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朝日新聞100万人訴訟へ!妓生=売春婦=慰安婦、当時の南京報道、黒塗り批判、ブーメラン連発
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朝日新聞の最期
朝日新聞の最期
朝日新聞社に対して法曹やマスコミ関係者から集団訴訟の動き…100万人単位で署名募る考え

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140905-00000009-jct-soci
いまだに慰安婦誤報を謝罪しない朝日新聞 社長ら幹部の責任問題に発展するから?
J-CASTニュース 9月5日(金)19時48分配信

 慰安婦問題の誤報を「謝罪すべきだ」とした池上彰さんの連載原稿については、朝日新聞は、掲載拒否の誤りを認めて謝罪した。しかし、慰安婦誤報そのものについては、いまだに謝罪がないのはなぜなのだろうか。

 「過ちを訂正するなら、謝罪もするべきではないか」。拒否から一転掲載された池上彰さんの連載「新聞ななめ読み」では、朝日新聞の慰安婦報道検証記事についてこう苦言を呈した。

■世論の7割「誤報が日本の評価を貶めた」

 朝日新聞は、検証記事で、吉田清治氏が慰安婦の強制連行を証言したとする一連の報道に誤りを認め、それらを取り消した。池上さんは、これに対し、遅ればせながら過去の報道を朝日が自己検証したことを評価した。「裏付けできなければ取り消す。当然の判断です」として、朝日が報道を訂正したことも支持している。

 しかし、そこに謝罪の言葉がなかったことについては、「せっかく勇気を奮って訂正したのでしょうに、お詫びがなければ、試みは台無しです」と嘆いた。

 さらに、池上さんは、検証記事そのものも不十分だったことを強く指摘した。それは、産経新聞が1992年に吉田証言に疑問を呈したとき、朝日は証言の裏付けがないことに気づいていながら、そのときになぜ訂正・謝罪をしなかったのか、についての検証がなされていないからだ。

 朝日が今になって訂正したことについては、「遅きに失したのではないか」と厳しく批判している。

 慰安婦報道の誤りが長年放置されたことについて、読売新聞の世論調査によると、国際社会における日本の評価に「悪い影響を与えた」と思う人が71%にも達している。それだけ不満が強いわけだ。

 にもかかわらず、木村伊量(ただかず)社長ら朝日の幹部が誤報したことすらいまだに謝罪しないのはなぜなのか。92年ごろの時点で訂正しなかった理由について、検証作業で分からなかったのか。

■名誉棄損による集団訴訟の動きが出る?

 こうした点について、朝日新聞社の広報部に取材すると、次のようなコメントが返ってきただけだった。

  「読者にお伝えしなければならないと判断した事柄については、当社の紙面や朝日新聞デジタルでお知らせします」

 謝罪しない理由については、憶測の範囲を出ないものの、経済学者の池田信夫さんはブログで、「それは謝罪したら、木村社長の進退問題になるからだ」と指摘した。池上彰さんの原稿問題に至っては、社内からはツイッターでの批判を超えて責任を問う声まで高まっていると報じられており、さらに謝罪しづらい雲行きになっているのかもしれない。木村伊量社長が記者会見して説明するのも、ハードルが高そうだ。

 とはいえ、報道の誤りを放置したことの責任を問う声は、社外からも確実に高まっているようだ。

 週刊新潮の2014年9月4日発売号によると、法曹やマスコミの関係者から朝日に対して集団訴訟を起こそうという動きが出てきた。慰安婦の強制連行があったかのような誤報による名誉棄損で損害賠償などを求めるというのだ。記事では、10~20人の新聞購読者からなる原告団を結成し、1年後にも訴訟を起こすことを検討しているとする。さらに、100万人単位で補助参加人の署名を募ることも考えているという。

 ネット上では、日本軍兵士らの遺族らの被害を訴えれば、十分訴訟になるのではないかとの声も出ている。



>にもかかわらず、木村伊量(ただかず)社長ら朝日の幹部が誤報したことすらいまだに謝罪しないのはなぜなのか。


朝日新聞社長の木村伊量がいまだに謝罪しないのは、日本人のメンタルではなく、支那人・朝鮮人のメンタルだからだ。

支那や朝鮮には、謝罪すれば負けだから、決して謝罪しない文化がある。

http://www.recordchina.co.jp/a38651.html
<在日中国人のブログ>中国人はなぜ決して謝らないのか?謝罪に見る日中文化の違い
(一部抜粋)
中国人にとって謝ることは、メンツを失う行為である。例え自らの過ちを分かっていても、絶対に謝らない。中国人にとって謝罪とは、勝ち負けそのもの。謝ってしまったら負けなのだ。例えば、数年前に瀋陽の日本領事館で北朝鮮人が駆け込みをはかった際、中国の武装警官が敷地内に無断で足を踏み入れた事件があった。この時、日本側に謝罪を求められた中国側は頑として謝らなかった。中国人はこれを日本への勝利だとし、大いに自己満足に浸ったのである。
孔健(こう・けん)



また、支那には【死んでも罪を認めない】「死不認錯(スープレンツォ)」という慣行・習性がある。





>92年ごろの時点で訂正しなかった理由について、検証作業で分からなかったのか。


検証作業をすれば、分からないはずがない。

フジテレビ「新報道2001」取材班は、「従軍慰安婦強制連行」発祥の地である済州島(チェジュ島)で朝から夕方までわずか6時間の検証作業で、吉田清治の証言「従軍慰安婦強制連行」が虚偽だったと分かった。

━━━━━━━━━━
8月10日
フジテレビ
新報道2001


ナレ
いわゆる慰安婦問題が生まれた地、チェジュ島へ我々は向かった
チェジュ島は朝鮮半島の南西部に位置している

吉田清治氏は、この島で慰安婦の強制連行が行われたと訴えた

我々スタッフがこの地を訪れたのは、昨日の朝9時19分

目的は朝日新聞が32年かけて出した結論を確かめたい
強制連行について島の人達に実際に会って話を聞きたいと思ったからだ

帰国する夕方の便まで滞在できるのは、わずか6時間

手がかりは吉田氏が書いた「私の戦争犯罪」
この本の中で度々登場する、海女という文字

このページには、若い海女80人ぐらいなら2,3か所の漁村で集められるとある
チェジュ島は昔から海女漁が盛んな場所
我々はある漁村を訪ねた
海女さんが集まる番屋を見つけた

中では海女さん達がチェジュ島の海で獲った鮑を捌いていた

首都ソウルでは、毎週のように慰安婦を巡る反日運動が行われている
その発端となったチェジュ島の島民ならば、誰もが慰安婦の問題に対して
強い思いを持っているはず
我々はおそるおそる取材を始めた
新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
Qかつてこの島で大勢の海女さんが連れ去れたことってありましたか?

新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
「そんな話今まで聞いたことないよ
親からだって聞いたことないね」


新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
「狭い町だし そんなことがあったら誰も黙ってないよ」

吉田氏の本には、チェジュ島から200人を超える女性が強制連行されたとある
ならば、誰もがそれを知っているはずだが海女さん達はまるで他人事のように話していた
次なる手がかりを吉田氏の著書に求めた
そこには貝のボタン製造所の中から、若い娘を従軍慰安婦に徴用するとある

海女さんがボタン工場の場所に案内してくれた

海女さんによれば、当時ボタン工場は島に3つあり、ここはその一つだという
現在は工場ではなく、民家となっていた
そこに住む人に話を聞いた
詳しい事がわからない為、昔から工場の隣に住む人を紹介してくれた
この女性は現在81歳、つまり当時10歳
慰安婦について聞いた
新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
「そんなの私は聞いたことないよ」

新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
Q工場ではどんな人が働いていた?

新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
「男の人だよ」

80歳になるこの女性の夫にも話を聞くと
新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
「7、8人の男の人たちがこの位のサザエを磨いて、ボタンにして日本に送っていたんだよ」

ボタン工場に女性はいなかったのか
吉田氏の著書とは食い違っている

我々はこの工場でかつて働いていたという男性と会う事ができた
この男性は興味深い話を語った
新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
「貝のボタンを作るのはとても力がいるんだ。貝を足で踏んで作るんだ」

新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
「女性になんかできる仕事じゃない」

吉田氏は無理矢理女性を連れ去った時期は、1943年だと証言
我々は当時を知る人物を時間の許す限り探した
新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
合計18人に話を聞いたが、誰もその事を知らなかった

去年まで海女だったという87歳の女性は
新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
「聞いたことない。村から何人も連れて行かれたら、私が知らないわけないでしょう」

新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
「この本がでたらめなんだよ!」

地元のチェジュ新聞を訪ねた
この新聞社は、1989年に吉田氏の著書を元に地元を取材

新報道2001韓国チェジュ島での聞き取り取材
しかし、強制連行の証言は得られなかったと報じていた

この島から始まった慰安婦問題は、今や世界を巻き込む
しかし、我々の取材では誰一人知る人物に出会う事はできなかった
朝日新聞は、誤報と結論付ける為になぜ32年の月日を費やしたのか

━━━━━━━━━━





>週刊新潮の2014年9月4日発売号によると、法曹やマスコミの関係者から朝日に対して集団訴訟を起こそうという動きが出てきた。慰安婦の強制連行があったかのような誤報による名誉棄損で損害賠償などを求めるというのだ。記事では、10~20人の新聞購読者からなる原告団を結成し、1年後にも訴訟を起こすことを検討しているとする。さらに、100万人単位で補助参加人の署名を募ることも考えているという。
>ネット上では、日本軍兵士らの遺族らの被害を訴えれば、十分訴訟になるのではないかとの声も出ている。



https://twitter.com/zettonu/status/506704544042991616
宇佐美典也
‏@zettonu
某界隈で朝日新聞潰しが具体的なプロジェクトとして本格的に立ち上がりつつあって、朝日新聞の苦境はこれからだと確信した。ミッドウェー海戦敗退後の日本軍状態だなー。
0:25 - 2014年9月2日


https://twitter.com/zettonu/status/506705088723697664
宇佐美典也
‏@zettonu
朝日新聞は日本の保守論客を嘗めすぎた。そのことをこれから身をもって知ることになると思う。
0:28 - 2014年9月2日



38: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/06(土) 01:20:39.18 ID:z+wlUMD50.net
前に「訴訟すればいい」とかそういう話が出たら
一人で20レス位する奴が2、3人出てきて
「無駄無駄wwww」「ネトウヨwww」
とか意味の無い類のコメが増えて
流れたことがあったなあ
よっぽどお困りか。なら俺も補助参加しよう


199: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/09/06(土) 01:44:30.25 ID:1j8Mdg290.net
朝日新聞の誤報は、家族や日本を守るため命懸けで戦った我々のご先祖様を変態鬼畜レイプ犯として世界中に印象付け、全ての日本人の名誉を著しく毀損したからな
相応の損害賠償請求するのは当たり前なんだよ






朝日新聞は、現在、日本国民から猛反撃を食らっている。

朝日新聞は、虚偽報道を32年間も放置していたにもかかわらず、記者会見も開かず謝罪もしていないのだから、日本国民から猛反撃を食らい続けることは致し方ない。

しかも、朝日新聞の場合には、説明責任も果たさず、謝罪もせず、反省もしないばかりか、逆切れして手あたり次第喧嘩を売っている(全方位戦争を仕掛けている)ことが、日本国民による猛反撃に拍車をかけている。

朝日新聞は、自分を批判する「週刊文春」、「週刊新潮」、産経新聞など多くのメディアに対して抗議をしたり、訂正や謝罪を求める逆切れを起こしている。

実は、朝日新聞が、「週刊文春」、「週刊新潮」、産経新聞などに喧嘩を売る前にも、「SAPIO」と水間政憲氏に対して、抗議し、謝罪と訂正の記事を掲載するよう求める文書を送っていた!

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140905/dms1409051540017-n1.htm
朝日の抗議受けた水間政憲氏 朝日に慰安婦資料無償提供提案
2014.09.05、zakzak

朝日新聞が、慰安婦問題に関する自社の報道について大々的な検証作業を行ない、一部に「誤報」があったことを初めて認めた8月5日付の朝刊に、実はもう一つ、慰安婦に関する記事が掲載されていた。「SAPIOに本社が抗議文 『引用記事を歪曲』」と題した社会面の記事だ。

前日の4日に発売された本誌9月号に掲載されたジャーナリスト水間政憲氏のリポート「発掘!朝日新聞の『韓国売春宿』突撃ルポ」が、〈記事に引用した朝日新聞朝鮮版などの内容を意図的に歪曲して朝日新聞社の名誉と信用を著しく傷つけた〉として、本誌と水間氏に抗議し、謝罪と訂正の記事を掲載するよう求める文書を送ったと書かれていた。

朝日の主張は以下の通りだ。水間氏が引用した朝日新聞朝鮮版は〈朝鮮伝統の妓生(キーセン)を紹介する内容で、「慰安婦」という言葉や慰安婦に関する記述はなかった〉にもかかわらず、〈SAPIOの記事は「朝日の記事を読むことで、戦場慰安婦の多くは高給目当てに妓生から転身したものだった、という歴史的経緯がはっきりするのである」などと記述〉しており〈引用記事を意図的に歪曲〉したものだという。

後日、抗議文書の現物が編集部に届いたが、何度読み返しても、朝日のいわんとしていることが理解できなかった。

水間氏は、朝日新聞記者が妓生の実態をルポした1940年9月11日付記事を引用しながら、妓生の大半が〈売笑婦〉、すなわち売春婦であった事実を指摘している。その上でこの資料は、「慰安婦の収入が妓生に比べて高く、多くの妓生が慰安婦に転じていった」という水間氏の過去の研究成果を裏付けるものだ、と論評しているのである。

水間氏は、朝日新聞からの引用と、自らの論評を明確に区別している。いったいこれのどこが、引用記事の「歪曲」だというのだろうか。それこそ、本誌記事の「歪曲」ではないか。

そもそもなぜ朝日は、数多ある慰安婦報道への批判記事のなかで、わざわざこの記事を狙い撃ちしたのか。水間氏はこう推測する。

「1991年8月11日付の朝日に『だまされて慰安婦にされた』と証言していた元慰安婦の金学順(キムハクスン)さんは、実際には親に妓生学校へ売られたことを自身が原告となった裁判などで証言していますが、そのことを報じていなかった点について朝日は今回の特集でも〈意図的な事実のねじ曲げなどはありません〉と言い張っている。その上で〈学校を出て資格を得た妓生と遊郭で働く遊女とは区別されていた〉と強弁しています。

朝日新聞朝鮮版などを読めば、実際には妓生と遊女の区別がほとんどなかったことは分かるはずですが、朝日としては、妓生=売春婦だと認めてしまうと、妓生から慰安婦に転じた金さんが『だまされて慰安婦にされた』と書いたのは誤報だと認めなければならなくなる。だからこそ、抗議をしなければならなかったのではないでしょうか」

その推測に説得力を与えるのが、この金学順さんに関する朝日の記事を「捏造」と書いたFLASH、週刊文春に対して、朝日が8月6日、7日に「捏造は一切ない」と立て続けに抗議していることだ。本誌への抗議から実に3日連続で、他メディアへの抗議が朝日に掲載される異常事態となっている。

もはや、抗議そのものより、朝日紙上で自分たちの読者に「雑誌は色々書いているが、我々朝日は正しい」とアピールすることが目的になっているのではないか。朝日新聞に対して、水間氏はこう提言する。

「朝日は不毛な他メディア攻撃に時間を費やすよりも、多くの妓生が慰安婦に転身したといった基礎的な事実を踏まえて、もう少しまともな検証報道をしたほうがいいのではないか。私が収集した資料を無償で提供する用意があるので、朝日新聞の記者と共同研究をして、その成果を朝日新聞の紙面に掲載するのはどうでしょうか」

その際には、朝日の「慰安婦誤報問題」をどのメディアよりも詳細に報じてきた本誌も、協力を惜しまないつもりだ。朝日には是非とも、この建設的な提案に応じてもらいたいものである。

※SAPIO2014年10月号



>水間氏は、朝日新聞記者が妓生の実態をルポした1940年9月11日付記事を引用しながら、妓生の大半が〈売笑婦〉、すなわち売春婦であった事実を指摘している。その上でこの資料は、「慰安婦の収入が妓生に比べて高く、多くの妓生が慰安婦に転じていった」という水間氏の過去の研究成果を裏付けるものだ、と論評しているのである。


朝日新聞は、戦時中の1940年9月11日付記事において、朝鮮の妓生の大半が売春婦であり、慰安婦の収入が妓生に比べて高く、多くの妓生が慰安婦に転じていった旨を報道していた。

水間政憲氏が「SAPIO」でそのことを指摘したら、朝日新聞は、「SAPIO」と水間政憲氏に対して抗議し、謝罪と訂正の記事を掲載するよう求める文書を送ったのだ!

酷い逆切れだ!



実は、朝日新聞は、南京についても、リアルタイムの戦時中には、現在の朝日新聞にとっては都合の悪い事実を数多く報道していた。


平和甦る南京
【平和甦る南京《皇軍を迎えて歓喜沸く》】
朝日新聞1937年12月20日掲載「17日河村特派員撮影」

日本軍による南京占領5日目の朝日新聞
(右)武器も持たず支那人から買い物をする日本兵。
(中上)南京に戻ってきて畑を耕す支那人農民。
(中下)平和になって南京に戻ってきた支那人ら。
(左)中華街の名物、街頭床屋。子どもも大人も手製の日の丸の腕章をして笑っている。



【きのうの敵に温情《南京城内の親善風景》】 朝日新聞
【きのうの敵に温情《南京城内の親善風景》】
朝日新聞1937年12月22日掲載「20日河村特派員撮影」
南京占領8日目の朝日新聞。
(右上) 治療を受けている支那傷病兵
(左上)日本軍将兵の情に食欲を満たす投降兵
(真ん中)支那人のお店で買い物をする日本兵ら
(右下)山田部隊長と語る敵の教導総隊参謀、沈博施小佐
(左下)南京城内でくつろぐ支那人市民ら



東京朝日新聞・橋本登美三郎上海支局長の証言

「南京での事件ねえ。
私は全然聞いてない。
もしあれば、記者の間で話に出てるはずだ。
記者は少しでも話題になりそうな事は話をするし、それが仕事だからね。
噂としても聞いた事もない。
朝日新聞は現地で座談会もやっているが、あったのなら、露骨ではないにしても抵抗があったとかそんな話が出るはずだが。
南京事件はなかったんだろう。」


「何も不自由は感じていない。思ったこと、見たことはしゃべれたし、書いていたよ」

「とにかく軍のこれからの動きが分かるような記事はだめでした」

『「南京事件」日本人48人の証言』阿羅健一






【朝日新聞】 都合の悪いことは黒塗りで隠し発表する破廉恥な安倍政権 こんな国に未来はない

http://www.asahi.com/articles/DA3S11051207.html
(特定秘密法)陸自の隊員冊子、4分の1黒塗り イラク派遣、任務の解説
2014年3月27日、朝日新聞

イラクで復興支援活動にあたった隊員向けに、陸上自衛隊が現地での諸注意をまとめた冊子を朝日新聞が情報公開請求で入手したところ、全体の約4分の1が黒塗りだった。別に入手した同じ冊子の古い版の全文と比較した結果、専門家は「秘匿範囲が恣意(しい)的に広められている」と指摘する。特定秘密保護法が施行されると…
(以下略)



しかし、

朝日新聞は、「朝日」「●●」と黒塗りの伏せ字にして「週刊文春」2014年3月13日号の広告を掲載していた!

朝日新聞が黒塗り広告

01730e23朝日新聞に掲載された広告が「●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様
下の朝日新聞の広告には、「朝日新聞」ではなく「●●新聞」と伏せ字にされた週刊文春2014年3月13日号の新聞広告

また、朝日新聞は、「月刊WILL」2014年10月号の広告を掲載したものの、「朝日」の部分を「●●」と伏せ字にして掲載。
「月刊WILL」10月号
朝日新聞の「従軍慰安婦は」史上最悪の大誤報だった!

【サヨク画報】 月刊誌WiLL「広告載せて下さい」 ⇒ 朝日新聞「「●●」と伏字なら良いよ」 ⇒
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1409210905/


さらに、朝日新聞は、「週刊新潮」9月11日号についても一部黒塗りにして広告を掲載!

http://www.47news.jp/CN/201409/CN2014090301002017.html
朝日新聞、一部黒塗りで掲載へ 週刊新潮の広告
2014/09/03 21:56 【共同通信】

 「週刊新潮」を発行する新潮社は3日、朝日新聞から9月11日号(4日発売)で同紙を批判する内容の新聞広告について、一部を黒塗りにすると連絡があったことを明らかにした。朝日新聞は従軍慰安婦問題に関する報道を批判した先週号の週刊新潮について、広告の掲載を拒否していた。

 黒塗りになるのは「売国」「誤報」との文言。
(以下略)

【画像】朝日新聞が週刊新潮の広告を伏字に
朝日新聞の黒塗り広告
朝日新聞の黒塗り広告




http://noasahi.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
慰安婦捏造報道を許すな!9.6朝日新聞抗議デモ

日時:9月6日午後1時30分集合 午後2時出発
場所:銀座水谷橋公園
主催 誠実な報道をマスコミに求める会  代表 junzou


http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=548
朝日新聞不買デモIN鶯谷

【日時】2014年9月20日(土曜日) 16時集合16時30分出発
【集合場所】 鶯谷公園
【主催】東京青少年の会 代表 冨成一秋



【反日・捏造】朝日新聞を許さない奥様★2
皆で情報を共有しよう!
【反日・捏造】朝日新聞を許さない奥様★3
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/ms/1409557919/



朝日新聞糾弾チラシ
朝日新聞糾弾チラシ(チラシに関する詳細記事
PDFファイルはここをクリック



『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『マスコミ堕落論-反日マスコミが常識知らずで図々しく、愚行を繰り返すのはなぜか』西村幸祐著(2014/7/15)
『すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」』 山際澄夫著(2014/1/15)



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