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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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朝日新聞「ニコンの慰安婦写真展中止、ネットの異なる考え認めない動きは息苦しい。歴史を教訓に」・朝鮮人写真家「写真展で日本軍性奴隷制を宣伝し日本政府から金を取りたい」・朝日の戦時虚偽報道と戦後歴史捏造
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写真展用の作品を手に会見する安世鴻=22日、東京・霞が関の司法記者クラブ。朝鮮新報には「写真展で日本軍性奴隷制を宣伝し日本政府から金を取りたい」と話した
写真展用の作品を手に会見する朝鮮人写真家の安世鴻=22日、霞が関の司法記者クラブ
朝鮮新報には「写真展で日本軍性奴隷制を宣伝し日本政府から金を取りたい」と話していた。


http://www.asahi.com/paper/editorial20120629.html#Edit2
社説
2012年6月29日(金)付
慰安婦写真展―表現できる社会を守る

 社会的影響力のある企業だけに残念でならない。大きな声にあわてて、大切なものを見失ってしまったのか。

 元従軍慰安婦をテーマにした写真展を、ニコンが一方的に中止すると決めた問題で、東京地裁は「ニコンは契約に基づき、会場を貸さなければならない」という仮処分決定を出した。同社は異議を申し立てたが、写真展は予定どおり始まった。

 裁判でニコン側は「写真文化の向上を目的とする会場を、政治性のある催しに貸せない」と主張した。これに対し地裁は、扱うテーマによっては一定の政治性を帯びるのが写真文化だと述べ、今回の企画はニコンが唱える「目的」に反するものとはいえないと結論づけた。

 表現活動を理解し、その自由を守る姿勢をはっきり示した判断といえる。

 今回の写真展をめぐっては、ネット上に「売国行為」といった批判が飛びかい、ニコンにも抗議が寄せられたという。こうした動きが中止の判断につながったのは想像に難くない。

 もめごとを避けたい気持ちはわかる。だが、いきなり公表の場を奪うのは乱暴にすぎる。

 ニコンのレンズは戦争や公害など世界の矛盾を切り取り、多くの喜びと悲しみを記録してきた。写真家への支援などの社会貢献でも高い評価を得ている。そんなイメージを、ほかでもない表現の自由をめぐる問題で傷つけてしまうとは。

 混乱が心配されるのなら、警察に協力を求めて万全を期す。それでも、客観的な事実に照らして、重大な事態が具体的に予測されるときに初めて中止などを検討する――。今回と似たようなケースをめぐって裁判所が重ねてきた判断を踏まえ、適切な対応をとるべきだった。

 写真の発表をふくむ表現・言論の自由が保障されているからこそ、人々は考えを互いに交換し、賛同者を増やしたり、逆に自分の誤りに気づくきっかけを得たりする。その土壌のうえに民主主義は成立する。

 ところが最近は、ネット空間の言論をはじめとして、異なる考えを認めず、過激な批判を浴びせ、萎縮させる動きがさかんだ。抗せず、なびいた方が無難という風潮も見え隠れする。そうして息苦しくなった世の中はどこへゆくのか。歴史の教訓に思いをいたすべきだ。

 ひと色に塗りこめられた社会は、もろく弱い。この国をそうさせないために、一人ひとりがそれぞれの現場で何をなすべきか。常に考え、知恵を働かさねばならない。



>元従軍慰安婦をテーマにした写真展を、ニコンが一方的に中止すると決めた問題で、東京地裁は「ニコンは契約に基づき、会場を貸さなければならない」という仮処分決定を出した。同社は異議を申し立てたが、写真展は予定どおり始まった。


東京地裁の仮処分決定はおかしい。

まず第一に、元売春婦の朝鮮人婆が被害者ヅラしている写真展は、明らかに公序良俗に反しており、中止には正当性があった。

元売春婦の朝鮮人婆の写真展は、明らかに公序良俗に反しており、中止には正当性があった

元売春婦の朝鮮人婆の写真展は、明らかに公序良俗に反しており、中止には正当性があった
元売春婦が被害者面している写真展は公序良俗に反する


次に、会場はニコンが所有しており、「ニコンサロン使用規定」には『9. ニコンサロン事務局が、申し込み書記載内容に反する展示であると判断した場合は、展示後といえども全展示物を撤去し、使用を中止していただきます。』と明記している。

この写真家の安世鴻は「日本軍性奴隷制という戦争犯罪を知らぬ、存ぜぬと頬かぶりすることや沈黙することは、何人も許されない」などと偉そうに嘘出鱈目を述べ、「写真展をきっかけに、多くの人に歴史の真実を伝え、日本政府に過去の清算問題を求めていきたい」と話している。(朝鮮新報 2012.06.28
写真家・安世鴻さん(撮影=盧琴順)朝鮮新報 「写真展で日本軍性奴隷制を宣伝し日本政府から金を取りたい」
韓国人写真家の安世鴻は朝鮮新報(朝鮮総連系)に「写真展で日本軍性奴隷制を宣伝し日本政府から金を取りたい」と話した。

つまり、この朝鮮人写真家は、偽造された「日本軍性奴隷制」「慰安婦強制連行」を写真展で宣伝し「日本政府から金を取りたい」とヤクザ丸出しの発言をしているのだから、かなり悪質な政治利用であり、ニコンが目指す「写真文化の向上」とは相反する。

朝鮮人写真家の安世鴻や主催者たちが申し込みの際に「日本政府に過去の清算をさせるため日本軍性奴隷制を宣伝する内容」と記載していたなら兎も角、このことを隠蔽して申し込んでいたなら、ニコンが気がついた時点で会場の使用を中止するのは当然だ。

しかも、無料で貸してもらう会場で、主催者は今後の活動資金まで集めようとしていた。


●関連記事
ニコン○ホンダ○花王×ロート製薬×
ニコンが【中国に残された朝鮮人元日本軍「慰安婦」の女性たち 安世鴻写真展】中止
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4657.html


■動画
【6月26日】慰安婦写真展強行開催に緊急抗議in新宿1【在特会】
http://www.youtube.com/watch?v=4Vn_yWezK6k






>ところが最近は、ネット空間の言論をはじめとして、異なる考えを認めず、過激な批判を浴びせ、萎縮させる動きがさかんだ。


異なる考えを認めないのは、最近では反原発の連中の方が遥かに強烈で悪質だし、そもそも朝日新聞自身が散々してきたことだ。

反論を許さずに「南京大虐殺」や「従軍慰安婦強制連行」の捏造(真っ赤な嘘)を一方的に世に広めた張本人は朝日新聞だ。


●関連記事

「アサヒる」「ローゼン麻生」、現代用語の基礎知識に
朝日が作った歴史(南京、従軍慰安婦強制連行)
【やばいぞ日本】忘れてしまったもの・「日本人、恥ずかしい…」
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朝日新聞事件史
ねつ造、記事盗用、誤報、不祥事、盗聴、その他卑劣行為のオンパレード
朝日新聞と朝日新聞社員の不祥事や捏造などの大特集
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-2131.html

朝日社説「日本が虐殺行為したことは、委員会の議論で一致している。河村氏の発言、政治家としても市長としても不適切である」
朝日新聞は南京大虐殺の「宇和田日記」捏造事件などを謝罪し廃業しろ!
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4575.html


■動画
朝日が作った歴史
http://www.youtube.com/watch?v=EoAmItpLGuE






>抗せず、なびいた方が無難という風潮も見え隠れする。そうして息苦しくなった世の中はどこへゆくのか。歴史の教訓に思いをいたすべきだ。


意味不明だ。

この場合の「歴史の教訓」とは何を意味するのか理解に苦しむ。

日本国民は「歴史の教訓」からニコンに抗議し、ニコンは花王やロート製薬などの「歴史の教訓」から捏造写真展を中止したと思うのだが。

朝日新聞は、大東亜戦争のことで「歴史の教訓」と言っているのか?

だとしたら、それこそおかしい。

戦時中、朝日新聞は、自らの意思で、当時の日本政府よりも積極的に戦争に関する虚偽報道をして、政府や軍部にも負けを認める発表をさせないように圧力をかけた。

朝日新聞は、平成13年の「天声人語」などで戦時中の虚偽報道のことを「厳しい情報統制」とか「言論統制」などと当時の政府のせいにしているが、これは悪質な責任転嫁だ。

日本においては戦時中も言論や報道の自由は保障されており、政府や軍が新聞社に虚偽報道をさせたことなどなかった。

そのことは、朝日新聞上海支局長も戦後に明言している。

―――――――
東京朝日新聞・橋本登美三郎上海支局長の証言

「何も不自由は感じていない。思ったこと、見たことはしゃべれたし、書いていたよ」


「とにかく軍のこれからの動きが分かるような記事はだめでした」
―――――――



このように、日本が検閲などで統制したのは、日本軍の動きが判る記事や、日本軍の新兵器に関する情報や、日本軍を不当に貶める虚偽報道などに限られていた。

戦時中はどの国でも言論統制が行われるが、第2次世界大戦中は、日本よりアメリカの方が遥かに厳しい言論弾圧を行った。

アメリカは、日米戦争が始まると、それまで日本との戦争に反対していたラルフ・タウンゼントやK・カール・カワカミなどの言論人を次々と投獄した。

戦時中、アメリカが日本よりも厳しい言論統制を行っていたことは戦時立法を見ても明らかだ。

━━━━━━━━━━
 このうち、日本の言論出版集会結社等臨時取締法は、戦後GHQ指令によって廃止を命じられたために、自由を抑圧した悪法という世評が定着しているが、罰則は最高刑懲役1年に過ぎない。
これに対して、米国の第一次戦時大権法第303項が規定している検閲違反者に対する罰則は、最高刑罰金1万ドルまたは禁固10年、あるいはその双方である。
罰則を比較するなら、米国は日本よりはるかに峻厳な戦時立法を行っていたといわなければならない。
『閉された言語空間』江藤淳著
━━━━━━━━━━



確かに大本営は戦況について真実を報じなかったが、だからといって朝日新聞にも虚偽の報道をしろとは言わなかった。

そして、朝日新聞は、新聞の売上を増やすために自らの意思で大本営より遥かに積極的に虚偽報道をしていた。

http://www.geocities.jp/tamacamat/sonota09.html
検証:朝日報道
■戦時中の報道実例と解説

(一部抜粋)
勝利戦報道による売上大幅増加に味をしめ、むしろ統制が求めた以上に率先して戦争を煽りまくり、 結果として軍部をして、負けを認めることが不可能な地点まで追い詰めていったのが真実に近い。
(略)
実際には完敗したミッドウェー戦を勝利したように解説。戦果と味方の被害数字はデタラメ。 戦略的に重要でないアリューシャン戦の成功を強調。太平洋戦争覇権の帰趨を決したと論じ、社説ではミッドウェー戦結果で気

実際には完敗したミッドウェー戦を勝利したように解説。戦果と味方の被害数字はデタラメ。 戦略的に重要でないアリューシャン戦の成功を強調。太平洋戦争覇権の帰趨を決したと論じ、社説ではミッドウェー戦結果で気を緩めてはいけない、などと解説した。


このように、朝日新聞が勝利の虚偽報道をしたことにより、大本営に負けを認める発表をさせないようにしたのが真実だ。

また、戦時中、朝日新聞は、日本国民が米軍に追い詰められたら自決するように洗脳していた。

沖縄などで多くの住民が米軍に追い詰められて自決したが、そのように国民を洗脳した最大の責任は朝日新聞にあった。

現在、朝日新聞などのマスコミは、住民などの自決を「戦陣訓」の責任だとか言っているが、これは大嘘であり、実際には朝日新聞の責任だった。

http://www.geocities.jp/tamacamat/sonota09.html
検証:朝日報道
■戦時中の報道実例と解説

全滅したアッツ島戦当時の天声人語-神風賦。 「いやしくも日本人たる以上 、例外なく、玉砕精神がその血管内に脈打っている事実がここに立証せられた」と日本人が死を選ぶのが当然という主張をした。こうした報道姿
(一部抜粋)
全滅したアッツ島戦当時の天声人語-神風賦。 「いやしくも日本人たる以上 、例外なく、玉砕精神がその血管内に脈打っている事実がここに立証せられた」と日本人が死を選ぶのが当然という主張をした。こうした報道姿勢が、 多くの人々に降伏を拒否させ、死に向かわせる結果となった。


http://www.geocities.jp/pekin_chan/page034.html
特集
日本の戦争責任を追及する「朝日新聞」の戦争責任

(一部抜粋)
 朝日の米軍への憎しみを煽る記事が目立つようになるのは、サイパン島陥落以降だ。
 米兵が、日本兵の髑髏を記念品として少女に送ったという記事を写真と共に米誌『ライフ』が掲載したとして、こんな記事を書いている。
<屠り去れこの米鬼 仇討たでおくべき>
 の見出しのもと、
<これこそ肉を食い骨をしゃぶる米鬼の小弟をむき出した問題の写真である。(略)われわれは怒りの眼をかっと見開いて野獣の正体を正視しよう。(略)この野獣性こそ東亜の敵なのだ。敢えてここに掲げる英霊の前にわれわれは襟を正して”米鬼撃滅”を誓おう>(昭和19年8月11日)



『戦陣訓』は、1941年1月に陸軍省によって示達されたことからも分かるように、支那事変における陸軍の行動規範を示したものであり、海軍や日本国民への教育ではないし、当時『戦陣訓』を知る国民は少なかった。

当時、支那軍は、負傷や投降して捕まえた日本兵を捕虜として保護することは全くなく、「反戦兵士」にする極僅かな例外を除いて全員惨殺した。

支那軍に捕まった日本兵全員があまりにも惨たらしく虐殺されていたので、陸軍は「戦陣訓」の中で「生きて虜囚の辱を受けず」と示達したに過ぎない。

だが、その後日本が1941年12月から戦った米軍も、支那軍のように全員惨殺まではしなかったものの、捕まえた日本人の殆どを惨たらしく殺していた。

米軍が、捕まえた日本人の殆どを如何に残酷に殺したかは、チャールズ・リンドバーグの『リンドバーグ第二次大戦日記』や、ジョン・ダワーの『人種偏見』や、従軍記者エドガー・L・ジョーンズの記事などに詳述されている。

それでも、沖縄の日本軍守備隊は、沖縄住民に対して「自決するな。生きのびなさい。」と指示した。

サイパンや沖縄で自決した住民は、『戦陣訓』に従って自決したのではなく、捕まるよりマシだと考えたから自決したのだ。

そして、米軍のことを「野獣」や「鬼」などと報道していたのは、朝日新聞だった。


朝日新聞は「歴史の教訓に思いをいたす」と言っているが、戦中も虚偽報道を繰り返し、戦後も「南京大虐殺」や「従軍慰安婦強制連行」の捏造報道を繰り返す朝日新聞こそ廃業するべきだ。






>ひと色に塗りこめられた社会は、もろく弱い。この国をそうさせないために、一人ひとりがそれぞれの現場で何をなすべきか。常に考え、知恵を働かさねばならない。


これまた意味不明だ。

消費税率が8%や10%に引き上げられたら、まずは真っ先に新聞の購読をやめよう!

新聞各社はそろって消費税率を引き上げるように主張したのだから、可処分所得が減ったら新聞の購読をやめるべき。

ネットがあれば、紙くずとなる新聞など購読しなくても全く困らない。




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