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春香クリスティーン大出世!「報ステ」コメンテーターに抜擢!靖国参拝を「ヒトラーの墓参り」と発言
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【テレビ】「報ステ」に異例の抜擢 “大出世”春香クリスティーンの評判

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140813-00000008-nkgendai-ent
「報ステ」に異例の抜擢 “大出世”春香クリスティーンの評判
日刊ゲンダイ 8月13日(水)10時26分配信
「報ステ」に異例の抜擢 “大出世”春香クリスティーンの評判

“日本版ニュースショーの先駆け”にデビューすることが決まった。

 春香クリスティーン(22)が22日放送の「報道ステーション」(以下「報ステ」=テレビ朝日系)に出演する。同番組は金曜日のみ週替わりでゲストコメンテーターを呼んでいて、これまで東大教授の姜尚中氏(63)、作家の江上剛氏(60)、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(74)といった識者たちがそのイスに座ってきている。春香はこのゲスト枠でおそらく「最年少」。しかも、女性タレントでは異例の抜擢だ。

 日本人の父とスイス人の母の間に生まれた春香。12歳のころから日本に憧れ、父の出した「学校の成績を落とすことなく(TOEFL、TOEIC、漢検など)5つの検定に合格したら行ってもいい」という条件を1年でクリアして08年に単身来日。上智大学文学部新聞学科に進学し、12年ごろに「政治家の追っかけタレント」としてブレークする。

 全国ネットのレギュラー番組は4本。そのうち「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)、「Nスタ」(TBS系)の2本は報道系情報番組。単発で「ウェークアップ!」(日テレ系)や選挙特番に出演している。5日に放送された「言いにくいことをハッキリ言うTV」(テレ朝系)では、地方議員に質問する記者として出演。「最も聞きにくい質問を上手に聞き出せた人」に選ばれ、“政治記者”としての才能も発揮していた。

「『タレント』という枠組みながら『政治ジャーナリスト』のような立ち位置を確立しつつある。硬い話はせず、一人の国民の目線で感じた率直な意見や祖国であるスイスとの制度比較など、“ならでは”の意見を言うので、視聴者にも受け入れられやすい。かといって政治一色にはならず、タレントとしてしっかりバラエティー番組にも出ている。『報道ステーション』のような歴史ある報道番組で実力が認められれば、さらに仕事の幅が広がりそうです」(芸能関係者)

 ローラ、SHELLY、トリンドル……芸能界にあふれる「ハーフタレント」とは一線を画している春香。政界進出について本人は「それはない。外側から観察したいので」と否定しているが、オファーが殺到する日はそう遠くはないかもしれない。
日刊ゲンダイ



>春香クリスティーン(22)が22日放送の「報道ステーション」(以下「報ステ」=テレビ朝日系)に出演する。同番組は金曜日のみ週替わりでゲストコメンテーターを呼んでいて、これまで東大教授の姜尚中氏(63)、作家の江上剛氏(60)、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(74)といった識者たちがそのイスに座ってきている。春香はこのゲスト枠でおそらく「最年少」。しかも、女性タレントでは異例の抜擢だ。


春香クリスティーンが「報ステ」に異例の抜擢をされ “大出世”したのは、春香クリスティーンが【靖国神社参拝】【ヒトラーの墓参り】とテレビで発言したご褒美としか考えられない。

昨年12月26日、春香クリスティーンは、「情報ライブ ミヤネ屋」(よみうりテレビ系列)にコメンテーターとして出演し、安倍首相が靖国神社を参拝したことについて、「もしもドイツの首相がヒトラーのお墓に墓参りをした場合、他の国はどう思うのか?」と発言した。

http://www.j-cast.com/2013/12/29193335.html?p=all
春香クリスティーン、靖国参拝に「ヒトラーの墓参り」発言 ネット鎮火せず、朝鮮日報も追随
2013/12/29 18:05、J-CAST ニュース

安倍晋三首相の靖国神社参拝をめぐる、タレント・春香クリスティーンさん(21)の発言が物議を醸している。問題となったのは、参拝当日の2013年12月26日にテレビ番組で行った「もしもドイツの首相がヒトラーのお墓に墓参りをした場合、他の国はどう思うのか?」という発言だ。

12月28日には韓国大手紙「朝鮮日報」の日本語版でも「靖国参拝:日本のタレントの発言で物議」と報じられ、いまなお火はくすぶっている。

■抗議コメントはすべて削除
渦中にある春香クリスティーンさん(12年12月撮影)

春香さんは12月26日の「情報ライブ ミヤネ屋」(よみうりテレビ系列)にコメンテーターとして出演した。この日のトップニュースは安倍首相の靖国参拝で、近隣諸国との関係悪化を懸念する論調で番組は進められた。

司会の宮根誠司さん(50)は「やっぱり隣国ですから、中国・韓国の歴史認識ってのは一致させたいのが理想」だとしながら、南スーダンでの内戦などを例にだし、春香さんに「隣同士で仲の良い国がどれだけあるのか」と問いかける。

それに対して春香さんは、

「海外でよくこの問題と比べられるのが、『もしもドイツの首相がヒトラーのお墓に墓参りをした場合、他の国はどう思うのか?』という論点で議論されるわけですけれど、まあ難しい問題ですよね」

と答えた。あくまで春香さん個人の意見ではなく、海外で「靖国参拝」と「ヒトラーの墓参り」が同列に扱われることがあると紹介したのみだったが、発言の一部がひとり歩きした結果、多くのネットユーザーから「英霊に対する侮辱」や「事実誤認がある」などと反発を浴びることとなった。

すぐさまネット上では批判がうずまき、春香さんのブログやツイッターは「炎上」した。ブログには抗議コメントが殺到したが、そのいずれも即座に削除されたことが火に油を注いだ。26日以降、現在まで春香さんはブログ・ツイッターなどで発言をしていない。

ネット掲示板「2ちゃんねる」では29日の現在もなお、

「ヒトラーとか極端な例を挙げる必要ないからな」
「『靖国参拝する日本人、外国人観光客、海外要人はヒトラーの信奉者も同然』と言ってるようなものだ」

などと、発言に対する批判が高まっている。その一方で、

「それが自分の考えなら謝罪する必要はないが なぜそう思うのか説明する必要あるんじゃねえの?」
「このまま逃亡してなかった事にするのであれば 今後政治キャラをやっていく上で大きなマイナス点となるだろう」

などのように、発言そのものよりも、その後の対応に疑問を持つ意見もある。

■特定秘密保護法にも反対

春香さんは日本人の父親、スイス人の母親を持つ現役大学生。芸能界きっての「政治家の追っかけ」として知られ、政治的発言も多い。12月2日の「朝日新聞」朝刊では、特定秘密保護法案(6日成立)についてのインタビューに応じた。ここでは法案の条文に「あいまいな表現」が多いと指摘し、

「あいまいなままでの法の成立には反対です。なぜこんなに成立を急ぐのでしょうか」
「意見は押しつけませんが、この問題はみんなにしっかり考えてもらいたいのです」

などと答え、一部の保守的なネットユーザーから反感を買っていた。

28日の「朝鮮日報」日本語版は「靖国参拝:日本のタレントの発言で物議 『独首相がヒトラーの墓を訪問したら周辺国は…』」と題して、今回の騒動を取りあげた。

「安倍晋三首相の靖国神社参拝について『ドイツの首相がヒトラーの墓を訪れたとしたら、周辺の国々はどう思うだろうか。とても難しい問題だ』と発言した」

と、春香さん個人の意見ともとれる書き方で紹介し、ネットの反応として、

「『国家のために命をささげた英霊が、どうしてヒトラーに例えられるのか』『謝罪しろ』などといった批判が巻き起こった」

とする一方で、

「一部のネットユーザーは『外国から見れば同じなのではないか』として、クリスティーンさんの発言を擁護した」

と伝えている。


(参考)

http://www.yukawanet.com/archives/4596992.html
2013年12月26日14、秒刊サンデー
ミヤネ屋で「春香クリスティーン」さん靖国問題を『ヒトラーの墓』と例え炎上!
(本文略)

ミヤネ屋で「春香クリスティーン」靖国神社を「ヒトラーの墓」と例え炎上!テレビ朝日「報ステ」に異例の抜擢 “大出世”春香クリスティーンの評判

ミヤネ屋で「春香クリスティーン」靖国神社を「ヒトラーの墓」と例え炎上!テレビ朝日「報ステ」に異例の抜擢 “大出世”春香クリスティーンの評判




> 安倍晋三首相の靖国神社参拝をめぐる、タレント・春香クリスティーンさん(21)の発言が物議を醸している。問題となったのは、参拝当日の2013年12月26日にテレビ番組で行った「もしもドイツの首相がヒトラーのお墓に墓参りをした場合、他の国はどう思うのか?」という発言だ。


靖国神社参拝と「ヒトラーの墓参り」は、全く異なる。

靖国神社は、明治2年に「東京招魂社」として創建され、明治12年に「靖国神社」に改称された。

「靖国神社」に祀られている英霊246万6千余りの方々とは、大東亜戦争で戦死された日本軍の軍人だけではない。

明治維新・西南の役・日清戦争・日露戦争・第一次世界大戦・満洲事変・支那事変などで殉じられた方々も祀られている。

明治維新・西南の役・日清戦争・日露戦争・第一次世界大戦・満洲事変・支那事変などで殉じられた方々も祀られています


おそらく、春香クリスティーンは、靖国神社に祀られている所謂「A級戦犯」のことをヒトラーと同じだと考えているのだろう。

しかし、実際には、所謂「A級戦犯」は、全く何も悪いことをしていない立派な人たちだ。

春香クリスティーンのような馬鹿にも簡単に分かるように説明する。

東条英機ら所謂「A級戦犯」の多くは、ヒトラーに逆らってユダヤ人を助けた。

1937年、ナチスの暴挙を世界に喧伝するため満州国のにハルビンで極東ユダヤ人大会開催された。

ハルビン特務機関長だった樋口季一郎らが大会に出席したことに対し、当時、同盟国であったナチスドイツが日本に抗議した。

東条英機は、その抗議を握りつぶした。

東条英機以外の所謂「A級戦犯」の多くは、ヒトラーのナチスドイツに逆らって多くのユダヤ人救出に尽力した。

――――――――――
▽戦前、罪のないユダヤ人を救出した皆さん▽

東条英機
満州に逃げてきたユダヤ人に穏健な措置を取るように指示し、ドイツからの抗議を一蹴。

松岡洋石
凍死寸前のユダヤ人難民のために列車を手配。神戸に来たユダヤ人のために便宜を計らう。

荒木貞夫
文部大臣の時、ドイツから在日ユダヤ人教師の追放を要求されるも、民族差別には 同意できないと拒否。

東郷重徳
亡命ユダヤ人医師の婚約者を救出。恩義を感じたその医師は、東郷の主治医となり、日本で死去。

広田弘毅
命のビザを発給した杉原千畝の尊敬する人物。亡命ユダヤ人音楽家のの身元保証人となる。

板垣征四郎
五相会議において、ユダヤ人も公平に扱うべきと主張し、その結果、ユダヤ人を公平に扱うのが日本の国策となった。
――――――――――



所謂「A級戦犯」というものは、国内法的には勿論のこと、国際法的にも国際常識としても、消滅している。

事後法が無効であることは近代法の大原則であり、事後法を用いて裁いた東京裁判のA級戦犯が無罪であることは明らかであり、法治主義国家なら国際的常識となっている。

2007年9月5日付当ブログ記事などで繰り返し説明してきたとおり、日本は東京裁判の戦犯を認めていないし、国際的にも同じく東京裁判の戦犯を認めていない。


サンフランシスコ平和条約11条で日本が受諾したのは、「judgements=判決」つまり「刑の執行の継承(刑の即時停止の防止)」であり、内容や判決理由を含む「裁判」そのものを受諾した訳ではない。


このことについて、判り易いのはスペイン語正文だ。

スペイン語正文では、日本は諸軍事法廷の「判決」(las sentencias)を受諾し、それらの法廷により言渡された刑(las sentencias pronunciadas por ellos)を執行すべきものと書かれている。

スペイン語の「sentencia」は、【判決】または【宣告された刑】を意味するが、【裁判】を意味する言葉ではない。

英語でもフランス語でもスペイン語でも、日本が受諾するのは【裁判】ではなく【判決】(刑の執行の継承)だと言っているのに、日本語の訳だけが【裁判】を受諾するとなっているのだから、日本が誤訳を記載して放置しているだけのこと。


つまり、当時の日本が受け入れたのは、「刑の執行の継承(判決)」であって、「内容や判決理由(裁判)」ではない

「判決を受諾する」ということは、「刑の執行を継承する」ということであって、「(侵略や虐殺などを捏造された)裁判の内容や判決理由を受諾する」ということではない

服役中の者など全員をいきなり無罪にしたら、既に死刑を執行された者もいたために連合軍が悪者になってしまってマズイから、便宜上第11条があっただけで、これによって刑の執行の即時停止を阻止したに過ぎないのだ。

当時の法務総裁(法務大臣)や外務省条約局長や国会議員などの解釈や見解もそのようなものだった。

また、これについては世界の国際法学界の常識も完全に一致している。

――――――――
要するに、十一条の規定は、日本政府による「刑の執行の停止」を阻止することを狙ったものに過ぎず、それ以上の何ものでもなかったのです。日本政府は十一条の故に講和成立後も、東京裁判の「判決」中の「判決理由」の部分に示されたいわゆる東京裁判史観(日本悪玉史観)の正当性を認め続けるべき義務があるという一部の人々の主張には、まったく根拠がありません。
 筆者は昭和六十一年八月にソウルで開催された世界的な国際法学会〔ILA・国際法協会〕に出席して、各国のすぐれた国際法学者たちと十一条の解釈について話し合いましたが、アメリカのA・P・ルービン、カナダのE・コラス夫妻(夫人は裁判官)、オーストラリアのD・H・N・ジョンソン、西ドイツのG・レスなど当代一流の国際法学者たちが、いずれも右のような筆者の十一条解釈に賛意を表明されました。議論し得た限りのすべての外国人学者が、「日本政府は、東京裁判については、連合国に代わり刑を執行する責任を負っただけで、講和成立後も、東京裁判の判決理由によって拘束されるなどということはない」と語りました。これが、世界の国際法学界の常識なのです。
佐藤和男監修『世界がさばく東京裁判』
――――――――


以上のとおり、国際法学会の常識として、元A級戦犯は、今や完全に無罪だ!




なお、私は、8月11日に靖国神社を参拝した。

今年1月に亡くなった母の初盆で帰省しているので、今年は8月15日に靖国神社の参拝ができないためだ。

したがって、私は今年、マジキチ反天連デモのカウンターにも参加しない。




『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『マスコミ堕落論-反日マスコミが常識知らずで図々しく、愚行を繰り返すのはなぜか』西村幸祐著(2014/7/15)
『すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」』 山際澄夫著(2014/1/15)



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