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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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シャープ「サムスンに複写機事業を提供」→キャノンなど「おい馬鹿やめろ!」→提携交渉打ち切り
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デジタル複写機の世界シェア(2012年、台数ベース)
デジタル複写機の世界シェア(2012年、台数ベース)

コピー(パクリ)は得意だが、コピー機を作ることが出来ない韓国サムスンは、日本企業が世界シェアの殆どを占める複写機事業をSHARPからコピーしようと狙った。
売国企業のSHARPは【多数の先端技術】+【アフターサービス体制】を丸ごとサムスンに提供しようとしたが、キャノンなどが阻止した!


シャープ複写機提携交渉打ち切り サムスンと、日本勢の反対で
SHARPの高機能フルカラーデジタル複合機

http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20130829/ecn1308291532007-n1.htm
シャープ、サムスンとの提携交渉を打ち切り 日本の技術“コピー”に待った!
2013.08.29、zakzak
日本の複写機の技術を狙ったサムスン(AP)

 経営再建中のシャープが資本・業務提携した韓国サムスン電子と、複写機事業に提携を拡大する交渉を打ち切った。重要な特許を保有するキヤノンなど国内大手メーカーがサムスンへの技術流出に強い懸念を抱き、シャープに見直しを迫った。日本の先端技術と市場シェアを韓国に奪われる最悪の事態を食い止めた。

 スマートフォンに続く成長事業が定まっていないサムスンは、日本勢が圧倒的なシェアを握る複写機事業に目を付け、経営不振のシャープに手を差し伸べた。複写機事業の買収を拒否されたため、複写機の販売を担う共同出資会社の設立を検討、交渉していた。

 これに「サムスンに付け入る隙を与えるのはもっての外だ」(業界関係者)と国内大手メーカーが待ったをかけた。主力のA3サイズのデジタル複写機でリコー、キヤノン、米ゼロックス(富士ゼロックスを含む)が3強。コニカミノルタとシャープを含む5社で約80%のシェアを握る。

 大手3社は現時点ではサムスンを歯牙にも掛けていないが、シェア10・6%を持つ5位のシャープと組めば様相は変わる。先端技術に加え、保守や消耗品などのアフターサービスのノウハウまで、サムスンに丸ごと“コピー”されてしまう恐れがあるためだ。「業界を代表しキヤノンの御手洗冨士夫会長兼社長最高経営責任者(CEO)が水面下で動いた」(別の業界関係者)という。


 複写機は、各メーカーが保有する特許を相互に使用し、センサーなどの先端技術を結集して生産する。そこで、大手3社はシャープに対し、サムスンと提携した場合、特許の使用許諾関係を見直すと通告した。特許保有で優位にある大手3社が厳しく査定すれば、後発のシャープは100億円単位の追加支払いが必要になる恐れがあり、利益が吹き飛びかねない。追い詰められたシャープ首脳は8月下旬に交渉をいったん打ち切った。

 半導体や液晶でも日本は韓国との提携を機に技術流出した。今回はひとまず失敗を繰り返さずに済んだようだ。



>大手3社は現時点ではサムスンを歯牙にも掛けていないが、シェア10・6%を持つ5位のシャープと組めば様相は変わる。先端技術に加え、保守や消耗品などのアフターサービスのノウハウまで、サムスンに丸ごと“コピー”されてしまう恐れがあるためだ。


以前は多くの製品や商品で、日本企業が世界シェアの大半を占めていたが、最近は日本企業が世界シェアの殆どを占めている製品や商品はどんどん減少している。

複写機は、今でも日本企業が世界シェアの殆ど占めている商品の一つだ。

サムスンは、コピーは得意だが、コピー機を作ることは出来ていない。

複写機には、かなり多くの先端技術が使用されていることと、保守や消耗品(トナー・インク)などのアフターサービス体制が整わないと事業として成り立たない。

【多数の先端技術】+【アフターサービス体制】という高い参入障壁があるからこそ、今でも日本企業が世界シェアの殆どを占めている。

ところが、シャープは、それら多数の先端技術だけではなく、メンテナンスや消耗品などのアフターサービスのノウハウまで、サムスンに丸ごと提供しようとしていた可能性があったという!

しかも、コア技術は、自分のものではなく、他社(日本企業)のものだ!

シャープは、どこまで韓国サムスンのために貢献したいのか?!

シャープにとって目先自分たちさえ良ければ、周りの日本企業や日本の国益などは眼中にないのだろう。

シャープがここまで好き勝手に売国行為に走っているとなると、シャープの処理について、政府・経産省が介入してコントロールする方が良いかもしれない。





>「業界を代表しキヤノンの御手洗冨士夫会長兼社長最高経営責任者(CEO)が水面下で動いた」(別の業界関係者)という。


自分のためとは言え、今回はキャノンの御手洗冨士夫が良く食い止めた。

日本企業の衰退と韓国企業の発展は、やがて日本の衰退と韓国の発展となり、日本人の不幸と韓国人のホルホルとなっていく。





>半導体や液晶でも日本は韓国との提携を機に技術流出した。今回はひとまず失敗を繰り返さずに済んだようだ。


1990年代以降、サムスンは世界の半導体市場を席巻したが、サムスンに対して1970年代に真っ先に半導体技術を教えたのは、実はシャープの副社長だった!

シャープの凋落に元副社長の佐々木正氏の影あり?
http://agora-web.jp/archives/1522600.html
「シャープの凋落に元副社長の佐々木正氏の影あり?」
2013年03月05日11:30
(要約)
70年代、サムソンの李健熙(イ・ゴンヒ)現会長がシャープの佐々木正氏を訪ね、半導体の技術をせびりに来た。
佐々木氏が自社(シャープ)を説得してサムスンに半導体技術を教えた
それがうまくいくと、味をしめたサムスンは今度は液晶の技術をせびり始めた。
佐々木氏はいったんノーと言ったが、李会長の部下たちがどんどん盗んでいく。

そこで結局は「与えられるものはどんどん与えて、感謝してくれればいい。少なくともシャープの味方にはなるだろうとね」と、液晶の技術を教えた。
そしたら、なぜかサムスンがシャープを相手に特許訴訟を起こした(理解不能)

佐々木氏の回顧:「あれはサムスンが情けなかった。李さんは、シャープに感謝しとるからね。李さんがトップに復帰した後、直接話をして、和解しました」(笑)


↓ ↓ ↓ ↓ ↓

技術をせびるだけせびり、盗むだけ盗んだサムスンの李健熙(イ・ゴンヒ)会長は、今、次のようにうそぶいている!

ttp://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20130306/ecn1303061814009-n1.htm
韓国の暴言に堪え忍ぶシャープ “誇り”より“金”でサムスンと電撃提携!?

(一部抜粋)

■「日本は力が抜けた」カリスマ会長の暴言

 昨年1月。米ラスベガスで開催された世界最大の家電見本市「CES」で、サムスンのイ・ゴンヒ会長は会場内を見て回り、「日本はもう力が抜けてしまったようだ」と、なかばあきれた表情で、日本の家電各社が展示した最先端の家電製品を酷評した。

 サムスンは、日本の優秀な技術者をヘッドハンティングし、その技術力で世界の頂点に上りつめたともいわれている。それにもかかわらず、イ会長の言葉に象徴されるように「もはや日本はライバルではない」といった発言が散見され、なかには「シャープやパナソニックは二流技術」とまで口にするサムスン関係者もいるという。


 連結売上高16兆円超のサムスンにとっては、100億円の出資でシャープの主要株主となれるメリットは大きい。液晶事業だけをとっても、シャープが業界に先駆けて事業化している新型液晶「IGZO」は魅力のひとつだろう。



韓国と関われば、碌なことにならないのは、「あの国のあの法則」に裏付けられており、歴史が証明している。

あの国のあの法則」からは何人(なんぴと)たりとも逃れることは出来ない。

上述のように、シャープ自身も、法則どおりに、サムスンに痛い目に遭わされている。

それにも懲りず、この期に及んで、【多数の先端技術】&【保守や消耗品などアフターサービスのノウハウ】まで、サムスンに丸ごと提供しようとしていたシャープの学習能力は、皆無と言って良い。



今回、サムスンによるシャープの複写機事業の「コピー」を日本勢が阻止したニュースは、京都新聞によって速く詳しく報じられた。
京都新聞総合面
京都新聞総合面(拡大画像

京都新聞経済面
京都新聞経済面(拡大画像




私は、長年、シャープ製品を購入していない。

私が東京で一人暮らしを始めた時に購入したシャープのビデオデッキが数年で壊れ、その後何度も出張修理をしてもらったが、すぐにまた調子が悪くなり、その都度出張費と修理費を取られて馬鹿を見た。

それ以来、私はシャープの製品は購入しないことにした。

それと、私がシャープを嫌う理由は、もう一つある。
シャープが当初「世界の亀山モデル」として売りまくった液晶テレビの「aquos」だが、CMには吉永小百合を起用していた。
シャープ「aquos」(吉永小百合)

どういうわけか、あまりネット上でも話題にならないが、吉永小百合はバリバリの反日女優だ!

吉永小百合は、なんとあの「家永三郎教科書裁判」で超売国奴の家永三郎を、本多勝一や森村誠一や大田昌秀らと一緒になって支援していた。

「家永三郎教科書裁判」とは、マジキチ反日野郎の家永三郎が執筆した日本史教科書における「南京大虐殺」、「731部隊」、「沖縄戦」などについての嘘出鱈目の記述を文部省が検定で不合格としたために、家永三郎が「教科書検定は憲法違反である」として文部省(国)を相手に訴訟を起こした裁判だ。


1965年提訴の第一次訴訟、1967年提訴の第二次訴訟、1984年提訴の第三次訴訟があり、1997年、第三次訴訟の最高裁判所判決をもって終結するまで計32年を要し、「最も長い民事訴訟」としてギネスブックに認定された。

その裁判で、吉永小百合は、恥ずかしげもなく、マジキチ反日売国奴の家永三郎を応援したのだ。

http://www.asahi-net.or.jp/~MM1T-TND/text/text.html

吉永 小百合(よしなが さゆり・女優) (1992年11月20日付「教科書裁判ニュース」第295号)

教科書裁判と私

もう黙っているのはやめにします

吉永 小百合
(よしなが さゆり・女優)

 一九四五年に生まれた私は、東京大空襲の焼けあとや、くずれた防空壕を遊び場にして、幼年時代を過ごしました。小学校、中学校で太平洋戦争のことを学んだ記憶はうすいのですが、親の話を聞いたり、戦争の残骸を見ながら育ちました。ですから、戦争に対する強い嫌悪感を持ち続けています。
 いま、子どもたちに戦争のこわさ、悲しさを教える事が出来るものは、教科書です。その教科書に歴史の真実を記述することが出来ないということは、ほんとうに恐ろしいことです。検定によって教科書が歪められてしまうなんて、とんでもないことです。
 家永先生の長い長い教科書裁判を、いままで陰ながら応援して来ました。
 でも、もう黙っているのはやめにします。
 今こそ、子どもたちと共に、私達大人も、ほんとうの歴史を学び、未来に向かってきちんと歩いていくべき時だと思います。
(1992年11月20日付「教科書裁判ニュース」第295号)


最高裁判決勝利を期待するメッセージ (1997年8月20日付「教科書裁判ニュース」第352号)

大田 昌秀 (おおた まさひで・沖縄県知事)
森村 誠一 (もりむら せいいち・作家)
吉永 小百合(よしなが さゆり・女優)

「戦後50年」と教科書裁判 本多 勝一 (ほんだ かついち・ジャーナリスト)
(1995年 1月20日付「教科書裁判ニュース」第321号)

吉永 小百合(よしなが さゆり・女優)
 子どもたちが、教科書で歴史の真実を学び、平和の尊さを知ってほしい。二一世紀に世界の人々と手をとりあって生きる人間になってほしい--私は今、そう願っています。
 そのためには、家永先生の教科書裁判が勝利することが不可欠です。最高裁の判決が素晴らしいものになりますよう心待ちしています。
(1997年8月20日付「教科書裁判ニュース」第352号)




山本薩夫監督「戦争と人間第2部 愛と悲しみの山河」吉永小百合

山本薩夫監督「戦争と人間第2部 愛と悲しみの山河」吉永小百合 原作五味川純平 映画ポスター
邦画史上最悪の映画と言われる山本薩夫監督「戦争と人間第2部 愛と悲しみの山河」吉永小百合 原作五味川純平 映画ポスター
「戦争と人間」には、数々のトンデモシーンがある。
日本軍が支那の村を襲撃し住民を虐殺、そこへ八路軍(共産党軍)が現れ、日本軍を撃退、生き残った子供を助けるというトンデモシーンがある。
また、日本軍が新兵に度胸付けする為、支那の村民を銃剣で刺殺させたり、反日思想の持ち主で八路軍に助けられた日本兵が八路軍と行動を共にしたり、その恋人(吉永小百合)が憲兵から執拗に虐められたりする。


山本薩夫監督「皇帝のいない8月」 吉永小百合
山本薩夫監督「皇帝のいない8月」 吉永小百合
自衛隊の一部がクーデターを起こし、特急列車を占拠し乗客を人質にすると言うストーリーとなっており、吉永小百合がヒロインを演じている。


吉永小百合は、共産党系文化人、「赤旗」文化人などとも言われている。

http://blogs.yahoo.co.jp/yoshimizushrine/50630644.html
吉永小百合を切る!
(一部抜粋)
吉永小百合を切る!

吉永小百合が単なる女優なだけだ、なんて、あなたはあまりに無知ですよ。
吉永は日本共産党の機関紙あかはたに定期的に登場し、自衛隊違憲論や解体論、日米安保反対論などなど、いまの日本の国防のあり方すべてに反対する主張を体系的に続けてきています。


「偽善者ぶらないで、どうか今からでも遅くない、吉永小百合さんオードリへップパーンや、マザーテレサさんのように、全財産を捨てなさい!「サユリスト」の名誉も地位も俳優も捨てなさい。

吉永小百合は反戦朗読を通して、井上ひさし、大江健三郎などとともに護憲派集団「9条の会」に深く関わっている。

2005年のNHK紅白歌合戦では原爆詩を朗読。



▼一刻も早く潰すべき、悪徳、反日、売国、在日企業
(不買運動などが展開されている模様)
NHK
TBS
フジテレビ
テロ朝
電通
毎日新聞(スポニチ)
朝日新聞
朝鮮玉入れ(パチンコ)関連企業
サラ金(消費者金融)
ソフトバンク
ロッテ、ロッテリア
花王←全力で不買運動拡大中!!
ロート製薬←全力で不買運動拡大中!!
サントリー
アサヒビール
ファーストリテイリング(ユニクロ←「支持釣魚島是中国固有領土」(尖閣諸島は中国固有の領土である)
ローソン
伊藤忠(グループ企業=プリマハム、吉野家、ファミリーマート、FXプライムなど)
日本IBM
栄光ゼミナール(小学生に南京大虐殺虚偽教育)
ドンキホーテ
モンテローザ(白木屋、魚民、笑笑、月の宴、千年の宴)
本家かまどや
モランボン
叙々苑
リーブ21
コーエー
ニトリ
大塚HD(大塚製薬
住友化学
オノデン
ソフマップ
吉本興業
シャープ ← NEW!

NHK、TBS、フジテレビ、テロ朝、電通、毎日新聞(スポニチ)、朝日新聞、朝鮮玉入れ(パチンコ)関連企業、サラ金(消費者金融)、ソフトバンク、ロッテ、ロッテリア、花王、ロート製薬、サントリー、アサヒビール、ファーストリテイリング(ユニクロ)、ローソン、伊藤忠(プリマハム、吉野家、ファミリーマート、FXプライムなど) 、日本IBM、栄光ゼミナール、ドンキホーテ、モンテローザ(白木屋、魚民、笑笑、月の宴、千年の宴)、本家かまどや、モランボン、叙々苑、リーブ21、コーエー、ニトリ、大塚HD(大塚製薬) 、住友化学、オノデン、ソフマップ、吉本興業、シャープ


▼早く潰れてほしい悪徳、反日、売国、在日企業
日テレ、テレ東、日経新聞、読売新聞、東京新聞、その他反日地方紙、ヤフー(Yahoo!Japan)、JT、味の素積水ハウス、安楽亭、歌広場 (カラオケ)、漫画広場 (漫画喫茶)、朝日ソーラー、アイスター(アイレディース化粧品)、青山商事、ダイソー、マイクロソフト、JINRO、LGイオン(ジャスコ)、ラオックス、伊勢丹、UHA味覚糖、森永乳業のリプトン、亀田製菓、NTTドコモなど

▼創価学会系企業(公明党を支持)
TSUTAYA、ブックオフ、養老の滝、東京ディズニーランド(オリエンタルランド)、宝塚歌劇団、AVEX、伊藤園、ヤマダ電機、馬車道(ファミレス)、スタジオアリス(写真屋)など

▼民主党系企業
ブリヂストン、イオン(ジャスコ)、京セラ

▼移民の大量受け入れを推進する「経団連」の加盟企業(自民党を支持)
トヨタ、キャノン、パナソニックなど大企業多数
(上記3社は、日の丸掲揚を見送った上海万博日本館の主な協賛企業)
また、住友化学は酷い売国企業だ。

▼首相の靖国神社参拝自粛や、全戦争犠牲者に対する無宗教の追悼碑建立を求めた「経済同友会」の会員企業
富士ゼロックス、日本IBMなど多数



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