正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
201102<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201104
前原外相が辞任!韓国人からの違法献金で・政治資金規正法で禁じられている外国人から政治献金を受け取り引責・当たり前だが、週末は往生際が悪過ぎた・福田康夫の件との違い・在日韓国人(民団)とも在日朝鮮人ともズブズブの関係
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ




民団中央本部の金宰淑団長は2005年11月30日、東京の民主党本部に前原誠司代表を訪ね、地方選挙権付与の早期実現へ法案の再上程を要望した。 前原代表は「私は前から賛成の立場だ。スタンスは変わっていない」と明言
民団中央本部の金宰淑団長は2005年11月30日、東京の民主党本部に前原誠司代表を訪ね、地方選挙権付与の早期実現へ法案の再上程を要望した。 前原代表は「私は前から賛成の立場だ。スタンスは変わっていない」と明言した。

前原外相が辞任=外国人献金で引責

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110306-00000529-yom-pol

前原外相が辞任…菅政権、大きな危機
読売新聞 3月6日(日)21時21分配信

 前原誠司外相(48)は6日夜、首相公邸で菅首相と会い、政治資金規正法で禁じられている外国人からの政治献金を受け取っていた問題の責任を取って辞任する意向を伝え、了承された。

 与野党の対立が激しさを増す中、「ポスト菅」の有力候補と目された重要閣僚が「政治とカネ」の問題で辞任に追い込まれたことで、1月の菅再改造内閣の発足後、2か月足らずで閣僚が辞任する事態となり、菅政権は大きな危機を迎えた。

 会談は約1時間45分間行われ、途中から枝野官房長官と福山哲郎官房副長官も加わった。

 前原氏は4日の参院予算委員会で、在日韓国人からの政治献金受領を認め、全容を調査したうえで返金し、政治資金収支報告書を訂正する考えを示していた。5日に北九州市内で開かれた同党衆院議員の会合では続投への意欲も示していた。

 しかし、献金者が外国人であることを認識していたことを自ら認め、外交の責任者として政治的な責任は免れないと判断したとみられる。前原氏が小沢一郎元代表の「政治とカネ」の問題を批判してきたこととの整合性を問われ、野党の追及が強まって外相としての職務を遂行できないことなども考慮した。

 前原氏を巡っては、野党が辞任要求を強めていたほか、政府・民主党内からも、2011年度予算案や予算関連法案の国会審議への影響を考慮し、辞任はやむを得ないとの見方が広がっていた。



NHKニュースによれば、前原前外相は、先ほど午後9:45頃から記者会見を行っている模様。

外相辞任は当たり前のことだが、前原はここに至るまで、あまりにも往生際が悪過ぎた。

3月5日(土)の夜も、福田康夫の事例を持ち出し、開き直りの姿勢を示していた。


http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011030600005
外国から献金「福田氏も受領」=前原氏、辞任要求に反論
2011/03/06、時事通信

 政治資金規正法が禁じる外国人からの献金を受け、進退を問う声が広がっている前原誠司外相は5日夜、北九州市内で記者会見し、自民党の福田康夫元首相も過去に北朝鮮系の企業から献金を受けていたと指摘した。その上で、「仮に自民党の方が批判するのであれば、福田氏のときはなぜかばったのか、整合性を付けて説明してほしい」と述べ、辞任要求に反論した。

 福田氏のケースでは、同氏の選挙区支部が1996年と2003年に北朝鮮系企業から計20万円の献金を受け取っていたことが、07年に表面化。同氏周辺は、当時、北朝鮮系企業から献金があったことは知らず、確認後は返金したとしている。前原氏は「(福田氏も)故意ではなかったと説明したと認識している」と述べたが、これは、福田氏の前例を挙げ、事態の沈静化を図る狙いがあるとみられる。

 一方、前原氏が受領した在日韓国人からの献金に関しては、「そのことで私の外交政策が左右されたということは全くない」と強調した。 (2011/03/06-00:46)



>政治資金規正法が禁じる外国人からの献金を受け、進退を問う声が広がっている前原誠司外相は5日夜、北九州市内で記者会見し、自民党の福田康夫元首相も過去に北朝鮮系の企業から献金を受けていたと指摘した。その上で、「仮に自民党の方が批判するのであれば、福田氏のときはなぜかばったのか、整合性を付けて説明してほしい」と述べ、辞任要求に反論した。


私は福田康夫が大嫌いで、3年くらい前には東シナ海のガス田開発に関して、前原誠司を高く評価し、福田康夫首相を非難するブログ記事を何度何度も繰り返し書いていた。

しかし、この献金問題に関しては、明らかに、そして遥かに福田康夫よりも前原誠司の方が悪質だ。

福田の場合、登記上は日本法人の企業献金で、福田側には外国人からの献金という認識はなかった。

一方、今回の前原の場合、長年良く知る在日韓国人からの個人献金だ。


今回、前原に違法な献金をした在日韓国人のオバチャンは、山科で「焼肉じゅん」を営んでいるようだが、前原自身が国会で「在日の方です」と既に自白している


前原誠司外務大臣「在日の方です」

この福田の事例を持ち出した時点で、前原には相当無理があった。

「恥の上塗り」とは、このことだ。


それと、「なぜ毎年5万円ずつ4回に分けて献金しているのか?」ということだが、年間5万円以下の寄付は公表されず、年間5万円超の寄付は公表されるからだ。


http://kifu.kokuseikyo.or.jp/kojin_kifu.aspx
個人寄付
個人寄付
個人寄付
個人献金
個人寄付
※ 寄付は国民政治協会の銀行等口座への振り込みに限られます。
※ 個人寄付は1回につき1千円以上とさせていただきます。
※ 年間5万円を超える寄付(50,001円以上)については、寄付者の氏名等が官報に公表されます。
※ 個人情報は上記目的以外には使用いたしません。



年間の寄付額を5万円にしたのは、在日韓国人のオバチャンの通名を隠蔽するために、前原側からアドバイスした可能性もある。

つまり、本件は前原大臣が意図的・故意的に在日韓国人から献金を受けていたわけで、前原は公民権停止にならなければならない事案だ。


山科の焼肉じゅん
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1399941.jpg




>一方、前原氏が受領した在日韓国人からの献金に関しては、「そのことで私の外交政策が左右されたということは全くない」と強調した。


これも、全く信用できない。

私も前原が焼肉屋のオバチャンから20万円(5万円×4年)もらったことで外交政策が左右されたとは思わないが、前原は以前から北朝鮮に2度も訪問するなど、普通では有り得ないほど朝鮮半島とはズブズブだった。

前原は、伝聞だということを断った上で、「拉致被害者は全員死んでいる。」などと発言したり、その後も「北朝鮮に重油支援をすべきだ」などと発言している。

また、前原は講演で「私の国会での質問のネタは基本的に在日の方からいただいている」と明かしている。

前原は北朝鮮に2回行っているが、通訳として同行した女性とは特に親密だったようで、その通訳女性とは恋人のように写真に写っている。


http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110305/stt11030501040002-n1.htm
「ポスト菅」最右翼・前原がいきなり窮地 かねて指摘された北とのつながり 外交ゆるがす危機
2011.3.5 01:00、産経新聞
(一部抜粋)

西田氏「ちなみにその方は日本国籍をお持ちなんでしょうか?」

 前原氏「在日の方であります…」

 委員会室がざわめいた。

 西田氏に「罪が確定すれば公民権停止だ。閣僚どころか国会議員の資格がない。分かっているんですか」と詰め寄られ、事態の深刻さに気付いたのか。前原氏は予算委終了後、官邸に直行し、菅直人首相に頭を下げた。

(略)

 前原氏はかねて北朝鮮と親密な関係を指摘されてきた。
(略)
 この際、通訳として同行した女性と特に親密だったとされ、2人の親密な写真は北朝鮮から流出、公安当局も入手したという。

 「女性とまるで恋人のようにしている写真だった」。複数の政府高官はこう証言する。


 15年3月に労働関係誌に掲載された講演録では、前原氏は「私の国会での質問のネタは基本的に在日の方からいただいている」と明かしている。




さらに、こんなこともあった。

民主党代表時代には民団の団長らに対して地方選挙権付与を明言していた。


http://www.geocities.jp/yotsta/mindan.htm
民主党代表 地方参政権に賛成
2005-12-07


民団中央本部の金宰淑団長は民団京都府本部の金有作団長とともに2005年11月30日、東京・永田町の民主党本部に前原誠司代表を訪ね、地方選挙権付与の早期実現へ法案の再上程を要望した。 前原代表は「私は前から賛成
金宰淑・中央団長(左から3人目)、金有作・京都団長(同2人目)ら民団幹部は前原・民主党代表(右から2人目)へ参政権早期実現を訴えた

民団中央本部の金宰淑団長は2005年11月30日、東京の民主党本部に前原誠司代表を訪ね、地方選挙権付与の早期実現へ法案の再上程を要望した。 前原代表は「私は前から賛成の立場だ。スタンスは変わっていない」と明言
前原代表は地方選挙権付与の早期実現に賛成を明言した

民団幹部と懇談し表明

 民団中央本部の金宰淑団長は民団京都府本部の金有作団長とともに11月30日、東京・永田町の民主党本部に前原誠司代表を訪ね、地方選挙権付与の早期実現へ法案の再上程を要望した。

 前原代表は「私は(代表就任の)前から賛成の立場だ。この問題でスタンスは変わっていない」と明言し、政調会長に検討するよう指示する考えを明らかにした。

 前原代表は独島問題や教科書検定問題で韓国でのナショナリズムの高まりに違和感を表明してきたが、地方参政権については「まったく別の問題。これは日本に住んでいる方の権利と義務の問題だ」と、政治問題と人権問題を明確に線引きした。民団側は定住外国人の人権の保障、無年金障害者・高齢者の一日も早い救済についても、前原代表の理解を求めた。

 懇談には民団中央本部の具文浩副団長と鈴木正穂京都市議が同席した。
(2005.12.07 民団新聞)



外国人に参政権を付与するということは、マトモな日本人では到底考えられない暴挙だ。

前原は外国人参政権付与を民団の団長と約束したり、外相就任記者会見では「竹島が韓国によって不法占拠されているか?」の質問に対して回答を避けたりしているのだから、「献金で私の外交政策が左右されたということは全くない」と強調しても、全く説得力に欠ける。

今回の献金で前原の政策が左右されたのではないとしても、あまりにも在日朝鮮人や在日韓国人とズブズブ過ぎる。

「李下に冠を正さず」

前原外相の辞任は当然だが、自民党などは前原の公民権停止(議員辞職)までは要求しないのだろうか?!




「辞任は当然!」

と思う人は、↓クリックお願いします。↓

人気ブログランキングへ



  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく
 ( ∪ ∪
 と__)__)

テーマ:民主党・菅直人政権 - ジャンル:政治・経済

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.