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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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前原が日韓同盟と歴史反省を提言・前原誠司外相「韓国と安全保障分野でも同盟関係を結ぶことを希望する」、「日本は過去の歴史について反省すべきことは反省すべきだ」・竹島侵略中の韓国と同盟は無理・反省すべき過去も無い
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前原誠司外相
前原誠司外相

前原外相「韓国と安保で同盟を」「日本は過去の歴史について反省すべきことは反省すべきだ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110103-00000026-yom-pol

前原外相「韓国と安保で同盟を」…韓国紙
読売新聞 1月3日(月)0時29分配信

 【ソウル=仲川高志】韓国紙、毎日経済新聞(電子版)は2日、前原外相のインタビュー記事を報じた。

 外相はこの中で、「北朝鮮の武力挑発は朝鮮半島はもちろん、東アジアの安定と平和を脅かす行為」と指摘し、「韓国と安全保障分野でも同盟関係を結ぶことを希望する」と述べた。

 外相は「新年の日本外交の最大の懸案の一つは、隣国と堅固な安保体制を構築すること」と強調し、今年初めに訪韓して、金星煥(キムソンファン)外交通商相と日韓の安保協力を協議する考えを示した。

 外相は「日本は過去の歴史について反省すべきことは反省すべきだ。両国が安保分野で同盟関係を拡大するには、絶え間ない努力と対話をしていかなければならない」とも述べ、韓国の国民感情への配慮も示した。



>「韓国と安全保障分野でも同盟関係を結ぶことを希望する


ふざけたことを言うな、前原!

先日、石原慎太郎が「日本と韓国が一緒になって核兵器を持たなくてはダメ」と発言した時にも指摘したが、韓国は日本の敵国だ!

外務大臣による「韓国との同盟関係を希望」という発言は、東京都知事による「日本と韓国が一緒になって核兵器を持たなくてはダメ」という発言以上に深刻だ。

韓国は日本の領土である竹島を侵略して不法占拠し続けている明らかな敵国だ。

韓国は、李承晩が大統領をしていた1952年から竹島周辺で、日本漁船と乗組員に対して銃撃を開始し、殺戮、漁船の強奪、乗組員の拉致、監禁等を行ってきた。

1965年に日韓漁業協定が成立するまでに、死傷者44人、拉致された日本漁民は3929人、強奪された船舶は328隻に上った。

韓国は、今も尚竹島の不法占拠を続けている。


韓国による竹島不法占拠に伴い、周辺の広大な排他的経済水域内で竹島がないものとした日韓両国の中間線を基準に「日韓暫定水域」を設定されているが、この暫定水域は日本が大幅に譲歩した水域になっている。

また、竹島の領海や暫定水域の韓国寄り海域では韓国軍が頻繁に監視を続けているため日本漁船は近づきがたい状況になっている。


竹島を侵略するだけでなく日本から膨大な領海や経済水域を現在進行形の形で奪っている韓国
日韓暫定水域(韓国は竹島を侵略し、日本から膨大な領海や経済水域を奪っている)


おまけに、韓国は図々しくも対馬の領有権まで主張している。

そんな韓国と安全保障分野で同盟関係を結ぶことは不可能だし、絶対に有り得ない。


さらに、韓国は、激しい反日教育や侮日報道を行い、教科書問題や靖国神社参拝問題などで我が国に不当な内政干渉を行っている。

韓国は、支那や北朝鮮、ロシアなどと同様に、日本の明らかな敵国なのだ。

前原は「韓国と安全保障分野で同盟関係を結ぶことを希望する」と言うが、前原には韓国が我が国の安全保障を思いっきり崩壊させているという認識がないのか?

アホなのか?

我が国領土を侵略し、我が国主権を侵害している韓国に寛容な連中は、国家というものが何たるかということ自体を理解していない。


【国家の三要素】

・領域(領土、領水、領空)

・国民(人民)

・主権(権力。正統な物理的実力のことで、対外的・対内的に排他的に行使できなければならない)



前原は外国人参政権付与にも賛成しており、領域と主権を蔑ろにし、日本の国家解体を目論んでいるとしか思えない。


●関連記事

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「あの国のあの法則」(Kの国の法則)

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4097.html







前原誠司
嘘吐きは支那人・朝鮮人のはじまり
嘘吐きは民主党のはじまり
嘘吐きは前原のはじまり


>外相は「日本は過去の歴史について反省すべきことは反省すべきだ。両国が安保分野で同盟関係を拡大するには、絶え間ない努力と対話をしていかなければならない」とも述べ、韓国の国民感情への配慮も示した。


「過去の歴史について反省すべきこと」って、いったい何なんだ?!

前原のような馬鹿は黙ってろ!



【真実】


●日韓併合前(1905年に日本の保護国になる前)

併合前の朝鮮は地獄だった
併合前のソウル


併合前の朝鮮は地獄だったといってよい。
玄永燮


「最近朝鮮事情」明治39年(1906年) 清水書店より
(本書は衆議院議員で中国新聞社主筆でもあった荒川五郎の朝鮮視察記)

朝鮮人の不潔ときたら随分ヒドイ
てんで清潔とか衛生とかいう考えはないから、いかに不潔な家でも、いかに不潔な所でも一向平気で、濁った水でも構わないどころか、小便や大便の汁が混じって居っても、さらに頓着せずにこれを飲む
実に味噌も糞も朝鮮人には一所である。
といえば朝鮮に行かない人には、極端の言いようのように思われるかも知れないが、事実その通りで、一例をあぐれば、家を造るに、壁土の中に馬糞などを混ぜて喜んでこれを塗る
その訳は馬糞を混ぜると壁が堅くなって泥が落ちにくいというている。
さらに驚くべく信じ難い程であるのは、朝鮮人は小便で顔を洗い、気目がよくなるというて居る
また小便は腎虚や肺結核や解熱等に有効じゃというてこれを用い、また強壮剤じゃというて無病の者でも飲んでいる
いよいよ病気が重くて生きられまいという時は、大便を食べさすということも聞いている
なんと驚かしいことではないか。
塵や芥(ごみ)がばらけておろうが、物が腐って臭かろうが、食物に蝿などがたかって汚しても、更になんとも思わないで、年中風呂に入るの、湯をつかうのということは無い。


両班たちが国を潰した。
賎民は両班たちに鞭打たれて、殺される。
殺されても、殴られても、不平は言えない。
少しでも値打ちがあるものを持っていれば、両班が奪っていく。
妻が美しくて両班に奪われても、文句をいうのは禁物だ。
両班の前では、全く無力な賎民は、自分の財産、妻だけでなく、生命すらその気ままに委ねられている。
口一つ間違えればぶったたかれるか、遠い島へ流される。
両班の刃にかけられて、生命すら保つことができない。
『血の涙』李人稙(1862-1916)


朝鮮の両斑は、いたるところで、まるで支配者か暴君のごとくふるまっている。
大両斑は、金がなくなると、使者を送って商人や農民を捕らえさせる。
その者が手際よく、金を出せば釈放されるが、出さない場合は、両斑の家に連行されて投獄され、食物も与えられず、両斑が要求する額を払うまでムチ打たれる。
両斑の中で最も正直な人たちも多かれ少なかれ自発的な借用の形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺かれる者はだれもいない。
なぜなら両斑たちが借用したものを返済したためしが、いまだかってないからである。
彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの場合、支払いなしですませてしまう。
しかも、この強盗行為を阻止できる守令は一人もいない。
『朝鮮事情』マリ・ニコル・アントン・ダブリィ主教


李氏朝鮮の残酷な死刑や拷問に対して、
「こんな状況がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間存在そのものへの挑戦である。とりわけ、私たちキリスト教徒がいっそう恥じるべきは、異教徒の日本人が朝鮮を手中にすれば真っ先にこのような拷問を廃止するだろうということだ
『悲劇の朝鮮』スウェーデン人 アーソン・グレブスト



(上)日本統治前、(下)日本統治中
(上)日本統治前、(下)日本統治中(ソウル 南大門)


●日本の統監統治時代(保護国時代:1905年~1910年)

李氏朝鮮時代の拷問は酷かったが、1905年に日本の保護国となり、統監統治が始まると朝鮮においても日本と同じようにすぐに拷問は廃止された。

朝鮮での拷問禁止は島村忠次郎(1907年、水原の京畿道地方裁判所の「法務補佐官」)が在職中に伊藤博文統監に申し入れて法令となった。
1908年の法令改正によって拷問した取調官は3年以下の懲役と定められた。
これにより、長年続いていた朝鮮での残虐な拷問は廃止となった。


韓国は日本の保護によって新生命、新光明に浴している。
高い政治道徳を重んずる進歩的であり、円満である伊藤総監によって、韓国人は暗黒時代から光明世界に導かれ、未開時代から文明時代に進むべく手をとられて進みつつあり、旧来の久しい悪政から免れ、彼らの生命財産は確実に保護されつつあって、あらゆる面において、三年間に二倍の進歩を遂げた。

宣教師 ラッド博士





●日本統治時代(日韓併合時代:1910年~1945年)

階級による身分差別を撤廃し、両班による搾取・虐待から農民を救い、移住の自由を認めさせ、残酷な拷問や刑罰や一族の罪人連座法などを廃止し、女性再婚の自由を保障し、人権尊重などの法治国家の基礎をつくり、学校教育制度を導入し、読み書きを教え、ハングル文字を復活・普及させ、台湾では運動が起きても1~2%にしか許可しなかった改姓名だが、85%の朝鮮人には創氏改名を許可し、鉄道網、道路網を整備し、港の開設工事をし、水力発電所を建設し、重化学工業を興し、緑化政策によって山野を甦らせ、不毛の地を開拓し、河川大事業で洪水を減少させ、水田を倍増させ、世界中から世界一不潔と言われた町々を清潔にし、近代医療制度を導入し、平均寿命を24歳から45歳にのばし、人口を2倍にし、内地(日本)への渡航規制を犯して来る密航者にも寛容に対処した。

併合後のソウル
併合後のソウル




●戦後~現在(1945年~)

【戦後韓国の虐殺事件】(合計30万人~100万人

■ハンセン病院虐殺事件 1945年8月21日

■済州島事件(済州島4.3事件)1948年4月
政府関係者が口にしているのは死者六万人~七万人。
反体制の人々は死者十万人以上を主張していた。
アメリカ人学者ジョン・メリルは「正確な事は解らないが、死者は3万人あまり」と記している。

■麗水・順天反乱事件 1948年10月

■国民保導連盟事件 1950年夏
韓国各地で、無抵抗で非武装の国民、合計30万人が虐殺。
殺されたのは国民保導連盟の人達。
国民補導連盟とは、今まで厳罰一辺倒だった共産分子への対応を改め、自首期間中に、共産党の甘い言葉に騙された人は、自首して国民保導連盟に所属すれば、罪は問われない、としたもの。
しかし、人民解放戦争(朝鮮戦争)勃発と共に、韓国人によって全て虐殺された。

■大田刑務所虐殺事件 1950年7月始め

■国民防衛軍事件 1950年冬
死者 数十万人。(詳細は、東亜日報にて連載された。)
通称「死の行進」「死の南下」数十万人が死んだと言われている。


近年の北朝鮮

【凍土の狂気が続く金正日強制収容所】
「ネズミを焼いて食べ、シラミのわいた毛布で寝る、死ぬよりつらい」 
<木から線路に落ちた栗を拾おうとトロッコを止めた運転手(収容者)を、警備員が射殺した。撃たれた運転手は死んでもまだ栗をしっかり握りしめていました。ある時、男の収容者が空腹に耐えかね、雄牛のテール(尻尾)でつくった鞭を口に入れたら、たまたま警備員に見つかった。彼は叩かれたうえに、便所の腸内寄生虫を食べさせられ、2日後に息を引き取った。悲惨な話は山ほどあります。牛の糞の中に潰れていない豆があると、みんな我先に奪い合います。死人が出ると着ていた服を取り合い、生きている者が着る。人間の住むところではなかった>
(脱北者)





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