正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
201205<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201207
親族の資産調査と扶養義務、難しい厳格化・キンコン梶原雄太のケースでも違和感どまり・共産党員、創価学会員、在日朝鮮人、吉本興業などに甘い不公平が問題・厳格化が難しければ現物支給で様々な問題が大幅に解決
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ




吉本興業\キンコン梶原 生活保護を極める


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120623-00000540-san-soci

親族の資産調査どこまで…扶養義務、難しい厳格化 生活保護問題
産経新聞 6月23日(土)14時20分配信


生活保護費受給の構図
生活保護費受給の構図

 人気お笑い芸人が高額の住宅ローンを支払い、その住宅に住む母親が生活保護を受給している-。こうした実態が発覚し、お笑い芸人が釈明会見して以降、自治体には「これで生活保護が受けられるなら、うちも…」といった問い合わせが相次いでいる。国会では議員が生活保護を管轄する厚生労働省の対応を痛烈に批判、厚労省は厳しくチェックしていく方針を示したが、不公平感の解消にはほど遠いのが現状だ。

 ■資産形成の声も

 吉本興業のお笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太さん(31)は5月30日、母親が生活保護を受けていたことで記者会見を開いた。梶原さんや吉本興業によると、梶原さんは平成14年、大阪市に約2千万円のマンションを自分名義で母親のために購入した。

 当初は銀行で長期ローンを組んだが、20年にノンバンクの短期ローンに組み換えた。返済額は月額40万円超。自治体には、月々、それだけの額を支払えるなら、母親が生活保護を受けているのはおかしいといった趣旨の問い合わせが寄せられている。

 「住宅ローンの負担があるので生活保護を受けられないか」「家の名義を自分に変えるので、親にも生活保護を受けさせたい」。東京都の生活保護窓口にはこんな問い合わせが相次ぐ。都の担当者は「意図的に住宅の名義を変えても生活保護は受けられない」と説明するなど対応に苦慮している。複数の自治体の担当者は梶原さんのケースについて「違和感を覚える受給」と口をそろえる。

 生活保護法では保護費の支給対象は資産がなく困窮している人と定められている。梶原さんのケースは、マンションの名義は梶原さん本人だ。このため、日常住んでいてもマンションは母親の資産とはみなされず、母親の生活保護受給が可能になったとみられる。

 ある政令市の担当者は「これでは生活保護費が梶原さんの資産形成につながっている構図になりかねない。世間の感覚とかけ離れている」と指摘する。

 問題は国会にも波及。12日の衆院予算委で、自民党の馳浩議員は実名こそ挙げなかったが、梶原さんを念頭に質問。隣接するマンションには自衛官の兄も住んでいると指摘し「扶養義務があるのではないか」と厚労省側をただした。

 ■「今さら援助」

 小宮山洋子厚労相は5月、生活保護を受けようとする人の親族らについて扶養が困難な理由を証明する義務を課す考えを示した。

 しかし、厳格化には難しさがつきまとう。北九州市では平成17、18年、保護を求めていた男性2人が相次いで死亡した。門司区の56歳の男性は生活保護の受給申請をしたが、市は扶養義務のある長男と次男が近所に住んでいたことを理由に「まずお子さんに相談して」と申請を受け付けなかった。男性はその後、餓死。厳密にチェックしすぎた結果だったとみられる。

 親族の調査にあたるケースワーカーの負担も大きい。資力に余裕がある親族がいても「『なんで今さら援助しなければいけないのか』と断られるケースもある」(政令市)。北九州市の担当者は「漏れのない支援とともに自立に向けた支援をすることで、生活保護からの脱却を目指すことが重要だ」と話している。

 産経新聞東京社会部は、生活保護に関する情報、ご意見を募集します。Eメールはt‐hen‐shakai@sankei.co.jp、ファクスは03-5255-6634、郵送は〒100-8077(住所不要)産経新聞社会部「生活保護問題取材班」係へ。ご自身の連絡先を明記してください。



>人気お笑い芸人が高額の住宅ローンを支払い、その住宅に住む母親が生活保護を受給している-。こうした実態が発覚し、お笑い芸人が釈明会見して以降、自治体には「これで生活保護が受けられるなら、うちも…」といった問い合わせが相次いでいる。


「だったら、うちも…」の問合せが増えるのは当然だ。

しかも、キングコングの梶原雄太はおろか、母親の梶原次子も未だに逮捕されていないのだから、梶原システムは公認されていると解釈されてしまう。

梶原雄太の母親の梶原次子は、生活保護を受給する前年から食品メーカーの商品開発と宣伝広告をしているのだが、本当に収入も資産も無いのか?!

http://www.news-gate.jp/2010/0721/11/
キングコング・梶原のおかんが作った“日本一塩辛い”ご飯のお供
2010年7月21日 東京ウォーカー
出来ばえに自信? 次子さんもこの表情!
出来ばえに自信? 次子さんもこの表情!

先日「イチハチ」(TBS系)で、見事なマザコンぶりを披露していたキングコング・梶原だが、そんな梶原も大好物だというおかん(次子さん)特製の“ご飯のお供”が発売されている。レーベンスクラフトの「おかんのじゃこ入り塩こんぶ」(760円~/4種類)だ。
次子さん特製のこの塩昆布は、次子さんのおかんが作っていた秘伝の味を受け継いで作ったもの。
(以下略)
キングコング梶原おかん 実は収入ありとのうわさ
キングコング梶原おかん 実は収入ありとのうわさ
ノリノリの次子さん
ノリノリの次子さん

食べてみてや〜っ!
食べてみてや~っ!





>当初は銀行で長期ローンを組んだが、20年にノンバンクの短期ローンに組み換えた。返済額は月額40万円超。自治体には、月々、それだけの額を支払えるなら、母親が生活保護を受けているのはおかしいといった趣旨の問い合わせが寄せられている。


問い合せが殺到するのは当たり前だ。

しかも、梶原雄太の場合には、当初は月額10万35年間の住宅ローンだったのに、2008年にわざわざ月額40万円超10年間の返済に変更したのだから尚更だ。





>「住宅ローンの負担があるので生活保護を受けられないか」「家の名義を自分に変えるので、親にも生活保護を受けさせたい」。東京都の生活保護窓口にはこんな問い合わせが相次ぐ。都の担当者は「意図的に住宅の名義を変えても生活保護は受けられない」と説明するなど対応に苦慮している。複数の自治体の担当者は梶原さんのケースについて「違和感を覚える受給」と口をそろえる。


梶原雄太の母親への生活保護費の支給を認めた大阪市と梶原母子を逮捕しない大阪府警のせいだ。




>ある政令市の担当者は「これでは生活保護費が梶原さんの資産形成につながっている構図になりかねない。世間の感覚とかけ離れている」と指摘する。


明らかに梶原雄太の資産形成に生活保護費(国民の血税)が使用された。




>問題は国会にも波及。12日の衆院予算委で、自民党の馳浩議員は実名こそ挙げなかったが、梶原さんを念頭に質問。隣接するマンションには自衛官の兄も住んでいると指摘し「扶養義務があるのではないか」と厚労省側をただした。


扶養能力があるはずの国家公務員が母親の扶養義務を果たさず、母親に生活保護を受けさせていることは勿論おかしい。

それに、自分の母親の扶養義務を放棄している自衛官に、国を守ることは出来ないだろ。

自衛隊か防衛省は、航空自衛隊小牧基地に勤務する梶原大輔が母親の扶養義務を放棄していることについて何らかの説明をするべきだ。


▼吉本興業「キングコング」梶原雄太の母親による生活保護不正受給問題の経緯等まとめ▼
━━━━━━━━━━
母親の住んでるマンション
こんなマンションで生活保護貰えるのか

2002年11月
梶原雄太は大阪市内に2千数百万円のマンションを35年ローンで購入し母親に住まわせる。

2005年
梶原雄太の長兄で航空自衛隊小牧基地に勤務する梶原大輔が、梶原雄太が購入し母親が住むマンションの隣のマンションを住宅ローンで購入し居住。

2008年
梶原雄太が母親が住むマンションの月々10万円で35年間の住宅ローンを月々40万円で10年間年のローンに借り換え。


2010年7月7日
TBS「イチハチ」(マザコン芸能人No.1決定戦) に梶原雄太が出演し、マザコンぶりを披露。

2010年7月21日
梶原雄太の母親である梶原次子が「東京ウォーカー」で、おかんが作った“日本一塩辛い”ご飯のお供「おかんのじゃこ入り塩こんぶ」などの宣伝活動。
出来ばえに自信? 次子さんもこの表情!

2011年3月
梶原雄太の母親の梶原次子が毎月11万6000円の生活保護の受給を開始(途中から受給額は5万円に減額し、発覚するまで15カ月間で約140万円を受給)。


2012年3月
梶原雄太の一家が全員そろって「さんまの芸能界ワイドショー家族No.1決定戦」に出演。

2012年3月、キンコン梶原雄太の一家が全員そろって「さんまの芸能界ワイドショー家族No.1決定戦」に出演。梶原大輔(38)航空自衛隊小牧基地勤務
2012年3月、キンコン梶原雄太の一家が全員そろって「さんまの芸能界ワイドショー家族No.1決定戦」に出演。
2012年3月、キンコン梶原雄太の一家が全員そろって「さんまの芸能界ワイドショー家族No.1決定戦」に出演。
■動画
さんまの芸能界ワイドショー家族No.1決定戦 - 12.03.23

http://v.youku.com/v_show/id_XMzcwMzc4Mjgw.html
(7分過ぎから)
キングコング梶原雄太の兄梶原大輔(38)航空自衛隊小牧基地勤務


2012年5月29日
スポニチが「キンコン梶原も母が生活保護 昨年3月から140万円」と報道
関連記事
キンコン梶原は、レギュラー番組2本を持っていた時で年収5200~6240万円(この他にもCM出演料と営業・ライブ出演料あり)との試算があり、現在レギュラー番組を3本持つ。

5月30日
梶原雄太が緊急釈明記者会見。
母親が生活保護を15カ月間で約140万円のしていたことを発表。

毎月約40万円の住宅ローンの負担があり、母親へ精一杯の援助を続けている中でのやむを得ない経緯があったと強調。
「不正受給の感覚は正直ありません。おかあさんもそうです」と“釈明”した。
関連記事

5月31日
「スッキリ!!」(日本テレビ系)で、加藤浩次が「梶原雄太は不正じゃない!」と必死に擁護(関連記事

6月12日
自民党の馳浩衆院議員が、衆院予算委員会で、「キングコング」の梶原雄太が母親のために購入したマンションの写真を示しながら、小宮山洋子厚生労働相らに「全ての事情を踏まえて(受給が)認定されたのか」と追及。「一定のルールのもとで厳格な審査がされるべき」と訴えた。(関連記事

━━━━━━━━━━





>しかし、厳格化には難しさがつきまとう。北九州市では平成17、18年、保護を求めていた男性2人が相次いで死亡した。門司区の56歳の男性は生活保護の受給申請をしたが、市は扶養義務のある長男と次男が近所に住んでいたことを理由に「まずお子さんに相談して」と申請を受け付けなかった。男性はその後、餓死。厳密にチェックしすぎた結果だったとみられる。


産経新聞は、どうして5年前の話を持ち出すのか?

これでは「役所は今後も厳格なチェックをするな」と解釈されかねない。

役所の厳格なチェックは重要であり、北九州市のケースでは職員が近所に住んでいた長男と次男に事情を確認するべきだった。

そして、何よりも問題なのは、役所は在日朝鮮人、吉本興業の芸人、部落民、創価学会(公明党)、共産党といった圧力団体がバックに存在するクズばっかり簡単に受給させて、本当に困ってる人には滅多に受給させない不公平な実態だ。

(参考1)

http://wjn.jp/article/detail/9904595/
働く気が萎える手厚い保護

(一部抜粋)

 「そもそも、○○党員とか△△学会員など、有力団体に属している人からの申請があった場合、あとでもめると面倒なので、ほとんどフリーパス」(関係者)という現状では、不正受給を発見できなくて当然か。

生活保護費削減の提唱は「弱者切り捨て」と受け取られる可能性が高く、「選挙で不利になる」という理由などから国会等、公の場で議論されづらかったことが、ここまで不正受給を助長させた背景の一つだろう。


(参考2)
━━━━━━━━━━
川崎市が国内で初めて採用した在日公務員 生活保護のケースワーカーに任命するよう要求 --- ケースワーカーは支給の決定権を持つ
1998年、川崎市が日本で初めて外国籍(韓国人)の金本大祐を公務員に採用
↓ ↓ ↓
2002年、2005年、2006年
韓国人職員の金本大祐は生活保護支給の決定権を持つケースワーカーへの異動を要求したが、却下された。
↓ ↓ ↓
2007年
民団新聞が「差別ニダー」と報道
【在日】韓国籍を理由に生活保護ケースワーカーへの異動を阻まれている川崎市職員

http://www.mindan.org/search_view.php?mode=news&id=9084
「当然の法理」へ挑戦今年も 川崎市在日職員
2007-12-05、民団新聞

生活保護ケースワーカーへ
4度目の異動申請


 【神奈川】生活保護のケースワーカーへの異動を希望している川崎市の一般事務職員が、韓国籍という属性を理由に過去3度、門前払い同然の扱いを受けていたことがわかった。市は「公務員に関する基本原則」を具体化した市の「運用規程」に抵触するためとしている。最近も4回目の申請を出し、来年3月に出る結果を待っている。

「自己実現あきらめない」

 この職員は韓国籍を持つ金本大祐さん(32)。98年4月、川崎市の一般職に外国籍者としては初めて採用された。これまで港湾局、教育委員会、健康福祉局と歩んできたが、本来の希望は生活保護のケースワーカーだ。02年を皮切りに05年、06年と直属の上司に異動を希望してきたが、かなえられていない。「運用規程」が現実に、外国籍当事者の希望を阻むという事例が明らかになったのは、これが初めて。
(以下略)

↓ ↓ ↓
2009年、民主党政権となり、韓国籍の金本大祐が念願の生活保護課へ異動!
「自分は在日韓国人のために働く」と発言
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=oa7Vl6CPZVQ#t=580s

現在は、民主党市議からも生活保護行政の専門家として厚い信頼を受け、川崎市で民団と供に生活保護の支給に大活躍している(日本国民の血税が食い物にされている)。

2009年12月
政権交代後の鳩山由紀夫内閣下、厚労省は自治体に対して「速やかな保護決定」を改めて通知。
生活保護の受給資格取得を容易にしたことにより、生活保護の増加は歯止めがかからなくなった(2012.5.26産経新聞【民主政権下で膨らむ生活保護 自民が「自助」で攻勢】)。

━━━━━━━━━━



生活保護に関する諸問題を包括的かつ大幅に改善させるためには、やはり現在行われている生活保護の現金支給を現物支給に改めることが最善策だ。

本当に「健康で文化的な最低限度の生活」を保障するなら、現金は支給せずに、施設をつくって入所させ、新聞や書籍なども置き、食料や衣服を支給して生活させるべきだ。

現金が支給されるなら誰でも「貰えるものなら貰いたい」と思うが、現金を受給するのではなく施設に入居して食料や衣服を配給されるというなら必ずしも誰もが希望するわけではなく、本当に困った人だけが生活保護を希望することになる。

現金支給でなくなればある程度本当に困った人だけが保護を申請するようになるから、それほど審査を厳格化せずとも済むので、餓死することはなくなる。

部屋は個室でも良いし、勿論外出も自由だし、施設内での過ごし方も自由だ。

それでも、今のような現金支給と比べれば、健康で文化的な最低限度の生活を保障しつつ、自由に使うカネ欲しさから就職意欲や勤労意欲も湧いてくる。

現在3兆7千億円に上っている生活保護に費やされる費用も大幅に削減できる。

産経新聞は厳格化が難しいと言っているだけで、現物支給で様々なことが大幅に解決するのに現物支給については何ら触れていない。




http://sankei.jp.msn.com/life/news/120621/trd12062122370024-n1.htm
生活保護
2012.6.21 22:33[eアンケート]産経新聞

高収入の芸能人の親族が生活保護を受けていたことが発覚し、生活保護の内容や扶養義務との関係が注目されています。今年度の給付総額は約3兆7000億円が見込まれており、支給額は東京都区部の母子世帯の場合で約19万円です。

そこで

(1)十分な所得があるなら親族の扶養は当然ですか

(2)生活保護の支給水準は適当ですか

(3)現在の生活保護制度を維持すべきですか

について、あなたの意見をお聞かせください。意見は26日午前11時までにお願いします。

アンケートはこちら


【もうやめて!生活保護の不正受給と外国人への支給!】

7/1(日)片山さつき議員応援デモ

開催日 2012年7月1日
集合場所 新宿・柏木公園
集合時間 13:00
出発時間 13:30
主催:直樹
https://twitter.com/#!/aoki_naoki
公式サイト
http://netdemo.wiki.fc2.com/




「生活保護審査の厳格化も必要だし公平公正が何より重要!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ



  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)

テーマ:生活保護 - ジャンル:政治・経済

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.