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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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元慰安婦証言は検証せず=菅官房長官・安秉直教授「詳しく聞き取りしたが強制ない!金目的の売春婦」
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慰安婦とは売春婦のことであるなどの主張をおこない韓国の歴史を正す運動を行っている安秉直教授(元ソウル大学名誉教授)や李栄薫教授(ソウル大学教授)に対して慰安婦団体などが集団リンチ
多くの元慰安婦から何度も詳しく聞き取り調査をした安秉直ソウル大学教授は「慰安婦は売春婦」などと証言したため、韓国で集団リンチを受けた。
それでも、今も尚「日本軍が女性を強制動員して慰安婦にした客観的資料はない。証拠といえる証言もなかった。」、「慰安婦動員が強制的ではないのは歴史的事実」 、「彼女らはお金目的の売春婦」と訴え続けている。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140313-00000114-jij-pol
元慰安婦証言は検証せず=菅官房長官
時事通信 3月13日(木)18時5分配信

 菅義偉官房長官は13日午後の参院内閣委員会で、従軍慰安婦制度への旧日本軍の関与を認めた河野洋平官房長官談話に関し、元慰安婦とされる女性の証言は検証の対象としない考えを明らかにした。菅氏は「慰安婦(聞き取り)の部分は非公開を前提に行い、裏付けを取っていなかった。検証は不可能だ」と述べた。民主党の神本美恵子氏への答弁。

 菅長官は女性の証言について「当時の文書を確認するだけにとどめたい」と説明。一方、談話作成をめぐる当時の日韓両政府の交渉内容に関しては、「実態を確認し、扱いを検討したい。国会から要求があれば(結果を)提出する」と語った。



>菅義偉官房長官は13日午後の参院内閣委員会で、従軍慰安婦制度への旧日本軍の関与を認めた河野洋平官房長官談話に関し、元慰安婦とされる女性の証言は検証の対象としない考えを明らかにした。


もう完全にやる気なし。

今の日本政府は、韓国とアメリカのご機嫌のみを重視し、日本国民のことは完全に蔑ろにしている!






>菅氏は「慰安婦(聞き取り)の部分は非公開を前提に行い、裏付けを取っていなかった。検証は不可能だ」と述べた。


おい、菅義偉!

「検証は不可能」なんて嘘を吐くな!

韓国での元慰安婦(戦地売春婦)16人の聞き取り調査報告書があるのだから、出来る範囲内で検証は可能だ。

昨年、産経新聞が元売春婦16人の聞き取り調査報告書を入手したところ、歴史資料として到底通用しない内容だったことが判明している。


まず、当時の朝鮮半島では戸籍制度が整備されていたにもかかわらず、半数の8人については生年月日すら記載されていなかったし、大半の13人については出身地が不明・不詳となっていた。

生年月日や出生地が不明な人物の証言は、証拠能力ゼロなのだから、証拠から却下しなければおかしい。

次に、証言の事実関係については、慰安所がない場所で「働いた」などの明らかな嘘や、別の機会での発言との食い違いも目立っている。

そして、軍や官憲による強制連行を示す政府資料は一切見つかっていない。

であれば、自称「元慰安婦(売春婦)」どもの証言について検証し、その結果【嘘出鱈目ばかりで、日本の軍や官憲による強制を証明する証言は一切無かった】と結論付けることは可能なはずだ。

宮崎哲弥「政府は自称従軍慰安婦16人の証言を英訳して全世界に公開しろ!」
■動画
宮崎哲弥「政府は自称従軍慰安婦16人の証言を英訳して全世界に公開しろ!」
http://www.youtube.com/watch?v=jKYJpeyc4jk



慰安婦に対する聞き取り調査の主な内容(敬称略)
慰安婦に対する聞き取り調査の主な内容(敬称略)


「河野談話」の根拠となった、韓国での元慰安婦16人の聞き取り調査が杜撰であり、証言内容も嘘出鱈目ばかりだったことは既に確認されている!

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131016/plc13101608380010-n1.htm
元慰安婦報告書、ずさん調査浮き彫り 慰安所ない場所で「働いた」など証言曖昧 河野談話の根拠崩れる
2013.10.16、産経新聞

 産経新聞は15日、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年8月の「河野洋平官房長官談話」の根拠となった、韓国での元慰安婦16人の聞き取り調査報告書を入手した。証言の事実関係はあいまいで別の機会での発言との食い違いも目立つほか、氏名や生年すら不正確な例もあり、歴史資料としては通用しない内容だった。軍や官憲による強制連行を示す政府資料は一切見つかっておらず、決め手の元慰安婦への聞き取り調査もずさんだったと判明したことで、河野談話の正当性は根底から崩れたといえる。産経新聞は河野氏に取材を申し入れたが、応じなかった。

 5年7月26日から30日までの5日間、ソウルで実施した聞き取り調査に関しては9年、当時の東良信内閣外政審議室審議官が自民党の勉強会で「(強制性認定の)明確な根拠として使えるものではなかった」と証言している。ところが政府は、この調査内容を「個人情報保護」などを理由に開示してこなかった。

 産経新聞が今回入手した報告書はA4判13枚で、調査対象の16人が慰安婦となった理由や経緯、慰安所での体験などが記されている。だまされたり、無理やり連れて行かされたりして客を取らされるなどの悲惨な境遇が描写されている。

 しかし、資料としての信頼性は薄い。当時、朝鮮半島では戸籍制度が整備されていたにもかかわらず、報告書で元慰安婦の生年月日が記載されているのは半数の8人で空欄が6人いた。やはり朝鮮半島で重視される出身地についても、大半の13人が不明・不詳となっている。

 肝心の氏名に関しても、「呂」と名字だけのものや「白粉」と不完全なもの、「カン」などと漢字不明のものもある。また、同一人物が複数の名前を使い分けているか、調査官が名前を記載ミスしたとみられる箇所も存在する。

 大阪、熊本、台湾など戦地ではなく、一般の娼館はあっても慰安所はなかった地域で働いたとの証言もある。元慰安婦が台湾中西部の地名「彰化」と話した部分を日本側が「娼家」と勘違いして報告書に記述している部分もあった。

 また、聞き取り調査対象の元慰安婦の人選にも疑義が残る。調査には、日本での慰安婦賠償訴訟を起こした原告5人が含まれていたが、訴状と聞き取り調査での証言は必ずしも一致せず二転三転している。

 日本側の聞き取り調査に先立ち、韓国の安(アン)秉(ビョン)直(ジク)ソウル大教授(当時)が中心となって4年に行った元慰安婦への聞き取り調査では、連絡可能な40人余に5~6回面会した結果、「証言者が意図的に事実を歪(わい)曲(きょく)していると思われるケース」(安氏)があったため、採用したのは19人だった。

 政府の聞き取り調査は、韓国側の調査で不採用となった元慰安婦も複数対象としている可能性が高いが、政府は裏付け調査や確認作業は一切行っていない。


 談話作成に関わった事務方トップの石原信雄元官房副長官は産経新聞の取材に対し「私は報告書は見ておらず、担当官の報告を聞いて判断したが、談話の大前提である証言内容がずさんで真実性、信(しん)憑(ぴょう)性(せい)を疑わせるとなると大変な問題だ。人選したのは韓国側であり、信頼関係が揺らいでくる」と語った。

■河野談話 平成5年8月、宮沢喜一内閣の河野洋平官房長官が元慰安婦に心からのおわびと反省の気持ちを表明した談話。慰安婦の募集に関し、強制連行の存在を示す政府資料が国内外で一切見つかっていないにもかかわらず、「官憲等が直接これに加担したこともあった」「募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた」などと強制性を認定した。閣議決定はされていない。



>日本側の聞き取り調査に先立ち、韓国の安(アン)秉(ビョン)直(ジク)ソウル大教授(当時)が中心となって4年に行った元慰安婦への聞き取り調査では、連絡可能な40人余に5~6回面会した結果、「証言者が意図的に事実を歪(わい)曲(きょく)していると思われるケース」(安氏)があったため、採用したのは19人だった。


平成5年(1993年)の日本側の聞き取り調査に先立ち、平成4年(1992年)に聞き取り調査を行った安秉直ソウル大教授は、現在でも次のとおり堂々と真実を証言している。

「元慰安婦の聞き取りも含め詳しく調査したが、日本軍が女性を強制動員して慰安婦にした客観的資料はない。証拠といえる証言もなかった。」

「慰安婦動員が強制的ではないのは歴史的事実」

「彼女らはお金目的の売春婦」
韓国・安秉直ソウル大教授が神発言 「慰安婦連行が強制的でないのは歴史的事実」
韓国・安秉直ソウル大教授が神発言 「慰安婦連行が強制的でないのは歴史的事実」
■動画
韓国・安秉直ソウル大教授が神発言 「慰安婦連行が強制的でないのは歴史的事実」
http://www.youtube.com/watch?v=OYtvpspoevc


(参考記事)
安秉直・ソウル大学名誉教授 「元慰安婦の聞き取りも含め詳しく調査したが、日本軍が女性を強制動員して慰安婦にした客観的資料はない」

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131017/plc13101712140014-n1.htm
元慰安婦報告書-論理的ではない河野氏の言葉
2013.10.17、産経新聞

(一部抜粋)

 慰安婦募集の強制性を認めた「河野談話」は、やはり国民を欺いた政治的妥協の産物だった。

 河野談話の根拠の決め手となったのが、韓国・ソウルで行った元慰安婦16人への聞き取り調査である。それが、産経新聞が入手した調査報告書で驚くほどお粗末な内容であることが明らかになったのだから、談話を一方的に押し付けられている国民はいい迷惑だ。

■秘匿の意味は薄く
…日本での慰安婦賠償訴訟の原告が5人いる。日本の新聞のインタビューを受けて連載記事で取り上げられた人も、安秉直(アン・ビョンジク)ソウル大教授(当時)ら韓国側が行った聞き取り調査に応じ、元慰安婦の「証言集」に収録されている人もいた。


 つまり、日本政府が内容を秘匿することにあまり意味はないのである。

■事実関係置き去り
…実際の調査は1人当たりわずか約3時間程度で、それも通訳を介してのやりとりである。安氏ら韓国側の調査のように、5、6回面会してじっくり話を聞いたわけではない。


■韓国側調査の方が
 一方、福井県立大の島田洋一教授が19年3月にソウルで安氏と会った際、安氏はこう語ったという。

 「私も元慰安婦の聞き取りも含め詳しく調査したことがあるが、調べた限り、日本軍が女性を強制動員して慰安婦にした客観的資料はない。研究者として証拠といえる証言もなかった」


 河野氏より韓国の学者の方がよほど事実に対して謙虚であり、良心的だと感じる。


http://getnews.jp/archives/499577
ソウル大学教授が告発「従軍慰安婦連行が強制的でないのは歴史的事実 お金のため」
2014.01.22、ガジェット通信
ソウル大学・安秉直教授が告発「従軍慰安婦連行が強制的でないのは歴史的事実、彼女らはお金目的の売春婦」

ソウル大学の安秉直(アン・ビョンジク)教授が従軍慰安婦について告発している。彼は「慰安婦動員が強制的ではないのは歴史的事実です」とコメント。慰安婦を集め業者が商売をしたかっただけだと語り、それは従軍慰安婦ではなく単に売春婦だったという。「それは何が目的か」と聞かれたら「お金のためでしょう」と語る。

安秉直教授の告発は今回が初めてではなく、過去にも行われている。
(以下略)



「河野談話」の唯一の根拠とした元慰安婦16人からの聞き取り調査よりも、もっと前から、そしてもっと多くの元慰安婦から、何度も何度も聞き取り調査をした安秉直教授が、今も「日本軍が女性を強制動員して慰安婦にした客観的資料はない。証拠といえる証言もなかった。」、「慰安婦動員が強制的ではないのは歴史的事実」 、「彼女らはお金目的の売春婦」と断言しているののだから、日本政府は元慰安婦証言を検証し、「河野談話」を破棄しなければならないのだ!


なお、安秉直教授は、同じくソウル大学の李栄薫教授と共に「慰安婦は売春婦」などと事実を証言したため、韓国の慰安婦団体などから殴る蹴るの集団暴行(リンチ)を受けたこともある。
慰安婦とは売春婦のことであるなどの主張をおこない韓国の歴史を正す運動を行っている安秉直教授(元ソウル大学名誉教授)や李栄薫教授(ソウル大学教授)に対して慰安婦団体などが集団リンチ

慰安婦とは売春婦のことであるなどの主張をおこない韓国の歴史を正す運動を行っている安秉直教授(元ソウル大学名誉教授)や李栄薫教授(ソウル大学教授)に対して慰安婦団体などが集団リンチ

慰安婦とは売春婦のことであるなどの主張をおこない韓国の歴史を正す運動を行っている安秉直教授(元ソウル大学名誉教授)や李栄薫教授(ソウル大学教授)に対して慰安婦団体などが集団リンチ


■動画
"Comfort woman is Prostitute" Lynch to Professor LEE (慰安婦問題 李栄薫教授リンチ事件)
http://www.youtube.com/watch?v=tygtzR9ARvM

慰安婦とは売春婦のことであるなどの主張をおこない韓国の歴史を正す運動を行っている安秉直教授(元ソウル大学名誉教授)や李栄薫教授(ソウル大学教授)に対して慰安婦団体などが集団リンチ



ちなみに、日本軍による慰安婦強制連行に異議を唱えたソウル大学の安秉直教授と李栄薫教授のうち、李栄薫教授は流血するまで殴る蹴るの暴行を受け、結局、元売春婦の前で「強制土下座謝罪」をさせられた!
慰安婦の強制に疑問を示しただけで韓国人から殴る蹴るの暴行を受ける李栄薫ソウル大教授
慰安婦の強制に疑問を示しただけで韓国人から殴る蹴るの暴行を受ける李栄薫ソウル大教授

慰安婦強制に懐疑的な学者・李栄薫ソウル大教授は、流血するまで殴る蹴るの暴行を受け、結局、元売春婦の前で「強制土下座謝罪」させられた!
流血するまで殴打される李教授

慰安婦強制に懐疑的な学者・李栄薫ソウル大教授は、流血するまで殴る蹴るの暴行を受け、結局、元売春婦の前で「強制土下座謝罪」させられた!
散々殴打され、結局、元売春婦の前で「強制土下座謝罪」をさせられるソウル大学の李栄薫教授
■動画
ソウル大教授 李栄薫「強制慰安婦いない」否定した結果→会見中に殴る蹴るの暴行 元慰安婦に土下座謝罪
http://www.youtube.com/watch?v=0Zgx_Yemp2c







(参考)

▼▼▼▼嘘吐き朝鮮人婆ども▼▼▼▼

▼金君子▼(2007年米下院公聴会での証言者)
金君子

2005/06/23, 北海道新聞
●ある日、養父から「お使いに行っておくれ」と言われて、汽車に乗せられた。

平成17年11月「東京の高校生 平和のつどい」
●【1942年3月】、養父に「お金を稼げるところがあるから」と言われて、朝鮮人の軍人に連れて行かれました。

2006/02/26, 朝日新聞
●17歳の時、家に朝鮮人2人が来た。「工場で働かせてあげる」。列車で連行されたのが旧ソ連国境近くの中国・琿春。
2006年-(79歳-17歳)=【1944年】



▼李容洙▼(2007年米下院公聴会での証言者)
嘘吐き朝鮮人売春婦の李容洙

李容洙の証言には一貫性がなく、話す度に連行された時の年齢や状況などが食い違っている。

また、売春婦をしていた期間についても、1945年に戦争が終わったにもかかわらず、「1944年から1947年までの3年間、日本軍の慰安婦を強制された」と嘘丸出しの証言をしていた。


1992/08/23, 朝日新聞
1992年に採録された韓国挺身隊問題協議会の証言記録
●1944年、満16歳の秋、友人に誘われて、日本人の男の人のところへ行き、即座について行った(他の4人の韓国人女性とともに台湾へ連れて行かれた)。

1995/11/27, 中日新聞
1996/07/17, 朝日新聞
●14歳の時、中国の大連から台湾に軍隊と一緒に軍用船で強制連行され、17歳まで兵士の相手をさせられた。

1996/08/10, 中国新聞
●15歳の時に川で水遊びしていてら致され、途中さまざまなごう問を受けながら中国・大連を経て軍用船で台湾へ。

2002年6月26日(水)「しんぶん赤旗」
●14歳で銃剣をつき付けられて連れてこられた。

2004年12月4日全国同時証言集会・京都
2004/12/05, 朝日新聞
●1944年、16歳の時に韓国・大邱から「軍服みたいな服を着た男」に連行され、台湾へ。…
日本軍「慰安婦」としての生活を3年間強制された。

↑1945年に戦争が終わったのだから、1947年まで日本軍「慰安婦」を強制されたなんて絶対に有り得ない。

●2007年の証言
「1944年15歳の時に連行され1945年に解放とされた」と修正申告。

2004年の証言と2007年の証言が違うのではという指摘に対し、李自身は「私はどちらもそういう風に喋っていない、私が喋ったことが毎回違うと言う人がいるそうだが、集会で話すための持ち時間も違うし、なんにせよ私の体験全部は話せない。その時の選択で喋り方が変わった事をどうして嘘をついたというのか?」と意味不明な反論。





▼吉元玉▼
日テレ ミヤネ屋【大阪】橋下氏と元慰安婦金福童(キム・ボクトン)と吉元玉(キル・ウォンオク)面会ドタキャン 「なぜ…」準備奔走の市職員がっくり
元売春婦の嘘吐き朝鮮人、吉元玉(キル・ウォンオク)(84)

嘘1
吉元玉は、1928年生まれで「1940年に11歳から慰安婦を始めた」と言っている。
しかし、慰安婦は17歳とか18歳以上しか募集されておらず、11歳(数えの13歳)の慰安婦が発覚すれば関係者は厳しく処罰されたので有り得ない。

なお、慰安婦は17歳~18歳以上しか募集されていなかった。

嘘2
吉元玉は、「(1945年)終戦後に解放されたが、南北分断で北朝鮮になった故郷には戻れないまま、韓国で暮らしている。」と証言している。
しかし、南北が分断されたのは1945年でも、1950年~1953年の朝鮮戦争までは、南北の往来ができていただから、「北の故郷に戻れなかった」というのは嘘。

自由な38度線 解放直後、米・ソ両国軍が進駐したとき、38度線は厳しい境界線ではなかった。 1947年10月、38度線を越えて韓国に来る北朝鮮の一家族。
画像は、1947年10月、38度線を越えて南朝鮮に来る北朝鮮の一家族。




▼金福童▼
金福童キム・ボクトン(88)「朝鮮戦争当時 日本軍に無惨に踏みにじられて悔しい思いをさせられた。日本が誤りを悔いて慰安婦被害者の問題を解決できるように助けて」2013年9月18日フランスで響いた絶叫
2013年9月18日フランスで真っ赤な嘘を絶叫した金福童(キム・ボクトン)(88)

嘘1
金福童は、「14歳のころ、旧日本軍に『軍服を作るために日本へ行く』と日本統治下の韓国から連行された。アジア各地の前線を転々とし、8年間、慰安婦を強いられた。」と証言している。
しかし、慰安婦は17歳とか18歳以上しか募集されておらず、14歳の慰安婦が発覚すれば関係者は厳しく処罰されたので有り得ない。


嘘2
金福童は「14歳のころから8年間慰安婦を強いられた」すなわち1939年から1947年まで慰安婦を強いられた証言している。
しかし、大東亜戦争は1945年に終わっており、1947年まで慰安婦を強いられたなどということは絶対に有り得ない。

嘘3
金福童は、2013年9月18日、フランスで「朝鮮戦争当時 日本軍に無惨に踏みにじられて悔しい思いをさせられた。日本が誤りを悔いて慰安婦被害者の問題を解決できるように助けて!」と絶叫した。
しかし、朝鮮戦争当時、日本軍は存在しなかった。





▼文玉珠▼
文玉珠

文玉珠は、もともとは、ビルマで慰安婦をやって荒稼ぎした大金を野戦郵便局に「文原吉子」名義で貯金していたが、1965年の日韓基本条約締結後も韓国政府からその貯金を補償されなかったため、平成4年(1992年)日本政府を逆恨みして日本で訴訟を起こした。

文玉珠は、慰安婦として荒稼ぎして貯めた大金の支払いを請求していたが、朝鮮人慰安婦が莫大なカネを荒稼ぎして貯金していた事実は、反日勢力にとって都合の悪い事実だった。

したがって、文玉珠は、あれこれと様々な嘘を吐かなければならなかった。

文玉珠は、平成4年(1992年)に日本の郵便局を訪れ、2万6145円の貯金の返還を要求した。

調べたら「軍事郵便貯金原簿」というのが熊本貯金事務センターに残っていた。←事実


贅沢品を消費しながら、2~3年間で2万6145円軍事郵便貯金し、5千円を大邱の家族に送金していた(文玉珠『ビルマ戦線 楯師団の「慰安婦」だった私』(梨の木舎1996年)。←事実

今なら1億円近いの大金だ!←事実

http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog106.html
■1.米軍がレポートする慰安婦の実態■

…彼女たちの暮らしぶりは、贅沢であった。

慰安婦は接客を断る権利を認められ、負債の弁済を終えた何人かの慰安婦は朝鮮に帰ることを許された。

また、ビルマのラングーンで慰安婦をしていた文玉珠さんの手記では、その生活ぶりを次のように語っており、米軍のレポートを裏付けている。

支那マーケットにいって買物した。ワ二皮のハンドバッグと靴を買い母のためにもなにか買った。将校さんに連れられてジープに乗って、ぺグーの涅槃像をみに行った。

ちなみに文玉珠さんは、平成4年に日本の郵便局を訪れ、当時貯めた2万 6145円の貯金返還の訴訟を起こして敗れている。千円もあれば故郷に家が一軒買えると体験記で述べているが、現在の貨幣価値なら、4~5千万円程度の金額を、3年足らずで貯めたことになる。
彼女たちは実に明るく楽しそうだった


◆比較

※当時の貨幣価値
・総理大臣月給 800円(東条英機)  ・陸軍大将月給 550円  ・一般日本兵月給 15~25円

━━━━━━絶対に越えられない壁━━━━━━

・文玉珠
・慰安婦の月収 1000円~2000円(アメリカ軍の調書)
・元慰安婦、文玉珠の2年3ヶ月の郵便貯金 26145円…
現地で贅沢品を消費しながら大邱の家族に5,000円を送金し、26,145円(現在の貨幣価値で約6,000万円)を約2年で貯金した売春婦




1992年5月12日付毎日新聞記事によると、文玉珠は1942年、18歳の時に釜山から100人~150人の若い女性と共にビルマのヤンゴン(ラングーン)に連れていかれたそうだ。

1992年5月12日付毎日新聞
(一部抜粋)
文さんの話では、1942年、18歳の時に釜山から百―百五十人の若い女性と共にヤンゴン(ラングーン)に連れていかれ、日本軍人の相手をさせられた。歌が上手だったことから宴会にも呼ばれ、もらったチップを野戦郵便局に「文原吉子」名義で貯金していた。


歌が上手だったことから宴会にも呼ばれたそうだ♪
「博多夜船」♪や「博多節」♪などを18歳の時に覚えたそうだ。←事実


以上のとおり、1992年当初、文玉珠は、荒稼ぎして贅沢しながら貯めた大金の支払いを請求していたのだが、慰安婦が大金を荒稼ぎしていたことは、反日勢力にとって不都合な事実だった。

したがって、彼女はあれこれと様々な嘘を吐いた。


1992年の証言
1942年、18歳の時に釜山から100人~150人の若い女性と共にビルマのヤンゴン(ラングーン)に連れていかれた。

↓ ↓ ↓
1996年5月法廷での証言
十六歳の時、日本人の憲兵らに呼び止められ、大邱市から満州国などに強制連行されて慰安所で働かされた。


文玉珠については、「証言集の本」と「手記の本」が出ているが、様々な食い違いを露呈している。

■慰安婦になるまでの経歴

「証言集の本」
私立の夜間学校に3年通う
10歳から15歳 お手伝い
15歳から17又は18歳まで 靴下工場勤務
17又は18歳 ビルマに行き慰安婦にされる

「手記の本」
12歳頃 九州で働く
半年で韓国に帰国し キーセン見習い
16歳 満州国へ拉致される
17歳 帰国してキーセンになる
仲間とビルマに渡り慰安婦となる

■慰安婦となったときの感想

「証言集の本」
びっくりして 昼も夜も泣き通しだった


「手記の本」
薄々察していたので 驚かなかった




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テーマ:歴史捏造「従軍慰安婦」 - ジャンル:政治・経済

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