花粉症と大気汚染の対策として最善策を尽くすとともに、もしかしたら日の丸も気に入って使用していた羽生選手にしてみれば、日の丸を理由に日本スケート連盟から注意されて驚いたことは間違いない。

そもそも、IS(過激派組織「イスラム国」)対策として、「日の丸」「JAPAN」などのデザインの使用を禁止する通達を出した日本スケート連盟の判断は狂っている。

日本スケート連盟による「日の丸の使用禁止」は、常識を逸脱しており、日本選手たちに嫌がらせをしているとしか言い様がない!

日本スケート連盟は、これまでも日本選手に対して嫌がらせをしているため、本当の目的はそれなのかもしれない。


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(一部再掲載)

ソチから帰国してから“連盟って、何なんですかね?”と周囲に漏らし
浅田真央選手は、ソチから帰国してから「連盟って、何なんですかね?」と周囲に漏らしているという。

http://www.zakzak.co.jp/sports/etc_sports/news/20140323/spo1403231103000-n1.htm
浅田真央 連盟による練習場問題や「真央は辞めない」に疑念
2014.03.23

 現役続行か引退かについて頭を悩ませる浅田真央(23才)に、大きな変化が起きていた。

 「真央ちゃんは負けず嫌いで我慢強く、身内にだって不満ひとつこぼさない子だったんですが、ソチから帰国してから“連盟って、何なんですかね?”と周囲に漏らし始めるようになったんです」(スケート関係者)

 浅田がそんな疑心を募らせている「連盟」とは『日本スケート連盟』のこと。

 最大の理由は、ソチ五輪で彼女の最終調整の場となるリンクを巡る連盟側との対立だった。

 「ソチでは初の団体戦が行われたため、これに出場する選手は個人戦まで10日以上の間が空いてしまうんです。真央ちゃんと佐藤信夫コーチはこの間、一度帰国して普段練習している中京大のリンクで最終調整することを望んでいました。しかし、連盟はすでに確保していた隣国・アルメニアのリンクに行くことを強制したんです」(前出・スケート関係者)

 しかし、このアルメニアのリンクが最悪だった。空調整備が行き届いていないため寒かったうえに、氷にも砂が混ざってガタガタ。1回滑る度に佐藤コーチが靴の状態を調整しなければならないほどだった。

 「実は、スケート連盟が事前調査のためにアルメニアを訪れたのは夏だったんです。だから、リンクの状態はもちろん、空調についてもわかるはずがなかったんですよ」(前出・スケート関係者)


 絶対匿名を条件に、現役プロフィギュアスケーターが、たとえ浅田クラスでも連盟が下した決定に口を出せない事情をこう説明する。

 「連盟の幹部から目をつけられると、どんなに才能があってもアマチュアでやっていくのは難しい。彼らは強化指定選手やオリンピック出場選手、また彼らに就くコーチの決定権がありますからね。コーチ代や遠征費、衣装代など高額な費用がかかるフィギュア選手は、連盟から補助がもらえる強化選手になることが必須。

 選手たちは“連盟の○○さんを見かけたら真っ先に挨拶しなきゃいけない”とか、競技と同じくらい必死です。そもそも、ほとんどの幹部は選手としてはたいした成績を残していないんです。ですから、本当の意味で選手の気持ちに寄り添って考えたり、状況を理解して日本のスケート界を向上させることを考えているのは、ほんのひと握りだと思いますよ」

 また、別のスケート関係者は浅田の疑心がふくらんでいる理由をこう話す。

 「彼女の中では、引退への気持ちのほうが大きいんです。でも、連盟の長を務める橋本聖子さんが“真央は辞めないと思っています”と公の席で語っているんですが、それは浅田選手にとっては大きなプレッシャーになるわけですよ。

 そりゃあ、浅田選手が引退するとなれば、彼女のCM出演料などを管理している連盟にとっては巨額の収入減となりますから、なんとか辞めないで現役続行してほしいんですよ。

 でも浅田選手にしてみれば、連盟はスケートをがんばろうとしている時には、リンクひとつ選ばせてくれず邪魔ばかりするのに、引退しようと思ったらそれも自由にさせてくれない。“いったい何なの!?”となって当然ですよ

 ※女性セブン2014年4月3日号



>「真央ちゃんは負けず嫌いで我慢強く、身内にだって不満ひとつこぼさない子だったんですが、ソチから帰国してから“連盟って、何なんですかね?”と周囲に漏らし始めるようになったんです」(スケート関係者)


今週3月26日に開幕する世界選手権に出場する浅田真央選手が、ソチ五輪後「連盟って、何なんですかね?」と漏らすようになった。

日本スケート連盟は、スケート部門の統括組織であり、日本のスケート界を向上させることを目的としているはずだが…






>最大の理由は、ソチ五輪で彼女の最終調整の場となるリンクを巡る連盟側との対立だった。
> 「ソチでは初の団体戦が行われたため、これに出場する選手は個人戦まで10日以上の間が空いてしまうんです。真央ちゃんと佐藤信夫コーチはこの間、一度帰国して普段練習している中京大のリンクで最終調整することを望んでいました。しかし、連盟はすでに確保していた隣国・アルメニアのリンクに行くことを強制したんです」(前出・スケート関係者)
> しかし、このアルメニアのリンクが最悪だった。空調整備が行き届いていないため寒かったうえに、氷にも砂が混ざってガタガタ。1回滑る度に佐藤コーチが靴の状態を調整しなければならないほどだった。
> 「実は、スケート連盟が事前調査のためにアルメニアを訪れたのは夏だったんです。だから、リンクの状態はもちろん、空調についてもわかるはずがなかったんですよ」(前出・スケート関係者)



2月27日付当ブログ記事でも報告したが、本当にこれは酷い!

この浅田側とスケート連盟の対立の際に、浅田選手の振付を担当するタラソワコーチ(67)は、口添えをして、ロシア代表のソトニコワ(17)、リプニツカヤ(15)らと一緒にモスクワの「ロシア・ナショナル・トレーニングセンター」で最終調整をおこなう提案をした。

しかし、なぜかスケート連盟はこの案にも反対して、結局、浅田選手は押し切られる形で渋々アルメニアの寒い砂だらけのリンクで最終調整を行った。

浅田選手が最終調整をしたアルメニアのリンクが砂混じりで、しかも約0度の低温だったことについては、2月20日(SPの直後、フリーの前)に「東スポ」や2月21日(フリーの直後)に「スポニチ」なども報じ、その後発売された「FLASH」3 月11日号では非常に詳しく報じられた。

このアルメニアの最低最悪のリンクで最終調整を行ったのは、浅田真央と鈴木明子だった。

鈴木明子選手も、足を痛めて、最悪のコンディションで思いどおりの演技ができず、不本意な成績でソチ五輪を終えてしまった。


浅田真央と鈴木明子に寒くて砂混じりのリンクでの最終調整をごり押しした日本スケート連盟の責任は重大だ!






>でも浅田選手にしてみれば、連盟はスケートをがんばろうとしている時には、リンクひとつ選ばせてくれず邪魔ばかりするのに、引退しようと思ったらそれも自由にさせてくれない。“いったい何なの!?”となって当然ですよ


そりゃそうだろう。

日本スケート連盟は、平成18年(2006年)に、不正経理や利益誘導事件が発覚し、会長以下8名の理事が辞任する事態となった腐敗堕落の組織だ。

s2006年3月、日本スケート連盟の不正会計事件で規定にない「通信費、運営費」を受け取っていたとして、4月に城田を含む8人の理事が引責辞任
2006年3月、日本スケート連盟の不正会計事件で規定にない「通信費、運営費」を受け取っていたとして、4月に城田憲子を含む8人の理事が引責辞任

なお、この時、日本スケート連盟名誉会長の荘英介(在日帰化日本人)は、事件には無関係という理由で辞任しなかった。
日本スケート連盟名誉会長は、韓国人の荘英介(在日帰化日本人)
荘英介

そして、この不正経理事件の後に、フィギュア委員長に就任したのは、前年平成19年(2007年)に、世界選手権の運営に関して、日本スケート連盟とコンサルティング会社の間に民事訴訟が発生したことを受けて辞任していた平松純子だった(現在も日本オリンピック委員会理事などの要職を務めている)。

ところが、それから2年も経たない平成20年(2008年)2月、日本スケート連盟は、解任していた元理事達7人の活動を容認することを決定した。

連盟は、同年9月に、尼子健二(元フィギュア副委員長)と城田憲子(元フィギュア強化部長)をグランプリシリーズに審判として派遣することを決め、尼子健二は10月のスケートカナダへ城田憲子は11月のロシア杯へ派遣された。

そして2009年の四大陸フィギュアスケート選手権に、城田憲子をアシスタントチームリーダーとして派遣した。

結局、平成18年(2006年)に発覚した不正経理や利益誘導事件の責任者たちは、見事に連盟に復活した。

日本スケート連盟のオフィシャルパートナー(スポンサー)は、反日韓国人企業のロッテだ。

日本スケート連盟のオフィシャルパートナー(スポンサー)は、反日韓国人企業のロッテだ
日本スケート連盟のオフィシャルパートナー(スポンサー)は、反日韓国人企業のロッテ
(ロッテに関する詳細記事



YUZURU 羽生結弦写真集2014/10/24 羽生 結弦 (著), 能登 直 (写真)


左:ECサイト限定販売 ピッタリッチ 日の丸マスク PM2.5 + 抗菌 ・ 防ウィルス 使い捨て20枚入り(くればぁ)
右:ECサイト限定販売 ピッタリッチ 日の丸マスク PM2.5 + 抗菌 ・ 防ウィルス オーダーメイド 再利用可能(くればぁ)

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