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日本で支那人看護師が急増!玉置一弥の工作・支那人女の凶悪犯罪が急増!支那スパイ活動に韓国協力
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【医療現場】本国で資格取り、日本で看護師に…8割が中国人に。NPO法人『国際看護師育成会』が仲介→同会の玉置一弥理事長は元民主党議員だと判明(;゚д゚) !!

http://www.yomiuri.co.jp/national/20140526-OYT1T50152.html?from=ytop_main6
本国で資格取り、日本で看護師に…8割が中国人
2014年05月27日 08時19分、読売新聞

先輩の看護師と病室を巡回する(右から)中国人准看護師の徐亜さんと黄亜さん(20日、東京都世田谷区の玉川病院で)
先輩の看護師と病室を巡回する(右から)中国人准看護師の徐亜さんと黄亜さん(20日、東京都世田谷区の玉川病院で)

 国内の病院で働く外国人看護師が急増している。

 経済連携協定(EPA)で来日したインドネシア、フィリピン両国の看護師だけでなく、中国など海外で看護師資格をとって来日し、日本の国家試験の受験資格を得て合格する人が多い。今年2月の試験で、このルートでの合格者は176人で過去最多となったが、定着には課題もある。

 「朝ごはんはおいしかったですか」

 今月20日、玉川病院(東京都世田谷区)の外科病棟。4月から看護助手として働き始めた中国・湖南省出身の准看護師徐亜さん(23)と黄亜さん(22)が、入院患者の男性に声をかけた。

 2人は、昨年7月に中国の看護専門学校を卒業後、NPO法人「国際看護師育成会」(京都市)の仲介で昨年11月に来日した。日本語学校に通いながら資格試験に向けて勉強し、今年3月、日本の准看護師試験に合格。同病院で働きながら、来年の看護師国家試験を目指している。

 准看護師に認められている在留期間は最長4年間だが、看護師になれば制限はない。「日本は看護技術が進んでいる」と話す黄さんは、「看護師になって働き続けたい。実家に仕送りもしたい」と目を輝かせる。

 同病院では、ほかに3人の中国人を受け入れており、病院独自の研修プログラムで支援する。滝童内浩子経営企画室長は「みんなガッツがあって、優秀だ」と評価する。

 厚生労働省によると、外国の看護師資格を持ち、日本の看護師国家試験の受験資格を認定された人は昨年度195人(EPAを除く)と、前年より45人増えて過去最多となった。中国が152人で8割弱を占める。中国人が多いのは、もともと漢字の読み書きができ、日本語を身につけるのが速いためだ。

 中国の看護師養成機関と日本の病院の橋渡しをしているのは、同会のようなNPOや個人の業者など。2011年設立の同会は、中国国内の看護大学など約10校と提携し、これまでに約40人が日本で看護師または准看護師の試験に合格し、約20医療機関で勤務している。

 人手不足に悩む病院からの問い合わせは多く、今年も約30人が来日する。同会の玉置厚人専務理事は「単に資格を取らせて送り込むのではなく、実際に活躍できる人材を育てたい」と話す。



>本国で資格取り、日本で看護師に…8割が中国人
>国内の病院で働く外国人看護師が急増している。

>…
>厚生労働省によると、外国の看護師資格を持ち、日本の看護師国家試験の受験資格を認定された人は昨年度195人(EPAを除く)と、前年より45人増えて過去最多となった。中国が152人で8割弱を占める。



元公安調査庁の調査第2部長だった菅沼光弘氏によると、合法的に入国する支那人はすべて工作員と見なしてよいとのことだ。
菅沼光弘

支那では、国内でさえも、移動の自由が認められていない。

ましてや、日本など海外に出国できる支那人は、限られている。

したがって、元公安調査庁の調査第2部長だった菅沼光弘氏の「合法的に入国する支那人は全て工作員と見なして良い」という発言は事実だ。

だから、どんなことがあっても、支那人を雇用したり留学生として受け入れたりしてはならないし、ましてや支那人と結婚したりしてはいけない。

ところが、最近は、日本で支那人看護師が急増しているのだから、呆れてしまう。






>2人は、昨年7月に中国の看護専門学校を卒業後、NPO法人「国際看護師育成会」(京都市)の仲介で昨年11月に来日した。


「国際看護師育成会」サイトを見ると、「国際」とは名ばかりであり、実際には「支那人看護師育成会」だ!
国際看護師育成会HP
「中国人看護師について」
「国際看護師育成会」サイトを見ると、「国際」とは名ばかりであり、実際には「支那人看護師育成会」だ!

▼理事長は、玉置一弥▼

「国際看護師育成会」サイトを見ると、「国際」とは名ばかりであり、実際には「支那人看護師育成会」。理事長は、玉置一弥
理事長 玉置一弥 略歴
昭和19年7月生まれ。同志社大学卒。日産自動車に11年勤めた後、34歳の若さで衆議院議員に初当選。以後8期努める。社会福祉関係や国際問題に精通。日中友好に大きな貢献を果たしている。
現在は参議院議員。
平成20年から国際看護師を育成する団体の顧問を務め、同23年には自ら理事長となり(社)国際看護師育成会を設立。
平成24年6月NPO法人資格も取得。京都に看護師専門の日本語学校を設立し、多くの留学生を受け入れている。


「国際看護師育成会」サイトを見ると、「国際」とは名ばかりであり、実際には「支那人看護師育成会」。理事長は、玉置一弥
日本で支那人看護師を急増させている玉置一弥は、繰り上げ当選した元民主党議員





繰り返すが、元公安調査庁の調査第2部長だった菅沼光弘氏によると、合法的に入国する支那人はすべて工作員と見なしてよいとのことだ。

したがって、支那人を雇用したり、支那人と結婚したりしてはいけない。

ところが、厚生労働省が発表している「人口動態統計」によると、日本に嫁ぐ支那人妻は、年間1万人を超えている!

そして、恐ろしいことに、日本に嫁いでいる支那人妻たちは、これまでにも多くの凶悪犯罪を行っている。

―――――――――
▼主な支那人鬼嫁事件簿▼

★替え玉殺人(平成14年2月) 
大阪市の男性(77)の支那人妻(46)が夫の死亡を偽装し資産を相続。
身代わり役の男性(69)ら2人を殺した容疑で国際手配された。

★町職員を刺殺(同4月) 
山梨県早川町で町職員(48)を支那人妻(32)が刺殺。夫の交友関係をめぐり口論となり、胸、腹などを刺した。

★殺人放火(同12月)
栃木県大田原市で支那人妻(30)が夫(54)の首を刃物で刺して殺害、現場アパートに放火した。

★撲殺(平成15年1月)
秋田県鷹巣町で支那人妻(37)が鈍器で夫(48)の頭を殴って殺し自首。

★長浜2園児殺害(平成18年2月)
平成18年2月17日朝、滋賀県長浜市で、支那人妻(34)が自分の娘と幼稚園にグループ登園中の園児2人を包丁で刺殺。
鄭被告は平成11年に日本人と結婚し来日。
保護者が交代で担当するグループ登園中、長女と一緒に車に乗っていたいずれも5歳の武友若奈ちゃんと佐野迅ちゃんを農道脇に止めた車内で刺殺した。

★殺人未遂(平成18年3月)
千葉県光町で風俗店経営支那人妻(33)が夫(54)に糖尿病治療用のインスリンを大量に注射して殺そうとした。
半年前には夫の背中に鍋の熱湯をかけて全身やけどを 負わせ、逮捕、起訴されている。
嫁は平成7年に夫の両親宅が全焼、焼け跡から両親の他殺体が見つかった事件の第一発見者で、県警はこの事件にも嫁がかかわった可能性があるとみて追及する。

★イージスシステム海自情報漏えい事件(平成18年~19年)
海上自衛隊第1護衛隊群(神奈川県横須賀市)の護衛艦「しらね」の2等海曹(33)がイージス艦情報を持ち出し、支那人妻が支那に情報を提供。
――――――――――



近年は、支那本国でも、女による犯罪が急増している。

支那では、女による犯罪が近年5年間で1.5倍に増えている。

しかも、その犯罪の内容が、日本では考えられないほど残虐だ。

さらに、支那人も場合は、出鱈目な反日教育のせいで、日本人に対して間違った恨みを持っているから性質が悪い。

http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/sapio-20131125-01/1.htm
手足を切断し「人豚」と呼んだ呂太后の“文化”はいまも生きている
愛人に放火、夫の睾丸を切除、息子の口を縫う「眼球くり抜き事件」だけじゃない 中国女の猟奇事件簿
SAPIO、2013年11月号掲載

(一部抜粋)

 中国では近年、女性による犯罪が後を絶たない。数も種類も増え続ける「中国女の犯罪」を追った。

 8月24日夜、山西省臨汾市の農村で6歳男児・郭斌ちゃんが誘拐され、自宅近くの草むらで両目をくり抜かれた状態で見つかった。眼球は現場に残ったままで、当初は角膜の売買目的の犯行とも報じられたが、当局は否定。

(中略)

だが、この種の凶行は決して珍しくない。

■女性犯罪者が「5年で1・5倍」

…地方の裁判所や検察などが発表する犯罪関連のデータが新聞などに掲載されることがある。そうしたデータを追い掛けていくと、中国における女性犯罪が年々増加してきたことが見えてくる。

たとえば2012年3月の『南方日報』は、香港に隣接する深せんの人民検察院がまとめた統計データを掲載している。それによると06年には約1400人だった女性犯罪者が11年には約2200人と1・5倍に増加していた。犯罪者のうち女性が占める割合も増え続けており、他の地域の統計も同様だ。

個別の事件を詳しく見ていくと、前述の「眼球くり抜き鬼女」が特殊なケースではないとわかる。

◆夫の愛人を車ごと焼殺

 浙江省では今年3月、夫の浮気に逆上した妻が若い愛人を焼き殺す事件が起きた。
(略)

◆「チン切り」ならぬ「タマ切り」妻

 今年8月、江蘇省に住む38歳の男性が妻に睾丸を切り取られた。

 この夫婦には5歳と3歳の子供がいたが、結婚して10年も経つのに夫の給料は一向に上がらず、いつまでもマイホーム購入が実現しそうになかった。妻は「家を買うまでは年に1度しか一緒に寝ない」と宣言するなど、夫に辛くあたっていて、夫婦喧嘩も絶えなかった。そしてついに夫の股間にカミソリの刃を向けたというのだ。
(略)

◆男の局部を握り潰してショック死させた女

 海南省で12年4月、子供を迎えに行く途中で電動自転車を商店の前に停めた女性と「商売の邪魔になる」と怒った男性店主との間で喧嘩が起きた。女性は男性の睾丸を強く握りながら、「握り潰してやる、子供ができないようにしてやる」と叫んだという。男性は激痛によるショックで倒れ、救急処置を受けたが死亡した。

◆妻が夫と姑を殺し、「生首を冷蔵保存」

 今年5月に広東省深せん市内の集合住宅で、夫と姑を殺害し、その遺体の頭部を自宅の冷蔵庫に隠していた30代の女が逮捕される事件があった。
(略)

◆お仕置きで口を縫い付ける鬼母

 子供が被害者となる事件も少なからずある。

 06年には、遼寧省大連市で親から4元(約64円)を盗んでお菓子を買って食べた10歳の息子の口を、母親が糸と針で縫う事件が起きている。

(中略)

■「日本人女性の猟奇犯罪」というデマが飛ぶ

 今回、現地で女性犯罪について取材していると「日本人のほうがよっぽど残酷じゃないか」という意見を多く聞かされた。「南京事件」などを引き合いに出したお決まりの日本批判かと思いきや、もっと最近の事例があるという。複数の中国人が実例として挙げたのが、中国版ツイッター「微博」で拡散されている「愛情湯事件」(「湯」は中国語で「スープ」の意)。内容は〈日本の若い女性が浮気した彼氏を恨んで殺し、内臓を煮込んで食べた。さらに浮気相手の女性を捕まえて生きたまま目を潰し、唇と片方の乳房をハサミで切ったのちに硫酸で殺害〉というもの。その“ニュース”を取り上げたサイトではご丁寧に生肉が入った冷蔵庫の前にいる若い女性の写真まで添えられている。

 もちろん根も葉もないデマだが、日本人には到底創作できない内容である。そんなストーリーを容易に思いつくほど、中国では女性の凶悪犯罪が日常的になっている。




もう一度言う。

元公安調査庁の調査第2部長だった菅沼光弘氏によると、合法的に入国する支那人はすべて工作員と見なしてよいとのことだ。

したがって、支那人を雇用したり留学生として受け入れたりしてはならないし、ましてや支那人と結婚したりしてはいけない。

最近は、韓国人までもが、支那人スパイ・工作員の手先となって、支那のスパイ行為に協力している!

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140528/frn1405281140001-n1.htm
【スクープ最前線】韓国、日米の軍事機密を漏洩か 中国諜報活動の手先の疑い
2014.05.28、ZAKZAK

 中国のスパイ行為に、日米両国をはじめ多くの国々が激怒している。米連邦大陪審が先週、中国人民解放軍のサイバー攻撃部隊「61398部隊」の将校5人を米企業へのスパイ行為で起訴したが、氷山の一角なのだ。こうしたなか、中国の卑劣な諜報活動の実態に加え、韓国が中国の手先となって軍事機密流出に関与したという疑惑情報を入手した。

(中略)

 だが、驚かないでいただきたい。中国による卑劣なスパイ行為はこんなものではないのだ。以下、複数の外事警察関係者から入手した極秘情報だ。

 「中国人スパイが、観光客を偽装してインドに多数潜入しており、インド当局が対策に追われている。ドイツ情報当局でも『ドイツ在住の中国人は全員が潜在的スパイだ』と警戒している。英国では、1000人超の中国人留学生を強制送還させた」

 「日本には約5万人の中国人スパイが入り込んでおり、政財官界をはじめ、あらゆる情報が盗まれている。全国の自衛隊基地の近くにはいつの間にか情報収集工作拠点が作られている。機密情報を扱う中央省庁の出入りの企業がいつの間にか中国系資本に乗っ取られ、関係者はがくぜんとしている」

 こんな情報もある。

 「中国人スパイ組織は、国会議員や自衛隊幹部、警察関係者らを徹底的に尾行し、人間関係や個人的趣味・嗜好などを探っている。高級クラブなどに勤める女性スパイに渡すために『ハニートラップ用の顔写真付きリスト』まで用意していた」

 「中国の工作員や中国政府の息のかかった学者、ジャーナリストなどが、与野党の国会議員やOB、財界人、メディア関係者などに接触し、『日中友好の妨げは安倍晋三政権』と洗脳し、政権転覆をそそのかしている」

 さらに驚愕すべき情報を報告したい。韓国が日米を裏切って、軍事機密情報を中国に流出させた疑惑が浮上しているのだ。

 米国情報当局の関係者がいう。

 「米軍や韓国軍が保有しているF15戦闘機やF16戦闘機のレーダーシステムなど、米国の最高軍事機密が、韓国を通じて中国に流出した疑いが出ている。米国は爆発寸前だ。最近、韓国の中国接近が突出しているが、今年2月には、中国紙・東方早報に『韓国、中韓軍事機密保護協定締結を中国に再度呼び掛け』という記事まで掲載された。すでに日米の軍事機密が中国に筒抜けになっている恐れがある」
(以下略)



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犯罪統計1-3月で検挙の100人に3人以上が外国人で最多は支那人
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3845.html
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家政婦はニダ
泥棒に家事は無理
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5411.html
(一部抜粋)

日本の場合、外国人労働者と言えば大半が支那人や韓国人であり、すなわち泥棒民族だ!
―――――
犯罪者収監率(2005年法務省発表・支那人犯罪者の人口比率で支那人は日本人の14倍)
日本人 1万人当たり 5人
朝鮮人 1万人当たり34人
支那人 1万人当たり76人

―――――


支那人について説明しよう。

平成12年(2000年)に、警視庁地域部が東京都内各署に配った防犯チラシのキャッチフレーズは、「中国人かな、と思ったら一一〇番」だった。

また、神奈川県の松沢知事も、支那人留学生は皆こそ泥だと演説していた!

中国人留学生「みんなこそ泥」
民主・衆院選候補者応援演説で、神奈川県知事が発言
2003/11/3,毎日新聞

 神奈川県の松沢成文知事は2日夕、川崎市高津区で行った民主党の衆院選候補者の応援演説の中で、治安悪化の問題に触れ、「中国なんかからいろいろ就学だとか学生だとかといってビザを使って入ってくるけども、実際はみんなこそ泥。みんな悪いことやって帰るんです」と発言した。
 さらに「(日本の)刑務所は暖房も入っている。ご飯も食べさせてくれる。だから犯罪やっても全然怖くないからどんどん(外国人による)空き巣や窃盗が増える」と述べた。

松沢成文知事
警視庁や神奈川県知事なども【支那人=泥棒】と公言していた!


韓国とかかわるな!――韓国とかかわると人も国も必ず不幸になる-Kの法則」 某国のイージス (2014/5/24)


「中国を捨てよ」石平著, 西村 幸祐著(2014/4/20)


「支那人看護師、恐ろしい!」

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