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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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外務省「未来志向の日韓関係を目指して」動画・過去の援助や謝罪を紹介し協力関係求める・断交しろ
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【国際】外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成[03/14]

1: ふぐのひらき◆kV6bjRA4v.:2014/03/14(金)17:58:25 ID:F2Ld6if2R
外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成した。

約4分半の動画の内容は、日本と韓国の交流が盛んなこと、日韓基本条約で過去の請求権は解決済みだということ、日本は韓国の国家予算の1.6倍の経済協力をしたこと、その後もさらに経済協力と技術協力をしたこと、
アジア通貨危機の時に100億ドルの支援をしたこと、加えて83.5億円の支援をしたこと、何度も日本が謝罪したこと、慰安婦問題でもアジア女性基金を設立したり、謝罪したりしていることなど。

日本語版、英語版、韓国語版があり、YouTubeにアップされている。

動画はこちらから(現在、外務省の竹島コーナーからリンクされている)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/index.html


■動画
未来志向の日韓関係を目指して

https://www.youtube.com/watch?v=A0rQztPmGPU
(英語版)
Pursuing a Forward-Looking Relationship between Japan and the Republic of
Korea
https://www.youtube.com/watch?v=D3R0rRv6v7E
(朝鮮語版)
미래지향적인 일한 관계를 지향하며
https://www.youtube.com/watch?v=AMS22N0_0IE



外務省が作成した動画【未来志向の日韓関係を目指して】の内容は、次のとおり。
――――――――――
まず、日本と韓国が「日韓基本条約」を締結し、国交が正常化したのは1965年で、今では交流が盛んになっていることを紹介。

次に、過去に日本が韓国に対して多額の経済協力(援助)をしてきたことを紹介。

また、「過去の植民地支配」について、日本の歴代首相や閣僚が韓国に対して、多数の謝罪を繰り返してきたことを説明。

さらに、日本の歴代首相は、慰安婦に対しても謝罪をしていることを説明。

その上で、「日本と韓国は東アジアにおける重要な隣国同士であり、協力関係を強化していくことが、両国のみならず、国際社会の利益となります。」と述べる。

最後に、「日本政府は大局的な観点から韓国との協力関係を構築するために、引き続き、努力していきます。」と述べて締めくくる。
――――――――――


外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成

外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成

外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成

外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成

外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成

外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成

外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成

外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成

外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成

外務省が「未来志向の日韓関係を目指して」という動画を作成
外務省が作成した動画【未来志向の日韓関係を目指して】


要するに、「日本は謝罪と経済協力(賠償)を沢山してきました。今後も隣国として協力関係を強化しましょう。」ということだ。

日本が経済援助をしてきたことは事実だから、その事実を紹介することは良いとしよう。

しかし、日本の首相や閣僚が「過去の植民地支配」について、謝罪してきたことを韓国に主張しても、意味が無い。

韓国人どもは、「まだまだ反省と謝罪と賠償が足りない。もっともっとカネを寄越せ!」と思うだけだ。

謝罪と賠償を要求するニダ

外務省は、朝鮮人どものことを全く理解していない。

実際には、日本は、朝鮮を「植民地支配」などしておらず、大日本帝国として併合し、朝鮮を文明化や近代化したのだから、その事実を述べて、過去に行った「植民地支配」への謝罪を全て取り消すべきだ。

慰安婦についても、歴代首相が慰安婦に手紙で謝罪していることを説明することは、逆効果だ。

韓国人どもは、「まだまだ謝罪が足りない。もっとカネを寄越せ!」と思うだけだ。
謝罪と賠償を要求するニダ

実際には、慰安婦どもは戦地で大金を荒稼ぎした売春婦であり、日本による強制は一切なかったのだから、その事実を述べて、過去に行った慰安婦への謝罪を全て取り消すべきだ。





そして、動画の結論についても、外務省は間違っている。

動画では、結論として、「日本と韓国は東アジアにおける重要な隣国同士であり、協力関係を強化していくことが、両国のみおならず、国際社会の利益となります。日本政府は大局的な観点から韓国との協力関係を構築するために、引き続き、努力していきます。」と言っている。

そうではなく、「日本は併合時代にも、日韓国交正常化以後も、これだけ莫大な経済援助や技術援助をしてきたのに、恩を仇で返されているので、もう国交を断絶します。」と言うべきだ。


多くの韓国人が併合時代のことについては洗脳によって曲解しているとしても、近年のことまで事実を認めないのだから、日本としては手の施しようがない。

例えば、平成9年(1997年)、韓国は国家破たん危機(金融危機、通貨危機)の際、日本やIMFなどから総額570億ドルの緊急支援を受けて何とか生き返った。

しかし、韓国は、この時の援助について、「IMFはありがたかったが、日本からのは迷惑だった」と述べた。

また、平成20年(2008年)、麻生政権は、韓国からの支援要請に対して300憶ドルの「日韓通貨スワップ」融通枠拡大で応じた。

この時、韓国政府の高官は、「日本は出し惜しみをしている。アジア諸国が日本に不甲斐なさを感じる所以である」と発言した。


つまり、日本が韓国を援助すればするほど、韓国は図に乗って、日本への要求と批判をエスカレートしていくのだ。

謝罪も同じことであり、日本が韓国に謝罪をすればするほど、韓国は図に乗って、日本への謝罪と賠償の要求をエスカレートしていくのだ。

しかも、その謝罪の内容は、「植民地支配」「慰安婦強制」など、事実無根のでっち上げばかりだ。

だから、日本は、日韓併合での善政、自分の意思で大金を荒稼ぎした戦地売春婦などについて、事実を述べ、過去の謝罪を取り消し、日韓断交を決断、実行するべきだ。


そうすれば、韓国は破たんする。

竹島は、日本の領土を韓国が不法占拠しているので、自衛隊を派遣して奪還する。

竹島は、日本の領土を韓国が不法占拠しているので、自衛隊を派遣して奪還する。
画像

以上が「正しい歴史認識」と、それに基づいて行うべき「国益重視外交」だ。




1965年の日韓国交正常化以降に日本が行った韓国への援助と、恩を仇で返してきた韓国の実態を振り返ってみよう。

1965年に日本が援助する前の韓国は、「世界最貧国」だった。

その後も、韓国は、日本からの援助によって何度も国家破綻を救済されてきた。

日本の援助がなければ、韓国は過去に国家破綻していた。

日本から韓国への資金援助の歴史年表と韓国の反応
日本から韓国への資金援助の歴史年表と韓国の反応


まず、1965年6月、日本は「日韓基本条約」「日韓請求権並びに経済協力協定」により、韓国の国家予算の2倍以上の資金を援助した!

(以下、画像は「銀色の侍魂」より)
「日本と韓国は長い交渉期間を経て1965年に日韓基本条約を結び国交を正常化」
「日本と韓国は長い交渉期間を経て1965年に日韓基本条約を結び国交を正常化」

「それにあたり日本は韓国に対し合計8億ドルの経済協力を行うことを決めた。この額は当時の韓国の国家予算の2倍以上である。」
「それにあたり日本は韓国に対し、合計8億ドルの経済協力を行うことを決めた。この額は当時の韓国の国家予算の2倍以上である。

「これにより請求権に関する問題は『完全かつ最終的に解決』とされた。しかし日韓でその解釈の違いは残った。」
「これにより請求権に関する問題は『完全かつ最終的に解決』とされた。しかし日韓でその解釈の違いは残った。」

「韓国は手にした資金をもとにインフラを整備」
「韓国は手にした資金をもとにインフラを整備」

「当時最貧国の一つだった韓国は世界でもまれな経済発展をとげ」
当時最貧国の一つだった韓国は世界でもまれな経済発展をとげ」

「その成功はソウルを流れる川の名前を取って『漢江の奇跡』と呼ばれた」
「その成功はソウルを流れる川の名前を取って『漢江の奇跡』と呼ばれた」

「ところが、大多数の韓国人は請求権問題が解決済みということを知らなかったという。」
「ところが、大多数の韓国人は請求権問題が解決済みということを知らなかったという。」

「2005年韓国で国交正常化に関する外交文書が公開され」
「2005年韓国で国交正常化に関する外交文書が公開され」

「個人補償問題も韓国政府が責任を持つことで解決済みだったことが明らかになり。」
「個人補償問題も韓国政府が責任を持つことで解決済みだったことが明らかになり。」
「個人補償問題も韓国政府が責任を持つことで解決済みだったことが明らかになり。」

多くの韓国人がショックを受けた。」
「多くの韓国人がショックを受けた。」


このように昭和40年(1965年)、日本は、日韓基本条約、請求権及び経済協力協定において「有償2億ドル(720億円)」、「無償3億ドル (1080億円)」、「民間借款3億ドル(1080億)」有償無償あわせて8億ドルの経済援助を行った。

1965年当時、韓国は北朝鮮やフィリピンよりも一人当たりの国民所得が低い世界の最貧民国の1つとなっていた。

1965年の韓国の輸出総額の目標が1億ドルだったので、日本からの経済援助8億ドルというのは韓国にとっては途轍もなく莫大な金額だった。

日本はその後も1991年までのODAの無償援助だけで6700億円も供与した。





次に、平成9年(1997年)、韓国は国家破たん危機(金融危機、通貨危機)の際、IMFや日本や世銀などから総額570億ドルの緊急支援を受けて何とか生き返った。

総額570億ドルの援助の内訳は、IMFが210億ドル、日本が100億ドル、世銀が100億ドル、米国が50億ドル、アジア開発銀行が40億ドルなどだが、日本はアジア開発銀行の最大の出資者であり世銀の第2の資金供与国なので、最大の支援国は日本だった。

―――――――
■日本やIMFなどによる韓国支援(1997年~1998年)

1997年12月
●IMF、総額570億ドルの支援策決定(IMF210億ドル、日本、世銀各100億ドル)
●日本、15億ドル規模のつなぎ融資
●13カ国が2国間支援のうち80億ドルを1月に前倒し実施すると表明
●邦銀10行が対韓融資継続に合意

1998年1月
●日米欧の民間銀行団が総額240億ドルの民間短期債務の繰り延べに合意
●日米、信用状なしでの貿易保険引き受け継続で合意
―――――――


このとき韓国はIMFや日本に助けてもらったのだが、IMFから融資を受けるためにIMFと国際収支や財政の改善策実行を約束した。

韓国がIMFから融資を受けるために約束した国際収支や財政の改善策とは、緊縮財政、財閥解体、利上げ、増税など、年率10%前後だった経済成長率を翌年3%に低下させる痛み(倒産や失業の増加)を伴うものだった。

ところが、韓国はIMFや日本からカネを借りて危機が遠退いたら、その後、約束していた緊縮財政や財閥解体や利上げや増税などを止めてしまった。

韓国破綻IMF

事実上、平成9年(1997年)の韓国の経済破綻を救ったのは日本だった。

しかし、この援助について、韓国は、「IMFはありがたかったが、日本からのは迷惑だった」と述べた。

また、韓国紙「中央日報」などは、日本が「通貨危機当時に韓国に目も向けなかった」という記事を書いていたが、事実に反しており、朝鮮人が人間でないことを露呈した。





また、平成20年(2008年)、麻生政権は、韓国からの支援要請に対して300憶ドルの「日韓通貨スワップ」融通枠拡大で応じた。
日本政府(麻生政権)は韓国の要請に応え、2008年12月12日、「通貨交換協定」(日韓通貨スワップ協定)の支援枠拡大に合意した。

この時、韓国政府の高官は、「日本は出し惜しみをしている。アジア諸国が日本に不甲斐なさを感じる所以である」と発言した。






更に、平成23年(2011年)10月、野田佳彦は、日本国民には何の説明もしないまま日韓首脳会談で李明博に対して日韓通貨スワップ枠を従来の130億ドル(当時1兆円)から700億ドル(当時5.4兆円)へと、新たに570億ドルも拡充した。
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●関連記事
速報!通貨スワップ700億ドルへ限度額を拡充!
日韓首脳が合意
独裁者の野田佳彦が日本国民には何の相談も説明もなく韓国に提案し李明博大統領と合意
日本は700億ドル=5兆円超が紙屑同然になるリスクを負う!
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4419.html

日韓首脳会談を前に握手する、韓国の李明博大統領(右)と野田首相=2011年10月19日午前、ソウルの青瓦台

(一部抜粋)

700億ドルというと5兆円超であり、韓国政府は今後、日本国民の大切な資産である外貨準備高のうち700億ドル(5兆円超)を必要なときに使えるようになる。

一方、日本国民は、大切な資産である外貨準備高のうち700億ドル(5兆円超)を韓国政府によって使われてしまうことによって最大で約5兆円の大損害を被るリスクを負うこととなった。

私は、既に首相官邸(03-3581-0101)や民主党本部(03-3595-9988)などに電凸して猛抗議をしたが、今でも怒りで腸が煮えくり返りそうだ!!

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平成23年(2011年)10月の日韓首脳会談で、野田佳彦が日本国民には何の相談も説明もないまま韓国の李明博に提案し、新たに570億ドルの枠を拡充し、130億ドル(当時1兆円)から700億ドル(当時5.

そしてこの時、韓国メディアは「ケチな日本が、予想を超える日韓通貨スワップ700億ドルを締結」「3年前(2008年)とは違い、今回はスムーズに締結」と題し、協定の背景を分析し、伝えた。(関連記事



以上のとおり、日本は、1965年の国交正常化に伴う莫大な支援によって世界の最貧国たった韓国に『漢江の奇跡』をもたらした他、1997年~2012年の僅か15年間に3回も国家破綻しそうになった韓国を救済した。

しかし、韓国は、現在に至るまで、日本に恩を仇で返し続けている。

もう韓国への援助はやめよう!

http://blogos.com/article/60447/?axis=&p=1
月刊誌『Voice』2013年04月18日
朴槿惠大統領「親日幻想」に騙されるな―呉善花(拓殖大学教授)

(一部抜粋)

…一般の韓国人は日本人をお金としかみていない。ゆえに無条件に「こちらを助けてくれるでしょう」というスタンスでくる。しかも、助ければ感謝の気持ちをもたれるかというと、そうでもない。逆に、小さな援助では「私の価値はこれしかないのか」と、さらに怒ってくるほどだ。

 日本人は、汗も流さないでタダで助けてもらうことはみっともないと感じる。だが韓国人は、汗をかかないでタダで助けてもらえれば、それは自分に力があるからだと考える。これは政治も同じで、韓国を助ければ「助けるほどの価値がこちらにある」「助けないとあなたが困るからだ」と考える。だから助けたとしても絶対に感謝を表明しない。謝罪も同じで、心を込めて謝るといったことは通用せず、「では、その気持ちを金で表せ」といってくる。そしていったん助けたら一生、お金を出し続けなければいけない。


もう韓国への援助をやめ、韓国との国交を断絶しよう!


http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=422
【デモ行進】 春のザイトク祭り RETURN ~ 勇気をもって日韓断交を叫ぼう! ~

仏像泥棒、千年反日、ねつ造慰安婦…もう沢山!
日本の未来を守るため異常反日を続ける韓国と断交しよう!

【日時】
平成26年3月16日(日) 16:30出発 
※ 豊島公会堂前出発

【集合場所】
豊島公会堂前
http://p.tl/T8XB
JR池袋駅東口 徒歩5分
※ 16:15まで公会堂にて国民集会



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