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リアル右翼とネット右翼?・「AERA」【リアル右翼「愛国の作法」 ネット右翼に告ぐ】・支那呼称問題・「中国」「中華」は差別語、「支那」「シナ」が正しい・リアル右翼にも映画「靖国」や「ザ・コーブ」を支援する反日が居る
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リアル右翼「愛国の作法」 ネット右翼に告ぐ
「AERA」(1/24号)リアル右翼「愛国の作法」 ネット右翼に告ぐ

http://www.aera-net.jp/summary/110116_002170.html

リアル右翼「愛国の作法」 ネット右翼に告ぐ
AERA 1/24号 57~59ページ

(一部抜粋)

 尖閣諸島沖での中国漁船による衝突事件があった昨秋、中国大使館近くでは、市民団体が抗議の声をあげていた。
抗議をしていたのは、在日韓国・朝鮮人らの特別永住資格などを批判する「在日特権を許さない市民の会」(在特会)。
ネット上で過激な書き込みをする「ネット右翼」の人々が掲示板の告知をみて、デモや集会に集まることで知られる団体だ。

 事が国家の主権にかかわるだけに、抗議したいという思いは理解できるとして、ネットにアップされた当日の映像を注意深く見てみると、「大人の世界」では日常使われない野卑な言葉が耳につく。シナ人(中国人の蔑称)、ゴキブリ、ブタ小屋、便所のウジムシ......。それらが、彼らが繰り返し使っていた罵詈雑言の数々なのだが、当事者は差別とも排外とも考えていないようだ。

 保守系市民団体の主張が「過激さ」において右翼を乗り越えたとも言われる昨今、体をはってきた右翼の人々は何を訴えているのか、聞いてみたくなった。

 今月上旬、土曜午後の新宿駅東口広場。広報宣伝用に改造された車が路肩にとまると、「尊皇絶対」「朝敵撃滅」などと書かれた団体の旗と、日の丸が手際よく立てられていった。皇居遥拝、国歌斉唱に続いて、演説を始めたのは民族派「國の子評論社」の横山孝平社主(46)だ。

■自分の言動に責任を持て

 横山氏のようなリアル右翼はネット右翼をどう思っているのだろう。「自分の安全を確保しながら好き勝手言っている印象です」。
人を批判して政治に物言う以上、自らに返ってくる責任がある。果たして、自分の言動に責任をとる覚悟があるのか疑問だという。

 「何より気になるのは排外的な部分。『朝鮮人だから出て行け』『スパイの子め』とか言う彼らの品性は下劣だと思う」といい、こう苦笑いした。

 「こんな僕の発言が雑誌に載ると、『お前、朝鮮人だろ!』と言われるんでしょう。自分と考えの違う相手はすべて『朝鮮人』『シナ人』なんですよね」

 新宿で昨夏、ネット右翼系とリアル右翼が激突するトークイベントがあった。途中、アンチ在特会の男性がマイクを握ると、会場は一気にヒートアップ。憤激した在特会の桜井氏は得意のフレーズで反撃したのだ。「ゴ~キブリ サ~ヨクを た~たき出せ!」

 この時割って入った民族派「統一戦線義勇軍」(横浜)の針谷大輔議長(45)はこう振り返る。

 「できれば同席したくなかったんですが、ネットを無視できない面もある。ネットと現実の区別がつかなくなっているマジメな人が出てきているでしょう。だから、それは違うと、発信しなくてはと思ったんです。でも、話にならなかったかな」

 しかし、なぜネット上の書き込みに飽きたらず、彼らは集会やデモといった現実の場に集まりたがるのだろう。一水会の木村三浩代表(54)はこう見ている。

 「在特会などの集会はしがらみもない。そこでは思いの丈を語り、極論も言える。すると、『自分が世の中では要注意人物と見られているのでは』と錯覚するようで、時代を切り開いている革命家になったつもりになるんでしょうね」

 ある時、ネット右翼に軍歌を知っているかと尋ねたら、「サビだけ」と答えた。どんなサビだと聞くと、曲名は無論知らずに、本当にサビのサビ、「日本男児」とだけ口ずさんだという。

 「在特会みたいのを育ててしまったのは右翼側にも責任がある。効果的な運動ができなかったわけですから」(木村氏)

 昨夏以降、警察による在特会などへの取り締まりが本格化し、「当局の『お目こぼし』は終わった」との観測が広がっている。
「反撃されると弱い」(木村氏)とも指摘されているネット右翼系の人々。覚悟をもって運動を続けるのか、ネットに引きこもるのか。
彼らの「愛国の覚悟」が試され始めた。



>尖閣諸島沖での中国漁船による衝突事件があった昨秋、中国大使館近くでは、市民団体が抗議の声をあげていた。
>抗議をしていたのは、在日韓国・朝鮮人らの特別永住資格などを批判する「在日特権を許さない市民の会」(在特会)。
>ネット上で過激な書き込みをする「ネット右翼」の人々が掲示板の告知をみて、デモや集会に集まることで知られる団体だ。



これはおそらく2010年9月24日に那覇地検(実際には菅や仙谷や前原らの日本政府)が支那人船長を釈放した翌日9月25日に行われた在特会主催「シナ中共への緊急抗議活動」のことだ。

この支那大使館への緊急抗議活動には、私も参加し、このブログで報告した。

念のため、その時のブログ記事の一部を再掲載しよう。


●関連記事

支那大使館に緊急抗議活動!
在特会主催「シナ中共への緊急抗議活動」
六本木ヒルズで集会後、支那大使館への移動と抗議文投函を警察が妨害!
いらだつ首相「超法規的措置は取れないのか」
菅直人も前原誠司も仙谷と同じ
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3988.html

(一部抜粋)


支那大使館に抗議に行って来た!

日本の領海を侵犯し、海上保安庁の巡視船に2回も体当たりして破損させた凶悪な犯罪者の釈放を日本に要求し、国家ぐるみで恫喝や嫌がらせを繰り広げた支那に抗議するのは日本人として普通のことだ。

日本政府の菅直人、仙谷由人、前原誠司らは馬鹿だから日本の法律に則らず超法規的に支那人船長を釈放してしまったが、支那は調子に乗って日本に謝罪と賠償を要求してきた。

このような傍若無人な支那政府、支那人どもに対して、マトモな日本人は皆怒っている。

私は9月25日、在特会が主催した「シナ中共への緊急抗議活動」に参加した。

少し遅刻して集合場所の六本木ヒルズに到着したが、街宣集会はまだ続いていた。


最後に八木康洋在特会副会長が抗議文を読み上げた。

支那へ抗議!六本木ヒルズ街宣、在特会「シナ中共への緊急抗議活動」
支那へ抗議!六本木ヒルズ街宣、在特会「シナ中共への緊急抗議活動」



六本木ヒルズでの街宣が終わり、抗議文を投函しに麻布にある支那大使館に移動した。


移動はデモ行進ではなく普通の徒歩だったが、我々が支那大使館に近付くと、約200m手前で警察官が大量に出て来て我々の行く手を遮った!



日本の公道を日本人が普通に歩いていただけなのに、何故か日本の警察が通行を阻止したのだ!


在特会の桜井誠会長などが激しく抗議したが、警察は理不尽が通行阻止をやめなかった。

支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」


いくら抗議しても埒が明かないため、我々は致し方なく、警察の理不尽な要求を聞き入れて5人ずつ何組も交代で抗議文を支那大使館に届けることにした。

私も、抗議文の投函に参加した。

私が参加した5人が支那大使館前に到着すると、警察官は、5人が道路を渡って支那大使館の郵便受けに抗議文を投函してはならないと言う。


支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」
支那大使館に到着したが…


一人ずつ交代で投函するか、あるいは抗議文を読み上げて代表者が一人で5人分の抗議文を投函するかを選択しろと言われた。

我々は抗議文を読み上げることにした。

抗議文の読み上げは私が行った。

私は、怒りが支那大使館に伝わるように大きな声で読み上げた。


支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」抗議文
━━━━━━━━━━
抗議文

駐日シナ大使
程永華 殿

 そんなに犯罪者をうけいれたいのであれば、現在、日本国内にいる犯罪シナ人の引き取りを要求する。ついでに日本の法律を守らず、自治体の条例を無視し、町内会の規則に従わない犯罪予備軍のシナ人も祖国へ送還するよう、要求する。不逞シナ人は日本から出て行け。
 尖閣諸島は「中国」も認めた日本領土、尖閣諸島の近辺をうろつく犯罪シナ船舶は日本の領海から出て行け。

平成22年9月25日

━━━━━━━━━━







> 事が国家の主権にかかわるだけに、抗議したいという思いは理解できるとして、ネットにアップされた当日の映像を注意深く見てみると、「大人の世界」では日常使われない野卑な言葉が耳につく。シナ人(中国人の蔑称)、ゴキブリ、ブタ小屋、便所のウジムシ......。それらが、彼らが繰り返し使っていた罵詈雑言の数々なのだが、当事者は差別とも排外とも考えていないようだ。


私は「ゴキブリ、ブタ小屋、便所のウジムシ......。」などと言ったことはないが、このブログの読者の皆様ならご存じのとおり常日頃から「中国人」ではなく「支那人」と言うように心がけている。

この記事を書いたのは「AERA」編集部の藤生明らしいが、「シナ人」が(中国人の蔑称)などと言っているようでは藤生明自身も「AERA」編集部も相当レベルが低い。

これまでも何度か説明したとおり、「中国」「中華」「中共」は差別語であり、「支那」「シナ」が正しい。

要点だけ簡単に再掲載しよう。


●関連記事
仙谷事務所に電凸!
「支那という言い方はやめて下さい」
支那呼称問題・「中国」「中華」は差別語、「支那」「シナ」が正しい
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3992.html

(一部抜粋)


結論から言うと、「中国」「中華」「中共」は差別語であり、「支那」「シナ」が正しい。

支那人の伝統的な文明観は「中華主義」というやつで、これを「華夷秩序」と言う。
これは差別そのものだ。


「中華主義」「華夷秩序」という差別文明観を取り込んだ「中国」という国名を認めて使用することは、満州やモンゴルや東トルキスタンやチベットやベトナムや台湾や日本や朝鮮などの周辺諸国を「野蛮な種族の地」と認めて呼ぶことを意味する。

「支那」「シナ」は差別語ではなく、「シーナ」(オランダ語、ポルトガル語)や「チーナ」(サンスクリット語)や「チャイナ」(英語)と同じなのだ。


支那の「国父」といわれる英雄「孫文」も日本に入国した時、国籍は「支那」と書いていた。

支那人が、「中華人民共和国」や「中国」と呼べと言う相手は、日本以外にあるのか?

日本以外の国は、「チャイナ」や「シーヌ」や「シーナ」で良くて、日本だけに「シナ」から「中国」に変更しろと言ってるのではないのか?

支那が日本に、「中国と呼べ」と言って来たのは、終戦の翌年1946年だった。

米国のお蔭で「戦勝国?」となった国民政府(蒋介石)が、占領統治で主権のなかった日本に対して要求したのだ。

――――――
「日本では敗戦直後の1946年に中華民国からの要望により、支那を中国と呼ぶように外務省から通達が出され、公務員が公務を行っている時のみは支那を使うことや公共電波での支那呼称は禁止されている(当時の外務省局長級通達による)。
ただし、上記通達で禁止されているのは「国名としての『支那』」呼称のみであり、歴史的・地理的および学術的呼称の場合は必ずしも従う必要はない。
上記通達でも「東シナ海」「支那事変(日支事変)」などの名はやむを得ないとされている(現実には支那事変は日中戦争に取って代わられた)。」
――――――



また、「支那」という言葉(表記)は、大昔からあった。

「支那」という表記を発明したのは古代シナ人だった。

―――――
中国でも仏典や、「宋史」などに支那という語が使われているそうだ。北京かわら版 1999年3月 第90号 雑学 中国を繙く24「支那」は本当に悪くない言葉か(1) 櫻井澄夫(元JCB北京事務所所長)
―――――



梵語(サンスクリット語)
チーナ,ティン

漢訳仏典
支那,脂那,チナ

フランス語
ラ・シーヌ

英語
チャイナ

ドイツ語
ヒーナ

イタリア語
ラ・チーナ

オランダ語
シーナ

ポルトガル語
シーナ

スペイン語
チナ

日本語
支那,シナ







>横山氏のようなリアル右翼はネット右翼をどう思っているのだろう。「自分の安全を確保しながら好き勝手言っている印象です」。
>人を批判して政治に物言う以上、自らに返ってくる責任がある。果たして、自分の言動に責任をとる覚悟があるのか疑問だという。



ここで「AERA」編集部の藤生明が言っている「リアル右翼」とは街宣車に乗ったいわゆる「街宣右翼」のことで、「ネット右翼」とは在特会などの市民団体のことのようだ。

「リアル右翼」(街宣右翼)の中にも立派な愛国者も居れば、チンピラもいるし、中には朝鮮人も居る。

2003年8月15日 靖国神社前「韓日友好」
2003年8月15日 靖国神社前「韓日友好」


一方の「ネット右翼」(在特会など)だが、こちらは基本的にお互い見知らぬ者同士の本当の市民団体であり、大半はサラリーマンや自営業や主婦や学生などだ

したがって、「ネット右翼」にはお互い見知らぬ様々な人たちが参加しており、一括りにして評価したり、論評したりすることなど絶対に出来ないはずだ。

私が知る限り、過激と言われる「在特会」にせよ、今は最も動員力のある「頑張れ日本 全国行動委員会」にせよ、いわゆる「ネット右翼」の参加者は殆ど全員が愛国憂国の一般市民であることは間違いない。

APEC開催中の横浜で田母神俊雄氏が会長を務める「頑張れ日本!全国行動委員会」などが大規模なデモ行進を行った=13日午後、横浜市
2010年11月13日、APEC開催中の横浜で「頑張れ日本!全国行動委員会」などが大規模なデモ行進


また、金友隆幸「維新政党・新風」東京都本部世田谷支部長は、新風の街頭演説の他、週末などにはここで言う「リアル右翼」(街宣右翼)の街宣もしているが、「排害社」代表として「在特会」などと共に「ネット右翼」の抗議活動も行っている。

このように、いわゆる「リアル右翼」と「ネット右翼」の両方の活動をしている人も居るのだから、敢えて両者を対立させる必要などない。

2009年8月16日、池袋で「大日本愛国党」(初代総裁は赤尾敏先生)の街宣活動に参加していた金友隆幸同士
2009年8月16日、池袋で「大日本愛国党」(初代総裁は赤尾敏先生)の街宣活動に参加していた金友隆幸同士

10月17日、秋葉原のデモ行進に参加した金友隆幸排害者代表
2010年10月17日、秋葉原のデモ行進に参加した金友隆幸「排害社」代表






>しかし、なぜネット上の書き込みに飽きたらず、彼らは集会やデモといった現実の場に集まりたがるのだろう。一水会の木村三浩代表(54)はこう見ている。
>「在特会などの集会はしがらみもない。そこでは思いの丈を語り、極論も言える。すると、『自分が世の中では要注意人物と見られているのでは』と錯覚するようで、時代を切り開いている革命家になったつもりになるんでしょうね」



私は、この一水会(木村三浩代表、鈴木邦男顧問)は駄目だと思う。

特に鈴木邦男は、右翼とか言ってテレビにも出たりしているが、やっていることは支那人や腐れ左翼やマスゴミとまるで同じなのだ。

鈴木邦男は、支那人が刀匠を騙して出演させたり靖国神社の撮影禁止のモノを撮影したりして制作した映画「靖国」や、アメリカ人が和歌山県の太子町民を騙して制作した反日捏造映画「ザ・コーブ」の上映を支援し強行した。

チャンネル桜の水島聡代表が映画「靖国」の上映をやめさせようとした時も、『主権回復を目指す会』(西村修平代表)を筆頭とする「行動する社会運動」が映画「ザ・コーブ」への抗議行動をした時も、鈴木邦男は「言論弾圧だ」と言って支那人や反日左翼やマスコミの側に回っていた。

鈴木邦男
反日捏造映画「ザ・コーブ」への抗議活動を「言論弾圧」と勘違いする鈴木邦男

■ニコニコ動画
鈴木邦男・篠田博之VS水島総
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3014721



●関連記事

映画「靖国」が公開され満席
ちょっと待て!
出演者と靖国神社を騙して撮影したのだから、上映するのは、刀匠の登場部分と靖国神社から指摘された不当映像を削除してからにしろ!
助成金を返還しろ!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/32663993.html

反日作品を擁護する新右翼との戦い!
反日家と対峙 捏造映画ザ・コーヴの上映中止を求める抗議行動
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51534294.html




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