FC2ブログ
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
201410<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201412
新大久保で大恐慌!韓国の国民銀行東京支店がヤクザへの融資で業務停止・韓国人、倒産!5千円売春
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓






新大久保の「象徴」韓流百貨店が倒産 朴政権の反日政策で売上激減
新大久保の「象徴」韓流百貨店が倒産
日本のコリアン街に大恐慌・・・ショップの倒産、夜逃げ大急増、殺伐とした冬の嵐

http://wjn.jp/article/detail/8235066/
日本のコリアン街に異変! 韓国美人「売春」5000円
「週刊実話」2014年11月20日 特大号

韓流ブームで名を馳せたJR新大久保駅(東京・新宿区)周辺のコリアン街で、最近ショップの倒産、夜逃げが大急増。夜の帳が下りた裏通りには立ちんぼが増殖しており、以前はキラびやかだった韓流の街が、殺伐とした冬の嵐にさらされだしているのである。
その背景を、韓国ウオッチャーが解説する。
「コリアン街は韓流ブームの終焉、朴槿恵大統領の行った反日政策とヘイトスピーチで存亡の危機に立たされてきたが、ここにきてさらなる災いに見舞われている。それが昨年勃発した、韓国屈指の大手銀行『国民銀行』をはじめとする複数の韓国系銀行で起きた不正融資疑惑なのです。これら銀行の東京支店が、日本のヤクザのフロント企業や韓国系企業に、総額600億円から1000億円もの不正融資を行っていた疑惑が浮上。コリアン街に、大きな打撃を与えているのです

この不正融資疑惑は、昨年から韓国の金融監督院やソウル中央地検が捜査に乗り出し、すでに逮捕者が続出中。また、捜査の進展に伴い重要参考人の自殺が相次ぎ、韓国内では「超ド級の大疑獄」と報じられているほどなのだ。
だが、気になるのはこの疑惑が、なぜコリアン街の荒廃に拍車を掛けたのかという点だろう。これには、深刻な裏事情が存在するのである。前出の韓国ウオッチャーがこう続ける。
「事態を重く見た日本の金融庁が、今年8月に『国民銀行』の東京支店に年内の業務停止命令を出したからです。新大久保の韓流ショップや飲食店は、主に国民銀行をはじめとする韓国系銀行の東京支店から融資を受けており、これが原因で新大久保のコリアンタウンに大恐慌が起きたのです」

また、日本の金融関係者はこう明かす。
「実際、この不正融資疑惑で逮捕された某銀行の東京支店長は、『新大久保のコリアンタウンは俺が作った!』と豪語していたほど。ところが、『国民銀行』に業務停止命令が出たことで各銀行の審査が厳格化し、担保がないまま貸し付けていた案件や書類の偽造、過剰融資が白日のもとにさらされた。これにより、融資のストップや貸し剥がしが起き、倒産、閉店に追い込まれる店が相次いでいるのです

実際、コリアン街の衰退ぶりは凄まじい。今年8月には、就任前の朴大統領や金大中元大統領、韓流スターのイ・ソジン、K-POPアイドルのT-ARAなどが訪れたこともある高級焼き肉店『大統領』が閉店。
また、今春には韓流グッズなどの売り上げで、最盛期には16億円もの売上高があったコリアン街のシンボル『韓流百貨店』が、3億4000万円の負債で倒産に追い込まれているのだ。
「特に大きな影響を受けているのは、韓流ブームのピーク時に韓国系銀行から多額の融資を受けて中古ビルを買収し、家賃で稼いでいた輩や飲食店の若手経営陣たち。ビルの購入者は、ピーク時には坪10万~15万円の賃貸でも借り手が引きも切らない状態だったが、これが一転。今では半分以下の家賃でも借り手がつかない。飲食店も、銀行不祥事や韓国政府の反日政策で客が激減し、資金ショートしてしまったのです」
(同)


http://wjn.jp/article/detail/8235066/
それでも表通りの店はなんとか踏ん張っている。ひどいのは1本横道に入った裏通りだ。界隈では50店前後が倒産し、歯抜け状態のシャッター街が出現。夜ともなれば、店の閉店で食えなくなった元店員とおぼしき“新顔”の女たちが暗がりに立ち、酔客を引いている状態なのである。
新大久保の事情に詳しい風俗ライターが言う。
「しかも、こうした立ちんぼが急激に増えたためか、界隈では売春のダンピング競争が繰り広げ出している。ここにきて、再び美形の韓国アガシ(娘)を格安で買える売春のメッカになりつつあるのです」

こんな情報を聞きつけた記者は、深夜の新大久保を訪れてみた。時間は平日の午前2時。JR新大久保駅周辺から数分いった横丁にさしかかると、20代後半と見られるナマ足、短パンに赤ジャンパー姿の女がスルスルと近づき、こう問いかけてくる。
「遊ばない? どこ行く?」

カタコトの話しぶりは明らかに韓国系。記者が短パンから伸びる美脚に目をやると、すかさず「1万円」と切り出してきた。それを振り切ろうとすると、今度はいきなりジャケットの裾をつかみ、ダンピングを始めだしたのだ。
「5000円どう? 時間遅いし、ワタシいっぱいサービスする。気持ち良いよ」

聞けば、彼女は最近まで界隈の飲食店に勤めていたが、クビになり夜の街に立ちだしたのだという。
そこで記者は彼女の申し出を了承し、言い値を払って近隣のホテルへ。ゴム着きながらも濃厚なフェラとDキス、美脚アガシのスレンダーな肉体を味わった。

前出の風俗ライターがこう語る。
「もともと周辺の裏通りは、韓流ブーム以前は“立ちんぼ売春の巣窟”といわれていた。ところが、石原慎太郎元都知事の新宿浄化作戦で一掃され、飲食店員に転向する女もいたほどなのです。それが今回の銀行問題で逆流しだした。こうした立ちんぼは、今後も増え続ける可能性が高いのです」

残された韓国系経営者らは生き残りに必死だが、新大久保のアンダーグラウンド化が再び進むことは、間違いなさそうだ。



>韓流ブームで名を馳せたJR新大久保駅(東京・新宿区)周辺のコリアン街で、最近ショップの倒産、夜逃げが大急増。夜の帳が下りた裏通りには立ちんぼが増殖しており、以前はキラびやかだった韓流の街が、殺伐とした冬の嵐にさらされだしているのである。


新大久保でデモが行われていた昨年までは今と比べると多くの人出で賑わっていたが、昨年9月のデモを最後に新大久保でデモが行われなくなった途端に新大久保の人出が激減し、韓流ショップの倒産が始まった。

象徴的だったのは、今年になって倒産した韓流百貨店だろう。


【平成25年(2013年)】
「K-plus 韓流百貨店」前(職安通り)
【韓流にトドメを! 反日無罪の韓国を叩きつぶせ 国民大行進 in 新大久保】平成25年(2013年)1月12日、「K-plus 韓流百貨店」前(職安通り)関連記事

不逞鮮人追放!韓流撲滅デモ in 新大久保(平成25年2月9日)
【不逞鮮人追放!韓流撲滅デモ in 新大久保】平成25年(2013年)2月9日、「韓流百貨店」前(大久保通り、新大久保駅付近)関連記事

↓ ↓ ↓

【平成26年(2014年)】

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140509/dms1405091511014-n1.htm
新大久保の「象徴」韓流百貨店が倒産 朴政権の反日政策で売上激減
2014.05.09
韓流ブーム衰退で経営破綻した韓流百貨店=9日午前、東京都新宿区

 「韓流の中心」と呼ばれ、ファンのランドマーク的存在だった東京・新大久保の「韓流百貨店」(新宿区)が経営破綻した。朴槿恵(パク・クネ)政権が強める反日姿勢やブームの衰退で販売が低迷し、資金繰りが急速に悪化。“韓流倒産第1号”となった。民間調査会社は「外部環境の悪化で今後も同様のケースが相次ぐ可能性がある」と警戒している。

 韓流の聖地・新大久保の異変を象徴するような倒産劇が起きた。

 東京商工リサーチによると、韓流百貨店(資本金4000万円)は4月21日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し、30日に開始決定を受けた。負債総額は3億4218万円。売り上げ急減による資金繰りの悪化が要因という。
(以下略)


新大久保の「象徴」韓流百貨店が倒産 朴政権の反日政策で売上激減
K-PLUS韓流百貨店 平成26年10月26日で閉店





>その背景を、韓国ウオッチャーが解説する。
>「コリアン街は韓流ブームの終焉、朴槿恵大統領の行った反日政策とヘイトスピーチで存亡の危機に立たされてきたが、ここにきてさらなる災いに見舞われている。…」



この韓国ウオッチャーは、馬鹿なのか?!それとも嘘吐きなのか?!

ヘイトスピーチなんて全く関係ない。

もともとヘイトスピーチなんてやっていないし、正当なデモについても新大久保では平成25年(2013年)9月8日の【東京韓国学校無償化撤廃デモin新大久保~『竹島』を独島と教える学校の無償化絶対反対~】を最後に、その後は全く行われいないはずだ。

もう1年以上も、新大久保でデモは行われていないのだ。

デモが行われていた昨年までは新大久保も今と比べて賑わっていたのに、新大久保でデモが行われなくなったら閑古鳥が鳴き始めた。

昨年の9月以降、デモは銀座や秋葉原や上野や新宿や渋谷や六本木などで行われているが、それらの街がヘイトスピーチで存亡の危機に立たされているのか?!

そんなことはない!


したがって、昨年9月までの新大久保デモやありもしない「ヘイトスピーチ」は、決して新大久保が衰退した理由にはならない!

そもそも、韓国人どもの店自体が、新大久保の街を荒廃させていたという事実もある。


平成25年(2013年)2月9日の【不逞鮮人追放!韓流撲滅デモ in 新大久保】デモの後に確認した「ゴミ出しルールすら守らない韓国人の店」の具体的事例。
不逞鮮人追放!韓流撲滅デモ in 新大久保\lib6330532013年2月9日、新大久保駅周辺のバカチョンには、盲人用信号機が、ゴミ集積場に見えるらしいw
朝鮮人どもがゴミを集めた新大久保の盲人用信号機

2013年2月9日、新大久保駅周辺のバカチョンには、郵便受けが、ゴミ集積場に見えるらしいw
朝鮮人どもがゴミを集めた新大久保の郵便ポスト


また、どうしても、デモと結び付けたいなら、むしろ新大久保の商店街に本当に迷惑をかけていたのは、レイシストしばき隊の方だ!

https://twitter.com/toshi2791/status/318654150315499521
新大久保日韓断交デモについて 同級生が大久保通りで店舗経営している。(韓流ショップじゃないよ)ほんと迷惑してるらしい。誰にか?しばき隊という輩に!デモは道路を通行しているからいいが、頭に血がのぼった沿道のバカどもが邪魔で狼藉も働いてほんと勘弁してくれだとさ。 #新大久保
2013.04.01 18:20



レイシストしばき隊は、デモの後も、新大久保の朝鮮料理屋で、入れ墨を見せびらかして飲んでいた。

例えば、新大久保にあった朝鮮料理屋の「大使館」は、在日朝鮮人や反日マスコミなどから「新大久保のランドマーク的存在 本格韓国料理店」と形容された店だった。

しばき隊も、この「大使館」を利用したようだ。

レイシストしばき隊(6月16日)新大久保の朝鮮料理屋「大使館」にて
レイシストしばき隊(2013年6月16日)新大久保の朝鮮料理屋「大使館」にて
ヤクザの共演
レイシストしばき隊新大久保の朝鮮料理屋「大使館」にて

この新大久保の「大使館」も、今年の8月15日をもって閉店することになった。
新大久保のランドマーク的存在 本格韓国料理店「大使館」が8月15日をもって閉店することになりました。

しばき隊(男組)のチンピラどもによって店内で入れ墨を見せびらかされたら、他の客は新大久保の「大使館」に来たくなるのは当たり前だ。

新大久保の「大使館」は、しばき隊(男組)によって閉店に追い込まれたとも言える。

以上のとおり、新大久保の衰退の原因は、デモやいわゆる「ヘイトスピーチ」などでは決してなく、もしもデモと関係あるとすればそれはレイシストしばき隊に原因があった。






>「…ここにきてさらなる災いに見舞われている。それが昨年勃発した、韓国屈指の大手銀行『国民銀行』をはじめとする複数の韓国系銀行で起きた不正融資疑惑なのです。これら銀行の東京支店が、日本のヤクザのフロント企業や韓国系企業に、総額600億円から1000億円もの不正融資を行っていた疑惑が浮上。コリアン街に、大きな打撃を与えているのです」


韓国の銀行最大手「国民銀行」など韓国の銀行の東京支店は、日本の暴力団のフロント企業など反社会的勢力への資金源だった。
不正融資と秘密資金造成疑惑を受けているKB国民銀行の東京支店で、最低2名の前職支店長が、不正融資に連累されていることが知らされ、検察が捜査に乗り出した

日本のマスゴミは、韓国の大手銀行の東京支店による世界的な重大犯罪事件について殆ど報道していない。

外国の銀行の海外支店が、他国のマフィアに不正融資をしていたのだから、世界的な大問題であるにもかかわらず、日本のマスメディアは隠蔽と言えるほど報道を控えている。

韓国では勿論大きく報道されたほか、英フィナンシャル・タイムズ紙や米ウォールストリート・ジャーナル紙なども大きく報道したのだから、日本のマスゴミの報道の小ささは異常だ。

http://newsphere.jp/economy/20140829-8/
韓国の国民銀行、日本で業務停止命令 “恥さらし” と韓国紙批判も
更新日:2014年8月29日、NewSphere

 金融庁は28日、韓国国民銀行に対し、捜査で責任者や行員の様々な問題が明らかになったとして、新規の取引業務を4ヶ月間停止することを命じた。

 業務停止の期間は、9月4日から1月3日までで、9月29日までに改善策を提出することも求めた。

【日本の韓国金融機関に対する厳しい処罰】
 フィナンシャル・タイムズ紙によると、韓国国民銀行は、同じ顧客グループに対し貸出の制限を回避するため、様々な種類の貸出を割り当て、現金の支払いではリベートを受け取るなどしていたという。また、組織的犯罪の防止策が不適切だ、と金融庁は指摘した。

 同銀行は、2010年から2013年の間に国債の架空取引で112億ウォン(約11.4億円)の横領、また、東京支店を通して5300億ウォン(約541億円)の不正な融資を行った。銀行側は2013年11月、これらの指摘を事実だと認め、既に公に謝罪を行っている。

 韓国の金融監督院は28日、この件で国民銀行の68人を懲戒した。

 今回の処罰は、異例とも言える厳しい措置だ、とフィナンシャル・タイムズ紙は報じている。日本の規制当局が韓国の金融機関に今回のような対応をしたのは2010年1月以来初めてのことだ。この時、韓国外換銀行大阪支店の店長が、顧客の暴力団関係の資金4億円を入金した際、預金残高証明書を発行したとして、同銀行は3ヶ月間の新規事業停止を命じられた。

【体質の改善がみられない国民銀行】
 国民銀行の広報担当者は、日本の規制当局の処罰について、謙虚に受け入れると述べ、韓国本店と東京支店は一体となって、当局の指導を守り同じ過ちを繰り返さないように最善を尽くすと反省を示した(ウォールストリート・ジャーナル紙)。

 しかし、同行のスキャンダルは続いている。先週には、イ・コンホ銀行長とイム・ヨンロク金融会長が、銀行のコンピュータシステムの変更を巡り対立し、金融監督院が警告を発している。この問題の背景には、内部の権力闘争があるとみられている(フィナンシャル・タイムズ紙)。

 金融監督院は早ければ来月から、国民銀行の内部統制検査を始める、と中央日報は報じている。ク・ギョンモ一般銀行検査局長は「大型の金融事故が連続的に発生したので、経営全般に対して精密診断を実施する必要があると判断した」と述べた。
(以下略)






>また、日本の金融関係者はこう明かす。
>「実際、この不正融資疑惑で逮捕された某銀行の東京支店長は、『新大久保のコリアンタウンは俺が作った!』と豪語していたほど。ところが、『国民銀行』に業務停止命令が出たことで各銀行の審査が厳格化し、担保がないまま貸し付けていた案件や書類の偽造、過剰融資が白日のもとにさらされた。これにより、融資のストップや貸し剥がしが起き、倒産、閉店に追い込まれる店が相次いでいるのです」



ヤクザに不正融資をしていた「国民銀行」など韓国の銀行の東京支店は、新大久保の韓国人どもの店などへ無理な融資をしていた。
不正融資と秘密資金造成疑惑を受けているKB国民銀行の東京支店で、最低2名の前職支店長が、不正融資に連累されていることが知らされ、検察が捜査に乗り出した

昨年12月、韓国当局は、国民銀行の在日支店の元支店長と元副支店長を逮捕したが、その容疑は背任行為で、取引先から金品を受け取った見返りに過剰に融資していた。

逮捕された2人は、担保の水増しなどにより、本来融資できる上限を超えた融資もしていたため、その後起訴された。

韓国の最大手銀行「国民銀行」など韓国の銀行の東京支店は、ヤクザなど反社会的勢力へ不正融資をしてきたほか、新大久保の韓国人どもの店や企業に対しても、支店長らが金品の提供と引き換えに過剰な融資をしてきたのだ。

その国民銀行が、9月から4ヶ月間の業務停止中なので、それまで過剰に融資を受けてきた新大久保の韓国人どもの店や企業も、倒産が相次いでいるのだ。

投げ売り





>「特に大きな影響を受けているのは、韓流ブームのピーク時に韓国系銀行から多額の融資を受けて中古ビルを買収し、家賃で稼いでいた輩や飲食店の若手経営陣たち。ビルの購入者は、ピーク時には坪10万~15万円の賃貸でも借り手が引きも切らない状態だったが、これが一転。今では半分以下の家賃でも借り手がつかない。飲食店も、銀行不祥事や韓国政府の反日政策で客が激減し、資金ショートしてしまったのです」


ザマァ!

韓国最大手銀行の国民銀行の東京支店から過剰融資を受けて新大久保のビルなどの不動産を買い占めてきた朝鮮人経営者らが、次々と破綻している。

国民銀行からの過剰融資によって新大久保のビルなどの不動産を買収してきた朝鮮人どもは、新大久保周辺から日本人を追放していた!


せと弘幸Blog『日本よ何処へ』より

韓国人に占領されつつある街

(一部抜粋)

居住する複数の方々からメールを頂いたので紹介します。

① 最近のことですが、家主がこれまでの日本人から韓国人に代わったようで、在日韓国人が経営する不動産管理会社に変更になりました。このような賃貸物件はかなり増えているようです。

②日本人オーナーの時は値上げなどはなかったのに、突然値上げを言い渡され、それで嫌になって出て行った日本人がたくさんおります。どうも日本人には出て行って欲しいようです。

③以前なら修繕なども快くやってくれたのに、現在はいくら言ってもやりません。ただ、日本人が出て行った後に入居してきた韓国人の部屋はやっているようです。

④いくら言ってもラチがあかないので皆さん諦めています。そんなこうだで日本人は殆ど出て行きました。


⑤そこに入居してくるのは韓国人ばかりです。募集している広告を見たのですが、これまでの家賃より安く、保証人もいらないと表示されていました。私が入居する時には保証人が求めらていたのに、今は必要ないようです。

⑥韓国人が一旦借りると何人もの人間が出入りして、数ヶ月間単位で実際に住んでいる人間はコロコロ変わるようです。どうも不法滞在者が住んでいるのではないかと疑ってしまいます。夜遅くまでたくさんの韓国人が集まって騒いでいます。

⑦日本人を追い出して韓国人を入居させるために、役所も含めてそのようなコリアンタウン化が進められていると感じています。管理会社に苦情を言っても逆に「我慢しろあんたのせいで出て行ったら補償してくれるのか?」と言いがかりをつけられた。

⑧新宿区の方にも苦情相談で行きましたが、外国人差別になると言われ何のアドバイスもいただけなかった。ゴミ出し日を守ったこともなく、カラス除けの黒い網もしたことがありません。とにかくルールを守る気ないのです。


⑨最近目に付くのは韓国人だけではなく中国人も多い。コンビニで働く従業員には日本人は全く見かけません。日本人がドンドン減ってしまっているのを身に沁みて感じています。何か追い出されるのではと不安になるばかりです。

⑩日本人が肩身の狭い思いで暮らさねばならない。そんなコリアンタウンなど本当に嫌です。このままでは日本人は孤立するばかりで怖い。皆様の韓国人排斥運動だけが頼りです。頑張って下さい。






>「もともと周辺の裏通りは、韓流ブーム以前は“立ちんぼ売春の巣窟”といわれていた。ところが、石原慎太郎元都知事の新宿浄化作戦で一掃され、飲食店員に転向する女もいたほどなのです。それが今回の銀行問題で逆流しだした。こうした立ちんぼは、今後も増え続ける可能性が高いのです」


舛添要一が東京都知事になったことにより、新宿浄化作戦の効果は悉く解消され、元の木阿弥と化すだろう。

いま新大久保で1回5000円で売春している韓国人どもは、後に「強制連行されたニダ!」、「日本で強制的に性奴隷にされたニダ!」と騒ぐ可能性も高い。




『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『大嫌韓時代』桜井誠著(2014/9/24)
『朝日新聞「大崩壊」の真相 なぜ「クオリティペーパー」は虚報に奔ったのか』西村幸祐著 (2014/11/2)



「韓国の銀行も、韓国人売春婦も、日本から出て行け!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓





  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)

テーマ:サヨク・在日・プロ市民 - ジャンル:政治・経済

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.