正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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韓国学校増設!五輪返上!舛添「ヘイトスピーチがなくならなければ東京オリンピックを返上する」
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舛添要一「ヘイトスピーチがなくならなければ東京オリンピックを返上する」
「週刊文春」2014年8月7日号(7月31日 発売)
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ブログ「tearface」より

【週刊文春8月7日号】(7月31日 発売)
舛添都知事訪韓は”ガキの使い”以下
朴大統領に愛想笑いでペコペコ
安倍側近は「もともと期待していない」


「朴槿恵・舛添会談では目ぼしい進展はなく、事後報告を聞いた安倍首相側近の反応も、『もともと期待してないから、そんなものじゃない』と素っ気ないものでした」(官邸関係者)

7月23日から25日にかけて韓国を訪問した舛添要一東京都知事(65)。

だがその成果については、韓国メディアも「知事が持ってきた安倍首相のメッセージは『韓日改善のための努力する』というひとつだけ。

(中略)

今回の会談が首脳会談へと続く可能性はほとんどない(7月27日・中央日報・中央SUNDAY)と論じたほど低調だった。

むしろ目立ったのが韓国政界に媚を売りまくる東京のリーダーの姿である。

今回の訪韓は、ソウル市長・朴元淳(58)の招待に応じたものだった。

18年ぶりの都知事訪韓にあたって、ソウル市は読売新聞朝刊に一面広告を打ち「歓迎」の意思をを表明、京幾道では日の丸の旗も振られていた。

朴元淳市長は次期大統領選有力候補にも挙げられる野党の大物政治家だ。

23日に行われた朴元淳・舛添会談では、市長が「知事は少しだけ年上の方なので、兄貴のように考えたい」と水を向けると、舛添知事も「これで本当に兄弟のようになれました」と応じ、友好ムードを演出した。

しかし、在韓ジャーナリストはこう首を傾ける。

「舛添知事はよく朴元淳の誘いに乗ったなと驚きました。朴元淳は元弁護士で左翼団体『参与連帯』の事務局長を務めていた人物だからです。日本でも騒動になった女性国際戦犯法廷(2000年)での模擬裁判に検事役として参加。同裁判では従軍慰安婦問題で『裕仁(昭和天皇)は有罪、日本政府には国家責任があると』という判決が出された。彼のスタンスは現在も変わらず、ゴリゴリの反日政治家の一人として知られています

■五輪返上をリップサービス

翌日の鄭義和国会議長との会談では、舛添知事は出馬経験のある父の選挙チラシを提示してこんなプレゼンまでして見せた。

「(1930年)に福岡県若松市議選(当時)に出馬した父・弥次郎は、広報チラシにハングルの名前を併記し、当時福岡に住んでいた韓国人の人権改善を公約として提示したんですよ」

「舛添氏は親の代から親韓派であることを強調し、さらに、『私は安倍首相とはいつでも会える格別な仲なんだ』とアピールに励んだそうです。」

韓国メディアでも都知事の名札にハングルを併記するほどの”知韓派”だと紹介された舛添知事。

その媚韓パフォーマンスのクライマックスが、自ら希望した朴槿恵大統領との会談だった。

「韓国メディアや識者の間では、原則に拘わる朴槿恵外交では日韓関係は進展しないという苛立ちの声が大きくなりつつあった。批判が高まっているところに、ヒョッコリ現れたのが舛添知事。そこで青瓦台(韓国大統領府)は、安倍首相のほうから折れて、”特使(舛添知事)”を使って日韓関係改善を陳情しに来た、という構図を演出しようと画策したのです」(同前)

舛添知事はまんまとその意図に沿ったパフォーマンスを演じてみせた。

テレビカメラの前で会談が始まった途端、朴大統領はこう機先を制した。

「一部の政治家の言動により、両国関係が難しくなっている。過去の歴史問題で正しい歴史認識を共有しつつ、両国関係を安定的に発展できるよう知事に努力を願いたい。特に従軍慰安婦のような問題は普遍的な人権に対する問題ですので、(日本側が)真摯な態度と努力を続けることで解決できる」

つまり大統領は「歴史認識で一致しなければ首脳会談はできない」という従来の主張を繰り返したのだ。

韓国のテレビには、舛添知事が神妙な顔で聞き入り、頭を垂れながら何度も頷く様が映し出された。

「一部の政治家」と暗に安倍首相を批判し、その”特使”をピシャリとやり込めたシーンは韓国メディアでも「大統領 東京都知事に厳しい一言」(7月25日・朝鮮日報)と報じられた。


安倍首相側近の萩生田光一・自民党総裁特別補佐はこう語る。

「日韓外交で留意しなければならないのは、韓国の一部には自らに都合よく物事を解釈しようとする国民性があるということです。例えば会釈しただけでも『謝罪した』と解釈される恐れがある。舛添さんは大東京の知事として、もう少し堂々とした態度で応対して欲しかった」

だが、言われっ放しだった舛添知事は、さらに媚びた提案までしてみせた。

「朴大統領の要望に応える形で、舛添知事が『東京での韓国人学校の増設』、『客が激減している新大久保商店街へのケア』といった在日本韓国人居住者配慮を確約し、ヘイトスピーチがなくならなければ東京オリンピックを返上するとまでリップサービスをしています。韓国の国益ばかりに配慮した内容で情けない」(都政担当記者)

在韓日本大使館職員もこう嘆息する。

■都庁にはハ千件超の抗議が

「ソウルの日本大使館前では連日のように反日デモが繰り広げられ、『日本人は人間じゃない』『安倍は糞犬だ』と罵声が浴びせられ、卵を投げつけられている。舛添知事がヘイトスピーチを恥だと言うなら、韓国内でのそうした反日活動に釘を刺してもらいたかった」

その媚韓ブリは大学生にも及んだ。

同日午後にソウル大学で講演した際に、「90%以上の東京都民は韓国が好きだ」と言及したのだが、根拠は特になかった。

東京都庁には八千件超の電話やメールが殺到。都庁広報課によると、その内容は「反日感情の強い韓国と付き合うべきではない」「ソウル市に都が(地下鉄等の)技術供与をするなんてとんでもない!」など、韓国への根深い不信感を感じさせるものばかりだったという。

今回、舛添氏が宿泊したのが、自衛隊行事をドタキャンして波紋を呼んだばかりのロッテホテルだったのも物議を醸した。

日本人記者から「なぜロッテホテルなのか?」と追及を受けた舛添知事はこう釈明した。

「前から予約していた。外務省には止められたが、日韓関係を良くするため、私の判断で変更しなかった。」

ことほど左様に、舛添知事は在韓中、諸問題からは目を逸らし、美辞麗句だけを並べる姿勢を貫いた。

呉善花・拓殖大学国際学部教授は「彼の実力不足が露見した」と解説する。

「今回、舛添さんが大統領と会うと言ったので、『歴史認識について棚上げしよう』などという地ならしが事前に行われたのかと期待しました。でも、実際には何もなく、これまでと同じ話の繰り返しでした。大統領にペコペコした姿は実にみっともなかった。あれを見た韓国人は日本に非があると考え、要求をエスカレートさせるだけです。『東京の人の九割以上が韓国のことが好きだ』とのご機嫌取りも、韓国人からすれば馬鹿にされた気分でしょう。韓国人の気質や文化を理解せず、口先だけで綺麗事を言う外交では、日韓関係は悪化するばかりです。」

こんな”ガキの使い”以下の媚びた外交しかできないなら、訪韓などしないほうが、まだましだったのではないか。

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>「舛添知事はよく朴元淳の誘いに乗ったなと驚きました。朴元淳は元弁護士で左翼団体『参与連帯』の事務局長を務めていた人物だからです。日本でも騒動になった女性国際戦犯法廷(2000年)での模擬裁判に検事役として参加。同裁判では従軍慰安婦問題で『裕仁(昭和天皇)は有罪、日本政府には国家責任があると』という判決が出された。彼のスタンスは現在も変わらず、ゴリゴリの反日政治家の一人として知られています」


舛添要一を「兄」として慕っているソウル市長の朴元淳は、とんでもない反日活動家だった!

朴元淳は、従軍慰安婦問題に係る「女性国際戦犯法廷」で、韓国側の代表検事として、昭和天皇を“人道に反する罪”に陥れていた。

その他にも、朴元淳は、「日本は国際社会で孤立した国」、「ナチスの戦争犯罪を問い続けるドイツとは大違い」などと的外れな反日発言を繰り返してる。

舛添要一は、このようなバリバリの反日活動家の朴元淳によって招待され、読売新聞に「ともだち ようこそソウルへ!」と異例の大歓迎を示す全面広告まで掲載され、会うと「兄貴のように考えたい」と言われたのだ。

バリバリの反日活動家の朴元淳の言動こそ、いかに舛添が反日韓国人から期待され、歓迎されているかを証明している。

「本当の兄弟みたい」=朴市長と意気投合-舛添都知事

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/152102/1
異例の大歓迎…韓国ソウル市で舛添都知事は“首相気取り”
2014年7月24日、日刊ゲンダイ

異例の大歓迎…韓国ソウル市で舛添都知事は“首相気取り
訪韓中の舛添都知事と読売新聞に掲載された広告/(C)日刊ゲンダイ

 舛添要一東京都知事が23日から2泊3日で韓国・ソウル市を訪問している。友好都市関係ということで朴元淳ソウル市長から招待を受けたものだが、驚いたのがこの訪韓に合わせ、ソウル市が<東京都知事のソウル訪問を歓迎します>と書き込まれた全面広告を読売新聞朝刊(23日付)にだけ出したことだ。都庁内でも「こんなの初めて。どんな意図があるのか」と、ちょっとした騒ぎになっている。

 広告では、似顔絵のソウル市長が右手をあげ、大見出しで<ともだち ようこそソウルへ!>とある。安倍政権になってから日韓関係が冷え込み、訪韓する日本人観光客が激減しているため、広告を打ったもよう。だが、わざわざ舛添知事の訪韓のタイミングに合わせたことや安倍首相“応援団”の読売1紙に掲載していることに政治的な思惑もプンプンにおう。


■大統領との会談も

 一方の舛添知事も、このところ政治的な“都市外交”に熱を入れている。安倍首相が辺境の小国ばかりを外遊し、中韓に行けない中、舛添知事は今年4月の中国・北京市に続く、ソウル訪問だ。ソウル市長との懇談だけでなく、セウォル号沈没事故の犠牲者を追悼する焼香所で献花したり、ソウル大学で日韓関係についての講演も予定している。朴槿恵大統領との会談も最終日の午前に決まった。地方自治体の首長の枠を超えた動きで、「まるで首相の代役気分」(都庁関係者)である。
(以下略)



>異例の大歓迎…韓国ソウル市で舛添都知事
>東京都知事のソウル訪問を歓迎します
>ともだち ようこそソウルへ!
>地方自治体の首長の枠を超えた動きで、「まるで首相の代役気分」(都庁関係者)である。



これでは、まさに支那の「六韜」(りくとう)という兵法書の記述どおりの展開だ。
――――――――――
交渉の為に隣国から使者が来て、もしその者が有能なら ば何一つ与えず返せ。
交渉の為に隣国から使者が来て、もしその者が無能ならば大いに与え、歓待せよ。
そうすれば、隣国では無能な者が重用され、有能な者が失脚する。
そしてやがては滅ぶ。

支那の兵法書「六韜」
――――――――――





>翌日の鄭義和国会議長との会談では、舛添知事は出馬経験のある父の選挙チラシを提示してこんなプレゼンまでして見せた。
>「(1930年)に福岡県若松市議選(当時)に出馬した父・弥次郎は、広報チラシにハングルの名前を併記し、当時福岡に住んでいた韓国人の人権改善を公約として提示したんですよ」
>「舛添氏は親の代から親韓派であることを強調し、さらに、『私は安倍首相とはいつでも会える格別な仲なんだ』とアピールに励んだそうです。」
>韓国メディアでも都知事の名札にハングルを併記するほどの”知韓派”だと紹介された舛添知事。



韓国人どもに気に入られるためなら、全力で何もかも駆使している。

東京都民や日本国民に対しては散々「憎まれ口」を叩いているくせに、韓国人どもには何が何でも好かれたいのだから、舛添の頭はおかしい。






>つまり大統領は「歴史認識で一致しなければ首脳会談はできない」という従来の主張を繰り返したのだ。
>韓国のテレビには、舛添知事が神妙な顔で聞き入り、頭を垂れながら何度も頷く様が映し出された。
>「一部の政治家」と暗に安倍首相を批判し、その”特使”をピシャリとやり込めたシーンは韓国メディアでも「大統領 東京都知事に厳しい一言」(7月25日・朝鮮日報)と報じられた。



舛添は、まさに「東京の恥」「日本の恥」だ。

この恥辱を拭い去るには、来年2月に舛添をリコールするしかない。






>だが、言われっ放しだった舛添知事は、さらに媚びた提案までしてみせた。
>「朴大統領の要望に応える形で、舛添知事が『東京での韓国人学校の増設』、『客が激減している新大久保商店街へのケア』といった在日本韓国人居住者配慮を確約し、ヘイトスピーチがなくならなければ東京オリンピックを返上するとまでリップサービスをしています。韓国の国益ばかりに配慮した内容で情けない」(都政担当記者)
>在韓日本大使館職員もこう嘆息する。



『東京での韓国人学校の増設』、『客が激減している新大久保商店街へのケア』を確約しただけでも、リコールするに十分過ぎる売国行為だ。

なぜならば、例えば東京韓国学校は、年間10時間も『独島は韓国の領土』と授業で嘘を教えている反日敵国人養成学校だからだ!

韓国学校は、子供たちに「日本と日本人は悪者だ」と教え、韓国に情報を流すスパイやテロリストを育成する学校だ。

それなのに、信じられないことに、東京都は、その東京韓国学校に毎年約1000万円もの補助金を支給しているのだ!

本来、東京都は、毎年1000万円もの韓国学校への補助金を廃止しなければならない!

だから、我々日本国民は、「東京韓国学校無償化撤廃デモ」まで行って、東京韓国学校の無償化の撤廃や補助金廃止に抗議している。

日本国民が、「韓国学校に、毎年約一千万円もの補助金を支給するなー!」、「子供達に日本を憎むように仕向ける韓国学校の一条校認定を、即刻取り消せー!」 、「朝鮮学校と同様、韓国学校の無償化も補助金も停止しろー!」などとデモで訴えるのは当たり前のことだ。

東京韓国学校無償化撤廃デモin新大久保20130908
補助金もらって反日教育ふざけるな!

東京韓国学校無償化撤廃デモin新大久保20130908
韓国学校は子供の政治利用をやめろ!

東京韓国学校無償化撤廃デモin新大久保20130908
韓国人学校生徒の竹島上陸を許すな!
無償化取り消せ!!

私たちの税金を返せ!!


東京韓国学校無償化撤廃デモin新大久保20130908
東京韓国学校無償化撤廃デモin新大久保(平成25年9月8日、新大久保)


にもかかわらず、舛添は『東京での韓国人学校の増設』を確約して来た!

この舛添の暴走は、断じて許されることではない。

絶対にリコールしなければならないのだ!





その上に、舛添は、【ヘイトスピーチがなくならなければ東京オリンピックを返上するとまでリップサービスをしている】という。

大暴走にも程がある。

自分が招致したオリンピックでもないのに、勝手に返上とか良く言えたものだ!

しかも、なぜ韓国に言うのか?!

舛添は、五輪を返上するなら、まずは都知事を辞任し、東京都民に対して五輪を返上するかどうかを問う選挙を行うべきだ。




そもそも、何度も言うように、舛添は、いったい何を「ヘイトスピーチ」と呼んでいるのか分からない。(詳細記事

NHKによれば、支那によるチベットや東トルキスタンへの問題を積極的に報道しないことについてのNHK批判も、「ヘイトスピーチ」だという。(詳細記事

また、TBSは、【日本人差別をなくせデモ】「ヘイトスピーチ」として報道した。(詳細記事

さらに、NHKは、【通名制度の悪用をなくせ!デモ】【日韓断交デモ】のことまで「ヘイトスピーチ」として報道している。(詳細記事

NHKは、上述した「東京韓国学校無償化撤廃デモ」「ヘイトスピーチ」として報道したのだ!(詳細記事

有田ヨシフ、しばき隊、男組などは、領土奪還デモや拉致被害者奪還デモなども、「ヘイトスピーチ」と呼んでいる。

舛添も、これらのデモを全て「ヘイトスピーチ」だと考えているのだろうか?

だとしたら、「表現の自由」「言論の自由」などへの弾圧以外の何ものでもない。






>東京都庁には八千件超の電話やメールが殺到。都庁広報課によると、その内容は「反日感情の強い韓国と付き合うべきではない」「ソウル市に都が(地下鉄等の)技術供与をするなんてとんでもない!」など、韓国への根深い不信感を感じさせるものばかりだったという。


7月31日発売の「週刊文春」2014年8月7日号の記事だから「8000件」となっているが、8月3日には「4万件」を超えた。

東京都庁には、7月28日の朝の時点で【メール6000件以上、電話400件以上】、8月1日時点で【1万3000件以上】の批判意見が殺到した後、8月3日までに【4万件】を超えたので、都庁は「都民の声 意見募集」を停止した!



【告知】

http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=538
舛添東京都知事リコール活動、第二弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
舛添東京都知事リコール活動、第二弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】

舛添東京都知事リコール活動、第二弾!
【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】


~東京の財産を、勝手に韓国にばら撒く都知事は辞任しろ!~

8月24日(日)に、舛添要一(ますぞえよういち)東京都知事の辞任を訴えるデモを銀座で行います。
税金を使って韓国に行き、地下鉄の技術など、東京都の財産をムダにばら撒き、
都民の意志に反した韓国への土下座外交をしてくるような都知事はいりません!

趣旨に賛同頂ける方は奮ってご参加ください。
私達と一緒に情報の発信者となり、
この国を食い物にする連中、舛添東京都知事のような不届き者共を打倒し、
日本の真の自立のために共に闘いましょう。

【開催日時】8月24日(日)16時~ 17時30分

【集合場所】坂本町公園
 
東京メトロ日比谷線 東京メトロ東西線 茅場町駅 12番出口
(東京都中央区日本橋兜町15-3)


会談を前に握手する東京都の舛添要一知事と朴槿恵大統領=25日、ソウルの青瓦台(聯合=共同)

【舛添東京都知事リコール!】解職請求可能日は、来年2月12日、必要署名数は約150万人舛添東京都知事リコール!解職請求可能日は、来年2月12日必要署名数 約150万人



『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『マスコミ堕落論-反日マスコミが常識知らずで図々しく、愚行を繰り返すのはなぜか』西村幸祐著(2014/7/15)


「舛添を辞めさせよう!」

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テーマ:政治・地方自治・選挙 - ジャンル:政治・経済

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