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慰安婦ポスター1500枚を掲示・「日本の若者、慰安婦の存在すら知らない!」と韓国人歌手が留学生の助けを借りて東京の街のあちこちに・大阪や京都でも予定・昔の軍相手の売春婦より今の韓国人売春婦を何とかしろ
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DO YOU HEAR?韓国人歌手が東京で従軍慰安婦のポスター1500枚を掲示=韓国
DO YOU HEAR? 韓国人歌手が東京で従軍慰安婦のポスター1500枚を掲示=韓国

http://news.livedoor.com/article/detail/6167919/
韓国人歌手が東京で従軍慰安婦のポスター1500枚を掲示=韓国
2012年01月05日11時42分
提供:サーチナ

 韓国人歌手の金長勲(キム・ジャンフン)と韓国広報専門家の叙敬徳(ソ・ギョントク)城信女子大客員教授が、3日から4日の2日間、東京内の流動人口が最も多い新宿、渋谷、原宿などで、従軍慰安婦問題に関連するポスターを掲示したことが明らかとなった。韓国の複数のメディアが報じた。

 韓国メディアは、キム・ジャンフンとソ教授が日本に在住する韓国人留学生たちの助けを借りて、東京の街のあちこちに1500枚の従軍慰安婦に関連するポスターを掲示したと伝えた。

 「DO YOU HEAR?(聞こえるか?)」というタイトルの今回のポスターは、12月29日付けのウォールストリートジャーナル・アジア版に掲載した全面広告のデザインと同じ内容。

 ポスターを企画したソ教授は、「世界的な有力紙の広告を通じて、国際社会で問題化し、世界の世論を喚起させる。日本国内のポスターは、日本軍慰安婦の存在すら知らない若者にアピールするために作成した」とコメントしたという。

 ポスターの制作費を後援したキム・ジャンフンは、「水曜デモが1000回を超えたが、日本政府は、慰安婦問題をいつも回避している。慰安婦問題は、日韓の歴史認識の次元を超え、女性の人権回復の重要な問題であることを日本政府は知っているはずである」と説明した。

 また、ソ教授は「独島や慰安婦関連の広告を掲載するたびに、日本の右翼団体の脅迫をいつも受けるが、これに屈することなく、より正々堂々と日本政府の誤りを指摘し、世界の世論を引き出そうしようと努力する予定である」と語っている。

 キム・ジャンフンとソ教授は、来週には大阪と京都を中心とした関西地方でも、ポスター1500枚を掲示する予定だという。



>韓国メディアは、キム・ジャンフンとソ教授が日本に在住する韓国人留学生たちの助けを借りて、東京の街のあちこちに1500枚の従軍慰安婦に関連するポスターを掲示したと伝えた。


「韓国人留学生の助けを借りて、東京の街のあちこちに…」ということは、貼っちゃいけない場所にも許可なく貼っている可能性がある。

もしも違法なポスター掲示があるなら、警察は厳重に取り締まるべきだ。

ポスターは、「DO YOU HEAR?(聞こえるか?)」というタイトルで12月29日付けのウォールストリートジャーナル・アジア版に掲載した全面広告と同じなので、もしも貼ってはいけない場所に貼っているのを見つけたら警察に通報しよう!

●関連情報

http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=201112291726321110
キム・ジャンフン、米WSJに慰安婦広告…‘聞こえられるんですか?’
2011-12-29 17:27[マイデイリー](韓国語)
‘独島守り’歌手キム・ジャンフンが全世界に慰安婦問題を知らせた。

‘独島守り’歌手キム・ジャンフンが全世界に慰安婦問題を知らせた。

キム・ジャンフンは広報専門家、ソ・ギョンドク教授とともに29日付米国経済日刊紙ウォール・ストリート・ジャーナル、アジア版19面に慰安婦関連広告を掲載した。
(以下略)

DO YOU HEAR?韓国人歌手が東京で従軍慰安婦のポスター1500枚を掲示=韓国






>ポスターを企画したソ教授は、「世界的な有力紙の広告を通じて、国際社会で問題化し、世界の世論を喚起させる。日本国内のポスターは、日本軍慰安婦の存在すら知らない若者にアピールするために作成した」とコメントしたという。


今なら殆どの日本の若者は「慰安婦の存在」くらいは知っているのではないか?

さらに、マトモな若者なら「慰安婦」=「軍隊相手の売春婦」だったことも知っていると思う。

今どき「従軍慰安婦強制連行」が事実だったと思い込んでいる日本人の若者は少数派ではないだろうか?

強制連行はなかったし、慰安婦は軍隊相手の売春婦であり、普通の売春婦より遥かに金を稼いでいた!



▼事実▼

韓国政府が「慰安婦が強制連行された証拠Nida!」と自慢する資料。1944年、「慰安婦を募集!月給300円以上!3000円まで借金が可能!」と書いてある。
韓国政府が「慰安婦が強制連行された証拠Nida!」と言い張る根拠とする資料。
1944年に「慰安婦を募集!月給300円以上!3000円まで借金が可能!」と書いてある。



当時は戦争中だったが、日本の官憲は、朝鮮人の女衒に誘拐された朝鮮人女性を救出したりしていた。
日本の官憲は悪徳女衒(鮮人)に誘拐された朝鮮の女性を救出していた
日本の官憲は悪徳女衒(鮮人)に誘拐された朝鮮の女性を救出していた



戦時の売春婦どもが日本軍相手にどれ位荒稼ぎしていたかは、貯金の補償を求めて訴訟を起こした朝鮮人売春婦の文玉珠の例を見れば良く分かる。

文玉珠は、ビルマで慰安婦をやって荒稼ぎした大金を野戦郵便局に「文原吉子」名義で貯金していたが、1965年の日韓基本条約締結後も韓国政府からその貯金を補償されなかったため、日本政府を逆恨みして日本で訴訟を起こした。

文玉珠は、平成4年(1992年)に日本の郵便局を訪れ、2万6145円の貯金の返還を要求した。調べたら「軍事郵便貯金原簿」というのが熊本貯金事務センターに残っていた。

文玉珠は、贅沢品を消費しながら、2~3年間で2万6145円の軍事郵便貯金をし、うち5千円を大邱の家族に送金していた。

文玉珠
文玉珠
――――――――
■1.米軍がレポートする慰安婦の実態■

 米軍情報部は、北ビルマの慰安所で収容された慰安婦からの聞き取りをもとに、以下のような報告書を残している。
女性たちは経営主が、600円前後の前借金を親に払って、その債務を慰安所での収入で返還している,女性たちの稼ぎは月に1500円前後、兵士の月給は20円前後。
慰安婦たちは、二階建て個室付きの大規模家屋に宿泊して業を営んだ。
・・・・彼女たちの暮らしぶりは、贅沢であった。

慰安婦は接客を断る権利を認められ、負債の弁済を終えた何人かの慰安婦は朝鮮に帰ることを許された。また、ビルマのラングーンで慰安婦をしていた文玉珠さんの手記では、その生活ぶりを次のように語っており、米軍のレポートを裏付けている。

支那マーケットにいって買物した。ワ二皮のハンドバッグと靴を買い母のためにもなにか買った。将校さんに連れられてジープに乗って、ぺグーの涅槃像をみに行った。ちなみに文玉珠さんは、平成4年に日本の郵便局を訪れ、当時貯めた2万 6145円の貯金返還の訴訟を起こして敗れている。千円もあれば故郷に家が一軒買えると体験記で述べているが、現在の貨幣価値なら、4~5千万円程度の金額を、3年足らずで貯めたことになる。

――――――――

[7:巨額のカネを稼いだ慰安婦の実態]
平成4年に韓国の元従軍慰安婦の文玉珠が起こした、「戦時郵便貯金の払い戻し請求訴訟」別名下関裁判というのをご存じですか?。
彼女は戦時中にビルマで従軍慰安婦をして貯めた26,245円を郵便貯金にしていましたが、後にその中から5,000円を朝鮮の実家に送り、
(略)
つまり30か月で2万6千円を貯金したので、毎月870円も貯金したことになります。大東亜戦争陸軍給与令(昭和18年)によれば、最下級の2等兵の月給は7円50銭で、下士官である軍曹が23円~30円、戦地手当を含めると約2倍になったので、当時の兵士の収入を平均すると月額30円程度でした。彼女はその30倍も稼いだわけです。それだけではありません、陸軍中将の年俸でも5,800円でしたから、彼女は在ビルマ日本軍最高指揮官よりも、多く稼いでいたことになります。
――――――――



■■追加資料■■
――――――――
 文玉珠の場合、3年足らずで2万5千円貯金し、うち5千円を家族に送金している(文玉珠『ビルマ戦線 楯師団の「慰安婦」だった私』(梨の木舎1996年)138ページ)。今なら1億円前後の大金である。

 ベテランの日本人慰安婦も負けていない。吉原で10年暮らした高安やえは、「戦地へ行けば10倍稼げるし・・・・稼いだら内地に帰って商売を始めようと考えてラバウルへ・・・・一人5分と限り、一晩に200円や300円稼ぐのはわけがなかった」と回想している(高安やえ「女のラバウル小唄」『続戦中派の遺言女性版』櫂書房1979年)。

『慰安婦と戦場の性』秦郁彦著P392
――――――――





◆比較

※当時の貨幣価値
・総理大臣月給 800円(東条英機)  ・陸軍大将月給 550円  ・一般日本兵月給 15~25円

━━━━━━絶対に越えられない壁━━━━━━

・文玉珠
・慰安婦の月収 1000円~2000円(アメリカ軍の調書)
・元慰安婦、文玉珠の2年3ヶ月の郵便貯金 26145円…
現地で贅沢品を消費しながら大邱の家族に5,000円を送金し、26,145円(現在の貨幣価値で約6,000万円)を約2年で貯金した売春婦

・高安やえ
「一晩に200円や300円稼ぐのはわけがなかった」
「女のラバウル小唄」『続戦中派の遺言女性版』櫂書房1979年





このように、「慰安婦」というのは、戦時中に日本軍将兵を相手に大金を荒稼ぎした売春婦のことだ。


したがって、韓国は、昔、軍隊相手に荒稼ぎをした売春婦のことを問題にするのではなく、現在日本に巣食う5万人の韓国人売春婦問題を解決するべきだ。

2010年、韓国ハンナラ党の議員は、「韓国国外で売春を行っている韓国人女性は10万人以上に達し、そのうち5万人が日本で売春を行っている」と発表した。

韓国メディア「Newsis」も2010年10月28日、「日本、オーストラリア、グアム、シンガポール、支那、香港、米国などで合計10万人以上の韓国人女性が売春をし、うち日本では全体の半分にあたる5万人が売春をしている」と伝えた。


1年経った2011年10月にも、韓国の警察庁が、海外での性売買を斡旋するブローカーなどの取り締まりを行い、海外遠征性売買容疑で検挙した結果、主な売春先(過半数)が日本であることを公表した。

ちなみに、韓国では海外で売春行為をする女性を「遠征女」と呼んでいるそうだが、「慰安婦」とはまさにこの「遠征女」だった。

戦時中の売春婦(慰安婦=遠征女)の方が、現在の韓国人売春婦(遠征女)よりも、遥かに大金を荒稼ぎしたということだ。


これまで述べてきたことから、解決すべきは「戦時中の慰安婦の問題」ではなく、「現在の韓国人売春婦の問題」であることが明白となった!

12月17日には、200人が【韓国人売春婦5万人+生活保護在日3万人の即時強制送還を求める国民大行進 in 新宿】に参加して「日本で違法売春する犯罪韓国人5万人をたたき出せ!」、「虚構の慰安婦神話、ただの売春婦に謝罪なんてしないぞ!」「過去の慰安婦問題より、現代の韓国人慰安婦5万人問題を解決しろ!」とシュプレヒコールで訴えた。

2011.12.17韓国人売春婦5万人+生活保護在日3万人の即時強制送還を求める国民大行進 in 新宿

2011.12.17韓国人売春婦5万人+生活保護在日3万人の即時強制送還を求める国民大行進 in 新宿
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200人参加
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2011年5月17日、韓国では、性風俗の浄化作戦が続く韓国ソウルで、赤線地域で働く女性達(売春婦達)が「生きるための権利を奪うな」と抗議デモを行った。

中には、火炎瓶をもって自分の体に火をつけ焼身自殺で抗議しようとする女性もいた。

s2011年5月17日、性風俗の浄化作戦が続く韓国ソウルで、赤線地域で働く女性達が「生きるための権利を奪うな」と抗議デモを行った。中には、火炎瓶をもって自分の体に火をつけ焼身自殺で抗議しようとする女性もいた。

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このように、現在でも大量の韓国人売春婦たちは、韓国内においても、日本などの外国においても、自らの意思で売春をしている

昔軍隊相手に荒稼ぎをした売春婦のことより、現在の韓国人売春婦を何とかしないといけないはずだ。




「昔軍隊相手に荒稼ぎした売春婦のことより現在の韓国人売春婦を何とかしろ!」

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