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ミス世界一が被害!創価の谷口元一から脅迫など・故川田亜子も被害・太田昭宏国交相は支那のスパイ
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現役ミス世界一の吉松育美、脅迫されていた…ブログで胸中激白

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131211-00000119-spnannex-ent
現役ミス世界一の吉松育美、脅迫されていた…ブログで胸中激白
スポニチアネックス 12月11日(水)22時38分配信

現役ミス世界一の吉松育美、脅迫されていた…ブログで胸中激白
2012年ミス・インターナショナル世界大会優勝の吉松育美

 日本代表として初めて世界一に輝いた2012ミス・インターナショナルグランプリの吉松育美(26)が11日、自身のブログを更新し、ある男性からの脅迫と嫌がらせで、ミスとしての最後の役目を奪われたと告白している。

 「心配してくれている皆様へご報告」と題したブログには衝撃の事実が記されていた。

 2013ミス・インターナショナル世界大会は7日から東京で開催されており、17日のファイナルステージで世界一が決定する。吉松は現役のミスとして審査期間の10日間、各国代表と行動をともにし、新しいミスに王冠とガウンを受け渡して、その役目を終えるはずだったという。

 ところが、ある男性からの脅迫と嫌がらせがあり、「国際文化協会から『マスコミがミスインターナショナル以外のことで騒ぐと困るから、吉松さんは大会期間中、体調不良を理由に自粛してほしい』と言われました」という。「先日行われた、ミスインターナショナルの記者会見の場にも私がいなかったのは、そのためです」と説明している。

 吉松によると、ある男性とは「大手芸能プロダクションの幹部であり、芸能界やマスコミには影響力のある人物」で、「1年前からずっと、つきまとい、嫌がらせ、脅迫、脅し、業務妨害を受けていました」といい、「ミスインターナショナルの協賛企業に幾度となく、脅迫とも言える電話をしたそうです」とも…。

 「やっと掴んだ大きな夢を一瞬にして、ハンマーでぶち壊された気分でした。この感情というのは、容易に言葉に表すことのできないものです。1年間、誇りとプライドを持って様々な活動をしたつもりです。最後はきちんと次のミスに王冠を渡したかった…。」と辛い胸中を吐露。

 警察にも相談したが、吉松が期待していたような行動、返答がなく、「同じ悩みをもつ多くの女性のためにも、自分の問題をこのままにしておいてはいけないと思い、行動したい」と告発の理由を説明。「明日発売される週刊文春の取材にも応じました」と明かしている。



>日本代表として初めて世界一に輝いた2012ミス・インターナショナルグランプリの吉松育美(26)が11日、自身のブログを更新し、ある男性からの脅迫と嫌がらせで、ミスとしての最後の役目を奪われたと告白している。


現役ミス世界一の吉松育美は、12月17日の「2013ミス・インターナショナル」のファイナルステージで、新しいミスに王冠とガウンを渡して、その役目を終えるはずだった。

しかし、一人の男から脅迫などのストーカー被害を受け、その男を訴えたために、その最後の役目を果たすことができなくなった。

その男とは、大手芸能事務所幹部の谷口元一だ。
谷口元一

谷口元一は、創価大学を卒業し、TBSに就職し、現在は大手芸能事務所ケイダッシュの幹部で、関連会社パールダッシュ社長をしている。

2008年には、元TBSのフリーアナウンサーだった川田亜子(享年29歳)を自殺に追い込んだ(殺した?)鬼畜として話題になった。

川田亜子
川田亜子アナ

川田亜子 カルト集団「創価学会」谷口元一ケイダッシュ取締役(鬼畜)
川田亜子アナを自殺に追い込んだカルト集団「創価学会」谷口元一ケイダッシュ取締役(鬼畜)の悪評


谷口元一は、川田アナに、「キミには才能がある。僕ならキミの才能を大きく伸ばすことができる。TBSをやめてうちにこないか」と言ってTBSを辞めさせた。

報道志望だったのに、「ゴローズバー」や「ネプ理科」など、深夜のバラエティ番組ばかり担当させられていた川田アナは、この鬼畜の誘いに誑かされた。

私は、川田アナはバラエティ向きであり、報道向きではなかったので、TBSの起用は正しかったと思う。

しかし、そこに鬼畜(谷口元一)の付け入る隙が生じた。

TBSを退社してフリーアナウンサーとしてケイダッシュに移籍した後も、川田アナに希望どおりの仕事はさせてもらえなかった。

そして、「妊娠」「堕胎」「変態」、「三角関係」……。

川田亜子は「鬼畜」(谷口元一)から口に出すのもおぞましい変態プレイを強要され続けていた。

そして、頼ったのがマット・テイラーという自称「平和運動活動家」の詐欺師だった。

2008年5月26日午前6時15分頃、川田亜子は、谷口元一のペントハウスが見える場所で、谷口元一のベンツの中で死亡していたのを近所で働く会社員によって発見された。

殺されたのは川田さんだけじゃない。川田亜子\谷口元一
実話ナックルズ 川田亜子アナ”交際相手”X氏の悪評 「殺されたのは川田さんだけじゃない!!」(拡大画像

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http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/35836174.html






この「鬼畜」谷口元一が、現役のミス・インターナショナル吉松育美を脅迫するなどのストーカー行為していたのだ!

そして、吉松育美は、谷口元一を刑事告訴と民事提訴した!

http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3441
ミス・インターナショナルが“ストーカー被害”で大手芸能事務所幹部を訴えた!
2013.12.11 18:00、「週刊文春」

日本人初のミス・インターナショナルに選ばれた吉松育美(26)
日本人初の世界一になった吉松

 昨年、日本人初のミス・インターナショナルに選ばれた吉松育美(26)が、大手芸能事務所ケイダッシュの幹部で、関連会社パールダッシュ社長の谷口元一氏を12月11日、威力業務妨害で警視庁に刑事告訴、あわせて東京地裁に民事提訴したことがわかった。

 吉松によれば、谷口氏は収録現場に押しかけて吉松を追いかける、実家に電話をかける、探偵を使って自宅を撮影させる、仕事関係先に電話をかけるなどの、執拗につきまとう“ストーカー行為”で業務を妨害したという。


 谷口氏は、吉松の海外エージェントであるマット・テイラー氏と以前からトラブルになっており、テイラー氏に1000万円の借金返済を求めていた。

収録現場に現れた谷口氏ミス・インターナショナル吉松育美が芸能事務所ケイダッシュ谷口元一氏を“ストーカー被害”で訴えた!
収録現場に現れた谷口氏

 週刊文春の取材に対し、谷口氏は「私は、マットさんにだまし取られたお金が戻ってこなくて困っている。弁護士を通じてマットに連絡をとろうとしたが、全くリターンがなかった。それで、吉松さんのご自宅(実家)の番号がわかったので『娘さんからマットさんに言って、連絡をしてくれ』と言ったまで。収録現場で彼女を追いかけたことはないし、探偵を使ったこともない。仕事関係先に電話をかけていない」と回答した。

 吉松は、録音や写真を証拠として提出する予定で、今後が注目される。


ミス・インターナショナル吉松育美が芸能事務所ケイダッシュ谷口元一氏を“ストーカー被害”で訴えた!

(参考)
吉松育美オフィシャルブログ
2013年12月11日(水)
心配してくれている皆様へご報告
http://ameblo.jp/ikumi-621/entry-11727513744.html







さて、創価学会の悪行は枚挙に暇がないのだが、その創価学会が公明党を通じて今の日本を支配しているから困ったものだ。

特に、現在は、公明党の太田昭宏が国土交通大臣に就任しており、日本が危機に晒されている!

太田昭宏国交相

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37748?page=7
習近平は本気で日本の航空機を撃墜するスクープレポート すわ、米中開戦か
2013年12月09日 週刊現代
(一部抜粋)
(前略)
■現在の戦局を読む

だが、こうした行為に誰よりも激昂したのが、安倍晋三首相だった。「尖閣諸島は日本の固有の領土であり、その領空を通る日本の民間航空機が、なぜ中国の許可を得なければならないのか」というわけだ。

官邸関係者が明かす。

「中国が防空識別圏の設定を発表した翌24日朝に開かれた閣議で、安倍首相は、航空行政を管轄する太田昭宏国交相に対して、『全日空と日本航空の行為を直ちに止めさせるように』と強い口調で迫りました。すると太田国交相は、『総理、それって一体、何のことでしょうか?』と聞き返したのです」

つまり、安倍首相に指摘された時点で、担当大臣が事態をまったく把握していなかったのである。
外交関係者が続ける。

「この回答に、いよいよ怒りが沸騰した安倍首相は、『もういい、官邸主導でやる!』とブチ切れて、菅義偉官房長官に解決を命じました。そこで菅長官は、米村敏朗内閣危機管理監を通じて、同日午後、全日空と日航の幹部を直接、官邸に呼びつけ、中国当局への計画書提出をストップさせたのです」

この官邸関係者によれば、その後、菅官房長官は国交省幹部から事情聴取したという。

「その結果、国交省幹部は、『中国関係の重要案件を大臣に上げると、すぐにアチラへ筒抜けになるリスクがあります』と説明したというのです。アチラとは、東京・六本木にある中国大使館のことです。

程永華大使は、創価大学の第1期中国人留学生三人のうちの一人で、非公式の場で『池田大作先生が私を育ててくれた』と漏らすような人物です。当然ながら、太田大臣とは、心置きなく話せるポン友です」

周知のように安倍政権は、自民党と公明党の連立政権である。すなわち、中国共産党の友党である公明党が与党内にいることで、そのデメリットが出始めているというのだ。

(以下略)



>「中国が防空識別圏の設定を発表した翌24日朝に開かれた閣議で、安倍首相は、航空行政を管轄する太田昭宏国交相に対して、『全日空と日本航空の行為を直ちに止めさせるように』と強い口調で迫りました。すると太田国交相は、『総理、それって一体、何のことでしょうか?』と聞き返したのです」
つまり、安倍首相に指摘された時点で、担当大臣が事態をまったく把握していなかったのである。



駄目だ、こりゃ!

辞めさせろ!





>「その結果、国交省幹部は、『中国関係の重要案件を大臣に上げると、すぐにアチラへ筒抜けになるリスクがあります』と説明したというのです。アチラとは、東京・六本木にある中国大使館のことです。


支那と戦争が始まるかもしれない時に、支那のスパイを国交相にしていてはいけない!

公明党の太田昭宏国交相を急いで何とかしろ!



【告知】

http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=361
カジノ反対・パチンコ廃止デモ

【日時】平成25年12月15日(日曜日)
【集合】14:00~(集会)
【出発】15:00~(デモ行進)

【場所】御徒町公園(東京都台東区台東4-13-3)
最寄駅:御徒町駅 徒歩6分、仲御徒町駅 徒歩5分
上野御徒町駅 徒歩8分、新御徒町駅 徒歩6分
http://www.enjoytokyo.jp/amuse/spot/l_00005393/

【来賓】小坂英二・荒川区議会議員



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テーマ:創価学会・公明党 - ジャンル:政治・経済

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