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北星学園に抗議!植村隆「捏造ではない。強制連行と書いていない。…私は日本を愛する愛国者だ。」
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北星学園に抗議!植村隆「捏造ではない。強制連行と書いていない。…私は日本を愛する愛国者だ。」
北星学園の植村隆(元朝日新聞の捏造記者)「私はねつ造はしていません」
「金学順さんが『強制連行』されたとも書いていない。…私は日本を愛する愛国者だ!」

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12月23日
TBS
ニュース23


■dailymotion動画
news2320141223



12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
膳場貴子
次は北海道の北星学園大学が従軍慰安婦問題の報道の関わった朝日新聞の元記者の講師を辞めさせるよう脅迫された問題です。
大学側は来年度も講師の雇用を継続する事を発表しましたが、大学には再び抗議が相次いでいる事がわかりました。
こうした中、この講師がテレビカメラの前で初めて家族にまで及ぶ卑劣な脅迫行為の実態を訴えました。



12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
ナレ
大学での雇用の継続が決まった、朝日新聞元記者で現在北星学園大学で非常勤講師をしている植村隆氏は、初めてカメラの前でその思いを語った。

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
植村氏は朝日新聞社の記者だった1991年、元慰安婦だとする韓国人女性の証言を他のメディアに先駆けて報じた。

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
この記事について捏造だとする週刊誌の報道が今年1月にあり、それをきっかけに大学側への脅迫が始まったという。

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
ナレ(男)
すぐに辞めさせろ
やらないのであれば天誅として学生を痛めつけてやる

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
脅迫の内容は学生や植村氏本人に止まらず家族にまで及んだ。

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
植村氏の高校生の長女の写真までがネット上に晒されたのだ。



12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
植村
全く関係のない娘にね、そういうふうな娘のことが晒されて、誹謗中傷の言葉が毎日増えていくんですよ。

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
こいつの父親のせいでどれだけの日本人が苦労したことか、自殺するまで追い込むしかないとかですね。

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
父親として本当につらかったです。



12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
ナレ
植村氏は去年12月、神戸松陰女子学院大学の教授になる事が内定したため、朝日新聞社を早期退職することになった
しかし週刊誌報道がきっかけで、大学側に抗議の電話やメールが殺到。
大学から契約解消を要求され、今年3月に採用が取り消された。
更に非常勤講師として勤務している、北星学園大学にも脅迫や抗議が相次いだ。
こうした中、北星学園大学は学生の安全や警備の負担が重い事などを理由に、植村氏との契約を打ち切る方向で検討していた。


しかし、
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
大学教授や弁護士らが植村氏や大学を支援する為の団体を発足した。
更に脅迫文が届いた事件について、全国の弁護士380人が札幌地検に異例の刑事告発をした。


12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
そして、今月17日、学長が記者会見を開き来年度も植村氏の雇用を継続する事を発表した。


ところが、その日から、大学側には再び抗議が相次いだのだ。
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
4日間で電話での抗議は120件以上、メールを合わせると更に多数に上るという。

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
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12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
朝日新聞社は今朝の朝刊で、元慰安婦だとする証言を伝える植村氏の記事の前文の一部については誤りとして訂正した。

12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
大学への脅迫行為について専門家は、一つの大学の問題にとどまらず、言論の自由や大学の自治に関わる問題だと指摘する。



12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
膳場
はい、植村元記者への脅迫っていうのはとても卑劣なものでしたしね。
大学への抗議が今も続いているっていうのは大変残念ですね。


12月23日TBS「ニュース23」植村隆が登場!北星学園大学が従軍慰安婦の捏造記事を書いた朝日新聞元記者を雇用継続
岸井成格
ほんと残念です、その通りですよね。
ただ、大学がね雇用の継続を決めたって事は当然とはいいながら、とてもよかったと思うんですよね。

(膳場:はい)
暴力によって言論を封殺して大学の自治を脅かすって、これ絶対に許しちゃいけないことですからね。
それから気になるのは、この一連の圧力の背景に、歴史の事実とかそういうものを変えようとする、そういう勢力がバックにいるっていう、そこが非常に気になるところですけどね。
そういう問題っていうのは、とにかく徹底的に言論の場で協議する。
あるいは、議論すべき事で、一大学の問題じゃないですね。
社会全体でこれからも向き合っていく問題だろうと私は思いますよね。


画像等:メイド・イン・ジャパン!
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>膳場
>大学への抗議が今も続いているっていうのは大変残念ですね。



ハァ?

「暴力」「脅迫」は駄目だろうが、「抗議」は良いに決まっているだろ!

膳場貴子は、正当な抗議まで封殺するな!






>岸井成格
>ほんと残念です、その通りですよね。
>ただ、大学がね雇用の継続を決めたって事は当然とはいいながら、とてもよかったと思うんですよね。



大学が脅迫に屈して講師の雇用を止めることは良くないが、植村隆の問題は全く別問題だ!

植村隆は、朝日新聞の記者として捏造記事を書いて虚偽報道をしておきながら、いまだに訂正も反省も謝罪もしていない。

植村隆の問題は、「捏造記事を書いて虚偽報道をしておきながら、いまだに訂正も反省も謝罪もしていない者が、大学講師として適格かどうか」という問題だ!

問題の本質をすり替えるな!








さて、12月23日放送のTBS「ニュース23」に出演して被害者ヅラした嘘吐き捏造記者の植村隆だが、12月22日には韓国のハンギョレ新聞にもインタビュー記事が掲載されていた。

その内容は、とことん日本国民を馬鹿にし、挑発する内容だった!


植村隆「私の慰安婦記事はねつ造ではない。金学順さんが『強制連行』されたとも書いていない。…私は日本を愛する愛国者だ。右翼の脅しには屈しない。」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00019119-hankyoreh-kr
[インタビュー]「私が書いた慰安婦記事はねつ造ではない…右翼の脅しには屈しない」
ハンギョレ新聞 12月22日(月)2時15分配信
植村隆「私の慰安婦記事はねつ造ではない…私は日本を愛する愛国者だ。右翼の脅迫には屈服しない。」ハンギョレ新聞インタビュー
23年前“慰安婦”を初めて報道した植村隆元朝日新聞記者

(一部抜粋)

日本の右翼があなたを「捏造記者」と呼ぶことについてどう思うか。

 「捏造記事は書いていない。私への批判は、金学順さんに関する記事で 「女子挺身隊」と「従軍慰安婦」を混同して書いたということであり, もう一つは、金学順さんが 慰安婦として連行される前に キーセン学校に通った事実に言及しなかったという点だ。だが、 慰安婦問題が初めて露わになった時、韓国では 慰安婦と挺身隊を同義語として使っていた。 また、キーセン学校は酒の席で踊りを踊ったり楽器を扱う方法を学ぶ場所で、そこに入ったからといって 必ず慰安婦になるわけではない。私を批判する の当時の記事を見ても、 挺身隊と慰安婦を混同したり、金学順さんがキーセン学校に通った事実に触れない記事がある。
 金学順さんが「強制連行」されたとも書いていない。個人的には朝鮮では慰安婦の強制連行はなく、少なくとも今までは、これと関連した資料は発見されていないと思う。金学順さんも 一貫して言っていることは、 強制連行ではなく「だまされて行った」 「意に反して行った」ということだ。私は記事に 「女子挺身隊の名で連行され、日本軍を相手に売春行為を強いられた」と書いた。ここでの「連行」は、 まともな人たちを狩りをするようにつかまえるという意味の強制連行ではない。嘘であることが暴露された 吉田清治 証言(自分が済州島で女性狩りをするように強制連行したと語った証言)に基づく記事は1本も書いていない」


この1年間の日本の姿を見て何を感じるか。

 「私は日本を愛する愛国者だ。日本がアジアで尊敬される国になることを願っている。 そうなるためには、私たちが周辺国に謝罪することがあるなら謝罪し、直すべき点があるなら直すべきだと考える。 過去の問題をきちんと解決しなければ、アジアの中で日本は尊敬や信頼を勝ち取れない。私が金学順さんの記事を書いたのは32歳の若い時だった. 当時 「太平洋戦争開戦から50年が過ぎ、ようやく歴史の暗部に光が当たろうとしている。この歴史に対して、われわれ日本人は謙虚であらねばならない。これを放置することは、ハルモニたちを見殺しにすることに他ならないのだ」と書いた。これは若き日の植村が、56歳になった今の植村に投げかけた言葉だと思う。これまでは慰安婦問題をあえて避けてきたが、これからはこの問題に目をそらさず直視したい。攻撃されて逃げ場所がないから闘うしかない。いまの日本には歴史の暗部を見つめようとする人々を攻撃しようとする勢力がいる。しかし、それに屈しないと声を上げる人々もいる。来年も学生たちを教えられるようになったことが何よりうれしい。 私は捏造記事など書いていない。これからも不当な攻撃に屈せず闘っていこうと思う



>「捏造記事は書いていない。私への批判は、金学順さんに関する記事で 「女子挺身隊」と「従軍慰安婦」を混同して書いたということであり, もう一つは、金学順さんが 慰安婦として連行される前に キーセン学校に通った事実に言及しなかったという点だ。だが、 慰安婦問題が初めて露わになった時、韓国では 慰安婦と挺身隊を同義語として使っていた。


仮に植村隆の主張どおり当時の韓国で「慰安婦」「挺身隊」を同義語として使っていたとしても、日本の読者向け朝日新聞記事でそのまま記事にするのはおかしいだろ!

「女子挺身隊」は、戦時法令により軍需工場などに徴用された一般女性労働者であり、慰安婦とは明確に異なる。

植村隆は、1991年8月11日付け朝日新聞に、「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している……女性の話によると、中国東北部で生まれ、十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…】と書いている。

「女子挺身隊」は日本政府によって公式に命令される徴用だから、慰安婦とは全く異なり、日本においては当時から明確に区別できていたにもかかわらず、日本人向け朝日新聞記事に「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している…】と書いたら、その記事は捏造記事だ。






>金学順さんが「強制連行」されたとも書いていない。個人的には朝鮮では慰安婦の強制連行はなく、少なくとも今までは、これと関連した資料は発見されていないと思う。


ハァ?

「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している……十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…】と書いたくせに、今頃になって『金学順さんが「強制連行」されたとも書いていない。個人的には朝鮮では慰安婦の強制連行はなく、少なくとも今までは、これと関連した資料は発見されていないと思う。』だと?!?!

この馬鹿は、イケシャーシャーと何を言っているんだ?!?!

植村隆の屁理屈は、理解不能と言うより、日本人を挑発しているとしか思えない!

「女子挺身隊」は日本政府によって公式に命令される徴用であり、1991年当時に朝日新聞が「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」と書いたら、それすなわち【日本によって強制連行された従軍慰安婦】を意味する。

1991年8月11日【朝日新聞】植村隆記者
1991年8月11日【朝日新聞】

日中戦争や第二次大戦の際、「女子挺(てい)身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり、「韓国挺身隊問題対策協議会」(尹貞玉・共同代表、十六団体約三十万人)が聞き取り作業を始めた。同協議会は十日、女性の話を録音したテープを朝日新聞記者に公開した。テープの中で女性は「思い出すと今でも身の毛がよだつ」と語っている。体験をひた隠しにしてきた彼女らの重い口が、戦後半世紀近くたって、やっと開き始めた。

尹代表らによると、この女性は六十八歳で、ソウル市内に一人で住んでいる。(中略)女性の話によると、中国東北部で生まれ、十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。慰安所は民家を使っていた。五人の朝鮮人女性がおり、一人に一室が与えられた。女性は「春子」(仮名)と日本名を付けられた。一番年上の女性が日本語を話し、将校の相手をしていた。残りの四人が一般の兵士ニ、三百人を受け持ち、毎日三、四人の相手をさせられたという。「監禁されて、逃げ出したいという思いしかなかった。相手が来ないように思いつづけた」という。また週に一回は軍医の検診があった。数ヶ月働かされたが、逃げることができ、戦後になってソウルへ戻った。結婚したが夫や子供も亡くなり、現在は生活保護を受けながら、暮らしている。






>「私は日本を愛する愛国者だ。……いまの日本には歴史の暗部を見つめようとする人々を攻撃しようとする勢力がいる。しかし、それに屈しないと声を上げる人々もいる。来年も学生たちを教えられるようになったことが何よりうれしい。 私は捏造記事など書いていない。これからも不当な攻撃に屈せず闘っていこうと思う」


これはもうマジで、植村隆は日本国民を挑発しいているとしか思えない。

植村隆が「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している……十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…】という記事を日本人向けに書いた場合、読者である日本人の100%が、この女性をだましたのは日本だと考える。

しかし、この女性をだまして支那に連れて行ったのが朝鮮人の養父であったことは、1991年8月当時から判明していた。

植村隆が書いた上記の朝日新聞記事が掲載された1991年8月11日の3日後の同月14日に、金学順は、ソウルで、名前を名乗り、記者会見もした。

その記者会見で、金学順は、「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(キーセン養成学校)に売られていった。三年間の検番生活を終え、検番の義父に連れていかれた所が、支那の日本軍300名余りがいる部隊の前だった」などと証言した。

同じことは、同年12月に金学順が提出した訴状にも記載されていた。

17歳の金学順を騙して支那の慰安所に連れて行ったのは、キーセン養成学校の朝鮮人の養父だった。

植村隆は、1991年8月に記事を書いた時には、そのことを知っていたのだ!

植村隆は、金学順を騙して支那に連れて行ったのが朝鮮人養父だったことを知りながら、そのことを記事には一切書かず、「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している……十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…】と書いたのだ!

ところが、植村隆は、今頃になって、『金学順さんが「強制連行」されたとも書いていない。個人的には朝鮮では慰安婦の強制連行はなく、少なくとも今までは、これと関連した資料は発見されていないと思う。』と言っている。

こんなクズを講師として雇用し続ける北星学園大学って、いったい何を考えているのか?!

ということで、12月24日、私は、北星学園大学(011-891-2731)に電凸を試みた!

が、しかし、電話をして長時間待って、ようやく電話に出た相手は、大学の職員ではない者だった。

北星学園大学は、12月23日から1月5日まで冬休みだという。

なるほど!
北星学園大学が12月23日から冬休みに入ったから、TBS「ニュース23」は23日夜に放送したのか!


そういうことか。

仕方ないので、私は、メールにで公開質問状を送ることにした。

北星学園大学
北星学園大学短期大学部
〒004-8631北海道札幌市厚別区大谷地西2-3-1
TEL:011-891-2731
お問い合わせやご意見、ご要望がございましたら、下記フォームに必要事項をご入力
https://www.hokusei.ac.jp/tagblocks_form/input.php?form_no=0000000003

━━━━━━━━━━
【お問い合わせタイトル】
植村隆に係る質問

【お問い合わせ内容】
北星学園大学で非常勤講師を務める植村隆について、質問する。

植村隆は、朝日新聞の1991年8月11日付け記事などにおいて、捏造記事を書いて虚偽報道をした記者だが、いまだに捏造記事について訂正や反省や謝罪をしていない。

1991年8月11日、植村隆は、【「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している……十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。】などと書いた記事を朝日新聞に掲載した。

その3日後の同月14日、その女性である金学順(キムハクスン)が韓国において、実名で顔出しの会見を開き、「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(キーセン養成学校)に売られていった。三年間の検番生活を終え、検番の義父に連れていかれた所が、北支の日本軍300名余りがいる部隊の前だった」などと証言した。

植村隆が書いた1991年8月11日付け朝日新聞記事と3日後の金学順の記者会見での内容は、同一人物のことについて述べているにもかかわらず、内容的に大きく異なった。

それなのに植村隆は、真相の究明をせず、8月11日付け朝日新聞記事を訂正しなかったのだから、意図的に捏造記事を書いたのだ。

その後、同年12月6日に、金学順が提出した慰安婦訴訟の訴状の内容は次のとおり。
―――――
1939年(14or15歳):40円でキーセンを養成する学校の養女に、そこからキーセン養成学校に通う
1941年(17歳):卒業するが年齢が足りずキーセンになれず、養父に中国ならお金が稼げるだろうと、養父に連れられ平壌から中国へ汽車で行く。
―――――


1991年8月14日の会見で金学順が述べた内容と同年12月6日に提出した訴状の内容は、ほぼ一致している。

しかしながら、1991年8月11日に朝日新聞に掲載した植村隆の金学順に係る記事だけは、金学順の会見内容や訴状内容と大きく異なる。

植村隆が記事で書いた「女子挺身隊」は戦時法令により軍需工場などに徴用された一般女性労働者であり、慰安婦とは異なる。

植村隆は、1991年12月6日に提出された訴状を読んだ後も、1991年8月11日付け記事を訂正せず、また同年12月25日に金学順に係る記事を書いたが、その記事においても、金学順が40円でキーセンを養成学校の養女に売られて、3年後に卒業して、養父によって支那に汽車で連れて行かれたことを記事には書かなった。

これにて、植村隆が重要な事実を知っていて隠蔽したことは間違いなく、少なくとも植村隆が同年8月11日付け記事に書いた【「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた】の内容が事実に反することが改めてはっきりしたにもかかわらず、植村隆は当該捏造記事(虚偽報道)を訂正せずに放置した。

植村隆が捏造記事を書いたことは明白である。

そこで、以下の5つの質問に、回答願いたい。

1.捏造記事を書いて虚偽報道をして、訂正も反省も謝罪もしていない人物は、大学の講師として適格か?

2.北星学園大学は、国民の税金を原資とする「私学助成金」を受け取っているか?

3.北星学園は、植村隆が記者会見を開いて説明するべきだと考えていないのか?

4.北星学園は、植村隆が書いた朝日新聞の1991年8月11日付け記事について、捏造記事(虚偽報道)であるとの認識を有しているか?

5.上記4の理由は何か?

6.植村隆は、1991年8月11日付け朝日新聞に「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している……十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…】と書いておきながら、今頃になって『金学順さんが「強制連行」されたとも書いていない。個人的には朝鮮では慰安婦の強制連行はなく、少なくとも今までは、これと関連した資料は発見されていないと思う。』などと主張している。
北星学園は、植村隆の当該主張に納得できるか?


以上

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ところが、驚いたことに、上記の【お問い合わせ 入力フォーム】に必要事項を入力して、【入力内容のご確認】のボタンをクリックしても、受け付けず、次のメッセージが出てくる!
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お探しのページはURLが間違っているか、現在利用できない可能性があります。
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――――――――――


冬休み期間中は電話も【お問い合わせ 入力フォーム】も、一切シャットアウトということか?!

仕方ないから、
来年1月6日に電凸(011-891-2731 )【お問い合わせ 入力フォーム】での抗議や質問を両方することにした。

待ってろ!
北星学園!







12月23日、朝日新聞は、慰安婦に係る記事を更に2本取り消した!

【朝日新聞】“朝鮮人狩り”記事を取り消し…虚偽証言だったと判断

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014122401000898.html
朝日が記事2本取り消し 慰安婦報道、計18本に
2014年12月24日 09時37分

 朝日新聞社は従軍慰安婦報道をめぐり、朝鮮人女性の強制連行を証言した故吉田清治氏に関する記事2本について全文と一部を新たに取り消し、おわびするとの記事を23日付朝刊に掲載した。8月の検証紙面で16本を取り消して以降、再調査でほかにも虚偽証言に基づく記事が見つかったとしている。一連の記事取り消しはこれで計18本となった。

 全文を取り消したのは、1980年3月7日付朝刊(川崎・横浜東部版)の「連載 韓国・朝鮮人2(27)」。吉田氏への取材から「2回ほど朝鮮半島に出かけ、“朝鮮人狩り”に携わった」と報じたが、研究者らへの取材などに基づいて虚偽証言だったと判断。

(共同)



>全文を取り消したのは、1980年3月7日付朝刊(川崎・横浜東部版)の「連載 韓国・朝鮮人2(27)」。吉田氏への取材から「2回ほど朝鮮半島に出かけ、“朝鮮人狩り”に携わった」と報じたが、研究者らへの取材などに基づいて虚偽証言だったと判断。


朝日新聞が報じた【日本人による“朝鮮人狩り”】は虚構だった!

しかし、【朝鮮人による“日本人狩り”】は事実だ!

日曜日は仙台の繁華街で日本人狩り 『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』金漢一著

■「日曜日は仙台の繁華街で日本人狩り」

2~3人で仙台市内に繰り出し、2年生はお目付役として1年生にアイツをやれとか目配せしたり ・・・
日曜日に1年生が寮内にいたら先輩になぜ街に出て日本人を狩らないのか聞かれる。
端から見てても気の毒なほど日本人をボコボコにしてるヤツもいるしまわしケリ一発で決めるヤツもいる。
相手が前かがみに倒れると、殺してしまったかと、さすがにビビるそうだ。

先輩から命令されてやっていることが多いので、2~3人とカツアゲしても 、目標額に達しないと焦ってくる。
なかには給料袋のまま、数十万円もカツアゲしてくる勇者もいる。
「おまえそれはひどいんじゃないか?」
「チョッパリにはなにしてもかまわねえ」
警察に捕まった朝高生も、呼び出された先生も、我々朝鮮人を強制連行した日本政府が悪いんだと、話を政治問題に振り向けると、バカな仙台の警察官達は、黙りこくってしまい、お目こぼしされる。

『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』金漢一著


『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』金漢一著 恥知らずの著者はモロ朝鮮顔の朝日新聞の記者
朝鮮高校時代に“日本人狩り”をしていた『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』の著者・金漢一は、モロ朝鮮顔の朝日の記者だ!

金漢一
1964年、福島県出身の在日2世。両親は慶尚道出身。
小中高の12年間を福島県郡山市と宮城県仙台市の朝鮮学校寮生として過ごす。
1987年、英文朝日入社。
2002年、日韓ワールドカップの取材をきっかけに、国籍を「朝鮮」から「韓国」に変更。
現在、英字紙「ヘラルド朝日」のスタッフライター


【新聞も】チョンだらけ【テレビも】
■動画
【新聞も】チョンだらけ【テレビも】
https://www.youtube.com/watch?v=L2MAuHdhPUE




『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『大嫌韓時代』桜井誠著(2014/9/24)
『朝日新聞「大崩壊」の真相 なぜ「クオリティペーパー」は虚報に奔ったのか』西村幸祐著 (2014/11/2)


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