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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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はだしのゲンの貸出し禁止を松江市教委が小中学校に要請・嘘八百の愚劣極まりないプロパガンダ漫画
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【写真説明】松江市教委が市内の小中学校に閲覧制限などを要請した「はだしのゲン」
天皇陛下を「最高の殺人者」「戦争狂」呼ばわりし、支那軍の蛮行を日本軍の仕業にすり替え、在日朝鮮人は無理やり連れて来られたなどと嘘八百を描いた反日プロパガンダ漫画「はだしのゲン」
ついに、松江市教委が市内の小中学校に閲覧制限などを要請した!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130816-00000054-mai-soci
<はだしのゲン>松江市教委、貸し出し禁止要請「描写過激」
毎日新聞 8月16日(金)19時22分配信
<はだしのゲン>松江市教委、貸し出し禁止要請「描写過激」

 漫画家の故中沢啓治さんが自らの被爆体験を基に描いた漫画「はだしのゲン」について、松江市教委が市内の全小中学校に対し、児童生徒に貸し出さないよう要請していたことが分かった。「描写が過激」として昨年12月、自由に閲覧できない閉架措置を求め、全校が応じていた。出版している汐文社(ちょうぶんしゃ)(東京都)によると、学校現場におけるこうした措置は聞いたことがないという。

 ゲンは1973年に連載が始まり、87年に第1部が完結した。原爆被害を伝える作品として教育現場で広く活用され、約20カ国語に翻訳されている。

 松江市では昨年8月、市民から「間違った歴史認識を植え付ける」として学校図書室から撤去を求める陳情が市議会に提出された。同12月の本会議で全会一致で不採択となったが、市教委が漫画の内容を改めて確認。「首を切ったり、女性への性的な乱暴シーンが小中学生には過激」と判断し、その月の校長会でゲンを閉架措置とし、できるだけ貸し出さないよう口頭で求めた。

 現在、市内の小中学校49校のうち39校がゲンを全巻保有しているが、全て閉架措置を取っている。古川康徳・副教育長は「ゲンは平和教育として非常に重要な教材。教員の指導で読んだり、授業で使うのは問題ないが、過激なシーンを判断の付かない小中学生が自由に持ち出して見るのは不適切と判断した」と説明する。

 一方、汐文社の政門一芳社長は「原爆の悲惨さを子供に知ってもらいたいとの願いで描かれた作品。閉架によって風化しないか心配だ。こんなに悲しいことはない」と訴える。

 「ゲン」を研究する京都精華大マンガ学部の吉村和真教授は「海外で注目される中、松江市教委の判断は逆行している。ゲンは図書館や学校で初めて手にした人が多い。機会が失われる影響を考えてほしい。代わりにどんな方法で戦争や原爆の記憶を継承していくのか」と話した。



>原爆被害を伝える作品として教育現場で広く活用され、約20カ国語に翻訳されている。


2007年4月29日、【日本政府は、ウィーンで開催される核拡散防止条約(NPT)運用検討会議第1回準備委員会で、広島の原爆被害を描いた漫画『はだしのゲン』の英訳版を加盟国に配布する。大の漫画ファンで知られる麻生太郎外相の肝いりで実現。】というニュースがあった。

私は、ブログで、【『はだしのゲン』は愚劣極まりない極左のプロパガンダ漫画で、日本政府は気が狂ったとしか思えない】と厳しく非難し、自民党や首相官邸や外務省などに、配布した『はだしのゲン』の英語版を回収するようにメールを送ったが、政府・外務省は全く我々の意見を聞き入れなかった。






>松江市では昨年8月、市民から「間違った歴史認識を植え付ける」として学校図書室から撤去を求める陳情が市議会に提出された。同12月の本会議で全会一致で不採択となったが、市教委が漫画の内容を改めて確認。「首を切ったり、女性への性的な乱暴シーンが小中学生には過激」と判断し、その月の校長会でゲンを閉架措置とし、できるだけ貸し出さないよう口頭で求めた。


松江市の素晴らしい判断だ!

「はだしのゲン」は、子供たちの教育にとって非常に有害だ!

「はだしのゲン」は、天皇陛下を「最高の殺人者」「戦争狂」呼ばわりし、支那軍の蛮行を日本軍の仕業にすり替え、在日朝鮮人は無理やり連れて来られたと嘘八百の反日宣伝をしている。

まさに、愚劣極まりない極左のプロパガンダ漫画だ。


今回の松江市教委の判断の背景については、次の動画を見ると良く分かる。
■ニコニコ動画
2012年04月23日
4月16日「はだしのゲン」を図書室から撤去せよ in 松江市教育委員会
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17630308
2012年04月28日
4月20日「はだしのゲン」を撤去せよ松江市教育委員会の回答
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17671739



改めて、漫画「はだしのゲン」がどれほど酷い漫画であるかを紹介しょう。

「はだしのゲン」の作者でマジキチ反日異常者の中沢啓治=広島市中区で2012年1月25日撮影
「はだしのゲン」の作者でマジキチ反日異常者の中沢啓治(広島市中区2012年1月25日)

原爆をテーマに作品を描くなら米国を悪者にするべきだが、中沢啓治は狂っているため、何故か天皇陛下などを悪者にした。

keygen1
天皇陛下に戦争責任がないことは明白だが、マジキチの中沢啓治は、天皇陛下を「最高の殺人者」呼ばわり



keygen3
中沢啓治は、「原爆投下がなければ日本人は戦争を続け、日本民族は滅亡した」。原爆が、「天皇はじめ戦争狂の指導者をふるえ上がらせ戦争は終わった。」と嘘出鱈目を並べ、「日本人は広島長崎の犠牲に感謝しろ!」久間発言を超えるマジキチ理論を展開。
実際には、日本は米国に対して、かなり以前から和平の意思を伝え、米国も承知していた。
しかし、米国は、懲罰と人体実験、更にはソ連などに力を誇示するため、日本の市民の上に原爆を投下




食事をしながら、母親は強制連行されてきた朝鮮人や支那人の悲惨な境遇について嘘出鱈目を語り、深い同情の意を示す。
中沢啓治は、「はだしのゲン」の中で、食事をしながら母親に、強制連行されてきた朝鮮人や支那人の悲惨な境遇について嘘出鱈目を語らせる。



keygen2
支那人が通州事件などで行った支那特有の残虐行為を日本軍が行ったと描く中沢啓治は、典型的な支那の宣伝工作員

「君が代なんか だれが歌うもんか クソクラエじゃ 君が代なんかっ 国歌じゃないわいっ」
拡大画像
▼文字起こし▼
「あの貧相な つらをした、じいさんの 天皇 今上裕仁を 神様として ありがたがり デタラメの 皇国史観を 信じきった女も大バカ なんよ…」

「首をおもしろ半分に切り落としたり、銃剣術の的にしたり、妊婦の腹を切りさいて、中の赤ん坊を引っ張り出したり、女性の性器の中に一升ビンがどれだけ入るかたたきこんで骨盤をくだいて殺したり」

「わしゃ日本が三光作戦という 殺しつくし 奪いつくし 焼きつくすで ありとあらゆる残酷なことを同じアジア人にやっていた事実を知ったときはヘドが出たわい」

「その数千万人の人間の命を平気でとることを許した天皇をわしゃ許さんわい」
「いまだに戦争責任をとらずに ふんぞりかえっとる天皇を わしゃ許さんわいっ」

「君が代なんかだれが歌うもんかクソクラエじゃ」
「君が代なんかっ 国歌じゃないわいっ」


「はだしのゲン」の作者マジキチ売国奴の中沢啓治
子供たちの嘘出鱈目を教える「はだしのゲン」の作者でマジキチ売国奴の中沢啓治


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『ぼくらの核武装論』西村幸祐・編集より
【『はだしのゲン』を斬る!】
「原爆の悲惨さを描いた名作マンガ」と評される『はだしのゲン』。
だが、その内容は自虐史観に基づく究極の極左プロパガンダだった
岩田温

(一部抜粋)


【青少年の左傾化に貢献】
戦後日本人の左傾化に最も貢献した本、それは決してマルクスの「資本論」ではない。幾多の過激で日本人の精神を蝕む有害な書が出版されたが、青少年の非日本人化に最も貢献したのが中沢啓治著『はだしのゲン』である。
この極左プロパガンダの書は「反核」のみを主張する漫画ではない。「反天皇制」、「反戦」、「侵略戦争史観」、「在日擁護」、「日本人の残虐性」など、戦後左翼勢力が吹聴したプロパガンダが全て内包された恐るべき漫画である。

【天皇に謝罪を要求】
大東亜戦争は日本国民の一部が謀り、大多数の国民を欺き、引き起こした戦争などではない。仮に陰謀があるとすればそれは尾崎秀実らの共産主義者による陰謀であり、財閥や軍部のものではない。米国自身にも存在していた戦う意志、当時の日本の置かれた国際情勢、数百年にも及ぶ激しい人種差別に基づいた欧米の植民地主義への憤り、それらがこの父親からは全て抜け落ちている。


朴「すくないですが…たべてください」

母「朴さん、どうしてこんなにお米を?」

朴「中岡さんが警察からかえってこられたんだ。めでたいですよ。非国民だとののしられても戦争に反対している中岡さんをわしは尊敬しているんです。うれしいんです。」

父「朴さん……」

朴「日本の植民地にされたわしら朝鮮人はむりやりに日本につれてこられて、はたらかされたり戦場へ兵士としてかりだされています・・・戦争のためにどんなに朝鮮人がいためつけられ苦しんでいるか・・・はやく戦争をおわらせて朝鮮にいる女房とかわいい子どものところへかえりたいです
(同1巻69-70頁)


先生「えー明日は天皇陛下さまがこの広島にきてくださることになり、広島県民にとってたいへんよろこばしい日だ。みんな日の丸の旗をふってご歓迎するため旗をつくってくることをわすれるな。わかったな」

児童たち「はーい」

ゲン「なにがよろこばしいのだ。わしらの先生はバカじゃのう。天皇は戦争を起こし日本中の街やこの広島や長崎をピカで焼け野原にし、わしのとうちゃんや数えきれない人を殺し、いまも苦しめている戦争の責任者じゃないか。なんでありがたがって歓迎しないといけんのじゃ。おかしいわい。日本人は戦争の反省がたりんのう。わしあ先生をみそこなったわい。あしたは学校サボったるわい。ばかぱかしい。だけど天皇はよくこの広島へのこのこやってこれるのう。いまも多くの死体が埋まっているこの広島へ。わしだったらはずかしくて苦しくてとても人前に出れんわい。あ~腹がへったのう。なにか食うものはないかのう。天皇はおわびに米でもわしにもってきやがれバーカ
(同5巻39-40頁)


【「ゲン」を図書館から撤去せよ】
だが、このプロパガンダが小・中・高校の生徒に読み継がれ、少なからぬ青少年に「感動」(!)を与えているのだ。
20代の諸兄は思い起こして欲しい。学校の図書館、学級文庫に漫画は存在しないはずなのに、何故か、この「はだしのゲン」だけが置いていなかったろうか。
(略)
この愚劣極まりない漫画は、日本人を憎悪し、社会主義革命を夢見る狂信集団、日教組によって組織的に買い支えを受けていたのだ。
(略)
日教組の解体撲滅と同時に全学校の図書館からこの有害極まる「はだしのゲン」を撤去しなければならない。これこそが真の教育再生への第一歩である。

━━━━━━━━━━


中沢啓治は、あまり漫画を書かなくなった晩年(2008年)も「天皇に腹の中が煮えくり返る」「天皇や軍部はポツダム宣言を無視し、その結果、広島・長崎で多くの人が亡くなった。なのに戦後、天皇が広島に来た時には日の丸を振るように学校で言われた。なぜ万歳なのか。今でも腹の中が煮えくり返る思いがある。日本人は甘いと思う」と発言するなど、反日、反天皇ぶりは相変わらずだった。

この無知丸出しの発言でも『はだしのゲン』の中沢啓治が如何にマジキチで罰当たりか良く分かる(反論記事)。

このように、天皇陛下を「最高の殺人者」「戦争狂」呼ばわりし、支那軍の蛮行を日本軍の仕業にすり替え、在日朝鮮人は日本に無理やり強制連行されて来たとする愚劣極まりない極左のプロパガンダ漫画「はだしのゲン」を日本の外務省は、外国語に翻訳して世界中にばら撒いたのだから、許し難い!

我々は、外務省などにこれ以上世界中に出鱈目漫画をばらまくことをやめさせ、全国の図書館から『はだしのゲン』を駆逐しなければならない。



「全国の小中学校は『はだしのゲン』の貸出しを禁止せよ!撤去せよ!」

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