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筑紫TBS子飼いの山路徹(大桃美代子と麻木久仁子の元夫)は詐欺師だ・「やらせ」のTBSには打って付けの似非ジャーナリスト・APF通信社は筑紫哲也とTBSの下請け捏造テレビ制作会社・偽造紙幣「ブラックノート」詐欺報道も制作
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山路徹と筑紫哲也
山路徹と筑紫哲也

http://blog.asaikuniomi.com/?eid=1301280

山路徹氏を永久追放に
2010.12.23 Thursday
23:32、浅井久仁臣(戦争ジャーナリスト)

 APF通信社の山路徹氏とタレントの麻木久仁子氏の不倫疑惑報道がマスコミをにぎわせている。
(略)
 彼の金銭的なだらしなさ、がめつさは、ギョーカイでも良く知られている事実だ。また、私自身が彼の詐欺行為の被害者から助けを求められて彼をTBSに呼び出し、返金させたこともある。

 それは1993年のことであった。

 その年、内戦の続く旧ユーゴスラビアの潜入報告をした山路徹氏に注目が集まった。

 その頃まだ無名に近かった山路氏は、ヴィデオ・カメラを持ってサラエボに入り、TBSテレビ『NEWS23』の特集で、「戦場のピアニスト」に光を当てたルポを発表した。彼の取材スタイルは私がその10年前から実行していた手法だが、映像の質の高さから「ヴィデオ・ジャーナリスト誕生!」と山路氏に注目が集まった。

 弾が飛び交う中を走りながら、自分の息遣いを、表情を、そしてその思いをTVカメラに語りかける手法は新鮮だったし、新しい感覚のドキュメンタリーに思えた。当然のことだが、放映した『NEWS23』の筑紫哲也さんの思いめでたく可愛がられるようになった。

(略)

 山路氏の報告に登場した「戦場のピアニスト」は、山路氏によれば、このホテルにあるレストランの専属とのことであった。
ある夜、銃砲声の中をピアノの音がするのでその音を辿っていくとピアニストがいたとの紹介が番組の中で山路氏によってされていた。

 しかし、実際に件の“ピアニスト”に会ってみると、彼はレストラン専属のピアニストであるどころかプロのピアニストでもなく、ただのピアノを弾くのが趣味という外国人ジャーナリストの助手を務める男であった。

 彼の話ではレストランの外にピアノがあったので手慰みに弾いていると、日本人ジャーナリストが近寄ってきてそのまま弾いていてくれと言った。急いでカメラを取りに行ったた山路氏は撮影をしながら近付いてきたという。どんな会話をしたかと聞くと、「彼はほとんど英語が出来なかったから意思疎通はあまり出来なかった」ので彼のジェスチャーのままに演奏を続けただけであったらしい。

 “戦場のピアニスト”の正体を知ってしまった私は、「NEWS23」編集部にすぐ連絡をしようかと思ったが、報告をする前に帰国して山路氏に会い、その点を質してからにしようとTBSへの連絡は思いとどまった。

(略…現地で山路が外国人を騙して借金し逃げた話など)

 私は帰国すると、成田空港からすぐに久木保報道局長(当時)に連絡を入れた。

 ところが彼の第一声が、「浅井さん、僕は首になっちゃったよ」であった。後になって分かったのだが、TBSの中で“政変”が起きて久木編集局体制が崩壊したのだ。

 仕方なく私は報道局の幹部と山路氏を交えて話すことにした。

 山路氏は話し合いの中で「ピアニストだと信じていた。お金は返すつもりだった」と弁明に終始した。しかし、震える声や、私の目を正視できずにおどおどする態度を見れば、彼の心中は容易に量ることが出来た


 私は同席した幹部に、「これは明らかに視聴者に対する裏切り行為です。山路さんをジャーナリストとして使うなと言っている訳ではありませんが、これほどのことがあってNEWS23で使い続けるのはまずいのではないですか」と言うと、今度はふたりに向かって「山路さん、あなたは英語もあまりできないようだし、もっと勉強をしてもらって、それは語学だけではなく、ジャーナリストとしてもですが、それから仕事を再開したらどうですか?編集マン育ちのようだから『いい映像は何か』を知っているようだけど、ジャーナリズムの基本を勉強して欲しいな。○○(幹部)さん、筑紫さんは山路さんのことをお気に入りのようだからこのことをきちんと筑紫さんに伝えてくださいね」と言った。

 山路氏はそういう私に対して、「私はジャーナリストではありません」と訳の分からない言い訳をして部屋から出た。

 ところが、私のそんな穏便なやり方がまずかったのか、ビデオ・ジャーナリズムの旗手ともてはやされた事も影響したのか、それともキャスターの筑紫さんのお気に入りであったからか、それからもNEWS23は山路氏の取材報告を流し続けた

 そして、ギョーカイでは山路氏についてのよろしくない評判が続いた。しかし、私もそれ以上強く言えない事情があった。TBS内で、私の山路氏への嫉妬説が一時期流されたためだ。私がTBS報道局と距離を置いた理由のひとつでもある。

 山路氏との面談から10年近く経った頃、2002年11月であったと記憶しているが、APF契約社員である長井健司氏とパレスチナで出会った。後にミャンマーで銃弾に斃れたカメラマンである。私は長井さんと潜入取材を共にしたり、メシを食べながら彼のボスである山路氏の話を持ち出し、他の会社と契約するように勧めた。

 腐れ縁であることを認めた上で、長井さんは他に選択肢がないことを言って話題を他に変えた。

 3年前に長井さんが銃弾に斃れた時、週刊文春に山路氏から命じられて嫌々ミャンマー入りしたことが書かれているのを読んで、私がもっとあの時強く言っておけば良かったと後悔した。また、山路氏の金銭的なだらしなさの記述から彼が何年経っても変わらないことを知った。

 山路氏が長井さん関連で“荒稼ぎ”をしているとの話がテレビ業界で頻繁に聞かれ、本ブログでそのことを書いた事がある。
それを読んだ長井さんの遺族から問い合わせのメイルを頂いた。一度お会いしてご説明をしようとしたが、なぜかその後連絡は絶たれた。 

 山路氏はギョーカイで生き残りに成功し、ネット・メディアの隆盛ともあいまって地歩を固めていったかのように見えた。ところが、その成功裡には、麻木氏の経済的支援があったということが今回の騒動で分かった。それが、よくあるような周りが思わず微笑むような男女間の援助であればよいが、麻木氏が記者会見であえてその部分を強調する不自然さ、弁護士が「問題が山積です」という発言することから、またこれまでの山路氏の金銭トラブルから推測すると、どうもどろどろとした側面があるように見えてならない。

 冒頭で書いたように、彼がどんな女性と関係を持つかは彼の自由だ。だが、ジャーナリストとして命の大切さや人権の重さを語る資格がこの御仁にあるようには思えない。マスコミはこれ以上彼に報道関係者としての活動を許してはならない。彼の永久追放を強く提言する。


麻木久仁子、山路徹、大桃美代子


>APF通信社の山路徹氏とタレントの麻木久仁子氏の不倫疑惑報道がマスコミをにぎわせている。


まずは「APF通信社」について確認しておこう。

APF通信社は、AFP通信社と非常に良く似ていて実に紛らわしい。

しかし、APF通信社は山路徹の個人商店であって、フランスの大手通信社のAFP通信社とは全く関係ない。

―――――――
AP通信社(Associated Press)【米、世界1位】

AFP通信社(Agence France-Presse) 【仏、世界3位】

APF通信社(Asia Press Front) 【日、TBSがお気に入りの山路徹詐欺師の会社】
山路徹と筑紫哲也
―――――――
本物     偽物
SONY    SQNY
Panasonic PenesamiG
オバマ   ノッチ
AFP     APF

―――――――

SQNY
SQNY

山路徹のニセモノは「APF=麻木・ペッティング・ファッキン●」と覚えれば憶え易いかもしれない。




>ところが、私のそんな穏便なやり方がまずかったのか、ビデオ・ジャーナリズムの旗手ともてはやされた事も影響したのか、それともキャスターの筑紫さんのお気に入りであったからか、それからもNEWS23は山路氏の取材報告を流し続けた。


戦場のピアニスト”が山路徹の虚偽報告で、山路徹が英語があまり出来なくて、海外で寸借詐欺まで働いていることを知った後も、TBSと筑紫哲也は山路の取材報告を報道し続けた。

これは、TBSや筑紫哲也が捏造・虚偽報道の確信犯だということの暴露だ。

それにしても、詐欺師である山路徹の取材報告が嘘だと知っていながら、山路の報告を放送し続けたのだからTBSや筑紫も酷い詐欺師だ。


山路徹の昔の取材報道について、昨日コメント欄で動画を紹介して頂いた。

―――――――
1993年 山路徹レポート

ちょっと古いんですが。
一昔前、筑紫の偏向番組で見た映像、意味も無く紹介
サラエボ五輪から10年後、そこは戦場と化した。

ボスニア内戦 民族紛争の真実 前編
http://www.youtube.com/watch?v=ydUA7w8XGAs&feature=related

ボスニア内戦 民族紛争の真実 後編
http://www.youtube.com/watch?v=-jR1R3CSFqo&feature=related


カメラ一つ手に、異境の内戦へ飛び込む。
一人、真実(脚色してねーか?)をレポート。
狙撃兵、負傷する人、戦場のピアニスト

これで左翼女もコロッと騙されそうだ。
男は危険を恐れるな、と言うべきか。
でもAPFってあやしいな
2010/12/25(土) 06:29:31 | URL | 悪いのは私 #WzzJX4NY [ 編集 ]
―――――――






山路徹が筑紫哲也のお気に入りで、APF通信社がTBSの捏造報道の下請け制作会社だったということで、思い出した!

TBSの「報道特集NEXT」などで放送された特集番組を作った制作会社の担当者が、詐欺事件の取材過程で他人の郵便物を無断で開封し、中身を見ていた事件があった。

その「郵便物を開封!違法取材」を行ったTBSの番組制作会社が山路徹のAPF通信社だった。

APF通信社の山路徹は違法取材を認めて謝罪したが、私はこの報道を単なる「郵便物を開封!違法取材」ではなく、全て丸ごと作り話(捏造)だと確信し、過去に2回ブログで主張したことがある。


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http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3664.html

TBS他人の郵便物を開封!違法取材で謝罪
偽造紙幣「ブラックノート」詐欺報道で
ちょっと待て!
でも、あの番組は今考えても全て丸ごと「やらせ」の可能性大
信書開封罪は番組丸ごと捏造だったことを誤魔化すためのカモフラージュか
BPOに電凸
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3711.html

(一部抜粋)


ブラック紙幣やらせ

【1月14日】お詫び

         お詫び

 弊社が制作致しました2009年12月5日放送TBSテレビ「報道特集NEXT」及び12月8日放送TBSテレビ「イブニングワイド」のブラックノート詐欺事件の取材過程において、不適切な行為があった事が判りました。
 この事件は、自らをアメリカ兵でマイケルと名乗る外国人の男が被害者Aさんに黒い紙の束を見せて、特殊な薬品をかけると1万円札に戻ると嘘の説明をした上で、薬品代として30万ドル(約3000万円)を騙し取ったものです。
 この取材の過程で、担当記者が自称マイケルの本名を知るために、自称マイケルの郵便ポストから公共料金の葉書きを持ち出し、開いて名前を確認後、修復して郵便ポストに戻していました。
 こうした行為は誠に遺憾であり、報道倫理上、認められないもので、視聴者及び関係者の皆様には深くお詫び申し上げます。
 今後は社員教育を徹底し、再発防止に努めるとともに、信頼回復に全力で取り組んでいく所存です。
 尚、不適切な行為に関与した記者は退職致しました。また、弊社としましては当面、報道番組の制作を自粛致します。

2010年1月14日
APF通信社
代表 山路 徹


ブラック紙幣やらせ

(略)
―――――
偽造紙幣「ブラックノート」詐欺報道で、他人の郵便物を開封する違法取材があったと報じられている。
取材スタッフが犯人の公共料金郵便物を開封して本名を確認したのなら、まずは犯人の本名を公表すべきだ。
また他人の郵便物開封は刑法第133条の信書開封罪にあたるが、親告罪なので送信者か受信者の告訴が必要だ。
受信者である偽造紙幣詐欺犯人が告訴することは考えられないので、BPOは送信者を調査して送信者に告訴させるべきだ。
ただし、私は、あの偽造紙幣詐欺報道そのものが丸ごと「やらせ」の捏造報道だったと考えている。
取材スタッフは黒く染めたお札の薬品分析を何故かいきなり「食品成分の専門家」に依頼したり、危険なのに車の中で犯人の詐欺行為を暴いたり、詐欺と判って後も長期間全く警察に通報せずに犯人を逃がしたり等々、不自然極まりない話のオンパレードだった。
どう考えても偽造紙幣詐欺の犯人や被害者や取材スタッフなどはグルだったとしか考えられない。
従って、郵便物開封事件は全ての捏造を誤魔化すための偽装工作だと考えられる。
BPOは、TBSや制作会社「AFP通信社」などの言い分を鵜呑みにせず、徹底調査を行うべきだ。
―――――


↑電凸も敢行!

上記内容で更に詳しく説明して訴えた!






>3年前に長井さんが銃弾に斃れた時、週刊文春に山路氏から命じられて嫌々ミャンマー入りしたことが書かれているのを読んで、私がもっとあの時強く言っておけば良かったと後悔した


週刊文春は、3年前の長井健司氏の死亡に伴い、山路徹の悪行を報じた。

【週刊文春】11月22日号
ミャンマー銃撃死 長井さんを喰い物にする通信社 APF 代表
実は「ミャンマーに行きたくない」と語っていた長井さん。
その死をめぐって情報を小出しにし、
スクープを自演して荒稼ぎする山路代表は
外車を乗り回し、テレビ一回放映が200万円とは


【週刊文春】11月29日号
本誌完全独走スクープ[第2弾]
APF通信社代表・山路徹氏よ、本誌を訴えるとは何事か!
本誌は決定的な証拠を掴んだ!
APF山路徹代表「告訴記者会見の嘘とトリック」を全部バラす!
-ミャンマー長井さん銃撃死


ミャンマーで取材中にジャーナリストの長井健司さんが銃撃され、死亡。長井さんの遺影を前に、葬儀であいさつするAPF通信社の山路徹社長





>マスコミはこれ以上彼に報道関係者としての活動を許してはならない。彼の永久追放を強く提言する。


永久追放を強く提言するとは強烈そうに思えるが、何十年にも亘ってTBSや筑紫哲也の虚偽報道・捏造報道を制作してきたのだから当然だ。

冒頭のブログを書いた浅井久仁臣は、【愛知県岡崎市生まれ。英国留学後、AP通信記者。その後、フリーランスジャーナリストとして、30年間にわたり戦争・紛争を追う。】というプロフィールだ。

殆ど英語が出来ない自称「戦争ジャーナリスト」の山路徹とは違っており、私は山路徹よりも浅井久仁臣を信用する。



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