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マルハンが反対住民に脅迫や嫌がらせ・習志野出店でゴキブリや鳩の死骸・宮本泰介市長や警察もグル
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大阪に韓流テーマパーク構想、マルハン会長の思い 「密航というとかっこ悪いから」韓昌祐「植民地支配を謝罪すべきだ」密航者マルハン会長
マルハン会長の韓昌祐(密航者)

【千葉】パチンコの「マルハン」、習志野への新規出店を巡り住民に嫌がらせ? ゴキブリの死骸、死んだハト、脅迫電話も

http://news.livedoor.com/article/detail/8286460/
習志野のマルハン建設めぐり騒動
死んだハト、血まみれのティッシュ……習志野パチンコ店建設強行問題で、反対住民に相次ぐ嫌がらせ被害

2013年11月25日19時00分、日刊サイゾー
マルハン習志野店

 反対運動が起こっていた千葉県習志野市のパチンコ店建設で、一部の反対住民が嫌がらせ被害を受けていたことが分かった。

「おまえの施設が出て行ったらええねん/20人ぐらいのガキのために/何千人もいるパチンコファン犠牲にすんなや」

 同市にある障害児童福祉施設に、こんなメールが送られてきたのは、ちょうど建設が始まったばかりの今年5月のこと。新設のパチンコ店とは、わずか90メートルの距離とあって、施設の関係者がこの建設に対して問題提起を行っていたところ、こうしたメールのほか、多数のゴキブリの死骸や血のついたティッシュペーパーなどが敷地内に投げ入れられた。さらには運営者の自宅にまで連日、石やゴミが投げつけられるありさまで、反対運動をしていた中心メンバーにも被害が集中。反対集会を主催した男性の自家用車が傷つけられたり、この件を取材していた地元の記者には「おまえパチンコに反対して何の得があんねん」という脅迫電話があり、庭には死んだハトの死骸が複数、投げ込まれた。


「それまでこんなことは一度だってなかったのに、パチンコ反対運動をした途端にこれですからね……」(ある住民男性)

 マルハン習志野店の建設は、今年2月ごろになって住民の知るところとなったが「その時点ですでに、4月に着工予定と、ストップはかけられない状態だった」(同)という。現場は閑静な住宅街だが、約4,000平方メートルに777台の駐車場を持つ大型店ができるという話に、周辺は騒然となった。目前には高校や福祉施設があったからだ。

 習志野市は、教育施設から200メートル以上の距離を置く独自のルールを制定していたが「まったく同じタイミングで、市はその条例を撤廃して、まるで市がパチンコ店を誘致したような形なので、宮本泰介市長にも掛け合いましたが“もう決まったこと”と冷たく突き放された」と住民男性。現地では「行政と店側がデキているのではないか」というウワサも立った。

 癒着疑惑がささやかれたのは、地元警察もしかり。数々の嫌がらせ被害に対し、被害者が所轄の警察署に相談したところ「イヤなら引っ越せばいい」と冷たく返される始末だった。パチンコ業界には多くの元警察OBが天下りするなど、長く癒着関係がいわれてきただけに、住民の不信感は高まるばかり。


(中略)

 おびえる住民をよそに、店舗前の道路には車の通行が急増。こうした問題は全国各地で起こっており、実質は賭博場であるパチンコ店の建設には、さらなる規制が必要という声も根強い。しかし、パチンコ業界は、関連企業の役員の親族の結婚式に安倍晋三や小泉純一郎ら新旧の首相が出席するほど、政界の後押しを取り付けており、自民党が進めているカジノ解禁にも深く食い込む動きを見せている。こうした巨大利権の結びつきの前では、抗議むなしく、市民も悲しい目で見つめるだけとなっている。
(文=和田修二)



>「おまえの施設が出て行ったらええねん/20人ぐらいのガキのために/何千人もいるパチンコファン犠牲にすんなや」
>同市にある障害児童福祉施設に、こんなメールが送られてきたのは、ちょうど建設が始まったばかりの今年5月のこと。



マルハン習志野店のすぐそばにある障害児童の福祉施設「たからばこ」は、平成21年に緒方栄美代表によって設立された。

この場所に障害児童福祉施設「たからばこ」を設立したのは、同地が実質的に閑静な住宅街だったからだ。

「障害児童の施設は環境選びが非常に難しく、自閉症などの児童は光や音に敏感に反応して、最悪パニックを起こしてしまう。そうした児童を社会生活に慣れさせていくためには、ほどよい人や車の通行量のある場所が必要なんです。また地域住民から反対されることも多く、ここがやっと理解が得られて設立できた場所だった」(緒方代表)

ところが、4年後の平成25年春、突如この場所に、朝鮮玉入れ屋(パチンコ)大手のマルハンが777台の駐車場を備えた大型店を新規出店することにした!

すぐ近くにマルハンのパチンコ大型店ができれば、障害児童福祉施設「たからばこ」は、たちまち存続の危機に瀕する。

障害児童福祉施設「たからばこ」は、当然マルハンの大型店建設に反対したところ、「おまえの施設が出て行ったらええねん/20人ぐらいのガキのために/何千人もいるパチンコファン犠牲にすんなや」などのメールが送られてきた。





>新設のパチンコ店とは、わずか90メートルの距離とあって、施設の関係者がこの建設に対して問題提起を行っていたところ、こうしたメールのほか、多数のゴキブリの死骸や血のついたティッシュペーパーなどが敷地内に投げ入れられた。


酷過ぎる!

「ゴキブリの死骸や血のついたティッシュペーパーなどが敷地内に投げ入れられた」って、まさに朝鮮人の手口だ。


糞便が投げ込まれなかっただけマシかもしれないが…(関連記事

パチンコ屋は別名「朝鮮玉入れ屋」と言われるだけあり、大半が朝鮮人・韓国人・帰化人によって経営されている。

パチンコ屋は別名「朝鮮玉入れ屋」と言われるだけあり、大半が朝鮮人・韓国人・帰化人によって経営されている。


業界最大手のマルハンも、韓国から密航して来た帰化人が会長で、その息子が社長をやっている。

韓昌祐は、密航(違法)して来て、パチンコ事業(違法)で大儲け!

日本で違法行為を繰り返して大金持ちになっても、刑務所にも入らず、強制送還もされずに、やりたい放題(在日特権)の在日朝鮮人(現在は帰化して日本国籍)の典型だ。

韓昌祐マルハン会長
「マルハン」の韓昌祐会長は、日本に密航して来たことを暴露している。

■動画
マルハンの会長
pachinko(maruhan)
http://www.youtube.com/watch?v=cdr06WIqK0k


●韓昌祐マルハン会長の主な発言
「密航で日本へ来た」
「戦後のどさくさに紛れ、永住権資格を得た」
「文句を言いながら帰国もせず帰化もしない在日はおかしい」
「在日韓国人・朝鮮人は世界で最も立ち遅れた民族である。」


一方、今年の7月、韓昌祐は「朝鮮日報」に対して「日本の政治家たちが過去の植民地支配について知らないふりをしている。日本の政治家たちがドイツのように、周辺国に対しきちんと謝罪すべきだ」などとトンデモ発言をした。(関連記事




>さらには運営者の自宅にまで連日、石やゴミが投げつけられるありさまで、反対運動をしていた中心メンバーにも被害が集中。反対集会を主催した男性の自家用車が傷つけられたり、この件を取材していた地元の記者には「おまえパチンコに反対して何の得があんねん」という脅迫電話があり、庭には死んだハトの死骸が複数、投げ込まれた。


脅迫メールや脅迫電話は、習志野なのに、なぜか関西弁のようだ。

マルハンの新規出店の責任者か何かなのだろうか。

それにしても、やる事が卑劣だ!





>習志野市は、教育施設から200メートル以上の距離を置く独自のルールを制定していたが「まったく同じタイミングで、市はその条例を撤廃して、まるで市がパチンコ店を誘致したような形なので、宮本泰介市長にも掛け合いましたが“もう決まったこと”と冷たく突き放された」と住民男性。現地では「行政と店側がデキているのではないか」というウワサも立った。


宮本泰介市長は、マルハンに買収(脅迫)され、グルだと考えて間違いない。
習志野市の宮本泰介市長

http://www.cyzo.com/2013/04/post_13086.html
「突然、規制条例が廃止された」習志野の介護施設隣接パチンコ店建設問題で、市長と業者に癒着疑惑
2013.04.16
(一部抜粋)
「市長が味方してくれるどころか、パチンコ業者にとって事が有利に運ぶようなことをしているので、住民一同、ビックリしているところです」

 777台の専用駐車場を擁する大型パチンコ店の建設予定地に隣接するマンション住民によると、パチンコ店問題が浮上した今年3月「市が突然、これを規制する風俗営業条例の廃止を決めてしまった」という。


 この条例はパチンコ店やラブホテルなど、風俗営業による生活環境の悪化を抑止する条例として、国の定めた教育施設などからの禁止距離100メートルを200メートルに拡大したものだった。

 パチンコ店の予定地は道路を挟んで実籾高校から約130メートルの距離にあり「本来は国の法律には抵触せずとも、市条例ではアウトというのが我々の認識だった」と住民。

「パチンコ店側は、専用駐車場は建物に含まないという認識で、店の建物を200メートル離して建てるというグレーなやり方を示してきたので、我々はそこを争点のひとつとしていたのですが、まさか市がこのタイミングでそれを壊すとは」(同)

 条例が廃止されたのは3月の議会で、主な理由は「効力がない」というものだった。これに立崎誠一氏ら一部議員が「廃止する必要はなく、修正にとどめるべき」と反対したが、賛成21名、反対7名で可決。4月30日をもって廃止が決まった。

「パチンコ業者のマルハンは当初、4月10日に建設予定としていましたが、現在まで着工しておらず、おそらく条例廃止を待ってやるつもりでしょう」と住民。まるで業者と行政が一体となって建設を進めているかのようでもある。

 その背景には「市長や議員に癒着の疑いが出ている」と住民。


▼抗議先▼
習志野市へのメール
https://www.city.narashino.lg.jp/cgi-bin/formmail/formmail.cgi?d=catch2





>癒着疑惑がささやかれたのは、地元警察もしかり。数々の嫌がらせ被害に対し、被害者が所轄の警察署に相談したところ「イヤなら引っ越せばいい」と冷たく返される始末だった。パチンコ業界には多くの元警察OBが天下りするなど、長く癒着関係がいわれてきただけに、住民の不信感は高まるばかり。


「パチンコップ」と呼ばれるだけあり、警察はパチンコ業界と完全にグルだ。

【犯罪・違法】パチンコ・パチスロ【国会議員と警察は恥を知れ】

警察は、一刻も早く全国のパチ屋を摘発しなければならない。

警察は、ゲーム機などで3店方式による換金を見つけたらパクる。

3店方式が違法行為の隠ぺい工作に過ぎないことは明らかだ。

「3店方式だから違法とは言えない」との屁理屈が通用するなら、ダミーの別名義を用いて行った株式のインサイダー取引や政治資金規正法に違反する献金なども、全て違法とは言えなくなってしまう。


よって、パチンコ屋(朝鮮玉入れ屋)やパチンカスらが行っている換金行為は違法行為であり、犯罪だ。

――――――――
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律

風俗営業者の遵守事項等

(遊技場営業者の禁止行為)
第23条 第2条第1項第7号の営業(ぱちんこ屋その他政令で定めるものに限る。)を営む者は、前条の規定によるほか、その営業に関し、次に掲げる行為をしてはならない。
1.現金又は有価証券を賞品として提供すること。
2.客に提供した賞品を買い取ること。
――――――――


競馬などの公営ギャンブルは、法律により、特例として現金の払い戻しが認められている。

宝くじやサッカーくじも法律により、特例として賞金の受取りが認められている。

しかし、パチンコは、換金が認められておらず、法律で明確に禁止されている。

にもかかわらず、実際には多くのパチンカスが、パチンコ屋で受取った景品をすぐ近くの建物で現金に換えている。

新聞報道でも、パチンコ屋が客に渡した賞品を買い取っている場所を「パチンコ店の景品交換所」と明言している。

パチンカスの殆ど全員が、現金をより多くの現金に増やそうという目的でパチンコ屋に行っている。

何のために上記の法律があるのかを考えれば、現在のパチンコが違法であることは明白だ。

パチンコの換金は違法

パチンコ違法
■動画
パチンコ業界と警察の癒着
http://www.youtube.com/watch?v=En04w0HCzy0
KOREA 韓流 PAKURI 洗脳 パチンコ  警察 天下り 30兆円! 巨額の脱税! 1-2
http://www.youtube.com/watch?v=rwEZubJCTJs
KOREA 韓流 PAKURI 洗脳 嘘 パチンコ 警察 天下り 30兆円! 巨額の脱税! 2-2
http://www.youtube.com/watch?v=-dXPTf9Uriw



パチンコと警察の癒着の実態(『パチンコ30兆円の闇 溝口敦著 小学館』より引用)
なぜこうも警察はパチンコ店を庇うのか。東京・池袋の指定暴力団系幹部がいう。
「パチンコ業界がおいしいからに決まっている。大都市の繁華街を管轄する署の署長ともなれば、異動すると業者からの餞別が凄い。額からいえば退職金の2度もらい、3度もらいと一緒だ。盆暮れの付け届けは当然、生活安全課長や係長クラスに対しても、何かと理由をつけちゃあP店(パチンコホール)がカネを運んでくる。下っ端のお巡りもそのことを知っているから、こぞって生活安全課に行きたがる。あそこは質屋や古物商、風俗営業、銃砲刀剣なんかが担当で、女の子でもやれる。しかも刑事試験を受けずに行ける。安全課の連中は楽でカネになるから、刑事にならなくてもいいというわけ」
パチンコ業界に詳しい研究センター主宰のA氏も指摘する。
「だいたいパチンコホールは警察署単位で組合をつくっている。鎌倉なんか1店だけのくせに、1組合という異常事態です。いかに警察がパチンコ店を意のままに操っているか、自明じゃないですか。署長は一回動くたびに400万~500万円入る。場所がよければ、3回異動すれば家が一軒建つとさえ言われている。県単位の業者の集まりに出ると、だいたい地元の警察でテーブル2つを占めている。生活安全部長や暴力追放センターの専務理事なんかが筆頭です。しかも彼らのいうことは『おい、組合長、最近、顔見せんじゃないか。どこでゴルフやってんだよ』と暗にゴルフ接待を強要する。かと思えば『どうも俺、クラブが合わなくなってな』とゴルフクラブを贈れと迫る。実に露骨です」
パチンコと警察の癒着はパチンコ業界を悪くするだけではない。同時に警察も劣化させている。品性の下劣さでは開発途上国の警官と同一レベルだろう。




元警察官僚の平沢勝栄(日韓議員連盟の幹事、日朝国交正常化推進議員連盟の委員)などは、パチンコ業界に向けて「何も卑屈になる事はありません。国民生活に潤いを与えてきたのだから、自信と誇りを持っていただきたい。」などと狂ったメッセージを送っているから呆れてしまう。
「経済界」平成22年4月20日号元警察官僚・平沢勝栄議員のパチンコ業界に向けてのメッセージ
▼元警察官僚・平沢勝栄議員のパチンコ業界に向けてのメッセージ
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パチンコ業界は、もちろん改善すべき点はあるけれど、何も卑屈になる事はありません。
戦後、娯楽が少なかった時代から、国民生活に潤いを与えてきたのだから、自信と誇りを持っていただきたい。

いろいろとバッシングされているけど、これまで金融機関をはじめとする他の産業が、どれだけ国民に迷惑を掛けたか考えてみてください。
パチンコ業界は、国民の税金を一銭だって使ってこなかった。
警察もマスコミも業界のプラスの面をもっと評価してあげることが必要だと思います

P37
「経済界」平成22年4月20日号
「経済界」平成22年4月20日号元警察官僚・平沢勝栄議員のパチンコ業界に向けてのメッセージ
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パチンコの問題点【まとめ】

1.毎年、多くの子供たちがパチンカスによって車中で蒸し焼きにされている。
毎年、多くの子供たちがパチンカスによって車中で蒸し焼きにされている。


2.パチンコ依存症は医学的にも認められている病気である。

パチンコ依存症は医学的にも認められている病気である


3.パチンコ屋やパチンカスが行っている行為は違法であり、パチンコ屋やパチンカスは犯罪者である。警察関係者が業界団体や業界企業に天下りしているから野放しにされているだけであり風営法23条に明確に抵触している。
パチンコ屋やパチンカスが行っている行為は違法であり、パチンコ屋やパチンカスは犯罪者である。警察関係者が業界団体や業界企業に天下りしているから野放しにされているだけであり風営法23条に明確に抵触している


4.在日朝鮮人がパチンコ屋で稼いだ資金が北朝鮮を支えている。
ぎゃっ!パチンコ台からミサイルが飛び出した!
ぎゃっ!パチンコ台からミサイルが飛び出した!


5.パチ屋の入り口からパチンカスを見ると、まるで養鶏所の鶏のようだ。朝鮮人の家畜そのものである。

脱パチンコ──元パチンコ店長が書いたパチンコの問題点と「止め方」


6.マスコミは、パチンコ産業から巨額の広告宣伝費を受け取っているため、事実を滅多に報道しない。

パチンコCM
パチンコ業界のテレビ広告が増えた
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