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韓国外相が訪日中止「靖国参拝、関係改善させたいなら配慮しろ」・外相会談は決まってなかった
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<靖国神社副総理参拝>韓国外相が訪日取りやめ
日本の閣僚の靖国神社参拝で、韓国外相が訪日取りやめ!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130422-00000036-mai-pol
<靖国神社副総理参拝>韓国外相が訪日取りやめ
毎日新聞 4月22日(月)10時52分配信

 【ソウル澤田克己】韓国外務省当局者は22日、今週後半に調整していた尹炳世(ユン・ビョンセ)外相の訪日を取りやめたことを明らかにした。安倍晋三首相が靖国神社に供物を奉納し、麻生太郎副総理兼財務相ら複数の閣僚が参拝したことを受け、韓国側が中止を決めたという。

 当局者は「内閣のナンバー2である麻生副総理まで参拝したのは無責任だ。日韓関係を改善させようという考えがあるなら、相手国に対する配慮がもう少しあってもいいのではないか」と語った。

 韓国は当初、5月の日中韓首脳会談に合わせて今月末に3カ国の外相会談を開くことで調整していた。しかし、中国が日程に難色を示して首脳会談が先送りになったため、尹外相が個別に日中両国を訪問することを計画していた。尹外相は当初の予定通り24日に訪中する。

 尹外相が訪日すれば、日韓両国で新政権が発足して以降、初の外相会談となるはずだった。両国は、緊迫する北朝鮮情勢への対応を協議するとともに、昨年8月の李明博(イ・ミョンバク)韓国大統領(当時)による島根県・竹島(韓国名・独島)への上陸を機に悪化した関係改善の糸口を探ろうとしていた。



4月20日~21日、日本の3人の閣僚が靖国神社を参拝した。

靖国神社では4月21日(日)から4月23日(火)までの3日間、春季例大祭が行われることに会わせての参拝だ。

新藤義孝総務相は、仕事の都合があり、20日に前倒しで参拝し、「正月には初詣に行った。日ごろから定期的に参っている」と述べた。
新藤義孝総務相は20日昼、東京・九段北の靖国神社を参拝した。


古屋圭司国家公安委員長兼拉致問題担当相も、4月21日午前10時すぎに本殿に上がって参拝し、記者団に「国務大臣古屋圭司として参拝した」と説明、「国のために命をささげた英霊に哀悼の誠をささげるのは、国会議員という立場からして当然だ」と強調した。
古屋圭司拉致問題担当相が靖国神社を参拝

素晴らしい大臣だ!

更に、麻生太郎副総理兼財務相は21日夜に参拝したが、本殿には進まず、拝殿前で一礼する社頭参拝だった。
麻生太郎副総理と古屋圭司国家公安委員長は21日、東京・九段北の靖国神社をそれぞれ参拝した。写真は参拝する麻生副総理(中央)。


小泉首相以降8月15日の靖国神社参拝が注目されがちだが、本来、総理大臣を始めとする国会議員は年に3回(春秋の例大祭と8月15日)くらい靖国神社を参拝することが慣わしとなっていた。

――――――――――
大平正芳首相
1979(昭和54)年から1980(昭和55)年にかけて靖国神社を3回参拝。
(1979年4月21日・同年10月18日・1980年4月21日)

鈴木善幸首相
1980(昭和55)年から1982(昭和57)年にかけて9回参拝。
(1980年8月15日・同年10月18日・同年11月21日・1981年4月21日・同年8月15日・同年10月17日・1982年4月21日・同年8月15日・同年10月18日)

中曽根康弘
1983(昭和58)年から1985(昭和60)年にかけて10回参拝。
(1983年4月21日・同年8月15日・同年10月18日・1984年1月5日・同年4月21日・同年8月15日・同年10月18日・1985年1月21日・同年4月22日・同年8月15日)
――――――――――



なお、いわゆる「A級戦犯」は、昭和53年(1978年)の秋季例大祭に合祀され、翌年の昭和54年(1979年)4月に報道されていた。

その後昭和54年(1979年)12月に、大平正芳首相は夫人を伴って支那を訪問したが、支那は大平正芳首相を熱烈大歓迎した。

また、昭和57年(1982年)9月には鈴木善幸首相が支那を訪問したが、大歓迎され、北京政協礼堂で日支国交正常化10周年記念講演を行った。

勿論、韓国も同様であり、昭和60年(1985年)まで、首相や閣僚などが例大祭や終戦記念日などに靖国神社を参拝することは、当然の責務とされ、国内でも海外でも問題視されるなど全くなかった。


ところが、韓国は、3人の閣僚による靖国神社参拝を怒り、尹炳世(ユン・ビョンセ)外相が今週後半に調整していた訪日を取りやめたという。
尹炳世


更に、韓国当局者は「無責任だ。日韓関係を改善させようという考えがあるなら、相手国に対する配慮がもう少しあってもいいのではないか」と語ったという。

オマエが言うな!

「相手国に対する配慮」などとふざけたことを、いったいどの口が言えるのか?!

昨年8月に、現役大統領が日本の領土である竹島に不法上陸し、天皇陛下に土下座謝罪要求をした韓国が「相手国に対する配慮」などと、良くも言えたものだ!

李明博が竹島上陸!
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李明博が竹島上陸!
トップニュースで大々的に報じる韓国KBS

李明博が竹島上陸



2012年8月14日に韓国大統領の李明博は、天皇陛下に対して「日王が韓国を訪問したいのならば罪人らしく土下座謝罪するなら来なさい!」と発言した。
2012年8月14日、韓国大統領の李明博が天皇陛下に対して土下座謝罪要求!
李明博「日王が跪いて謝罪するなら来なさい」「痛惜の念という単語ひとつで訪ねてくるなら訪韓は必要ない」と言明
李明博「日王が韓国を訪問したいのならば独立運動で亡くなった人々を訪ね、跪いて謝罪するなら来なさい」





ところが、実は、日韓外相会談の開催なんて決まっていなかった!

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2200D_S3A420C1EB1000/
官房長官、日韓外相会談見送り「聞いていない」
2013/4/22 12:03、日経新聞

 菅義偉官房長官は22日午前の記者会見で、韓国政府が日韓外相会談の見送りを明らかにしたことについて「外相会談を調整していたのは事実だが開催は決まっていなかった。中止になったとも聞いていない」と述べた。靖国神社を巡る近隣諸国の反応に関しては「それぞれの国にはそれぞれ立場がある。外交に影響を及ぼすべきでない」との認識を示した。

 安倍晋三首相による靖国神社への真榊(まさかき)の奉納や、閣僚の参拝は「私人」としての行動だと強調。「閣僚個人の心の問題でもあり、内閣が制約をかけるべきではない」との立場を説明した。



日韓首脳会談や日韓外相会談は、このまま永遠に開催されない方が良い。

そのためにも、日本の首相や閣僚は、もっと頻繁に靖国神社を参拝すべきだ!



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テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済

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