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尖閣諸島に施設造らせないために国が購入・寄付金返せ!・石原都知事が不快感・支那が『日本政府が尖閣購入して何も建設しないなら口出ししない』と密約・日本のマスメディアも支那と政府に協力・日中記者交換協定
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石原慎太郎・東京都知事<尖閣諸島>先越され石原知事が不快感

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120905-00000116-mai-pol

<尖閣諸島>先越され石原知事が不快感
毎日新聞 9月5日(水)22時36分配信

 「男の約束で、じかに(地権者から)説明受けなきゃ納得できないですな」。先行していた交渉を袖にされた形の石原慎太郎東京都知事は5日、国の尖閣諸島購入に「口を挟める問題じゃない」としつつ不快感を示した。

 都の交渉がうまくいかなかった一因とされるのが価格の問題だ。

 都が一定規模以上の用地を取得する場合、不動産鑑定、財産価格審議会の了承、議会の同意という手続きを踏まねばならない。

 都幹部の一人は「地権者と連絡を取り合っていたのは知事だけだが『不動産鑑定の結果が出るまで価格の話はしないで』とお願いしていた」と明かす。

 一方、政府は予備費などを使えば「地権者の言い値」(知事側近)ですぐ購入できる。

 国が直接購入する場合、石原知事は延べ10万人以上から集まった計約14億6000万円(4日現在)の寄付金を国に渡す意向を示した。都財務局によると、昨年8月の地方財政健全化法の改正で、これまで原則禁止だった地方自治体から国への寄付が自治体の判断だけで可能になり、都議会が同意すれば譲渡に問題はないという。

 寄付をした人が「約束が違う」と返還を求めても、匿名の寄付もあるため、すべてに応じるのは難しい。この点について石原知事は「(寄付をした人に)説明の手紙を出す」と話している。



>「男の約束で、じかに(地権者から)説明受けなきゃ納得できないですな」。先行していた交渉を袖にされた形の石原慎太郎東京都知事は5日、国の尖閣諸島購入に「口を挟める問題じゃない」としつつ不快感を示した。


日本のマスメディアはNHKをはじめとして、「国が尖閣諸島を購入することで地権者と大筋合意」と報じているが、まだそのような事実はないようだ。

実際に、地権者側は「国への売却に政府と合意していない」「政府と合意あり得ない」と言っている。

■動画
「政府と合意あり得ない」 尖閣諸島、地権者の弟
http://www.youtube.com/watch?v=ERIUbIfat9w&fmt=34

KyodoNews さんが 2012/09/05 に公開
――――――――――
政府関係者が沖縄県・尖閣諸島を20億5千万円で購入することで地権者と合意したと明らかにしたことについて、地権者の弟栗原弘行氏(65)が5日、共同通信の取材に「土­地の評価額が決まっていないのに、合意することはあり得ないのではないか」と否定的な見方を示した。栗原氏は地権者一族代表として取材に応じた。
――――――――――



地権者は国への売却に政府と合意していない。

しかし、NHKなどのマスメディアは盛んに国への売却を合意したと報道している。

これは、日本のマスメディアが国への売却を既成事実化させようと工作しているためとしか考えられない。

支那は、何の施設も造らないのであれば、国が購入しろと日本政府・外務省に指示している。

支那は『日本政府が尖閣購入して何も建設しないなら、中国は口出ししない』と日本政府・外務省に密約しているようだ。

■動画
石原慎太郎東京都知事 定例記者会意見 2012年8月31日
http://www.youtube.com/watch?v=-ODDD1ju4C4#t=13m

――――――――――
以下は、8月31日に行われた石原都知事の定例記者会意見より。

石原都知事
NTVいる?日本テレビ。
この間ね、あなたのとこの記者が突然ね、一社だけやって来たの。
それでね、どういう二ュースソースか知らないけどね、「中国側がね『(日本)政府が(尖閣を)買ったうえで、何もしない、何も作らない、人も置かないっていうんだったら、我々(中国政府)はこれ以上、尖閣について口出ししない』って言ったけど、どう思いますか?」って言うから、僕は初めて聞いたニュースだしショック受けた。
それがもしシナの政府が言ってきたとしたら、まさに内政干渉だしね。
そのねー他国が持っている領土の中に他国が何を作ろうが作るまいが勝手な話だけど、『それをしないなら許してやる』みたいな話ってのは…。
どういうニュースソースなの?あれ。
あなたのところで報道したんでしょ?あれ。

日本テレビ女性記者
今日私は代理で来ておりまして、担当者が…


石原都知事
男の記者だったよ。
で、同じ局でわからないの?そういうこと。
あのニュースだけど、他には出ないね。
出ないとしたらガセか?

支那人女性記者(大紀元?)
ありますよ。
中国の方では出ました。
中国政府が秘密の要求を出して、それをするんであれば、日本が実際に管理するのは口出さない…という趣旨のニュースがありました。


石原都知事 
(苦笑)ね、おかしな話だね。
あ、そうですか、向こうでそういうニュース出てるんですか?

支那人女性記者
一昨日ぐらいに。


石原都知事
なんで日本のもっと大きなメディアは報道しないのかね?

支那人女性記者
今回の尖閣諸問題もそうですけど、日本のマスコミは中国政府に都合の悪いこと報道しないですよ。
臓器狩りとかね、そういう問題は殆ど報道しないですよ。
どうしても中国政府の都合の良いことしか報道しないですよ。


石原都知事
日本のメディアはね、向こうの政府の都合の悪いことを報道しないとはおかしな話だな。

支那人女性記者
「日中記者交換協定」がありまして、それは前の衆議院議員の田川誠一さんが著書を書きまして、日本のマスマディアはそれに従っていると思うんですけど。

――――――――――


(解説)
【日中記者交換協定】
日中記者交換協定(にっちゅうきしゃこうかんきょうてい)は、日中国交正常化以前に、日本と中国の間で取り交わされた、日中双方の記者を相互に常駐させる取り決めのこと。日中記者協定とも呼ばれる。正式名は「日中双方の新聞記者交換に関するメモ」。
すなわち、中国政府(中国共産党)に不利な言動を行わない・日中関係の妨げになる言動を行わない・台湾(中華民国)独立を肯定しないことが取り決められている。違反すると、記者が中国国内から追放される。これらの協定により、中国に対する正しい報道がなされていないと批判がある。


■動画
日本に中国批判を禁止【日中記者交換協定】
http://www.youtube.com/watch?v=TajPV6IC4bY

【動画の要旨】
1964年に締結された【日中記者交換協定】によって、日本政府は支那を敵視してはならず、日本のマスコミは支那の意に反する報道を行わないことと決められている。
支那共産党は、日本のマスコミを支那のプロパガンダ機関として利用している。
共産支那によるチベットや東トルキスタンや内モンゴルへの侵略や大虐殺について、日本のマスコミは報道できない。
また、工作員に向けて発せられた【日本解放第二期工作要綱】では、支那が日本を支配する手段として日本のマスコミを徹底的に利用する具体的方法を詳細に述べている。
支那共産党は、日本のテレビ局内部に工作員を送り、役員などを取り込んできた。


●日本の大手メディアが支那の宣伝工作員である分かり易い事例
―――――
「北京週報日本語版」2007年8月10日より抜粋
渡辺恒雄
日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである。
・・・
今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。
安倍氏は参議院選挙の後に引き続き首相でありつづけるが、私も彼に絶対に靖国神社に行ってはならないと進言しなければならない。
もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。
さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。

私は新しい首相ができるだけ早く中国を訪問するよう促し、そのほかに皇室メンバーの訪中を促し、皇太子が日中友好関係のためになることはよいことであり、それから胡錦涛主席の訪日を招請する。
―――――





支那が何の施設も造らないのであれば国が購入しろと日本政府・外務省に指示し、『日本政府が尖閣購入して何も建設しないなら、中国は口出ししない』と密約していることは、9月5日に関西の「アンカー」という番組で青山繁晴も解説した。
■動画
2012年9月5日 アンカー D [END]
http://www.youtube.com/watch?v=PEXeKqV32ag


50 :名無しさん@13周年:2012/09/05(水) 20:17:45.35 ID:sQU2bFOU0
アンカー青山まとめ

石原「施設建てるなら国が買ってもいいよ。14億もあげる。」
野田「OK。国が20億で買って灯台作るよ。」
栗原「そういうことなら国に売るわ。」

害務省「中国様と拗れるから止めれ。岡田なんとかしろ!」
岡田「はい、中国様には逆らえないので野田の馬鹿に言い聞かせます。」
岡田「おい、野田!次の代表選で勝ちたかったら中国様の言うことを聞けよ。」
野田「総理続けたいから施設作るのや~めた♪」

マスゴミ「スクープ!政府と地権者で売買合意!施設は作らないもよう。」
栗原&石原「ちょ、おまww話が違うだろ。ふざけんなよ!」←今ココ


▼詳細な書き起こし▼
ブログ「銀色の侍魂」より

2012年9月5日 アンカー 青山繁晴「国は、施設を造らないために、あるいは都に造らせないために買うんだよね」
青山繁晴
「はい。この、尖閣諸島の問題については、いまちょうどこれ、あの、尖閣諸島5つの島あるんですけど、そのうちの、南小島、北小島、そして魚釣島、この3島について、えー、いま個人の所有になってるものを、国が買うっていう話が、急に進んでいるわけですね。で、皆さんご承知の通りその地権者、この島をお持ちの方は、この、国を信用せずに、これはもうはっきり言うと自民党政権時代から、国を信用できないと。で、本気で買うつもりの石原都知事、そして買うだけじゃなくてちゃんと施設を造って、その、日本のものであるってことを、しっかり、固めると。固め直すと。再確認するってことをやるから、その、石原さんを信頼して、都に売る交渉をしてたはずが、突如として、いや国が買うことになったんですと、報道がうわーっとあふれて、僕はボストンにいた時に本当にびっくりしたんですよ。一体これはあの、どうなってるのかと思ったんですが。あの、先ほど、ニュースであった通り、石原さんがまた、あれ本当は地権者の弟さんの方ですね、から、電話をもらって、いや、まだ合意したわけじゃないって言われたと。皆さん何が何だか分からないと思われてる人もいらっしゃると思いますが、これ、そこは実はほんとは大したことだと僕は思ってません、すでに。なぜかというとそれは地権者の、気持ちの揺れとか、あるいは兄弟間の意見の違いを表してるだけであって、えー、何度も確認しましたが、国が売買交渉を進めてる、それもいわゆる契約の、ま、寸前まで行ってること、は、間違いがないです。しかしまだ、契約したわけじゃないから、ここにクエスチョンマークを付けました。しかし一番大事なことはですね、この野田総理、本人から、石原都知事に対して、国が、買いたいと、買った時に施設は造りませんと。この都知事が主張してるような、例えば、漁船が、もちろん日本の漁船が避難できるような、台風の時に避難できるような港とか、あるいはしっかりした無線の設備とか、そういうものは造りませんということを、すでに、野田さんは石原都知事に言ってしまってるんです(一同同意)。その上で政府が買うってことは、要は、中国に気を遣って、中国はもう、対日方針っていうのを3つ決めましたよね。つまり、例えば、調査させないとか開発させないとか、そういうのを決めてる中で、国が買うってことは、要するに中国に言いなりになると、いうことと僕、大して変わらないと思うんですよ。それが一番問題ですから、今日当事者に電話をしました。それはこれです


総理側近によると、『実は、尖閣に国が施設を造る前提で話を進めていた。総理も受け入れていた』
村西利恵
「総理側近によると、『実は、尖閣に国が施設を造る前提で話を進めていた。総理も受け入れていた』」


一同
「へえー」

青山繁晴
「これ実は、これもまた、今日の昼ぐらいですけどね、えー、この総理の側近、ま、総理の側近、色んな人がいます、それは。それから、公には補佐官も何人もいらっしゃって。その中で、えー、良心派というべき人も、います。で、その人に電話をして、実は僕はこのへん(頭)から噴火して、青山はどうせいつも怒ってると思ってる、視聴者も多いでしょうが(苦笑)、普段実は僕は怒らないんですけども、この、あの、今日はかなり怒って電話したんですよ。なぜかというと、あなたね、あなた良心的な人だと思ってきたけれども、国は、施設を造らないために、あるいは都に造らせないために買うんだよねって。それにあなたは協力して、それであなたは政治家と言えるのかと。それでよく、その、議員でいられるなってことまで、僕は言いました。すると彼が、あの、何て言いますかね、一種の、涙ぐむような声で、反論されたのはですね、本当は青山さん、違ういきさつがあるんですと。実は、国が買っても、あるいは国が買ったら尖閣にちゃんと港も含めて施設を造るということで、私は、総理に進言をして、総理もそれを受け入れて、買う上で、施設を造るって話になってたんですと。そして地権者、が、国に、気持ちが傾いたのはひとつは施設を造るという話が、ある上に、そして都が使えるお金は14億5000万しかないんです、いまのところ、これ、いま、の寄附金全部です。他に、もちろん東京都はお金出せますけれど、都議会の承認とか手続きに時間かかる、国は、私たちの税金で予備費を持ってるから、それに、ドンと乗せて20億以上出せると、いう話で話が進んでた。話が進み出したら、突然こんなことが起きたんですと、総理側近は言いました。はい、出して下さい」



「しかし、外務省が『対中関係に致命的』と、横やりを入れてきた」
村西利恵
「しかし、外務省が『対中関係に致命的』と、横やりを入れてきた」


青山繁晴
「はい。施設を造るために国が買うとなると、対中関係、これ正確には対中外交、に致命的になると、外務省から、この、総理側近や補佐官の上を越えて、直接野田さんに、もうがんがんクレームを入れてきたと。しかしその時に野田さんがぐらぐらしてた時に、決定的な、その、いわば致命的なことをやった人がいる。それは誰かというと、この人です」



「決めさせたのは、岡田副総理」
村西利恵
「決めさせたのは、岡田副総理


青山繁晴
「はい。岡田さん、外務大臣やってましたね(一同同意)。皆さん財務大臣は、よく財務省に取り込まれると言うけど、違いますよ?外務大臣も、外務官僚に取り込まれてる人、すごく多いですよ?僕、記者時代からそれ見てきましたが。岡田さんが、野田さんに、外務省の言う通り、こんなことやったら対中関係に致命的だよって言ったら、野田さんは、…って(ひっくり返る仕草)裏切ったんですよ。それなぜ裏切ったのか皆さんお分かりになりますでしょ?代表選挙で、岡田副総理が、自分が出ると言わなかったり、野田さん続けて下さいと、要は、野田再選支持をしてるから、野田さんは命脈が保たれる、つまり、それを野田さんは優先させたし、岡田さんも、それを優先させたんです(一同ざわ)」


村西利恵
「そんなことで…」

岡安譲
「結局そこですか」

青山繁晴
「はい。そしてさらにですね、これで、絶望的な話じゃなくて、実は中国は何をしようとしてるかを見たら、実は希望はまだあるんです。出して下さい」



情報当局者によると、尖閣諸島をめぐって、『中国が、日本に新政権が誕生する前に、つまり年内に、何か仕掛けてくる恐れがある』
村西利恵
「情報当局者によると、尖閣諸島をめぐって、『中国が、日本に新政権が誕生する前に、つまり年内に、何か仕掛けてくる恐れがある』」


青山繁晴
「はい。これ何のことを言ってるかというと、さっきの、ストレートニュースで申しましたね。総選挙は来年だっていうのは、実は韓国や中国や北朝鮮、あるいはアメリカの、そういう政府機関もそうやって見てるわけですよ。だから、要するに年内は、いまの、政権なんですね。しかし年が明けて、日本で総選挙があって、これはっきり言うと自民党中心の、例えば政権ができたとしたら、その、国有化した尖閣諸島に何か造るかもしれません。だから自民党は責任があるんですよ?もし政権を取りたいならば(一同同意)。だから、いまの政権だったら何もできないから、いまのうちに中国は、例えば、漁民の名目で尖閣諸島を占領したりする、恐れがあると、情報当局者は警戒してて、それ逆に言うと、私たちが来年の、来年かもしれない総選挙で、その、ちゃんと尖閣諸島に施設を造る政権を、私たちが選挙を通じて作れば、実は、国有化したことに、私たちは何も、がっかりする必要はなくなるわけですよ。世の中一変するわけですね。その上でもう一度、有本さんの提案を…」





私も尖閣諸島の購入費用として少しばかり東京都に寄付している。

私たちが東京都に寄付した最大の理由は、東京都が購入すれば避難港や通信施設や灯台などの施設を造って実効支配を大幅に強化すると言っていたからだ。

今さら、国が購入して支那の言いなりになって施設を造らないなら、東京都への寄付金は返却してほしい。

野田政権とマスメディアは、ふざけるな!




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