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朝日、文春の広告掲載拒否!植村隆が原因か・週刊朝日は田原総一朗を使い週刊誌の朝日新聞叩きを批判
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週刊文春 2014年9月4日号 朝日新聞「売国のDNA」
「週刊文春」2014年9月4日号【朝日新聞「売国のDNA」】

朝日新聞、週刊文春の広告を掲載拒否 慰安婦問題追及記事など掲載 文藝春秋が朝日新聞社に厳重抗議へ[8/27]

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140827/ent14082721320012-n1.htm
朝日新聞、週刊文春の広告を掲載拒否 慰安婦問題追及記事など掲載
2014.8.27 21:32、産経新聞

文芸春秋は27日、「週刊文春」9月4日号(8月28日発売)の新聞広告掲載を拒否したとして、朝日新聞社に抗議文を送付したと明らかにした。

抗議文は「当該号には慰安婦問題に関する追及キャンペーン記事が掲載されている」とし「新聞読者が当該記事のみならず、他の記事の広告まで知る機会を一方的に奪うのは、社会の公器としてあるまじき行為だ」としている。

朝日新聞社は「当該の広告は論評の範囲を著しく逸脱し、本社の社会的評価を低下させるもので、広告掲載基準に基づき掲載に応じられないと判断しました」とするコメントを出した。


▽文芸春秋から朝日新聞社への抗議文▽

http://www.bunshun.co.jp/info/140827/index.htm

平成26年8月27日

朝日新聞による週刊文春広告掲載拒否について

朝日新聞は、週刊文春9月4日号(8月28日発売)の新聞広告を掲載拒否しました。この件について、弊社は朝日新聞社に対し、厳重に抗議しました。抗議文は以下のとおりです。

株式会社 朝日新聞社御中

抗 議 文

朝日新聞は週刊文春9月4日号(8月28日発売)の新聞広告をすべて掲載しませんでした。
当該号には慰安婦問題に関する追及キャンペーン記事が掲載されています。新聞読者が当該記事のみならずその他の記事の広告まで知る機会を一方的に奪うのは、言論の自由を標榜する社会の公器としてあるまじき行為であり、厳重に抗議します。

2014年8月27日

株式会社文藝春秋 社長室



株式会社文藝春秋 社長室


週刊文春 2014年9月4日号 朝日新聞「売国のDNA」


朝日新聞は、自分たちにとって都合の悪い記事、自分たちへの批判・断罪記事については、広告の掲載を拒否する。

朝日新聞は、「言論の自由」とか「ジャーナリスト宣言」とか偉そうなことを言っているくせに、結局自分たちにとって都合が悪ければ「言論の自由」を弾圧し、ジャーナリストの責任を放棄する。


今年の3月にも、朝日新聞は、週刊文春が慰安婦問題について朝日新聞を断罪した記事の広告を朝日新聞に掲載した際に、「朝日」の部分を「●●」と伏せ字にして掲載した前科がある。

01730e23朝日新聞に掲載された広告が「●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様
下の朝日新聞の広告には、「朝日新聞」ではなく「●●新聞」と伏せ字にされた週刊文春2014年3月13日号の新聞広告

【慰安婦問題】朝日新聞に掲載された週刊文春の広告が「A級戦犯●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様

http://getnews.jp/archives/527790
朝日新聞に掲載された広告が「●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様
2014.03.06、ガジェット通信
【慰安婦問題】朝日新聞に掲載された週刊文春の広告が「A級戦犯●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様

本日(2014年3月6日)の朝日新聞(朝刊)の8面に掲載されていた週刊文春の広告。そこには“「慰安婦問題」A級戦犯 ●●新聞を断罪する”という見出しが書かれていた。この●●に入る新聞社はどこなのだろうか? ネットで散々言われているようにここに入るのは「朝日」である。

過去に国会で中山なりあき議員が慰安婦問題は朝日新聞が作り上げたものと指摘。その資料は“慰安所 軍関与示す資料(朝日新聞)”というものでその資料は実際は「悪徳業者が募集に関与しているようなので注意するように」という物だったのだが、事実とは歪曲して報道。そのことを同議員が指摘。

そんなことから今回の週刊文春も「A級戦犯」として朝日新聞を断罪する記事を掲載。その広告を朝日新聞に掲載したのだが、朝日新聞からのNGが入ったのか、週刊文春側が朝日新聞に配慮したのか、「朝日」の部分が「●●」となっている。

実はこの伏せ字は他社の新聞では外されており、普通に「朝日新聞」と書かれている。読売新聞を購入してみたところ“「慰安婦問題」A級戦犯 朝日新聞を断罪する”と11面に掲載されている。もちろん週刊文春のウェブサイトや週刊文春は伏せ字はない。

また今回の話とは別になるが、広告に放送禁止用語や差別用語が入るときは自主規制として「●●」を使う事例がある。

朝日新聞、読売新聞共に3月6日の朝刊に掲載されている……






ちなみに、週刊新潮の場合も、先週も今週も、週刊文春と同様に、朝日新聞の慰安婦強制連行虚偽報道を断罪する総力特集の広告を朝日新聞に出しているが、朝日新聞はその週刊新潮の広告を拒否せず、普通に掲載している。

▼先週8月20日発売の「週刊新潮」(8月28日号)の朝日新聞への広告掲載▼
本誌怒り爆発の総力特集:世界中に「日本の恥」を喧伝した「従軍慰安婦」大誤報 週刊新潮
[週刊新潮]2014年8月28日号(2014年8月20日 発売)
⇒本誌怒り爆発の総力特集:世界中に「日本の恥」を喧伝した「従軍慰安婦」大誤報
■全国民をはずかしめた「朝日新聞」七つの大罪
▼全世界で日本人を「性暴力民族」の子孫と大宣伝
▼在ソウル日本大使館前に屈辱の慰安婦像
▼全米7つの碑に削除できない「sex slave」
▼稀代の詐話師「吉田清治」に騙された
▼突かれると痛いから「元慰安婦証言」記事に頬かむり
▼検証記事も自己正当化と論理すり替えのペテン
▼怖い相手には平身低頭でも国民には謝罪すらなし
▼連載コラム:櫻井よしこの日本ルネッサンス[怒りの拡大版]不都合な史実に向き合わない「朝日新聞」は即刻廃刊せよ!



▼今週8月28日発売の「週刊新潮」(9月4日号)の朝日新聞への広告掲載▼
週刊新潮2014年9月4日号「朝日新聞社」の辞書に「反省」「謝罪」の言葉はない!1億国民が報道被害者になった「従軍慰安婦」大誤報!
週刊新潮2014年9月4日号(8月28日発売)
■「朝日新聞社」の辞書に「反省」「謝罪」の言葉はない!
■1億国民が報道被害者になった「従軍慰安婦」大誤報!

▼書き写しノートで商売している「天声人語」の加担
▼自虐史観が木霊して「声」欄に掲載480回
▼長年の読者が見限り始めて部数がドーン!
▼なぜ朝日新聞社「木村社長」は記者会見しないのか?
▼「高校野球主催から降りろ」まであるクレームの嵐



朝日新聞が、上記の週刊新潮の2週間にわたる広告掲載はOKで、週刊文春の2014年3月13日号(3月6日発売)や今週の2014年9月4日号(8月28日発売)の広告の掲載はNGだとする理由は、何なのか?

週刊文春の2014年3月13日号(3月6日発売)、および今週の2014年9月4日号(8月28日発売)の2つの広告に共通して掲載されているのは、韓国人義母を持つ「慰安婦強制の火付け役」誤報記者についての記述だ!


▼「朝日」を「●●」と伏せ字にされた「週刊文春」2014年3月13日号の朝日新聞への広告掲載▼
01730e23朝日新聞に掲載された広告が「●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様
『慰安婦問題』A級戦犯 ●●新聞を断罪する
“火付け役”記者の韓国人義母は詐欺罪で起訴されていた!



▼広告掲載を完全拒否された8月28日発売の「週刊文春」2014年9月4日号の広告▼
週刊文春 2014年9月4日号 朝日新聞「売国のDNA」
追及キャンペーン第2弾

なぜ日本を貶めるのか?
朝日新聞「売国のDNA」


慰安婦「誤報」記者韓国人義母ソウルで直撃 150分
「朝日は検証記事について韓国と相談すべきだった」

「独島は私が守る」宣言 若宮啓文前主筆を韓国メディアが崇拝

韓国ダメでもインドネシア・マレーシアで強制連行慰安婦探し

サンゴ事件 女性戦犯法廷…松井やよりと3人のホンダの遺伝子

東電 吉田調書でも産経に完敗したクオリティペーパー

「一番恐れているのは不買運動です」朝日幹部の苦渋告白

読者770人アンケート「検証記事に納得できない」92%

徳岡孝夫特別寄稿「朝日新聞は罪深い『聖書』である」





以上のことから、今のところ私の分析では、朝日新聞が週刊誌の広告掲載を拒否するのは、韓国人義母を持つ「慰安婦強制連行の虚偽報道(捏造報道)の火付け役記者」についての広告があると、朝日新聞は「●●」と伏字にしたり、広告掲載を拒否していると考えられる。

なお、韓国人義母を持つ「慰安婦強制連行の虚偽報道(捏造記事)の火付け役記者」とは、植村隆のことだ。

おそらく、朝日新聞は、詐欺罪で起訴された韓国人義母がいる植村隆記者について断罪する週刊誌記事の広告の掲載を拒否している。


実際に、植村隆による「従軍慰安婦強制連行」の虚偽報道は、極めて悪質だった。

もしかすると、朝日新聞は、会社ぐるみで植村隆に無理やり捏造記事を書かせたのかもしれない。

1991年8月11日、朝日新聞記者の植村隆は、元朝鮮人従軍慰安婦の金学順(キム・ハクスン)への単独インタビューを基に、「金学順(キム・ハクスン)が女子挺身隊として強制連行された」とスクープ記事を掲載した。

1991年8月11日、朝日新聞記者の植村隆は、金学順について人身売買の事実を隠したまま「女子挺身隊として強制連行された」と虚偽のスクープ報道をした!

ところが、そのスクープ記事の3日後の1991年8月14日、金学順は、韓国で記者会見して「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(日本でいう置屋)に売られていった。三年間の検番生活を終えた金さんが初めての就職だと思って、検番の義父に連れていかれた所が、華北(北支)の日本軍300名余りがいる部隊の前だった」と証言した!

それでも、朝日新聞も植村隆も、3日前の「朝鮮人慰安婦の金学順が女子挺身隊として強制連行された」としたスクープ記事について、訂正も取り消しもしなかった。

金学順は、1991年8月14日の韓国での記者会見の他、裁判においても、他の聞き取り調査においても、「母によって14歳の時に40円でキーセンに売られ、3年後に養父によって支那に連れていかれて慰安婦になった」と証言している。

金学順母によって14歳の時に40円でキーセンに売られ、3年後に養父によって支那に連れていかれて慰安婦になった

したがって、朝日新聞の植村隆の「金学順が女子挺身隊として強制連行された」というスクープ記事が虚偽(捏造)だったことは明らかだった。

にもかかわらず、この植村隆による金学順に関するスクープ記事は、いまだに訂正も取り消しもされていない。




「慰安婦強制連行の虚偽報道の火付け役記者」植村記者は、日本政府を相手に戦後補償裁判を起こしていた団体幹部の娘と結婚し、義理の母の裁判が有利になるように、捏造記事(虚偽報道)を書いた可能性も高い。

「従軍慰安婦強制連行」の捏造スクープ記事を書いた朝日新聞社の植村隆記者の韓国人嫁の母(義母)「梁順任」(ヤン・スニム)は、1991年12月6日、35人が慰安婦に対する賠償を求めて日本政府を告訴 した「太平洋戦争犠牲者遺族会」の常任理事だった。

朝日新聞の植村隆記者の義理の母親「梁順任」(ヤン・スニム)は、原告団長となり、福島瑞穂や高木健一などを原告代理人にして裁判を戦った。

植村隆は、義母「梁順任」を日本政府相手の訴訟で勝たせるために、捏造記事を乱発した!

http://dogma.at.webry.info/200703/article_26.html
【内部資料を葬った植村隆の暗黒度】
▽『WiLL』2007年5月号
▽『WiLL』5月号

「14歳の時に40円でキーセンに売られた」と証言する金学順さんに絡んだ『朝日新聞』91年8月11日の“スクープ”の裏側だ。

最初の朝日新聞のスクープは、金学順さんが韓国で記者会見する3日前です。なぜ、こんなことができたかというと、植村記者は金学順さんも加わっている訴訟の原告組織「太平洋戦争犠牲者遺族会」のリーダー的存在である梁順任常任理事の娘の夫なのです。

つまり、原告のリーダーが義理の母であったために、金学順さんの単独インタビューがとれたというカラクリです。
(『WiLL』5月号 西岡論文「すべては朝日新聞の捏造から始まった」67〜68頁)

更に西岡氏は、植村隆が義母の裁判を有利に運ぶために「キーセンに売られた」事実を意図的に隠蔽したことも糾弾している。
(以下略)




しかも、後に、植村隆の韓国人嫁の母(義母)「梁順任」は、【賠償詐欺】で摘発された。

「日本から補償金」3万人だます 韓国の団体幹部ら摘発
産経新聞 2011.5.9 09:43

 【ソウル=黒田勝弘】ソウル市警察当局はこのほど、日本統治時代の戦時動員被害者に対し、日本政府などから補償金を受け取ってやるといって弁護士費用などの名目で会費15億ウォン(約1億2千万円)をだまし取っていた団体幹部など39人を、詐欺の疑いで摘発したと発表した。
被害者は3万人に上る。

 摘発されたのは「太平洋戦争犠牲者遺族会」「民間請求権訴訟団」など対日要求や反日集会・デモを展開してきた団体。古くからの活動家で日本でも知られる梁順任・遺族会会長(67)にも容疑が向けられており対日補償要求運動にブレーキがかかりそうだ。

 発表によると、梁会長らは遺族会や訴訟団など各種団体を組織して会員を募集。その際「動員犠牲者でなくても当時を生きた者なら誰でも補償を受け取れる」などと嘘を言った例もあり、会員を集めると手当を支払っていたという。
警察発表では、梁会長らはソウルでの日韓親善サッカーの試合のスタンドに約500人の会員を動員し、日本政府に謝罪と補償を要求する横断幕を掲げる“偽装活動”をしてきたとしている。

手前の眼鏡と白マスクの婆が、梁順任会長
手前の眼鏡と白マスクの婆が、梁順任会長(従軍慰安婦強制連行を捏造した朝日新聞の植村隆記者の義理の母)

朝日新聞:植村隆記者
朝日新聞:植村隆記者(梁順任容疑者の娘の夫)



日新聞は、詐欺罪で起訴された韓国人義母を持つ植村隆記者が金学順への単独インタビューを基に1991年8月11日、「金学順(キム・ハクスン)が女子挺身隊として強制連行された」と捏造スクープ記事を掲載したことについて相当「ヤバい」と考えているのではないか!

だから、週刊文春が、韓国人義母を持つ「慰安婦強制連行の虚偽報道(捏造記事)の火付け役記者」に関する記事の広告を掲載しようとすると、勝手に広告の一部を伏せ字にしたり、広告掲載を拒否したりしているのだろう。

朝日新聞が卑怯であることに腹も立つが、逆に言えば、植村隆の捏造スクープこそが朝日新聞にとって最大の弱点とも言えよう。




━━━━━━━━━━
▼いわゆる「従軍慰安婦」捏造の経緯のまとめ▼

1947年、吉田清治が日本共産党から立候補。129票を獲得しつつ落選

1971年、『週刊実話』が「従軍慰安婦」という言葉を使用

1973年、千田夏光著『従軍慰安婦』という悪質な捏造本が発行

1977年、吉田清治著『朝鮮人慰安婦と日本人』という悪質な捏造本発行
吉田清治が 「日本軍人が朝鮮女性を強制連行して慰安婦にした」 と証言

1982年、吉田清治が 「朝鮮人の奴隷狩りがあった」 と証言


1983年、吉田清治著『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』という悪質な捏造本(韓国が強制連行された従軍慰安婦が居た証拠だと主張している本)を発行
吉田清治「“日本軍が朝鮮の女性を強制連行して慰安婦にした”と証言」
以後、朝日新聞や赤旗が「従軍慰安婦強制連行」に関する記事を掲載。


1989年、韓国・済州島の済州新聞は、吉田清治著 「私の戦争犯罪」 は捏造と報じる

1990年~1993年、朝日新聞が吉田清治らの虚言を真実であるとして、「従軍慰安婦強制連行」を大宣伝(テレビ朝日なども大キャンペーンを展開)

1991年8月11日、朝日新聞記者の植村隆は、金学順について人身売買の事実を隠したまま「女子挺身隊として強制連行された」と虚偽のスクープ報道をした!

1991年8月11日、朝日新聞記者の植村隆は、金学順について人身売買の事実を隠したまま「女子挺身隊として強制連行された」と虚偽のスクープ報道をした!
植村隆は、裁判などで「親に売られた」と証言した金学順の言葉を「日本軍に強制連行された」と捏造した記事を朝日新聞に書いた。
金学順母によって14歳の時に40円でキーセンに売られ、3年後に養父によって支那に連れていかれて慰安婦になった

その3日後の8月14日、金学順は、韓国で記者会見して「母によって14歳の時に40円でキーセンに売られ、3年後に養父によって支那に連れていかれて慰安婦になった」と発言した。

1991年、12/06にアジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求事件として、35人が慰安婦に対する賠償を求めて日本政府を告訴
原告団長は粱順任(ヤン・スニム)、原告代理人は、福島瑞穂、高木健一、林和男など
朝日新聞記者・植村隆の義理の母親が粱順任(ヤン・スニム)であり、植村隆は義理の母親が日本政府相手の訴訟で勝てるように、捏造して世論を動かそうとした。

1992年、韓国・済州島にて現地調査が行われる。島民からまったく裏付けとなる証言がでてこなかった

1993年、宮沢喜一と河野洋平が吉田清治や朝鮮人婆の虚言を事実であると大宣伝
以後、南朝鮮の歴史教科書に「従軍慰安婦」が記述

1996年5月29日の「週刊新潮」のインタビューにて、「強制連行した」唯一の証言者である吉田清治はいろいろ言い訳しつつも「慰安婦強制連行」がフィクションであることを認める。
吉田清治は「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と朝鮮での慰安婦強制連行を捏造と認めた。

1996年吉田清治は「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と韓国での慰安婦強制連行を捏造と認めた

1997年1月3日、「朝まで生テレビ」に出演した反日左翼の吉見義明は、「強制連行は確認されていない」ことと、「挺身隊が慰安婦にさせられた例も確認されていない」ことを認める。

1997年、日本の中学校の歴史教科書に慰安婦問題が記載される。

1998年、「人権屋に利用された私が悪かった」 と吉田清治が反省

2004年、11/29に日本最高裁判所にて、日本政府を告訴した原告の敗訴が確定

2006年、02/21にアメリカ最高裁判所にて、在米韓国人・在米中国人らが起こした従軍慰安婦訴訟の判決で、原告の敗訴が確定
アメリカ国内で慰安婦問題について日本に賠償・謝罪を求める訴訟は二度と起こせなくなった

2011年、05/09に韓国国内にて粱順任(ヤン・スニム)が日本政府から賠償金をとるからと弁護士費用を集めて、詐欺罪で逮捕

2014年、朝日新聞が吉田清治の証言について裏付け得られず虚偽と判断

━━━━━━━━━━







さて、週刊誌といえば、朝日新聞の仲間の週刊誌は、朝日新聞が慰安婦強制連行を虚偽と認めたことをどのように報道しているのだろうか?

朝日新聞の仲間のテレビ朝日はサッパリ報道しないが、「週刊朝日」はどうか?

【慰安婦問題】朝日新聞に掲載された週刊文春の広告が「A級戦犯●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様
【週刊朝日】田原総一朗「週刊誌の朝日新聞叩きはナショナリズムだ!朝日新聞よ頑張れ」

http://dot.asahi.com/news/domestic/2014082700005.html
田原総一朗「朝日新聞批判記事にみるナショナリズムの影」
(更新 2014/8/27 16:00) 週刊朝日

朝日新聞が従軍慰安婦問題を巡る記事の誤りを認め、一部撤回した。大きな波紋を呼んだ今回の総括だが、ジャーナリスト田原総一朗は、さらに注文をつける。

* * *
朝日新聞の8月5日の「慰安婦問題」に対する総括報道に対して、各週刊誌が次のような見出しを掲げ、一斉に激しい批判記事を掲載した。

「世界中に『日本の恥』を喧伝した『従軍慰安婦』大誤報 全国民をはずかしめた『朝日新聞』七つの大罪」(週刊新潮)

「朝日新聞よ、恥を知れ! 『慰安婦誤報』木村伊量社長が謝罪を拒んだ夜」(週刊文春)

「世界がこの大嘘を根拠に『日本を性奴隷国家』と決めつけた 朝日新聞『慰安婦虚報』の『本当の罪』を暴く」(週刊ポスト)

「『従軍慰安婦』記事を30年たって取り消し 日本人を貶めた朝日新聞の大罪」(週刊現代)

「『慰安婦誤報』32年間放置の果てに『大特集遺言』を残して逝った『国賊メディア』朝日新聞への弔辞」(アサヒ芸能)


朝日新聞は総括報道を行った以上、こうした批判は当然、予測していたであろう。

32年もたっての総括というのは、誰だって遅すぎると思うだろうし、また明らかに誤報だったことを認めながら謝罪の言葉がなかったのは違和感がある。「女子挺身(ていしん)隊」の記事を書いた植村隆記者に「意図的な事実のねじ曲げなどはなかった」としているのも納得しにくい。

だが、こうした問題はありながら、今回の各週刊誌の朝日新聞たたきには、見逃すわけにはいかない共通点がある。

それは、朝日新聞が「世界中に『日本の恥』を喧伝した」「国賊メディア」で、いわば「売国的」なメディアだと決めつけていることだ。言ってみれば、現在の朝日新聞批判は、いずれも強いナショナリズムがバネとなっているのである。

私は、わずかではあるが第2次世界大戦中の世論を知っている。戦争への批判はもちろん、食べものが少なくなること、空襲が激しくなること、男の先生が出征して授業が埋まらないことなど、いかなる批判も許されなかった。ナショナリズムに裏打ちされた愛国心を散々強要されたあげくの敗戦であった。

こうした体験を持ったがゆえの偏見なのかもしれないが、私はナショナリズムには拒否反応を覚えてしまう。そして、朝日新聞批判に強いナショナリズムを感じるがゆえに、「朝日新聞よ、頑張れ」と言いたくなるのである。

その朝日新聞に注文がある。

私は朝日新聞が総括報道を行った翌日から、通常よりも熱心に紙面を読むようになった。

あれだけ大々的に総括報道を行ったのだから、当然ながらさまざまな反応が生じるはずである。そして、そうした反応は電話やメールもあるだろうが、数多くの投書のかたちでも示されているはずである。私自身、テレビ番組をオンエアした後に、電話やツイッターなどの反応を細かく点検している。総括報道に対する週刊誌の反応は、いずれも大批判であったが、投書にはそうでない反応も数多くあるはずである。

そうした投書が読みたいのだが、検証記事の掲載以後、それに対する投書というものが一通も掲載されていない。これはどういうことなのか。当然ながら大量の投書が来ているはずで、総括報道を行ったのだから、朝日新聞としては、できるかぎり多くの投書を掲載することが読者に対する責任だと思うのだが、この点はどうなっているのか。

※週刊朝日 2014年9月5日号



>こうした体験を持ったがゆえの偏見なのかもしれないが、私はナショナリズムには拒否反応を覚えてしまう。そして、朝日新聞批判に強いナショナリズムを感じるがゆえに、「朝日新聞よ、頑張れ」と言いたくなるのである。


何と、「週刊朝日」は、田原総一朗を使い、朝日新聞たたきをしている他の週刊誌を批判させていた!

そして、田原総一朗は、週刊誌による朝日新聞批判に強いナショナリズムを感じるため、「朝日新聞よ、頑張れ」と言いたいそうだ!

もう老い耄れ過ぎて、狂ってきているとしか思えない。


今後も、朝日新聞を廃刊に追い込むための運動は継続・拡大させていく。

【反日・捏造】朝日新聞を許さない奥様★2
皆で情報を共有しよう!
【反日・捏造】朝日新聞を許さない奥様★2
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/ms/1408415337/


朝日新聞糾弾チラシ
朝日新聞糾弾チラシ(チラシに関する詳細記事
PDFファイルはここをクリック



『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『マスコミ堕落論-反日マスコミが常識知らずで図々しく、愚行を繰り返すのはなぜか』西村幸祐著(2014/7/15)
『すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」』 山際澄夫著(2014/1/15)



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