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パソナ竹中平蔵の利益誘導!露骨!パソナのための【家事外国人労働者拡大】「労働移動支援助成金」
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竹中平蔵氏が旗振り 人材会社を潤わす「300億円」助成金
「労働移動支援助成金」という巨額の税金をパソナに流し込んだり、【家事外国人労働者拡大】でパソナの家事代行サービスを支援したりし、露骨な利益誘導を推進するパソナの竹中平蔵会長(国家戦略特区諮問会議委員)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140607/k10015048111000.html
家事サポート外国人で女性支援へ
6月7日 12時51分、NHKニュース

政府は、女性の社会進出を後押しするため「国家戦略特区」を活用して、家事をサポートする外国人労働者を受け入れる方針を固め、今月まとめる新たな成長戦略に盛り込むことにしています。

家事をサポートする外国人労働者の受け入れは、今は原則として在留資格として認められていませんが、ことし4月、政府の経済財政諮問会議と産業競争力会議の合同会議で民間議員が提案しました。この提案を受けて政府が検討を進めた結果、地域を限定して規制を緩和できる「国家戦略特区」を活用して家事をサポートする外国人労働者の受け入れを認める方針を固めました。

政府は、国家戦略特区に指定された東京圏や関西圏など6つの地域のうち、要望があるところに限って受け入れる方針で、今月取りまとめる新たな成長戦略に盛りこむことにしています。

安倍総理大臣は「女性の活躍」を成長戦略の柱の1つに掲げていることから、外国人労働者の受け入れによって女性の家事の負担を軽減し、社会進出を後押しするねらいがあります。

一方、外国人労働者を家庭に受け入れることには、ことばや習慣の違いによるトラブルを懸念する声もあり、今後議論を呼びそうです。

家事サポート外国人で女性支援へパソナ竹中平蔵の利益誘導!露骨!パソナのための【家事外国人労働者拡大】「労働移動支援助成金」

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家事サポート外国人で女性支援へパソナ竹中平蔵の利益誘導!露骨!パソナのための【家事外国人労働者拡大】「労働移動支援助成金」



私は、家事をサポートする外国人労働者を受け入れることについては、4月7日付当ブログ記事で説明したとおり、大反対だ!

日本の場合、外国人労働者と言えば大半が支那人や韓国人であり、すなわち泥棒民族なわけであり、泥棒に家事を任せることなんて出来るわけがない!
朝鮮人(韓国人)も、支那人と同様に泥棒民族として有名だ。

また、支那人や韓国人は、便所の後に手を洗う習慣がなく、不潔極まりなく、実際に支那や韓国では食中毒が頻繁に発生している。


そもそも韓国などでは、手を洗う水道が設置されていないトイレが多く存在している。
韓国では、糞尿と食べ物を同じ容器で扱ったり、便所と台所が同じ場所に設置されたりしている

昔から今日に至るまで、支那や韓国では、糞尿と食べ物を同じ容器で扱ったり、便所と台所が同じ場所に設置されたりしているくらいだから、トイレの後に手を洗う習慣など有るわけがない。
韓国では、糞尿と食べ物を同じ容器で扱ったり、便所と台所が同じ場所に設置されたりしている

今年4月には、韓国では、食品工場が「糞尿回収車両」を使って食品原料、糖蜜(シロップ)を運搬していたという事件があった。

韓国では、食品工場が「糞尿回収車両」を使って食品原料、糖蜜(シロップ)を運搬していたという事件があった

泥棒民族で、便所の後に手を洗わない民族で、糞尿と食べ物を同じ容器で扱う民族で、頻繁に食中毒を発生させている民族に、日本で家事などやらせるな!
●詳細記事
首相、家事で外国人労働者拡大を指示!女性の活躍推進の観点から・家政婦はニダ・泥棒に家事は無理
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5411.html





道徳的観念や子供の教育上の問題からも、「外国人家政婦」に反対する意見がある。

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140605/biz14060523410023-n1.htm
【国家を哲学する施光恒の一筆両断】
「外国人家政婦」は日本人の倫理観に合うのか?
2014.6.5 23:41、産経新聞

(一部抜粋)

 竹中氏が委員を務める政府の国家戦略特区諮問会議は5月12日、福岡市など戦略特区に指定された地域に限り、外国人の在留資格を緩め、外国人家政婦の入国を認める方向で検討に入ると発表しました。外国人家政婦を雇用しやすくすることで日本人女性や共働き世帯が仕事をしやすい環境を作るのが狙いだそうです。実現すれば、福岡市でも家事や育児はフィリピンなどから来たメイドさんに任せ、働こうとする女性が続々と出現するのでしょうか。

 私はこのような政策提言が、安倍晋三首相の諮問機関から発せられること自体に大きな懸念を抱いています。「自分が社会で働きたいから貧しい外国人女性をつれてきて家事をやらせる」という発想が、果たして日本人の倫理観に合うでしょうか。「貧しさ」に付け込むのは道義上許されない嫌悪すべき発想だと考えるべきだと思います。

 教育上もよいこととは思えません。家事を外国人に任せる両親のもとに生まれ、外国人家政婦に世話をされた子供が、日本人らしい道徳観を身に付けることができるとは到底思えないからです。

 そもそも外国人家政婦に関する規制緩和は、昨年6月に在日米国商工会議所が日本政府に提案したものなのです。このようにアベノミクスの「第3の矢」と言われる規制緩和に関わる政策の多くは、日本国民ではなく、外国人投資家の目をもっぱら気にしているように見えてなりません。労働時間規制や解雇規制の緩和もそうです。日本の政策を考える際に、日本人の常識的感覚に合わせるのではなく、外国人投資家の歓心を買うことに重きを置くとすれば「民主主義」の観点からも望ましくないと言えます。


アベノミクスの第3の矢は、外国人労働者拡大やカジノ導入など、道徳的にも経済的にも日本を駄目にする売国政策のオンパレードだ!



竹中平蔵=国家戦略特区諮問会議委員=パソナ会長が、政府に対して、家事サポート外国人労働者を受け入れさせるのは、パソナを儲けさせるためであり、露骨な利益誘導だ。

パソナの主要事業の一つに、「家事代行サービス」がある。


パソナグループの家事代行「家ゴトConcierge

http://www.pasona-lc.co.jp/kaji
パソナグループの家事代行「家ゴトConcierge」

少子高齢化や核家族化、女性の社会進出など社会情勢の変化に伴い、従来は家庭内で行われていた家事をアウトソーシングする「家事代行サービス」が注目を集めています。また、現状の介護保険では認められていない高齢者の様々な家庭内でのニーズについて、これを補完するためのサービスとしても今後需要がさらに高まると予想されます。パソナグループでは2004年以来家事代行サービスを事業として行ってまいりましたが、変化を続けるマーケットニーズに応えるため、さらにサービス内容を充実させた『家ゴトConcierge』として2010年8月にリニューアルいたしました。多くの皆様がこの家事代行サービスによって、新しいライフスタイルを確立し快適に暮らしていただけることを目指します。


パソナグループの家事代行

http://www.pasona-lc.co.jp/kaji-client/life-supportservice
家事代行サービスについて
あなたの家事をサポートするためのコンシェルジュサービスを提供いたします。
■ご要望に合わせたサポートプランのご提供
お客様のご要望に合わせてサービスプランをご提案し、オーダーメイドの細やかなサービスをご提供いたします。


■エグゼクティブのお客様におすすめ
パソナグループの家事代行
ご家庭のあらゆる仕事をお任せください。
1.多忙な毎日で自由なプライベートタイムがもてない。
2.家事が手一杯で外出や買い物が楽しめない。
3.年齢を重ねて家事が辛くなってきた。

日常生活を快適に過ごしていただくためのお手伝いをします。
1.信頼できる人に身の回りの世話をしてもらいたい。
2.家族に代わって安心して任せられるサポートを探している。
3.バランスの取れた健康的な食事をしたい。
4.手間や時間を惜しまない温かな家事サービスを探している。


■『家ゴトコンシェルジュ』について
『家ゴトコンシェルジュ』について

■English Page
http://www.pasona-lc.co.jp/kaji-client/about-maid-service
About Maid Service
About Maid Service

http://www.pasona-lc.co.jp/kaji-client/how-to-get-started
How to get started





日本が家事をサポートする外国人労働者を受け入れるだけでも、パソナの主要事業の一つである「家事代行サービス」にプラスになるが、そのための助成金まで付ければ、パソナは更に儲かる。

実際に竹中平蔵は、今年3月から大幅拡充された「労働移動支援助成金」で、巨額の税金をパソナに流し込むという露骨な利益誘導を実行している。


【政治】パソナ竹中平蔵会長が旗振り 人材会社をうるわす「労働移動支援助成金」150倍に拡充

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/150691
竹中平蔵氏が旗振り 人材会社を潤わす「300億円」助成金
2014年6月4日、日刊ゲンダイ
竹中平蔵氏が旗振り 人材会社を潤わす「300億円」助成金

■労働移動という名目でリストラ促進

 これも人材派遣最大手のパソナによる政官接待の成果なのか──今年3月から大幅拡充された「労働移動支援助成金」が注目を集めている。この制度で多大な恩恵を受けるのがパソナだからだ。

 労働移動支援助成金は、従業員の再就職を支援する企業に国がカネを出す制度。それまでは転職成功時に限って上限40万円の補助金が出たが、これを改め、転職者1人につき60万円まで支払われることになった。しかも、仮に転職が成功しなくても、従業員の転職先探しを再就職支援会社に頼むだけで10万円が支払われる。この制度拡充を主張したのが、パソナ会長であり、産業競争力会議のメンバーを務める竹中平蔵慶応大教授だった。

「労働力の移動と言いますが、要はリストラ促進助成金です。従業員をクビにすると助成金を受け取れる。昨年3月に開かれた第4回産業競争力会議で、竹中氏は『今は、雇用調整助成金と労働移動への助成金の予算額が1000対5くらいだが、これを一気に逆転するようなイメージでやっていただけると信じている』と発言しています。その言葉通り、労働移動支援助成金は、本当に2億円から一気に300億円に増えた。この巨額の税金が、人材サービス業のパソナなどに流れ込むわけです。これが自社への利益誘導でなくて何なのでしょう」(元法大教授・五十嵐仁氏=政治学)

 労働移動支援助成金に150倍の予算がついた一方で、収益悪化などで従業員を一時的に休業させる際に、事業主が支払う賃金や手当の一部を国が助成する「雇用調整助成金」は、1175億円から545億円に減らされてしまった。従業員を無理して雇い続けるより、さっさとリストラした方がお得だと、国が勧めているようなものだ。

「企業によっては、社員の『追い出し部屋』をまるごと人材ビジネス会社に外注しているところもあります。そこでの業務は、自分の再就職先を探すこと。そんなリストラ策にも助成金が落ちる。新興企業が事業を拡大する時には、政治とのいかがわしい関係が表面化することが多いのですが、安倍政権で急速に進められている雇用の規制緩和は、ことごとくパソナの利益になるものばかり。あまりにロコツで、状況証拠でいえば、いつ汚職事件に発展してもおかしくありません」(五十嵐仁氏=前出)

 これだけのスキャンダルなのに、大マスコミはなぜ口をつぐんでいるのか。それも奇妙だ。



http://biz-journal.jp/2014/06/post_5043.html
ASKA逮捕で露呈、パソナ南部代表の派手な女性関係と女性“活用”、竹中平蔵の利益誘導
2014.06.05、Business Journal

パソナが入居する新宿エルタワー
パソナが入居する新宿エルタワー

 5月、男性デュオ・CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)と、ASKAの知人で会社員の栩内香澄美容疑者が覚せい剤の所持の疑いで逮捕された。その後の鑑定の結果、2人の毛髪からは合成麻薬「MDMA」の成分が検出され、再逮捕された。しかし、ASKAは容疑を認めているものの、栩内容疑者は依然として容疑を否認しているという。
 
 この栩内容疑者という人物の素性については、5月22日発売の「週刊新潮」(新潮社/5月29日号)と「週刊文春」(文藝春秋/同)がそろって報じている。栩内容疑者は人材派遣大手パソナ・グループ(以下、パソナ)に勤務し、その美貌からパソナの南部靖之代表の寵愛を受けていたと報じられ、パソナが政財界の要人を接待するために東京・元麻布に設けた「仁風林」では、栩内容疑者をはじめ、同社の美人女性社員たちが来賓の相手をしていたという。これらの報道により、パソナの株価は年初来安値まで下がったという。

 そこで現在、注目を浴びているのが、南部氏の女性関係と、女性社員たちに接待を受けていた政治家たちの存在だ。

「FLASH」(光文社/6月17日号)によれば、接待された政治家の中には、安倍内閣の現役閣僚である田村憲久厚労相をはじめ、2008年6月にサプライズ結婚パーティーを開いてもらった山際大志郎前内閣府政務官、同パーティーで祝辞を述べた中川秀直元官房長官のほか、別のパーティーに出席していた鴨下一郎元環境大臣などがいたという。

 また、6月5日発売の「週刊新潮」(6月12日号)は、南部氏の女性関係について報じている。南部氏が催していた仁風林でのパーティーには、関連会社の秘書的な仕事をする女性も合わせると約30人ほどの女性社員たちが、ホステス役を務めていたという。また、1988年頃からパソナが香港のあるバレエ教室を支援していたといい、その教室を主宰する女性と、香港を訪れた南部氏が仲睦ましく手をつなぎ、買い物などをする姿が目撃されていたとも。そしてこの女性こそ、04年の参院選に公明党公認で出馬し当選を果たした浮島智子氏だというのだ。

 南部氏の女性好きを通り越したセクハラ疑惑については、当サイトでも既報の通り。南部氏が「ベンチャーの寵児」ともてはやされていた1989年当時の「週刊テーミス」(8月2日号)記事によれば、「やらせる子には、ボーナス時に、50〜60万円余計に出す」「オフィスのなかで、平気でスカートをめくったり、胸やおしりをさわったりしますからね」などという元幹部や元女性社員の告発が相次いでいたという。この記事に対し当時、南部氏とパソナの前身であるテンポラリーセンターは「事実無根」として抗議していた。

●竹中平蔵パソナ会長の利益誘導疑惑

 一方、6月5日発売の「週刊文春」(6月12日号)によれば、かつて小泉政権で経済財政政策担当相などを歴任し、「聖域なき構造改革」を推し進めた竹中平蔵氏が、現在、民間議員を務める産業競争力会議で「労働移動支援助成金」という制度を推進しているという。

 厚労相のホームページによると、この制度は「事業規模の縮小等により離職を余儀なくされる労働者等に対する再就職支援を職業紹介事業者に委託したり、求職活動のための給付を付与する事業主に、助成金が支給され」るものだという。要は、この再就職支援を手掛ける紹介事業者のパソナなどにとって、ビジネスチャンスとなる制度なのだ。そこで現在、パソナの代表取締役会長も務めている竹中氏が導入に積極的だという。
 
 昨年2月には、政府の「若者・女性活躍推進フォーラム」に有識者として呼ばれたという南部氏。女性社員を接待要員に用いながら、女性の社会進出を応援するその姿勢の裏側には、どんな“思惑”があるのか? 南部氏を追及する報道は今後も続きそうだ。
(文=本多カツヒロ)




『「反日」の敗北』石平, 西村幸祐著(2014/6/7)


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