正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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田母神、ネットと若者では人気・20代で2位、30代で3位・老人と女性は舛添に投票・都知事選
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舛添、高齢層から圧倒的な支持!20代では田母神が宇都宮と細川を上回り、30代でも田母神が細川を上回る!朝日新聞出口調査
20代では田母神が宇都宮と細川を上回り、30代でも田母神が細川を上回る!(朝日新聞出口調査)

〈2014東京都知事選〉
開票終了

舛添 要一   2,112,979 票 得票率 43.4%
宇都宮 健児..  982,594 票 得票率 20.2%
細川 護熙    956,063 票 得票率 19.6%
田母神 俊雄..  610,865 票 得票率 12.5%


http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/02/10/kiji/K20140210007555100.html
田母神氏、ネットで人気も伸びず「組織票が強いなと実感」
2014年2月10日 05:30、スポニチ
都知事選に落選し、敗戦の弁を述べる田母神俊雄氏

 田母神氏は、午後8時38分、新宿区の事務所にグレーのスーツ姿で現れ、「組織票が強いなと実感した。組織票がない中、一定の票が取れ、成果があったと思う」と淡々とした表情で敗戦の弁を述べた。

 「危機管理のプロ」を自認し、選挙戦では「災害に強い街をつくる」などと主張。特定の組織の支援のない中、若い世代を中心にネット上で多くの支持を得ていた。街頭演説には、田母神氏を“後継者”に指名した元都知事で日本維新の会共同代表の石原慎太郎氏(81)らが応援に駆け付けていた。




昨晩、選挙結果が出た直後に掲載した当ブログ記事で詳しく述べたとおり、田母神候補については、組織票が皆無だった。
――――――――――
舛添 43.4%  組織票=自民、公明(創価学会)、連合、民団系

宇都宮 20.2% 組織票=共産党、社民党、しばき隊、総連系

細川 19.6% 組織票=民主、JR総連、革マル派

田母神 12.5% 組織票=ナシ
――――――――――


【基礎票】(2013参院選と都議選などより)
自民党 160万票
公明党 80万票
共産党 70万票



前日の大雪などの影響もあり、投票率が46.14%とかなり低かったので、組織票のとおりの結果となった。

一方で、ネットでは、田母神氏の人気があったことは事実だ。

ネット世論調査
ネット世論調査

田母神俊雄ネットでの支持率


また、若者には、田母神氏の人気が高かったことも事実だ。

一方、なぜか舛添は、老人に人気があった!

▼舛添、高齢層から圧倒的な支持!▼
▼20代では田母神が宇都宮と細川を上回り、30代でも田母神が細川を上回る!▼
(朝日新聞出口調査)

舛添、高齢層から圧倒的な支持!20代では田母神が宇都宮と細川を上回り、30代でも田母神が細川を上回る!朝日新聞出口調査

http://www.asahi.com/articles/ASG294JLLG29UZPS001.html
舛添氏、高齢層から圧倒的な支持 都知事選出口調査分析2014年2月9日20時42分、朝日新聞
(一部抜粋)
朝日新聞社が9日、都内180投票所で実施した出口調査(有効回答7466)によると、上位4候補の年代別の得票率はグラフのようになり、当選した舛添要一氏は年代が高くなるにつれて得票率が上がり、高齢層に圧倒的な強みを発揮した。
……
 若年層で細川氏を上回ったのが田母神俊雄氏で、特に20代では24%の票を集めた。一方、60代は7%、70歳以上は6%と低率だった。戦争を知らない世代に浸透したのは、ネットを上手に活用したことが要因だろう。
……


http://www.asahi.com/articles/ASG296VHBG29UTIL03X.html
田母神氏「次の選挙目指します」 若い世代に支持広がる
2014年2月9日21時11分、朝日新聞

 元航空幕僚長の田母神俊雄氏(65)は支援者が集まる防衛省近くの会議室で「固定票のない中で一定の支援は得た。私は気持ちの切り替えが早い。次の選挙を目指します」と話した。

 街頭演説では、災害時の自衛隊の活用のほか、「日本に自信と誇りが持てるよう教育する」と教育改革を強調。原発については「十分な安全を確保しながら使っていける」と再稼働に前向きな姿勢を示した。

 無所属の立候補で、推薦や支持を受けた政党はなかったが、日本維新の会共同代表の石原慎太郎元都知事が応援演説に立つなど全面支援。平沼赳夫衆院議員も駆けつけた。

 事務所の運営やビラ配りなどの選挙活動を支えたのは、延べ約1500人にのぼるボランティアだった。戦後の歴史教育を「自虐史観」に基づくと批判する田母神氏に共感する人々らが集まってきた。

 若い世代に支持が広がり、田母神氏も秋葉原や渋谷、原宿など若者が多い街で訴えを重ねた。
選挙戦では自民支持層に食い込むため、安倍晋三首相の路線との近さをアピール。「政府と都が一体となり、戦後レジームからの脱却を目指す」と訴えた。


(参考画像)
20代は田母神の人気があった模様



反対に、ネットをしない都民や老人にとっては、田母神は不人気であり、大半が舛添要一に投票した。

マスゴミが都知事選についての報道を極力控えたこともあり、「田母神としお」の知名度が浸透しなかった。

選挙期間がもう少し長く、投票率が前回(62.6%)並みの60%以上あったなら、100万票以上獲得していただろう。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140209/elc14020921380014-n1.htm
田母神氏「泡沫候補からここまでこれた、満足すべき結果かな」
2014.2.9 21:37、産経新聞

舛添要一氏当確の一報を聞き、選挙事務所で頭を下げる田母神俊雄氏=9日午後、東京都新宿区(蔵賢斗撮影)
舛添要一氏当確の一報を聞き、選挙事務所で頭を下げる田母神俊雄氏=9日午後、東京都新宿区(蔵賢斗撮影)

 健闘をたたえる支持者らの拍手の中、「こんにちは」と笑顔で手を振りながら選挙事務所に入ってきた元航空幕僚長の田母神俊雄氏(65)。「泡沫候補からよくここまでこれた。満足すべき結果だったかな」とすっきりとした表情だった。

 首都直下地震などに向けた防災対策を中心に訴えてきたが、「分かりやすく説明してきたので問題提起はできた」と強調。原発が争点になったかどうか問われると、「どんな影響があったかわからないが、脱原発などできるわけがない」と一蹴した。

 事務所には、中山成彬氏(日本維新の会)ら国会議員も駆けつけており、田母神氏は自身の今後について「日本の保守政党を成立すべく頑張りたい」と抱負を語った。事務所を出る際には「トップ当選かと思ったのに」と支持者らを笑わせていた。







マスゴミは、舛添が政党助成金(税金)を借金返済に使った(私的流用)問題など、多くの問題点をもっと追及すべきだったのに、それらについては完全に緘口令が敷かれていた。

前知事の猪瀬が「政治とカネ」の問題で辞任したために行われた選挙なのだから、各候補者の「政治とカネ」の問題に係る徹底追及は、必要不可欠だったはずだ。


マスゴミの動き次第で、選挙結果は、大きく変わったと考えられる。

特におかしいのは、本来、舛添要一は、【女性と老人の敵】であるにもかかわらず、女性と老人の圧倒的多数が舛添要一に投票したことだ!

舛添は女に人気無いとはなんだったのか

都知事選に落選

この結果は、舛添要一が【女性と老人の敵】である事実が、東京都の有権者に全く知られていないことを証明している!

テレビや新聞が、「舛添要一=【女性と老人の敵】という事実をきちんと伝えていれば、こんな結果にはならなかったはずだ。


舛添は今後、個人演説会に来場した有権者に、時価3000円相当の東京五輪の特製バッジを配っていた【選挙違反】と、【舛添が政党助成金(税金)で借金を返済(私的流用)した違法行為】について、厳しい追及を受ける。

仮に、それらの追及をかわしたとしても、次回の選挙までには、女性と老人に舛添が【女性と老人の敵】である事実を周知徹底しておかなければならない!



▼▼▼女性と老人は舛添要一が【女性と老人の敵】であることを知れ!▼▼▼
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【舛添要一】=【女性と老人の敵】

●昭和61年(1986年)、片山さつきと2度目の結婚。
2ヶ月後、「遅く帰ってきやがって!」などと怒鳴り、手当たり次第に物を投げつける。 多数のナイフを彼女の目の前にズラーッと並べ、一つを彼女に向ける。
片山さつきが結婚から3ヶ月ほどで弁護士に離婚を相談したら、妊娠中の愛人が居ることも発覚。
平成元年(1989年)に離婚。
「週刊新潮」2010年ゴールデンウィーク特大号
『片山さつきインタビュー 総理期待度No.1「舛添要一」という男の正体』
【ナイフで威嚇!片山さつきが舛添要一との過去を告白】より


●結婚3回(離婚2回)、不倫愛人多数(うち、子を産ませて渋々認知した不倫相手2人)、子供5人(うち、不倫相手2人に産ませて渋々認知した婚外子3人)
(「噂の眞相」1994年5月号、「週刊ポスト」2014年1月24日号など)

●平成元年(1989年)
雑誌「BIGMAN」1989年10月号「増殖マドンナ議員は日本をダメにするか!?」より
【舛添要一】
「本質的に女性は政治に向かないと思う」
「オーケストラを統率する能力は、女性は男性より欠けている」
「人殺しがうまいのも実は女の方」

マドンナ議員が増えたのは、「歴史的な例外の時代であって、だから、女ごときが出てこれる」し、「だけど、あのオバタリアンは全部“あがった”人ばかりなんでしょう」
「それから、体力の差ということでいえば、政治家は24時間、いつ重要な決断を下さなければいけないかわからない。そのとき、月1回とはいえ、たまたま生理じゃ困るわけです」「女は生理のときはノーマルじゃない。異常です。そんなときに国政の重要な決定、戦争をやるかどうかなんてことを判断されてはたまらない。

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最近、「舛添要一を都知事にしたくない女たちの会」「舛添に投票する男とセックスしない女達の会」など次々発足!

舛添要一を都知事にしたくない女たちの会
「(生理の時に)国政の重要な決定、戦争をやるかどうかなんてことを判断されてはたまらない」こんなことを言う男が都知事になったらこっちがたまらない!立ち上がれ女たち!


http://exdroid.jp/d/67022/
「舛添に投票する男とセックスしない女達の会」がTwitterで人気 日本初の“セックスストライキ”としても注目
2014年02月05日
(一部抜粋)
そんな中、Twitterに「舛添に投票する男とセックスしない女達の会」なる過激なアカウントが出現。2月1日の開設から数日でフォロワー数2000人を突破するなど急速に支持を拡大している。
「舛添に投票する男とセックスしない女達の会」がTwitterで人気 日本初の“セックスストライキ”としても注目の画像ページ



●テレビ番組で“奴らジジババ”からカネを取るため消費税上げろ」と発言!
舛添「奴らジジババからカネを取るため消費税上げろ!」東京都知事選挙の候補者のご紹介です。 今回は舛添要一候補の本性を少しご紹介。
■動画
東京都知事選挙(2014年2月9日) 舛添要一候補
http://www.youtube.com/watch?v=VPxGLFEdY5A

(1:01~)
ナレーション
国は、国民に40兆円も借金している。
その解決策として、舛添さんが主張しているのが、増税!
特に消費税のアップ!
その最大のターゲットは増え続けるお年寄りだという!

なぜなら~!

舛添要一
「奴らは、金持ってんですよ!」

小木
「奴らはかわいそう、年寄りでしょ」
舛添
「1400兆っちゅうお金が、今貯金だか何とか預金入れてんだけど、1400兆のうちの半分の700兆は、ジジイ・ババアが持ってんだよ!

小木
「あいつらがですかぁ?」
舛添
「あいつらが!」

舛添
「つまり所得税で取ったらあんたからしか取らないんだよ。若い人からしか所得税上げたら取れないの。消費税上げたらあの年寄りからも取れるんだよ!どっちがいい?」

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「舛添が【女性と老人の敵】である事を知らずに舛添に投票した老人と女性が多過ぎて呆れた!」

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テーマ:2014東京都知事選挙 - ジャンル:政治・経済

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