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漱石「余は支那人や朝鮮人に生れなくつて、まあ善かつたと思つた」「余は幸にして日本人に生れたと云ふ自覚を得た」・夏目漱石の未収録随筆「韓満所感」を発掘・韓国人の約70%が韓国人に生まれ変わりたくない・武井咲
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夏目漱石
夏目漱石

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130107-00000071-san-soci

「吾輩の全集未収録随筆である」 夏目漱石の寄稿、作家・黒川創さん発掘
産経新聞 1月7日(月)7時55分配信

「満洲日日新聞」明治42年11月5日掲載の夏目漱石の随筆「韓満所感(上)」(新潮社提供)
「満洲日日新聞」明治42年11月5日掲載の夏目漱石の随筆「韓満所感(上)」(部分)=新潮社提供(写真:産経新聞)

 ■明治42年「満洲日日新聞」に寄稿

 文豪、夏目漱石(1867~1916年)が新聞に寄稿した全集未収録の随筆が見つかったことが6日、分かった。初代韓国統監を務めた伊藤博文の暗殺などに触れた内容で、研究者は「初めて見る貴重な資料だ」と評価している。作家の黒川創(そう)さん(51)が国立国会図書館などから発掘した。7日発売の文芸誌「新潮」2月号に、随筆の執筆背景などを盛り込んだ黒川さんの小説「暗殺者たち」の一部として全文掲載される。

 随筆は「韓満所感」と題し、明治42(1909)年11月5、6日付「満洲日日新聞」に2回掲載された。1面トップの扱いで、計約2800字の分量がある。同紙は、日露戦争後に日本の租借地となった満州(現在の中国東北部)の大連で発行されていた邦字新聞。新潮社によると、随筆は全集や単行本には収録されておらず、約100年間忘れられた作品になっていた。

 伊藤博文暗殺の報に接した驚きに始まり、満州や朝鮮で活躍する日本人に頼もしい印象を受けたことが記されている。漱石は同年9~10月、親友の満鉄総裁、中村是公の招きで満州・朝鮮各地を旅行していた。

 黒川さんは平成22年、韓国開催のシンポジウムに参加した際、伊藤を暗殺した安重根に関する現地の資料集に随筆の一部が収録されているのを発見。国会図書館所蔵の満洲日日新聞のマイクロフィルムで全体を確認した。黒川さんは「政治など天下国家の問題を正面から論じることを避ける態度が明らかで、漱石の低徊(ていかい)趣味(俗事を避け、余裕を持って人生を眺める態度)がよく出ている」と話す。

 東北大付属図書館の「漱石文庫」の研究に関わってきた仁平道明・和洋女子大教授(国文学)は「漱石のアジア観を考える時に重要な意味を持つ部分もあり、貴重な資料だ」と今回の発見に注目しており、「漱石全集」を刊行する岩波書店も「全集改訂時にぜひ収録したい」と話している。

 ■夏目漱石「韓満所感」(抜粋)

 「昨夜久し振りに寸閑(すんかん)を偸(ぬす)んで満洲日日へ何か消息を書かうと思ひ立つて、筆を執りながら二三行認(したた)め出すと、伊藤公が哈爾浜(はるぴん)で狙撃されたと云ふ号外が来た。哈爾浜は余がつい先達て見物(けぶ)に行つた所で、公の狙撃されたと云ふプラツトフオームは、現に一ケ月前(ぜん)に余の靴の裏を押し付けた所だから、希有(けう)の兇変(きょうへん)と云ふ事実以外に、場所の連想からくる強い刺激を頭に受けた」

 「満韓を経過して第一に得た楽天観は在外の日本人がみな元気よく働いてゐると云ふ事であつた」

 「歴遊の際もう一つ感じた事は、余は幸にして日本人に生れたと云ふ自覚を得た事である。内地に跼蹐(きょくせき)してゐる間は、日本人程(ほど)憐(あわ)れな国民は世界中にたんとあるまいといふ考に始終圧迫されてならなかつたが、満洲から朝鮮へ渡つて、わが同胞が文明事業の各方面に活躍して大いに優越者となつてゐる状態を目撃して、日本人も甚だ頼母(たのも)しい人種だとの印象を深く頭の中に刻みつけられた


 同時に、余は支那人や朝鮮人に生れなくつて、まあ善かつたと思つた。彼等を眼前に置いて勝者の意気込を以て事に当るわが同胞は、真に運命の寵児(ちょうじ)と云はねばならぬ」(※原文の旧字体は新字体に変更し、ふりがなは一部にとどめた)


新聞に載せた随筆「韓満所感」の抜粋
クリックで拡大画像


>文豪、夏目漱石(1867~1916年)が新聞に寄稿した全集未収録の随筆が見つかったことが6日、分かった。


夏目漱石ほどの文豪の新聞への寄稿でも、未収録となって埋もれていた随筆があった。

見つかって良かった。





>伊藤博文暗殺の報に接した驚きに始まり、満州や朝鮮で活躍する日本人に頼もしい印象を受けたことが記されている。漱石は同年9~10月、親友の満鉄総裁、中村是公の招きで満州・朝鮮各地を旅行していた。


夏目漱石は明治42年(1909年)9~10月に満州と朝鮮の各地を旅行した。

伊藤博文が満州のハルビンで朝鮮人の安重根によって銃撃されたのが1909年10月26日だった。

今回発掘された随筆「韓満所感」は、明治42(1909)年11月5、6日付「満洲日日新聞」に2回掲載されたのだから、まさに夏目漱石が満州と朝鮮を旅行し、伊藤博文が暗殺された直後に書かれたことになる。





>■夏目漱石「韓満所感」(抜粋)
>「満韓を経過して第一に得た楽天観は在外の日本人がみな元気よく働いてゐると云ふ事であつた」



誰もが知っていたことであろうが、日本人は100年以上前から外国でも良く働いていた裏付け資料がまた出てきたことになる。




>「歴遊の際もう一つ感じた事は、余は幸にして日本人に生れたと云ふ自覚を得た事である。……
>同時に、余は支那人や朝鮮人に生れなくつて、まあ善かつたと思つた。…」



やっぱり、そうなのかー!

夏目漱石も、満州や朝鮮を旅行して、改めて「日本人に生まれて良かった。支那人や朝鮮人に生まれなくて良かった」と思ったのだ。

夏目漱石は、精神的に正常で、正直だったことも、今回の発掘で証明された。

今回、夏目漱石の未収録随筆「韓満所感」が発掘されて本当に良かった。




福沢諭吉先生は、これより更に24年前の明治18年(1885年)3月16日に「時事新報」に『脱亜論』を寄稿・掲載したのだから、その先見の明たるや素晴らしい。

福沢諭吉
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近代文明や国際法の重要性を知りながら,それでも中華思想、小中華思想に耽溺して日本や欧米を「禽獣」と見下し、その傲慢な人種差別思想を正当化するために捏造歴史に血道を上げるのが支那と韓国である。
たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。

この東亜細亜の現状を例えれば、一つの村の村人殆どが無法で残忍で狂っておれば、たとえ一人がまともで、それを咎(とが)めても、村の外からはどちらも同じに見えると言うことだ。
実際亜細亜外交を評する場面では、このような見方も散見され、日本の一大不幸だと言わざるを得ない。
もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。
日本は、むしろ大陸や半島との特別関係を絶ち、先進国と同じように進まなければならない。
ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。

この二国に対しては、国際的な常識に従って国際法に則(のっと)って接すればよい。
悪友の悪事を見逃し関係を保つ者は、共に悪名を逃れ得ない。
私は心において「東アジア」の悪友と謝絶するものである。

福沢諭吉一門『脱亜論』(時事新報、明治18年(1885年)3月16日)
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新渡戸稲造
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日露戦争直後の1906年、「武士道」の著者であり人道主義者の新渡戸稲造が朝鮮半島を旅行している。
彼は朝鮮人(韓国人)を「政治的野心に欠けた、かの脆弱な女性的国民」と評して次のように述べている。

「山野は実に墳墓に充ち、予の今過ぎる所の路傍にも土饅頭を列ねて、また、やがて埋葬されるべき棺を列ぬ。
(朝鮮衰亡の原因は)その国の気候に非ず。
 また、その土壌に非ず。かく死と密接なる国民は自ら既に半ば死せるものなり」
「枯死国朝鮮」 キリスト教徒 新渡戸稲造 (国際連盟事務次長)
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夏目漱石
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満韓を経過して第一に得た楽天観は在外の日本人がみな元気よく働いてゐると云ふ事であつた。
歴遊の際もう一つ感じた事は、余は幸にして日本人に生れたと云ふ自覚を得た事である。内地に跼蹐(きょくせき)してゐる間は、日本人程あわれな国民は世界中にたんとあるまいといふ考に始終圧迫されてならなかつたが、満洲から朝鮮へ渡つて、わが同胞が文明事業の各方面に活躍して大いに優越者となつてゐる状態を目撃して、日本人も甚だたのもしい人種だとの印象を深く頭の中に刻みつけられた。
同時に、余は支那人や朝鮮人に生れなくつて、まあ善かつたと思つた。彼等を眼前に置いて勝者の意気込を以て事に当るわが同胞は、真に運命の寵児と云はねばならぬ」
「満洲日日新聞」明治42年11月5日掲載の夏目漱石の随筆『韓満所感』
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本田宗一郎
▼『アジア共円圏の時代―さらばアメリカ』邱永漢・渡部昇一(1994年)(PHP研究所)の記述の一部を要約▼
――――――――――
かつて、本田技研の創業者、本田宗一郎氏が技術支援の為に、
台湾と韓国へ技術支援に行きました。
しばらくして台湾から、
「日本と同じものが作れるようになりました。是非見に来てください!」
と連絡が入りました。
そしてしばらくして韓国からも連絡が。
<*`∀´>「日本と同じものが作れるようになりました。もう来なくてもいいです。 」
そして韓国は本田とのライセンス契約を一方的に解消し、
エンジンからデザインまで全くのコピー品を”韓国ブランド”として販売を始めました。
本田宗一郎氏は大変失望してこう話したそうです。
「韓国とは絶対に関わるな 」
――――――――――



( ´∀`)  <不幸にして、近隣に支那と朝鮮の二国がある
●福沢諭吉 <余は、心に於いて亜細亜東方の悪友を遮絶するものなり


( ´∀`)  <余は、支那人や朝鮮人に生れなくつて、まあ善かつたと思つた
●夏目漱石


( ´∀`)  <韓国とは絶対に関わるな 絶対に、だ
●本田宗一郎







実は、現代の韓国人たちも、「生まれ変わったら韓国人にはなりたくない」と思っている。

近年、似たような調査が何度も行われているが、概ね70%の韓国人が「韓国人生まれ変わるのは嫌だ!」、「再び韓国人として生まれたくない!」などと回答している。

また、キムチ悪いことに、そんな韓国人たちは、生まれ変わりたい国として、日本、 スイス、アメリカなどを挙げたという。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LPOD&mid=sec&sid1=&oid=022&aid=0000180253
「生まれ変わっても韓国人として生まれたいですか ?」
世界日報 2006-08-30 11:45(朝鮮語)

インターネットサイト『デ-シインサイド」が去る 23日から 30日まで訪問者8000人余りを対象でこのようなアンケート調査をした結果、回答者の 69.7%が 「嫌だ。他の先進国で生まれたい」と回答した。「当然韓国人で住みたい」と言う回答は 24.2%に過ぎず「よく分からない」も 7.9%だった。

韓国人で生まれ変わりたくない理由では一番多いネチズンが ‘教育問題’を挙げた。
生まれ変わって韓国の地獄みたいな入試戦争に苦しみたくないというのだ。 アンケートに参加したあるネチズンは「学生時代勉強のため頭が裂けてしまうようだった」と 「もう一度そんなストレスを経験するより他の国で気楽に暮すのがずっとましだろう」と言った。

他の応答者も 「勉強熱心にしたところで、社会に出れば使えるものが一つもないのが我が国の教育現実」と言いながら 「実用性と效率性落ちる教育制度のためにでもこの国を発ちたい」と言った。

深刻な貧富格差を韓国人で生まれ変わりたくない理由で挙げた人々もいた。 あるネチズンは「江南の金持ちの長男に生まれることができたら韓国人でまた暮すことも大丈夫のようだ」と 「韓国はまだ一応お金とコネならすべて通じる」と皮肉った。
その他に腐敗した政治と軍隊, 就職難なども韓国で生まれ変わりたくない理由と返事した。 一方生まれ変わりたい国では日本, スイス,アメリカなどを挙げた。

しかし一部応答者の間では若者達の安逸な現実対応認識に対する慨嘆の声も出た。 あるネチズンは「率直に言って、閉鎖的で不正腐敗も多く、極度に硬直した韓国社会は誇らしくはないが、私たちの力で誤ったものを変えようとする努力もほとんどないようで胸が痛い」と指摘した。 あるネチズンも「海外に出れば我が国くらいにきれいで安全なところはもない」と顧みながら「自分の国を愛そうともしないのに、どうやってその国をもっと好きになることができるというのか」と首をひねった。



http://maki6544.seesaa.net/article/7963346.html
2005年10月10日
名門梨花女子大の学生の62%は「生まれ変わったら韓国以外に生まれたい」

梨花女子大の学生の3人に2人は、生まれ変わったら韓国ではなく他の国に生まれる事を願っていることが分かった。
これについて有識者らは、不正腐敗など我が国社会の暗い断面が相変らず存在して若い世代の個人主義化と脱国家化が過度に加速する中でもたらされた現象だとして、対策作りが急務だと指摘した。
梨花女子大の学生793人を対象にアンケート調査した結果、「生まれる前に自分の意志で祖国を選択することができたら、我が国を選択しますか?」という質問に対して、62%にあたる492人の学生が「選択しない」と回答した。その理由としては「先進国に生まれたいから」が61.5%でもっとも多く、「祖国がどこかは重要ではない」が19.7%、「韓国が嫌いだから」が8.8%と続いた。
(以下略)





このような現実の中、武井咲というタレントは、「生まれ変わったら韓国人になってみたい」とか「マイブームは韓国語」などと公言しているから本当に罰当たりでマジキチだ!

――――――――――
【韓流(笑)】武井咲「学校では韓国ブーム。友達はみんなK-POP(笑)好き。韓国語の勉強をしてる人も多い。私も行きたい」
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1305538333/

武井咲「永住するなら韓国がいい!!」(雑誌「CM NOW VOL.151」 p.29)
武井咲「永住するなら韓国!!将来、本当に住みたいです。韓国にいるだけで綺麗になれそうな気がするから(笑)」
(雑誌「CM NOW VOL.151」 p.29)

武井咲「生まれ変わったら韓国人になってみたい」(雑誌セブンティーン2010年12月号)
武井咲「生まれ変わったら韓国人になってみたい」(雑誌セブンティーン2010年12月号)

武井咲「イケメンは浮気OK、キモデブは無理嫌だ」(行列のできる法律相談所2011年1月30日放送)

どうもこんにちは。セブンティーンモデルの武井咲です。
わたしのマイブームはまだ韓国語を勉強しています。
最近は電子辞書を使って今日は何時に起きたとか調べたりしています。
まだまだ私もがんばります。
それではみなさんアニョヒカセヨ。
生まれ変わったら韓国人になりたい武井咲は、韓国人(キムテヒ)と同じように目を二重瞼にし、目頭を斬り裂く美容整形手術をしている
before→after
生まれ変わったら韓国人になりたい武井咲は、韓国人(キムテヒ)と同じように目を二重瞼にし、目頭を斬り裂く美容整形手術をしている。
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