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双葉町前町長「根拠はFBに寄せられる声」「お母さんたちの調査」・雁屋哲「なぜ批判されるのか」
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双葉町前町長の井戸川克隆「「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ!根拠はフェイスブックに寄せられる声」
福島県双葉町前町長の井戸川克隆「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ!根拠は自分のフェイスブックに寄せられる声

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20140512-00000443-fnn-soci
「美味しんぼ」問題 橋下大阪市長「漫画とはいえ行き過ぎ」
フジテレビ系(FNN) 5月12日(月)18時59分配信

単行本の売り上げが累計1億冊を超える人気漫画「美味(おい)しんぼ」。その主人公が、福島第1原発を訪れたあとに鼻血を出すという描写が、大きな波紋を広げている。

大阪市の橋下 徹市長は12日、「フィクションなのか事実なのか、よくわからないような表現の中で、根拠に基づかずに、いくら漫画の世界だといっても、あそこまでやるのは、行き過ぎかなと思いますね」、「『美味しんぼ』っていうのは、僕も楽しく読ませてもらってましたから...」と述べた。

小学館が出版する「ビッグコミックスピリッツ」に連載中の漫画「美味しんぼ」の原発をめぐる表現が、波紋を広げている。

その発端は、4月28日発売号に掲載された回だった。

この回では、福島第1原発を取材した主人公が、その後、疲れを訴え、鼻血を流す。

さらに、双葉町の井戸川 克隆前町長が実名で登場し、福島では同じ症状の人が大勢いると訴えた。

石原環境相は9日、「その描写するものが、何を意図して、何を訴えようとしているのか、私には全く理解できないんですけれども。風評被害を惹起(じゃっき)するようなことがあっては、決していけないのではないか。あってはならないことだと思います」と述べている。

一方、原作者の雁屋 哲氏は、自らのブログで「取材をして、しっかりすくい取った真実をありのままに描くことが、どうして批判されなければならないのか」と主張している。

そして、最新号が発売された12日、その波紋は、さらに拡大している。

漫画の中で、井戸川前町長は「鼻血や疲労で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくが原因」とし、双葉町民に「福島県内には住むな」と主張。

最後は、主人公らが、「福島の復興は難しい」、「これが真実」と結んでいる。

漫画の中で実名で登場した井戸川氏は12日、「(鼻血がよく出るような症状があるということ?)きのうとけさは(鼻血が)出ませんけれど、ほとんど出るんですね、朝が特に。ふっと気を抜いた時に、タラッと出る感じがするんですね」と話した。

同じ症状の人が大勢いるとする根拠は、井戸川氏本人のフェイスブックに寄せられる声だという。

一方、今も福島県内の仮設住宅に暮らす被災者からは、「美味しんぼ」や井戸川氏に、批判の声が上がっている。

仮設住宅に暮らす人は、「あんなこと言うやつは、どうかしているよ。考えられないことだよ。(知っている人で鼻血が出たり、お父さん自身は?)ない」、「風評被害はあるな」と話した。

一方で、「井戸川さんが(福島に)住まないのが当たり前だと言っていた。わたしも、そう思うな」との声も聞かれた。

福島県は12日、今回の問題について、「本県への風評被害を助長するもので、断固容認できず、極めて遺憾」とコメントしている。

この問題は、福島以外にも拡大。

最新号では、大阪の震災がれき焼却所周辺の住民にも、鼻血や目などの体調不良を訴える人が、大勢いるとしている。

これに、大阪府と市は、「内容の訂正を求めたにもかかわらず、対応してもらえなかった」と、12日付で小学館に抗議した。

今回の問題について、小学館「ビッグコミックスピリッツ」編集部は、「鼻血や疲労感と、放射線の影響を関連づける発言が出てまいりますが、その因果関係について、断定するものではありません」とコメントしている。


双葉町前町長の井戸川克隆「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ!根拠はフェイスブックに寄せられる声」

双葉町前町長の井戸川克隆「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ!根拠はフェイスブックに寄せられる声」

双葉町前町長の井戸川克隆「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ!根拠は自分のフェイスブックに寄せられる声」

双葉町前町長の井戸川克隆「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ!根拠は自分のフェイスブックに寄せられる声」

双葉町前町長の井戸川克隆「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ!根拠は自分のフェイスブックに寄せられる声」
双葉町前町長の井戸川克隆「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ!根拠は自分のフェイスブックに寄せられる声




>その発端は、4月28日発売号に掲載された回だった。
>この回では、福島第1原発を取材した主人公が、その後、疲れを訴え、鼻血を流す。
>さらに、双葉町の井戸川 克隆前町長が実名で登場し、福島では同じ症状の人が大勢いると訴えた。



4月28日発売号の内容については、当ブログ5月5日付記事で詳しく紹介した。

その内容のポイントが分かるように、一部を次に再掲載する。

━━━━━━━━━━
●当ブログ関連記事(5月5日)
雁屋哲が過激予告「次回は鼻血ごときで騒ぐ人は発狂するかも」・美味しんぼ「福島の真実」炎上商法
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5439.html
(一部抜粋)

▼4月28日発売「スピリッツ」22・23合併号「美味しんぼ 604話」の内容▼
2014年4月28日発売「スピリッツ」22・23合併号「美味しんぼ 604話」の内容

2014年4月28日発売「スピリッツ」22・23合併号「美味しんぼ 604話」の内容「福島の放射線とこの鼻血とは関連づける医学的知見がありません。」

2014年4月28日発売「スピリッツ」22・23合併号「美味しんぼ 604話」の内容「僕も鼻血が止まらなくなった。病院に行っても、原因が全然分からない。」

2014年4月28日発売「スピリッツ」22・23合併号「美味しんぼ 604話」の内容「福島では同じ症状の人が大勢いますよ。言わないだけです。」
(福島第一原発を取材した山岡士郎が鼻血を出して、耳鼻科に行く。)
山岡「それから数日、鼻血が収まらなくて……」
医者「「福島の放射線とこの鼻血とは関連づける医学的知見がありません。」
山岡「うっかり関連づけたら大変ですよね」
(略)
(地元住人と山岡の会話へ)
山岡「やはりって?」
地元住人「山岡さんもだったの!」「僕も鼻血が止まらなくなった。病院に行っても、原因が全然分からない。」
海原雄山「む、私も鼻血が出た。」 「大量ではなく、鼻をかんだら血が混じっているくらいだったが、」
(略)
双葉町前町長の井戸川「私も鼻血が出ます。」「今度の立候補を取りやめたのは疲労感が耐え難いまでになったからです。」
山岡「井戸川さんもですか?」
井戸川「福島では同じ症状の人が大勢いますよ。言わないだけです。」


http://news.livedoor.com/article/detail/8801046/
美味しんぼ原作者“過激”予告「鼻血ごときで騒ぐ人は発狂するかも」。
2014年05月04日15時44分、Narinari.com

人気マンガ「美味しんぼ」の原作者・雁屋哲氏が5月4日、「ビッグコミックスピリッツ」22・23合併号に掲載された「福島の真実篇」が物議を醸していることについて、公式サイトで言及。まだ続く同篇が今後さらに「はっきりとしたことを言っている」と予告した上で、すべて掲載が終わってから本格的な反論をすると“宣言”している。
(以下略)

━━━━━━━━━━





>そして、最新号が発売された12日、その波紋は、さらに拡大している。
>漫画の中で、井戸川前町長は「鼻血や疲労で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくが原因」とし、双葉町民に「福島県内には住むな」と主張。
>最後は、主人公らが、「福島の復興は難しい」、「これが真実」と結んでいる。




5月12日発売号のポイントとなる内容は、次のとおり。
双葉町前町長の井戸川克隆「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ」
双葉町前町長の井戸川克隆【松井英介】
「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ
「大阪で、受け入れたガレキを処理する焼却場の近くに住む住民1000人ほどを対象に、お母さんたちが調査したところ
「放射線だけの影響と断定はできませんが、眼や呼吸器系の症状が出ています」「鼻血、眼、のどや皮膚などに、不快な症状を訴える人が約800人もあったのです」


福島大学の荒木田岳准教授「福島がもう取り返しのつかないまでに汚染された、と私は判断しています。」
福島大学の荒木田岳准教授「福島がもう取り返しのつかないまでに汚染された、と私は判断しています。」


なんと、双葉町前町長の井戸川克隆は、「鼻血が出たり、ひどい疲労感で苦しむ人が大勢いるのは、被ばくしたからですよ」と断定している!

しかし、冒頭で示したとおり、井戸川の主張の根拠は、井戸川本人の思い込みと自分のフェイスブックに寄せられる声だ!






>最新号では、大阪の震災がれき焼却所周辺の住民にも、鼻血や目などの体調不良を訴える人が、大勢いるとしている。


また、「美味しんぼ」では、大阪でも被害があると主張している!

しかし、「大阪で、受け入れたガレキを処理する焼却場の近くに住む住民1000人ほどを対象に、お母さんたちが調査したところ」と述べているとおり、根拠は【お母さんたちの調査】だ!

勿論、そんなものは出鱈目だ!

焼却場の近くに住む住民1000人ほどを対象に、お母さんたちが調査したところ

焼却場の近くに住む住民など居ないのだ。

そもそも、大阪で受け入れた廃棄物は、岩手県宮古市のものだ。

岩手県宮古市は、福島第一原発から遠く離れており、福島第一原発からは東京よりも遠い。


これらのように完全に出鱈目な根拠で、雁屋哲は、「福島県内には住むな」、「福島の復興は難しい」、「これが真実」などと主張しているのだ!



また、福島大学も、荒木田岳准教授が福島県内の除染の効果に懐疑的な見解を示したことについて「個人の見解であり、福島大学としての見解ではない」とのコメントを発表した。

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20140512-1299966.html
福島大、美味しんぼ描写は「個人の見解」
2014年5月12日18時23分

 福島大は12日、小学館の「週刊ビッグコミックスピリッツ」の漫画「美味(おい)しんぼ」で、同大の荒木田岳准教授が福島県内の除染の効果に懐疑的な見解を示したことについて「個人の見解であり、福島大学としての見解ではない」とのコメントを発表した。
(以下略)

福島を広域に除染して人が住めるようにするなんて、できないと私は思います





小学館のスピリッツ編集部は「鼻血や疲労感が放射線の影響であると断定する意図はなく」などと言い訳しているが、この炎上商法は、極めて悪質だ!
小学館スピリッツ編集部「鼻血や疲労感が放射線の影響であると断定する意図はなく」



(参考)
▼「美味しんぼ」の原作者・雁屋哲が「週刊金曜日」に掲載してた漫画「日本人と天皇」▼
美味しんぼの原作者・雁屋哲が週刊金曜日に掲載してた漫画「日本人と天皇」がヤバいwwww「憲法から天皇条項が消えたときおれたちは本当の自由をつかむ第一歩を踏み出すんだ」
美味しんぼの原作者・雁屋哲が週刊金曜日に掲載してた漫画「日本人と天皇」がヤバいwwww「憲法から天皇条項が消えたときおれたちは本当の自由をつかむ第一歩を踏み出すんだ」
「憲法から天皇条項が消えたときおれたちは本当の自由をつかむ第一歩を踏み出すんだ」


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