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櫛渕万里議員の支那人夫「李松」(民主活動家)が旅券なし不法滞在者のために特別滞在許可申請・新風講演会「激増!在日中国人の脅威-元警視庁「通訳捜査官」が見たヤツらの手口-」・許せない外国人留学生優遇
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櫛渕万里衆議院議員(民主党)
櫛渕万里衆議院議員(民主党)


1月28日(土)、私は元警視庁通訳捜査官の坂東忠信氏が講師の講演会激増!在日中国人の脅威 -元警視庁「通訳捜査官」が見たヤツらの手口-に出席した。
2012.1.28講演会「激増!在日中国人の脅威 -元警視庁「通訳捜査官」が見たヤツらの手口-」\広告\01-thumbnail2【1月28日】講演会「激増!在日中国人の脅威 -元警視庁「通訳捜査官」が見たヤツらの手口-」.


坂東忠信氏は、交番勤務時代に自転車泥棒の支那人に騙されたことを契機に北京語の学習を始め、その後「北京語通訳捜査官」として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務するようになった。

退職後は地方司法通訳、防犯講師として活動している。



2012.1.28講演会「激増!在日中国人の脅威 -元警視庁「通訳捜査官」が見たヤツらの手口-」\広告\01-thumbnail2【1月28日】講演会「激増!在日中国人の脅威 -元警視庁「通訳捜査官」が見たヤツらの手口-」.

寒い中、満席となった講演会では、まず「通訳捜査官」としての経験から支那人の思考の特異性を説明。

支那人は後悔はするが、反省はしないし、謝罪もしない。

支那人にとって反省や謝罪は相手にさせるものであって、支那人は自分が反省したり謝罪したりしたら負け(お終い)だと考えている。

また、支那人はゴミをゴミ捨て場に捨てたり分別したりする習慣がないため、支那人が増えた街はどんどん汚くなり、トラブルや犯罪も多発するようになるという。

そもそも北京語の音階が非常に高くて特殊なため、悪口が発達し易く、喧嘩や暴力が多発する要因になっているという。


そんな中、日本のやくざの力が弱まり、支那人など外国人犯罪組織の勢力が強まりつつあるそうだ。

さらに、日本政府と文科省は、年間293億円の予算を投入して日本に来る留学生を優遇して来日留学生を増やそうとしている。

293億円の内訳は、国費留学生に196億円、私費留学生に72億円、短期留学生に25億円だという。

一方、日本政府と文科省は、海外へ留学する日本人には、19億円しか支援していない。

しかも、来日留学生への援助は返済不要だが、海外へ留学する日本人への支援には返済義務がある。

日本政府・文科省は、海外へ留学する日本人を殆ど支援しないのに、日本に来る外国人留学生には多額の税金を使って援助している

来日留学生の大半は支那人であり、支那人と韓国人の留学生が来日留学生の75%を占めている。

来日留学生は日本に飛行機代を払ってもらい、月々15万円をもらっている。

学費免除なので月々の15万円は丸々生活費や遊行費となる。

どうしてこんな事になっているかというと、大学が文科省官僚の天下り先となっており、大学をつぶさずに増やし続けるためだという
留学生の推移
留学生の推移


ちなみに、私が昨年4月に文科省に電凸した時に入手した情報では、平成23年度の留学生に対する援助予算は次の通り。
―――――――
海外に留学する日本人には19億円…

日本に留学する外国人には319億円…

うち国費留学生には約200億円…

国費留学生には少なくとも年間150万円、多い者には年間300万円以上支給されている。
―――――――

●関連記事
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http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4211.html


霞ヶ関の文部科学省
霞ヶ関の文部科学省


その他、外国人の国籍別犯罪発生率などについてデータを基にした説明があった。

と、まー、ここまでは正直言って、私も殆ど知っていた内容だった。

以下、私が全く知らなかった民主党衆院議員の櫛渕万里の謎について説明する。

まずは、櫛渕万里に関する基礎情報を紹介しよう。

櫛渕万里衆議院議員(民主党)

「週刊文春」2009年10月1日号
まだまだある! 「醜聞議員」を丸ハダカにする
▼「ピースボート」櫛渕万里中国人夫は「過激」反政府活動家


民主党の櫛渕万里衆院議員は、辻元清美を通じて日本赤軍とつながりが強い「ピースボート」の元事務局長だ。

そして、櫛渕万里議員の夫は、支那人であり、過激な反政府活動家(反支那共産党活動家)の李松だ。

また、櫛渕万里には「若い男性秘書」がいるが、その男性秘書の父も支那の民主活動家であり、李松の関係者だ。

つまり、櫛渕万里の夫と男性秘書の父親はそろって支那の反政府活動家なのだ


民主党の櫛渕万里衆院議員

ここまで述べた櫛渕万里に関する基礎情報も非常に珍しいのだが、今回の講演会では珍しいでは済まされない情報を披露してくれた(坂東忠信氏のブログでは既に披露されている)。


さて、問題の核心に迫ろう。

2009年12月、櫛渕万里は、のうのうと小沢一郎の支那訪問団(小沢大朝貢団)に参加した。

櫛渕万里の夫と男性秘書の父親がそろって支那の反政府活動家であるにもかかわらずだ


共産支那が過激な反共産支那活動家の李松が妻を小沢朝貢団に参加させたことも不可解だし、共産支那が李松の妻の小沢朝貢団参加を認めたことも不可解だ。

小沢朝貢団に参加した櫛渕万里には若い男性秘書(支那の民主活動家の息子)も参加した可能性が高い。

もしかすると、櫛渕万里議員の夫の李松は、過激な反政府活動家(反支那共産党活動家)の仮面をかぶった共産支那のスパイか工作員かもしれない


さらに、坂東忠信氏は、もっと身近で具体的な問題も教えてくれた。

櫛渕万里議員の支那人夫の李松の事務所に行くと、支那民主化事務所ではなく、『日本人配偶者後援会』がある。

そして、その『日本人配偶者後援会』は、不法滞在支援ビジネスを行っている!


これに関しては、坂東忠信氏のブログ記事を一部転載させてもらう方が分かり易い。

外国人犯罪の増加から分かること
(元警視庁通訳捜査官、坂東忠信の公式ブログです。)


http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1234972
国会議員からつながるヤバいリンクの旅

2011.09.07

みなさん、こんにちは。
何度首相が変わって組閣しても、韓国外資系極左内閣であることには変わりないようですが(笑)、そんな民主党員につながる中国の不思議なご縁をご紹介します。
そしてこの旦那さまの所属するこの団体の住所と電話番号は、このブローカーと同じ番号です。
(略)
この団体がどんな広告を出しているのかというと、こちら↓
『日本人配偶者後援会』
『日本人配偶者後援会』
(翻訳)
★日本人との結婚、再婚、ビザなし、旅券なしの人のための特別滞在許可申請
★日本人配偶者のビザ更新と変更、日本人との離婚の後の定住者申請
★家庭内暴力事件の相談や賠償事案
★日本人に離婚される事案
★日本人に失踪されることによる生活や資格の問題
★口語体や書面の翻訳


旅券がない人は日本に来てはいけないのです。
ビザがないなら、帰国しなければいけません。
離婚して日本人の配偶者でなくなった滞在資格欠格者は、母国に帰るべきです。


もう出入国管理及び難民認定法などの日本の国法の趣旨を理解していない、中国人滞在を勝ち取るための団体ですね。
(略)
おまけ情報ですが、ここにも最初の彼女のつながりが出てくるのです。
この二つの団体の代表である「林 飛」は彼女の夫の友人で、息子は日本国籍を取って彼女の私設秘書をしているのです。
彼女の事務所内部につながる協力者の話では、その若い男性は父親と同じ姓を名乗り、現在彼女の町田事務所で働いているとのこと。
他にもこの「後援会」はたくさんの華字新聞に広告を出していますが、私も元刑事ですので、足で確認してきました。
『日本人配偶者後援会』

民主化のための事務所があるはずのポストには、こんな団体名が。びっくり
『日本人配偶者後援会』

敵の敵を味方と勘違いし、民主化運動のためにこうした団体を応援しても、ダメなんです。
そもそも敵を「中国人」や「中国共産党」という目に見えるもので定義していると、敵を見誤ります。
(略)


■動画
【坂東忠信】中国人民主活動家の裏ビジネスと国会議員[桜H23/11/29]
http://www.youtube.com/watch?v=eCu8ICyVRHo

(動画説明)
「中国-民主化活動家」の看板を掲げながら、裏では日本での不法滞在指南をしている疑いのある『日本人配偶者後援会』の実態と、その団体との繋がりが疑われる民主党・くしぶち万里-議員の疑惑




2012.1.28講演会「激増!在日中国人の脅威 -元警視庁「通訳捜査官」が見たヤツらの手口-」

講演の最後は、尖閣諸島問題など外交・防衛問題についても、貴重な情報を教えてくれた。

共産支那が台湾の「沸光山」(宗教)の星雲大師(元国民党員)を利用して、尖閣諸島を「友愛の島」にするために、何か仕掛けてるかもしれないという。

2012.1.28講演会「激増!在日中国人の脅威 -元警視庁「通訳捜査官」が見たヤツらの手口-」

その後、質疑応答があり、最後は「維新政党・新風」の鈴木信行代表が閉会の辞で核武装の必要性と新風への支持を訴えて閉会した。




「来日留学生の特別優遇をやめろ!」
「櫛渕万里の支那人夫の違法ビジネスを許すな!」


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