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島田紳助が芸能界復帰?!吉本興業と和解し共同訴訟で勝って復帰か・暴力団とのメールも写真もあったが切腹はせず・吉本興業は39億円の大赤字・大崎洋社長肝いりの松本人志映画が大コケ・スポンサー離れで相次ぐ劇場閉館
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島田紳助と暴力団幹部との写真があった!写真誌「FRIDAY」が掲載
島田紳助 やはり存在した!「極心連合会・橋本弘文」会長との親密写真」
フライデー(講談社)[2011年9月23日号]9月9日発売


http://news.livedoor.com/article/detail/6023336/
隠遁生活70日 京都潜伏の紳助が吉本和解で芸能界復帰
2011年11月13日17時00分
提供:週刊実話

 島田紳助が逃亡生活にピリオドを打って、芸能界復帰の準備を進めているという仰天情報を入手した。
 「“紳助バッシング”はいまだに続いています。吉本興業と和解し、裁判で白黒つけて堂々と復帰するつもりらしい」(吉本関係者)

 10月24日、紳助は吉本興業と共同で『講談社』などに対し、名誉棄損で1億6500万円の損害賠償を求める訴訟を起こした。今後も他のマスコミも含めて、提訴の準備があることを明らかにした。
 「紳助と吉本は、ケンカ別れしたと見られていた。紳助は親しい芸人に『中田カウスと大崎洋社長に嵌められた』と漏らしていましたからね。引退会見で紳助は、自ら引退を決意したと話しましたが、真相はカウスの助言で大崎社長に引導を渡されたんですよ。だから、“嵌められた”と激怒した」(お笑い関係者)

 恨み骨髄だった紳助と吉本の関係を修復した人物がいた。
 「紳助を匿った元兵庫県警の暴力団担当で、今は“沖縄のキャバクラ王”と呼ばれている実業家のI会長ですよ」(芸能関係者)

 引退後の紳助は、沖縄・恩納村のマンションで逃亡生活をスタート。9月中旬、同マンションから車で約1時間のところにある東村のペンションに移動した。
 「ペンションを紹介したのがI会長です。以前からI会長と大崎社長は親しい間柄だった。大崎社長は、I会長に紳助との信頼関係の回復を託したんだと思いますよ」(テレビ関係者)

 10月に入ってからは逃亡生活にピリオドを打ち、大阪の自宅や東京のマンションを行ったり来たりしていたという。
 「一時は、警視庁と大阪府警が紳助を何らかの容疑で逮捕する情報も流れましたが、立ち消えになった。いまは、マスコミも知らない京都の自宅にいて、吉本と裁判のことで連絡を取り合っているようです。裁判関連費用として、経営する飲食店を売却するつもりですよ」(前出・吉本関係者)

 紳助と親しい先輩のお笑い関係者が続ける。
 「『マスコミに好き勝手に書かれて、自分だけじゃなく家族にも迷惑をかけた。叩かれっぱなしでこのまま引き下がるわけにはいかない』と言ってました」
 吉本の上層部の一人も「芸能界復帰に躊躇しながらも、その方向に気持ちが傾いているのは確かですよ」と証言する。

 紳助の逆襲が始まった。



ソースが「週刊実話」なので信憑性に欠けるかもしれない。

しかし、私は、島田紳助と吉本興業が共同で『講談社』などを訴えたことや、吉本興業が経営破綻危機に瀕していることなどから、紳助復帰は「無きにしも非ず」だと思っている。

テレビなどの一部マスコミは、紳助引退後も「紳助さん」などと「さん」付けで呼び続けているし…。

ただ、島田紳助が芸能界に復帰するようなことは絶対に有ってはならない。

島田紳助は、暴力団幹部との交際発覚によって8月23日に記者会見を開いて芸能界を引退した。

その際、暴力団関係者との写真について「あるわけない」と断言し、報道陣に「ウソをついていたら、みんなの前で腹を切ります」と宣言していた。

しかし、その後、紳助と暴力団との親密メールや親密写真が発覚した。


例えば、8月30日発売の週刊朝日は、元ボクシング世界王者で現在、恐喝未遂罪で実刑判決を受け最高裁に上告中の渡辺二郎被告(56)との、05年6月から2年間にわたる106件に及ぶ「親密メール」の内容を全文入手したとし、指定暴力団山口組最高幹部のため、紳助が芸能イベントのチケット入手に奔走するなどのやりとりを詳報。

また、9月9日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)は、指定暴力団山口組最高幹部と肩を寄せ合う紳助の2人が収まった写真を掲載した。

島田紳助と暴力団幹部の2ショット写真

島田紳助と暴力団幹部との写真があった!写真誌「FRIDAY」が掲載
島田紳助と山口組極心連合会会長の橋本弘文(姜弘文=カン・ホンムン)の親密写真
フライデー[2011年9月23日号]9月9日発売


http://www.sanspo.com/geino/news/110910/gnd1109101053000-n1.htm
切腹宣言も…紳助、暴力団幹部との写真あった
2011.9.10 10:49、サンケイスポーツ

 島田紳助(55)と暴力団幹部の2人が収まった写真が存在することが9日、分かった。この日発売の写真週刊誌「FRIDAY」が、暴力団幹部と肩を寄せ合う紳助の写真を掲載した。

 同誌によると、写っているのは紳助が8月23日の芸能界引退会見で「Bさん」と呼んでいた指定暴力団山口組最高幹部。大阪府警が05年にこの幹部の自宅を家宅捜索した際に一緒の写真が見つかっているが、それ以外にもあったようだ。5、6年前に撮影されたといい、宴席で笑みを浮かべる2人からは親密さがうかがえる。

 引退会見で紳助は暴力団関係者との写真について「あるわけない」と断言。報道陣に「ウソをついていたら、みんなの前で腹を切ります」と宣言していた。所属していた吉本興業の広報担当者は「本人に何度も事情を聴き、『写真はない』と聞いておりましたが…」とコメント。また別の関係者によると、紳助が切腹する可能性はない。
(紙面から)



私は「言ったとおりに切腹しろ!」とまでは言わないが、紳助の芸能界復帰はあってはならないと思う。

これで紳助が芸能界(テレビ)に復帰するようなあったら、もう完全に芸能界(テレビ)は暴力団との交際を容認したことになる。


しかし、一方で、紳助が芸能界(テレビ)に復帰する可能性は否定できない。

まず、紳助引退後もテレビなどが「紳助さん」などと「さん」付けで呼んでいたのは、紳助の芸能界復帰の可能性を考えてのことだったのだろう。

次に、実際に10月24日、紳助と吉本興業が共同で『講談社』などに対し、名誉棄損で1億6500万円の損害賠償を求める訴訟を起こしていることから、紳助と吉本興業の和解は事実かもしれない。

また、最近、吉本興業の業績がかなり悪化していることが、紳助復帰の可能性を完全否定できなくしている。

吉本興業の業績悪化は、制作費に10億円をかけている松本人志の映画が次々とコケ続けていることなどが主な要因のようだ。

さらに、紳助と暴力団の関係発覚以降、スポンサー離れによって劇場閉鎖が相次いでいる。

吉本興業の今年の赤字は39億円で、最近では有名芸人へのギャラの支払いも遅延しているほどだ


「週刊実話」が述べているように、紳助と吉本興業が共同で講談社など訴えている裁判で勝ったら、それを口実に復帰させる可能性は否定できないのだ。


●週刊現代
http://online.wgen.jp/
吉本興業元社長の中邨秀雄氏が沈黙を破ってぶちまける
「このままでは吉本はおしまいですわ」
39億円の大赤字


大崎社長肝いりのプロジェクトである、松本人志の映画がコケた。1本10億の制作費がかかっている。「大日本人」はまだマシでしたが、「しんぼる」と「さや侍」は回収率が2~3割だと担当者が嘆いていた

吉本社員はさらに嘆く
「社員として許せないのは、あれだけ松本人志は映画が失敗しているのに既に4本目を作ろうとしていることなんです。今度は大規模な海外ロケを敢行すると噂されています。これ以上、赤字を積み上げてどないするつもりや!と大崎社長には心の底から言いたい。もちろん、言えるわけないですが…」

吉本興業元社長・中邨秀雄氏が言う
「紳助もそうやったけど、最近、吉本は芸人だけやなくて社員までテレビ局で評判が悪い。やっぱり吉本は大きくなりすぎたんやな。テレビ局に株を買わして、出演枠を独占するような状態になってしもた。それで傲慢になったらアカンのや。ホンマやったら平身低頭でせなアカンのに」

ある吉本若手芸人が言う
「どうやら吉本にはカネがないとよく耳にします。僕ら若手のギャラの支払いが遅延するのは昔からよくあることですが最近は、友近さんや森三中さんといった中堅クラスの芸人のギャラの支払いも遅れています。友近さんは『このままでは食べていけない』と嘆いていたのを目撃しました」


そして最後に中邨元社長はかつての後輩でめある大崎現社長の経営責任について言及した。
「僕の耳に入ってくる情報を総合すると、大崎君が裸の王様になっている、という弊害はあるんでしょうな。大崎君に耳が痛い忠告をできる人間が誰もおらんようになった。僕が吉本を離れて7年あまり、その間に会社はメチャクチャになってしまった。」

吉本帝国の終焉は、もうすぐそこまできている。



近い将来、吉本興業は倒産するかもしれない。

吉本興業の大崎洋社長は、かなりワンマンとなっており、肝いりで大金をかけている松本人志の映画が次々にこけ続けている。

松本人志は妻が朝鮮人で、今年のフジテレビ「27時間テレビ」でも、ハングル文字の帽子をかぶって出演していた。

フジテレビ「27時間テレビ」では、松本人志がハングル文字の帽子をかぶっていたシーンも放送されていた

フジテレビ「27時間テレビ」では、松本人志がハングル文字の帽子をかぶっていたシーンも放送されていた
松本人志はフジテレビ「27時間テレビ」でハングル文字の帽子をかぶっていた

ここでも「あの国あの法則」が発動している。

ダウンタウンの松本人志に関しては、松本人志自身が出演・演出したコント番組「松本人志のコントMHK」も11月5日にNHKで放送されたが、視聴率は2.3%と悲惨な結果となった。

http://www.j-cast.com/2011/11/08112562.html?p=all
松本人志は「オワコン」なのか コント番組が視聴率2%台の大惨敗
2011/11/ 8 19:18、J-CASTニューストップへ

 ダウンタウンの松本人志さんが、満を持して挑んだコント番組が大コケした。かなり気合いを入れて作られた番組であるにも関わらず、数字的には惨敗で、松本人志「オワコン」説も出る始末だ。

2011年11月5日、NHKで松本さん出演・演出のコント番組「松本人志のコントMHK」が放送された。

「オモシロさがわからなかった」「ガキの使いで十分」

ここ最近は映画監督としての活動が目立っていた松本さんが、全5回に渡ってオリジナルコントを披露するという、かなり気合いの入った番組で、NHKも放送前から積極的にPRしてきた。

松本さん以外にも、第1回は相方の浜田雅功さんや、友近さん、ジローラモさんら著名芸能人が出演。影絵芝居の作品もあるなど、かなり実験的な部分もあり、まさに「天才」松本人志が自分のやりたいようにやりました、という内容だった。

しかし、蓋を開けてみると視聴率2.3%(関東地区 ビデオリサーチ調べ)。夜11時半からの深夜帯とはいえ、かなり残念な数字だ。
(以下略)





また、やはり島田紳助と暴力団との交際も、スポンサー離れに拍車をかけているようだ。

http://www.cyzowoman.com/2011/11/post_4578.html
吉本興業、相次ぐ劇場閉館で隠し切れないスポンサー離れ
2011.11.10 木 日刊サイゾー

 11月末をもって、吉本興業が運営する「品川よしもとプリンスシアター」(東京都港区)と「京橋花月」(大阪市都島区)が閉館することが発表された。閉館の理由を「来る100周年に向け、劇場事業を再編」と吉本側は発表しているが、関係者は理由は別にあると語る。

「吉本の劇場が黒字でいられるのは、各劇場にスポンサーがついていることが大きい。閉館する『品川よしもとプリンスシアター』には東洋水産、『京橋花月』には味の素がついていた。協賛イベントも多く、スポンサー的にもメリットが大きいため吉本との契約を望む申し出が後を絶たなかったが、今年に入り急にスポンサー離れが進んでいる」(テレビ局関係者)

 スポンサー離れの理由のひとつとして、3月11日に起こった東日本大震災がある。吉本に限らず、こんなご時世にお笑い系のスポンサーになっている場合ではない......とバラエティー番組などからスポンサーが離れているというのだ。9月に開催されたコント決定戦『キングオブコント』(TBS系)では、これまで「オロナミンC」の冠がついていたが、大塚製薬がメインスポンサーから離れてしまったため、今年は冠なしでの開催となった。そしてさらに吉本を悩ませているのが、8月に突然発表された大物司会者・島田紳助の引退劇だ。

「ヤクザとの交際があることで紳助を解雇したものの、その前にも中田カウスなどの騒動もあったため、"吉本=ヤクザとの繋がりがある"というイメージが企業の間で定着してしまった。そこでスキャンダルを避けたい企業が、吉本との契約解除を求めているんです」(前出のテレビ関係者)

 このような状況のため、全国にいくつかある吉本のこの他の劇場も閉館に追い込まれるのでは......と若手芸人の間で心配する声があがっている。

「品川、京橋に先駆け、『ヨシモト∞ホール大阪』が9月末に閉館しているんです。実は、渋谷にある『ヨシモト∞ホール』から大塚製薬がスポンサー撤退するため閉館するらしい......といううわさが数年前からあるため、若手芸人たちは戦々恐々としています。吉本の劇場はスポンサー収入がなければ赤字の劇場もあるだけに、このままスポンサー離れが進めば引退に追い込まれる吉本芸人が大量に出ますよ」(劇場で活躍する若手芸人)

 紳助の引退における影響は、まだまだ吉本に大きな影を落としそうだ。



以上のことから、経営不振で背に腹は代えられない吉本興業が、島田紳助と共同で訴えている裁判での勝利をきっかけにして紳助を復帰させるかもしれない。

しかし、テレビ局や視聴者がそれを認めたら、暴力団との交際を容認することとなり、禍根が残る。

平成23年10月1日に施行された東京都「暴力団排除条例」も蔑ろにすることとなる。

それはマズイだろう。

島田紳助は、自分自身が何度も暴力事件を起こしているし、他にもチャリティー疑惑があるなど、悪行を上げれば枚挙に暇がない。

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暴力事件を繰り返した紳助を起用し続けたテレビ局や芸能界の責任重大
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4351.html



以上のことから、島田紳助の芸能界復帰を許してはならない。

また、吉本興業なんて倒産すれば良いと思う。




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