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嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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金を貸した人がパチンコ屋から出て来たらどう思います?生活保護パチンコ監視条例の小野市の蓬莱市長
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生活保護費や児童扶養手当をギャンブルに過度に浪費することを禁じ、浪費を見つけた場合、市民に情報提供を求める兵庫県小野市の条例案は、議員の過半数が賛成する意向で、可決の見通しとなった。
生活保護費や児童扶養手当をギャンブルに過度に浪費することを禁じ、浪費を見つけた場合、市民に情報提供を求める兵庫県小野市の条例案は、議員の過半数が賛成する意向で、可決の見通しとなっている。

http://dot.asahi.com/aera/2013031900002.html
パチンコ監視条例の蓬莱市長 「娯楽」とギャンブル依存は別物
2013/3/19

 生活保護や児童扶養手当をパチンコやギャンブルなどの遊興に使って生活が立ち行かなくなっている人に気づいたら、役所に一報を──。市民にそんなことを義務づける兵庫県小野市の「福祉給付制度適正化条例」案に対し、全国で賛否の声が噴出している。

「市民が相互に監視する社会を作りたいのか」「個人生活の侵害だ」といった批判から、「受給者に生活費の散財を禁じるのは当たり前」と支持するものまで、条例案が明らかになった2月下旬から3月15日までに、全国から同市に届いた意見は千件を超える。約7割が賛成だ。

「知り合いに『ちょっと困っているんや』と言われて3万円貸したとしますよね。2時間後にその人がパチンコ店から出て来るのを見たらどう思います?『それはないだろう』と言うんとちゃいますか」

 条例案の狙いについて尋ねると、蓬莱(ほうらい)務市長(66)はこう話し始めた。

 生活保護費は、国が4分の3を、市区町村が4分の1を負担する。今回の条例案からすると、小野市もさぞ、受給者数や不正受給の増加に頭を痛めているかと思いきや、そうではないと蓬莱氏は言う。

「生活保護の受給率は、全国平均が1.67%ですが、小野市は0.29%。県内では41市町で2番目の低さです。不正受給だって決して多いとは思っていません。市の財政も健全で、基金残高は過去最高レベルの約85億円です。生活保護費を削ることが条例の目的とは違うんです」

 蓬莱氏の発想の根底にあるのは、自立や生活維持のための生活保護費をパチンコやギャンブルにつぎ込むのは、税金の「目的外使用」という信念だ。さらにその背後には、ギャンブルは簡単に生計の基盤を脅かすとの認識がある。

「私もかつていろんなギャンブルをやって大負けした経験があるから、ギャンブルの恐ろしさがわかるんです。身近なパチンコだって、今はすぐに2万円も5万円もすってしまう。パチンコを『娯楽』と言って生存権にからめて語るのは、現実を知らない議論です。ギャンブルにお金をつぎ込む人は依存症だから情報提供に意味はない、と言う人もいますが、依存症だと思ったら一緒に病院に行ってあげたらいいんですよ。受給者は医療費が無料なんですから」
※AERA 2013年3月25日号



最初に問題を出しておこう!
――――――――――
【問題】
パチンコ屋が月に1回、絶対に休業しない日があります。
それは何の日でしょうか?


1.サラリーマンの給料日が多い毎月25日

2.月末の日曜日

3.生活保護支給日

4.その他

――――――――――




>生活保護や児童扶養手当をパチンコやギャンブルなどの遊興に使って生活が立ち行かなくなっている人に気づいたら、役所に一報を──。市民にそんなことを義務づける兵庫県小野市の「福祉給付制度適正化条例」案に対し、全国で賛否の声が噴出している。
>「市民が相互に監視する社会を作りたいのか」「個人生活の侵害だ」といった批判から、「受給者に生活費の散財を禁じるのは当たり前」と支持するものまで、条例案が明らかになった2月下旬から3月15日までに、全国から同市に届いた意見は千件を超える。約7割が賛成だ。



「ギャンブルに保護費を使い果たす受給者がいたら、市まで連絡を」とお願いする小野市の「福祉給付制度適正化条例」案が提出されたのは2月27日のこと。

この件についての報道がされると、小野市役所には市始まって以来の反響があり、全国から賛否のメール、電話が殺到することになった。

「賛否の声が噴出」というが、マトモな日本国民なら誰もが賛成している。

この条例に反対しているのは、生活保護受給者とパチンコ屋(朝鮮玉入れ屋)の関係者くらいのものだろう。

マスゴミも反対しているが、マスコミはパチンコ屋の利害関係者だ。

パチンコ屋やパチンコ機器メーカーなどいわゆるパチンコ産業(朝鮮玉入れ産業)は、全国のテレビ局や新聞社の大スポンサーであり、特に地方のテレビ局や新聞社はパチンコ業界の広告宣言無しでは立ち行かなくなっているため、マスメディアはパチンコ業界の利害関係者なのだ。


例えば、2013年3月6日付朝日新聞「天声人語」より

▼行きつくところと言うべきか、兵庫県小野市が議会に条例案を提出した。
受給者がパチンコなどで浪費しているのを見つけた市民に通報を義務づけるのだという。耳を疑ったがエープリルフールにはまだ間がある
▼筆者と違う意見もあろう。だが、そもそも誰が受給者なのか一般市民には分からない。
効果は疑わしいうえ、小野市だけでなく全国で色眼鏡が濃くなりかねない
▼生活保護の切り下げについて、受給する女性が声欄に寄せていた。
「受給者は楽しみを持ってはいけないのでしょうか。貧しい気持ちを持ったまま、暗く生きていかねばならないのでしょうか」。
身に染(し)む声ほど小さく震える。
3月6日「天声人語」


天下の朝日新聞もこんな恥知らずな記事を書くなど、新聞やテレビなどのマスメディアが世論を反対へ誘導しようと必死になり、生活保護受給者やパチンコ屋関係者たちも小野市に反対の声を届けているが、全国から小野市に届いた意見の約7割が賛成だから、「残念だったね」としか言い様がない。





>「知り合いに『ちょっと困っているんや』と言われて3万円貸したとしますよね。2時間後にその人がパチンコ店から出て来るのを見たらどう思います?『それはないだろう』と言うんとちゃいますか」


これは非常に分かり易い正論だ!

小野市の「福祉給付制度適正化条例」案に反対している連中は、マトモな反論が出来ない。


生活保護費や児童扶養手当をギャンブルに過度に浪費することを禁じ、浪費を見つけた場合、市民に情報提供を求める兵庫県小野市の条例案は、議員の過半数が賛成する意向で、可決の見通しとなった。

まさに当たり前だ!

こんな当たり前の条例は、地方の自治体で条例化するのではなく、国が法制化すべきだ!






>ギャンブルにお金をつぎ込む人は依存症だから情報提供に意味はない、と言う人もいますが、依存症だと思ったら一緒に病院に行ってあげたらいいんですよ。受給者は医療費が無料なんですから


これまた正論だ。

生活保護受給者の医療費はタダだ。

病院を行き来するタクシー代まで無料となる!

生活保護を受けると、「生活保護費」をもらう他に、次の特典を更に別枠で享受できる!

――――――――――
≪生活扶助≫ 衣食住などを扶助。食費・光熱費など。現金支給。
≪教育扶助≫ 学級費や修学旅行費など。現金支給。
≪住宅扶助≫ 家賃や修繕費、リフォーム代など。現金支給。
≪医療扶助≫ 医療費。現物支給。健康保険料の負担はなし。窓口負担も原則なし。
≪介護扶助≫ 介護保険を使った介護の費用。現物支給。介護保険料の負担があるが、保険料相当の現金が上乗せ支給される。
≪出産扶助≫ 出産費。医療扶助の範囲外の部分も扶助。現金支給。
≪生業扶助≫ 就労に必要な資金、技能取得費用、就業の為の準備金など。現金支給。義務教育修了後の学校の学費もカバー。
≪葬祭扶助≫ 葬祭費。現金支給。
――――――――――





ここで、最初に提出した問題の正解を発表しよう。

正解は、「3.生活保護支給日」だ!

パチンコ屋は、生活保護の支給日だけは、どんなことがあっても絶対に休業しない。

一昨年、大震災に伴う福島第一原発事故などによる影響で、関東地方を中心に【節電】が強要された際には、東京電力管内だけで43万世帯分の電力を消費するパチンコ屋に批判が集まった。
第2回【パチンコ屋は節電に協力しろ!緊急呼びかけ委員会 街頭署名活動】渋谷ハチ公前広場

パチンコ業界は、しぶしぶ節電に協力し、自主休業もした。

しかし、生活保護の支給日だけは全てのパチンコ屋が大電力を消費して営業をしていた。

それほど、パチンコ屋にとって、生活保護は重要な資金源となっているのだ。

実際に、生活保護受給者の多くがパチンコ(朝鮮玉入れ)で月10万円くらいを費やしており、生活保護の支給日にはパチンコ屋の客の約半数が生活保護受給で占められる。

2011年2月11日放送テレビ朝日「JチャンネルSP」【大反響!“働きたくない”生活保護者たち】

2011年2月11日放送テレビ朝日「JチャンネルSP」【大反響!“働きたくない”生活保護者たち】
生活保護の受給者たちが集まる場所は、朝鮮玉入れ屋(パチンコ店)だった!

支給直後にギャンブル三昧!
生活保護の支給日は非常に混み、客の半分が生活保護受給者
朝鮮玉入れ屋(パチンコ屋)の店員に聞くと、生活保護の支給日は非常に混み、客の半分が生活保護受給者らしい。
店内に居る200人の客のうち、100人が生活保護受給者となる。


店から出て来た客に聞いてみると、生活保護者で、この日は6万円負けたという。
店から出て来た客に聞いてみると、生活保護者で、この日は6万円負けたという。
「生活保護で10万円くらい負けることはしょっちゅうや!」



つまり、パチンコ屋に消えて無くなる無駄な生活保護費を無くすだけでも、生活保護費の総額を大幅に削減できるのだ。

本当に「健康で文化的な最低限度の生活」を保障するなら、現金は支給せずに、施設をつくって入所させ、新聞や書籍なども置き、食料や衣服を支給して生活させるべきだ。

部屋や個室でも良いし、勿論外出も自由だし、施設内での過ごし方も自由だ。

それでも、今のような現金支給と比べれば、健康で文化的な最低限度の生活を保障しつつ、自由に使うカネ欲しさから就職意欲や勤労意欲も湧いてくる。



とにかく、このような背景もあって、パチンコ業界の関係者は、生活保護の減額や、現金支給から現物支給への変更などに、必死になって反対する。

昨年、河本準一や梶原雄太など吉本興業の芸人が母親に生活保護の不正受給をさせていた問題が発覚した際に、生活保護費の不正受給やパチンコでの浪費などが批判されると、パチンコ屋の宣伝営業をしていた杉村太蔵やパチンコ応援団長に任命されていたテリー伊藤などが、怒り狂った!!

片山さつきを脅す杉村太蔵6月3日サンデージャポンTBS

片山さつきを脅す杉村太蔵6月3日サンデージャポンTBS
片山さつき議員を脅す杉村太蔵(平成24年6月3日生放送TBS「サンデージャポン」

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/03/kiji/K20120603003386700.html
片山さつき議員 杉村太蔵の批判にも冷静「問題を追及するのが仕事」
2012年6月3日 11:35、スポニチ

 お笑いコンビ「次長課長」河本準一(37)の母親の生活保護費受給問題を追及してきた自民党の片山さつき参院議員が3日、TBS「サンデー・ジャポン」(日曜前10・00)に生出演した。

 河本に続き、「キングコング」の梶原雄太(31)の母親も生活保護費を受給していたことが判明したことを受け「(生活保護受給制度が)公平でないことを思わせてしまった。制度が甘くなっている」と指摘。その原因については「担当者に調査権限がないこと。“出せない”といわれたら、それまでになってしまう」とあらためて説明した。

 先週5月27日の放送で、「個人名を出して攻撃するのは国会議員の仕事ではない」と片山議員を強く批判していた元国会議員でタレントの杉村太蔵(32)とも“直接対決”。杉村があらためて「国会議員として基本的人権の感覚はあるのか?なぜ個人攻撃をするのか」と指摘すると「(個人攻撃は)していない」と否定。次第にヒートアップしていく杉村が片山議員の腕に触れた際には「触らないで」とやんわりいさめるなど、終始余裕の表情で、さらに「目立ちたかっただけ。(河本の)実名を出せば自分が有名になれるから」と杉村の“挑発”ともとれる発言には「問題を追及し、法律を変えていくのが私たちの仕事ですから」と落ち着いて対応していた。



河本準一や梶原雄太らは、公共の電波で放送しているテレビに出演して高収入を得ているにもかかわらず、明らかに公序良俗に反し、更には日本国の法律に違反している可能性が濃厚なのだ。

片山さつき議員ら国会議員には、社会保障制度の改善などのために、当該事案を徹底的に追及しなければならない責務がある。

片山さつきが生活保護制度の問題点に関する説明しようとすると、杉村太蔵が異様な形相で発言を遮り、パネルを取り上げようとして、論点を「基本的人権」という頓珍漢な方向に逸らそうとした理由は、
杉村太蔵がパチンコ屋の宣伝員だったからだ。

杉村太蔵が生活保護問題を追及する片山さつきを必死に非難する事情=朝鮮玉入れ屋(パチンコ業界)にお世話になる売国奴だから
杉村太蔵 パチンコ
【マルハン】
代表者 韓昌祐(代表取締役会長)
鈴木嘉和(代表取締役副会長)
韓裕(代表取締役社長)
資本金 100億円(2010年3月31日時点)
売上高 連結: 2兆1209億2200万円





http://www.j-cast.com/tv/2012/06/20136264.html
ワイドショー通信簿 スッキリ!!(日本テレビ)
維新の会「生活保護はクーポン券支給」にテリー伊藤猛反発!北朝鮮と同じだ
2012/6/20 11:47 J-CAST テレビウォッチ

とかくこの国には金がないという現状と、支出は増える一方で収入はたいして増えそうにないという明るい未来予測がある。従って税金はどんどん上げなければいけないし、「不正」な支出は一片たりとも許されない。国民相互にも監視の目を光らせねばなるまい。

大阪維新の会は、いま話題の生活保護費の支給につき、食料が買えるクーポンなど「現物支給」を検討しているそうな。生活必需品しか買えないようにし、貯蓄できないようにするためである。

「人によって買いたいもの使いたいこと違う」
維新の会のアイデアに対して、番組コメンテイターで評論家の宮崎哲弥は「クーポンが現金化されたり、クーポンを発行する団体ができると、それが天下り先になる」可能性を指摘しつつ、「やることを検討してもいいかなあと思いますけど」とお座なりのコメント。

「生活保護でパチンコやって何が悪い!」 テリー伊藤、大阪維新のクーポン券支給化案に「北朝鮮と同じ」と猛反発
一方、テリー伊藤は「ボクは大反対」と声を上げ熱弁をふるった。このようなクーポン制度は、不正受給を前提にしてるが、生活保護を受けている大半は真面目にやっているけど生活が苦しい人たちだという。また、食生活やライフスタイイルは人によって違う。たとえば年配の人だと食費はそんなにかからない。生活保護の残ったお金があったら、それをプールして絵の具を買って絵を描いたり、ネコを飼ったりし、それが喜びになるならいいことじゃないかと、テリーは主張する。

一部マスコミでよく槍玉にあがるパチンコなどのギャンブルについても同様の考えだ。「(生活保護費で)パチンコやってなにが悪い。アダルトビデオを楽しんだらいけないのか。いいじゃないですか。人間、生きてるんですから。そんなことまで全部クーポン券で規制するなんて、北朝鮮と一緒ですよ」


テリー伊藤は、「生活保護でパチンコやって何が悪い!」などと言って、大阪維新の"クーポン券支給化"案に「北朝鮮と同じ」と猛反発した。

ところが、実は、テリー伊藤は、パチンコ応援団長に任命されており、杉村太蔵と同様にパチンコ業界の利害関係者だった。

「生活保護でパチンコやって何が悪い!」 テリー伊藤、大阪維新のクーポン券支給化案に「北朝鮮と同じ」と猛反発
【社会】 「パチンコは日本の遊技の原点」 テリー伊藤、絶賛。全国パチンコ・パチスロファン謝デー応援団長任命式で…東京
「生活保護でパチンコやって何が悪い!」 テリー伊藤、大阪維新のクーポン券支給化案に「北朝鮮と同じ」と猛反発
「生活保護でパチンコやって何が悪い!」

★テリー伊藤、パチンコ新台キャラクターを提案
2008/07/02

・演出家のテリー伊藤(58)が2日、都内で「第18回 全国パチンコ・パチスロファン感謝デー応援団長任命式」に出席した。

 2か月に1度のペースで中目黒にあるパチンコ店を訪れるというテリーは「パチンコは日本の遊技の原点」と絶賛。


 新台のキャラクターとして、漫画家の蛭子能収さん(60)や元政治家の浜田幸一さん(79)を提案。「演出家なんでね、予算をぶんどって、お客さんが来てくれる、たくさん楽しめるアイデアを出していきたい」と抱負を語った。


「生活保護でパチンコやって何が悪い!」 テリー伊藤、大阪維新のクーポン券支給化案に「北朝鮮と同じ」と猛反発
パチンコ団体の応援団長に何度も任命されているテリー伊藤は、朝鮮玉入れ屋(パチンコ店)の利益を死守しなければならず、生活保護費の現金支給をこれまで通り維持し、生活保護費をパチンコに使わせなければならない。

だから、テリー伊藤はとんでもない屁理屈をこねて、生活保護費の現物支給に猛反発しているのだ。

まともな日本国民なら、生活保護費をパチンコ(朝鮮玉入れ)に費やされることを許さない!



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