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仙谷事務所に電凸!秘書も偏屈!「仙谷先生の敬語は口ぐせ」、「海水が変色しても掘削とは言えない」、「支那という言い方はやめて下さい」・議員も秘書もそろって偏屈・支那呼称問題・「中国」「中華」は差別語、「支那」「シナ」が正しい
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記者会見する仙谷由人官房長官。中国人船長の釈放問題について質問が相次いだ =24日午後、首相官邸
記者会見する仙谷由人官房長官。=24日午後、首相官邸

仙谷長官、なぜか中国に敬語連発「お変わりになって…」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100929-00000601-san-pol

仙谷長官、なぜか中国に敬語連発「お変わりになって…」
産経新聞 9月29日(水)18時11分配信

 中国はお変わりになっていなかった-。仙谷由人官房長官は29日の記者会見で、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、日本政府の予想に反して中国側が強硬姿勢を強めてきたことについて「中国は司法権の独立、政治・行政と司法の関係が近代化され、随分変わってきていると認識していたが、あまりお変わりになっていなかった」と述べ、なぜか敬語を交えて自身の甘い中国認識に反省の弁を述べた。

 仙谷氏は13日に船長以外の船員14人と漁船を中国に戻す際、「14人と船がお帰りになれば、違った状況が開けてくるのではないか」と述べ、中国の姿勢軟化を予想していた。

 29日の記者会見では、この発言について「中国側も理解してくれるだろうと判断していた。『20年前ならいざ知らず』という気分が私にあった」と釈明。その上で「(日中両国で)司法過程についての理解がまったく異なることを、もう少しわれわれが習熟すべきだった」と語った。

 仙谷氏は28日には、東シナ海・白(しら)樺(かば)ガス田付近を航行中の中国の海洋調査船について「周辺にいらっしゃることは確認している」と述べていた。



>仙谷長官、なぜか中国に敬語連発「お変わりになって…」


本当にどうしようもない馬鹿だ。

日本人に対しては「耳かっぽじって聞け」などと言うくせに、お支那様にはこの期に及んで敬語を使い続ける奴隷根性は流石だ。

仙谷の一連の言動に抗議したり要望を伝えるため、9月29日の17時前に仙谷事務所(03-3508-7235)に電凸した!

10回位呼び出して、ようやく男が電話に出た。

━━━━━━━━━━━━━

意見がありまして、仙谷官房長官にお伝え頂きたいので、よろしくお願いします。

仙谷事務所の秘書
はい。



最近、仙谷官房長官の記者会見を聴いていますと、支那に対してやたら敬語を使用していますが、あれはやめるべきです。

秘書
あれは先生の口ぐせです。



口ぐせでも官房長官となれば政府報道官の役割を担うわけですから、適切な言葉を使用するべきです。
今日も、支那について「あまりお変わりになっていなかった」と発言したようですが、酷い時には例えば28日などは支那の海洋調査船について「周辺にいらっしゃる」と述べていました。

秘書
あれは口ぐせなんですよ。



口ぐせで済む問題ではありません。
日本人の国民感情として非常に不快感を覚えますし、支那に対しても間違ったメッセージを与えかねません。
ヤクザのようなことをやりまくっている支那に敬語を使えば、支那は「まだこっちに敬語を使っているということは、日本はまだそれ程堪えていないな。」と受け取って、もっと酷い嫌がらせをしてくる可能性が高まります。

秘書
意見は承りました。
お伝えしますので…

仙谷由人


あと、東シナ海のガス田について仙谷官房長官は28日、支那が「掘削まで行っているとは断定できない」ように言っていましたが、支那は掘削用ドリルなどの機材を搬入して、その後に海水が変色しているのですから、掘削しているんです。
ですから、支那が掘削しているとは断定できないとか言っていないで、日本も早く掘削して下さい。

秘書
私は素人で専門家じゃないのですが、ガス田施設で海水が変色するのはいろんな理由があるのではないですか。
海水が変色したとしても、必ずしも掘削が理由とは限らないでしょう。



あれは掘削です。

秘書
海水の変色の仕方が掘削による変色だと言えるんですか。



(この秘書、ムカつく)
言えます。
あれは掘削による海水の変色です。

秘書
へ~、そうなんですか。



そうですよ。
ですから日本の早く掘削して下さい。
前原外相などは先日の就任記者会見で、支那が掘削したら対抗措置を取ると明言したのですから、有言実行してもらいたいです。

秘書
意見は承りました。
伝えるようにします…

ガス田「白樺」、掘削の影響か海水が変色


あと、尖閣諸島沖での衝突事件のビデオの件ですが、必ず公開して下さい。
支那人船長に体当たりされて破損した海保の巡視船は国民の財産ですし、真実を国内外に明白に示すためにも出来るだけ早くビデオを公開するべきです。

秘書
あのー、「支那」という言い方はやめてもらえませんか。



なんで「支那」をやめなきゃいけないんですか。

秘書
「支那」という言い方は中国に失礼な、良くない言い方ですから、やめて頂きたいです。



「中国」が差別語であって、「支那」は英語の「チャイナ」やオランダ語やポルトガル語の「シーナ」と同じで、こっちが正しい呼称です。

秘書
でも、日本では違いますよね。



日本でも同じです。
「支那」は世界の共通語であり、「中国」は中華主義や華夷秩序などから来る差別語です。

秘書
でも、一般には違いますよね。



(この秘書、マジでアホだ。いくら説明しても埒が明かない。)
日本の一般がおかしいのすが、そんなに嫌なら別にいいです。
「支那」って言わなきゃ良いのですね。

秘書
そうして下さい。


北京の日本大使館前で日の丸を踏みつけ、抗議する男性=18日午前、北京や上海で反日デモ


(ホント、ムカつく野郎だ)
ビデオの公開をお願いしましたが、次に満州にある化学兵器処理事業をやめてほしいです。
フジタの日本人社員4人が向こうで捕まっていますが、彼らは満州にある遺棄化学兵器処理事業のために行っていました。
しかし、満州に埋められている化学兵器は、ソ連製などと日本製が一緒に埋められたりしてるのですから、終戦時に日本軍がソ連軍やチャイナ軍に渡したモノを、チャイナが何年か後に埋めたものです。
日本軍が埋めたのではなく、支那が埋めたのですから、日本が日本国民の税金で処理するのはおかしいです。
今回のフジタの4人が拘束されたことを機会に化学兵器処理事業を廃止して下さい。

秘書
分かりました。
ご意見は伝えます。
ありがとうございました。

遺棄化学兵器処理事業


ちょっと待って下さい。
あともう少しだけ追加させて下さい。
チャイナは日本に対していろいろと制裁めいた事をしてきていますが、日本はそれに対する対抗措置とか報復措置を全くと言って良いほど取っていません。
例えば、チャイナが日本にレアアースの輸出を滞らせれば、日本は相手にレアアース・ハイテク製品の輸出を停止するのです。
先ほど述べたように、化学兵器処理事業に参加していたフジタの4人が拘束されたら、日本はその対抗措置として化学兵器処理事業を廃止するべきですし、チャイナが東シナ海のガス田で掘削を始めたら、日本もその対抗措置としてすぐにガス田の掘削を始めるべきです。

秘書
分かりました

レア・アースを主原料にした高性能永久磁石


最後に、もうひとつ。
那覇地検が船長の釈放を決定した時、仙谷官房長官は「那覇地検の判断を了とする。」と言っていましたが、あの判断を了としてはいけません。
那覇地検は釈放の理由について「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」と説明しましたが、船長の釈放は、日本国民や日中関係に物凄く悪い影響を与えています。
それに、法と証拠に基づいて事件を処理しなければならない検察が外交問題を釈放の理由に挙げるのは三権分立の法治国家として有ってはならない越権行為です。
官房長官は、那覇地検の判断を了とせず、検察の間違った判断や越権行為を厳しく糾弾すべきでした。

秘書
ご意見は承りました。

那覇地検



是非とも、仙谷官房長官にお伝え頂きたいです。
貴方様のお名前は何と仰いますか?

秘書
コジマです。



コジマさんですね。
私は●●と申します。
あと、私は、いくら一般的には「中国」が使われていても、「中国」が差別語である以上は使用をやめて、「支那」呼称を広めていく努力が必要だと考えています。
「支那」が正しく、「中国」が差別語であることを、もっと良く勉強して貰いたいです。
ではよろしくお願いします。

━━━━━━━━━━━━━


「小島」?は、私の訴えにいちいちくだらないイチャモンを付けてきた。

仙谷由人の秘書だけあって、かなり偏屈だった。

まさか、「支那」呼称のことで、あそこまで頑迷に私を攻撃してくるとは思わなかった。


ここで、支那呼称問題について、おさらいしておこう。


支那呼称


【支那呼称問題】
【「中華」「中国」「中共」は差別語、「支那」「シナ」が正しい】



結論から言うと、「中国」「中華」「中共」は差別語であり、「支那」「シナ」が正しい。

支那人の伝統的な文明観は「中華主義」というやつで、これを「華夷秩序」と言う。

これは差別そのものだ。


「中華主義」「華夷秩序」という差別文明観を取り込んだ「中国」という国名を認めて使用することは、満州やモンゴルや東トルキスタンやチベットやベトナムや台湾や日本や朝鮮などの周辺諸国を「野蛮な種族の地」と認めて呼ぶことを意味する。

「支那」「シナ」は差別語ではなく、「シーナ」(オランダ語、ポルトガル語)や「チーナ」(サンスクリット語)や「チャイナ」(英語)と同じなのだ。



支那の「国父」といわれる英雄「孫文」も日本に入国した時、国籍は「支那」と書いていた。


支那人が、「中華人民共和国」や「中国」と呼べと言う相手は、日本以外にあるのか?

日本以外の国は、「チャイナ」や「シーヌ」や「シーナ」で良くて、日本だけに「シナ」から「中国」に変更しろと言ってるのではないのか?

支那が日本に、「中国と呼べ」と言って来たのは、終戦の翌年1946年だった。

米国のお蔭で「戦勝国?」となった国民政府(蒋介石)が、占領統治で主権のなかった日本に対して要求したのだ。

――――――
「日本では敗戦直後の1946年に中華民国からの要望により、支那を中国と呼ぶように外務省から通達が出され、公務員が公務を行っている時のみは支那を使うことや公共電波での支那呼称は禁止されている(当時の外務省局長級通達による)。
ただし、上記通達で禁止されているのは「国名としての『支那』」呼称のみであり、歴史的・地理的および学術的呼称の場合は必ずしも従う必要はない。
上記通達でも「東シナ海」「支那事変(日支事変)」などの名はやむを得ないとされている(現実には支那事変は日中戦争に取って代わられた)。」
――――――



また、「支那」という言葉(表記)は、大昔からあった。

「支那」という表記を発明したのは古代シナ人だった。

―――――
"支那"原是"Cina" 的音譯,是古代印度対古代中国的称呼,最早出現在梵文佛経中。梵文Cina進入不同的語言中,其読音変化不大,譯音是"China"、"支那"、"脂那"、"至那"或"震旦"。1999年5月7日付けの「人民日報、支那源流考」
―――――
中国でも仏典や、「宋史」などに支那という語が使われているそうだ。北京かわら版 1999年3月 第90号 雑学 中国を繙く24「支那」は本当に悪くない言葉か(1) 櫻井澄夫(元JCB北京事務所所長)
―――――



梵語(サンスクリット語)
チーナ,ティン

漢訳仏典
支那,脂那,チナ

フランス語
ラ・シーヌ

英語
チャイナ

ドイツ語
ヒーナ

イタリア語
ラ・チーナ

オランダ語
シーナ

ポルトガル語
シーナ

スペイン語
チナ

日本語
支那,シナ



―――――――――――
(参考)

まず、「シナ」の語源ですが、支那史上最初の統一帝国「秦」(チン Ch'in 前221-207)から来ています。
この「チン」(秦)がインド(サンス クリット語)に伝わり、「チーナ」(Cina)・「ティン」(Thin)となり、更にヨーロッパへ伝わり、「シーヌ」(Chine 仏語)・「チャイナ」(China 英語)と変化していった訳です。
そして、戦前の日本で広く使用された「支那」もこれと同様で、梵語(サンスクリット語)の「チーナ」がインドの仏典と 一緒に支那に逆輸入されたもので支那人自身が「支那」・「脂那」と表記したのが起源です。
つまり、支那側が侮蔑用語としている「支那」の表記は、支那自身が編み出したもので、日本人は中世以来終戦までそれを借用していたに過ぎないのです。
また、日本人が使用していた「支那」が侮蔑用語だというならば、「シーヌ」も「チャイナ」も侮蔑用語となる訳で(語源は全て同じなのだから)、支那が自国の英語表記を「People's Republic of China」(支那人民共和国)とする事自体矛盾している訳です。

「中国」の呼称に潜む真の意味について書いてみようと思います。
支那の現国名「中華人民共和国」の「中華」ですが、この中の「華」とは古代支那の王朝「夏」が起源で、「中夏」とも書かれました。
そして、「中国」・「中華」の「中」とは、「世界 の中心」を意味しており、「中華」とは、「世界の中心である夏(華)」と言った意味なのです。
そして、この「中国」・「中華」とは裏を返せば、支那周辺の国々は「野蛮で非文化的な未開な地」と言う意味も込められています。
これが「中華思想」と呼ばれるもので、支那の周辺国は方角によって、東夷・西戎・南蛮・北狄と呼ばれました。
勿論、私たちが住む日本も例外ではありません。
「邪馬台国」や「女王卑弥呼」で有名な「魏志倭人伝」も、正式には「魏志東夷伝倭人条」と言います。
つまり元来、日本人が支那の事を「中国」と呼ぶ のは大義名分からしても不自然な訳で(あの「広辞苑」にもそう書かれています)、支那側が自国の呼称としている「中国」(及び「中華」)は、逆の意味で「支那」以上に侮蔑用語なのです。
―――――――――――

支那呼称


「支那」は世界の共通語
【私の正名論】評論家・呉智英
2008.5.14,産経新聞

必ずや名を正さんか。孔子の言(げん)だ。名は言葉。言葉が正しくないと社会も文化も混乱してしまう。迂遠(うえん)なようでもまず名(ことば)を正す(正名)のがすべての基本である。

その孔子の故国に批判が噴出している。農薬まみれの野菜、毒入りギョーザ、少数民族抑圧、過剰な愛国主義…。批判も当然。私はこれに同調する。しかしまず名を正すべきだと思う。

昨夏、中国食品という会社が倒産した。健全な経営の食品会社であったが、農薬汚染食品の輸入会社だと誤解されて製品が売れなくなったのだ。この会社は広島にある。社名が中国食品で何の不思議もない。中国放送、中国新聞、中国電力、中国ガス、中国銀行…これらは全部日本の中国にあって、支那にあるわけではない。知名度の高いこれら公共企業であれば特に誤解も起きないが、それ以外の、岡山や広島や山口など中国にある中国何々といった会社や団体がみんな迷惑している。中国は「中国」、支那は「支那」とすれば、こんな混乱は起きるはずはない。中国食品も倒産などせずにすんだのだ。

この混乱の責任はどこにあるのか。第一に「中国」を日本に対してだけ強要する支那。第二に、この異常な主張に諾々として従い、言論機関にこれを強制した昭和二十一年当時の外務省。第三に、この言論抑圧に屈するのみならず、これをなにか「民主的な」改革だと正反対に勘違いしている自称良識人たち。この三つが連動して混乱をもたらしているのである。

詳論しよう。

まず第一の点。「支那」禁止は理不尽な言いがかりである。「支那」という言葉は最初の統一王朝の「秦」に由来し、世界中でその近似音で支那を呼んでいる。支那人自身が支那を「支那」と呼んだ記録もあり、清朝の公的文書にも「支那」は出てくる。しかし、かつての朝貢国である日本には自分たちを世界の真ん中にある国「中国」と呼ばせたいのである。

第二の点。「支那」が抹殺されたのは、戦後の混乱期である昭和二十一年六月の外務省次官・局長通達による。支那は形式上アメリカを中心とする連合国の一員であり、日本に対して戦勝国である。その力関係を背景に「中国」を強要してきた。外務省は従順にそれを受け入れ、各言論・報道機関に「支那」を禁止し「中国」を使うように通達を発した。その中にこんな文言がある。「今度は理屈抜きにして先方の嫌がる文字を使はぬ様に」。占領下では、正当な理屈さえ禁じられていたのである。

第三の点。明白な言論弾圧を、自称良識人たちは、侵略戦争への反省や民族差別解消の名目で歓迎した。二十世紀末まで支那を植民地支配していたイギリスでもポルトガルでも「チャイナ」「シーナ」と呼んでいることを知らないふりで。また「中国」が差別的な自国中心主義を意味することも知らないふりで。そもそも外務省通達の存在を、これは本当に知らないのである。

私は四十年前の全共闘の学生だった頃からこの不合理を批判し、支那は「支那」だと言い続けてきた。最近やっと「支那」解禁の動きが出てきた。六十二年前の言論抑圧通達は無効だと外務大臣に言わせる議員はいないのだろうか。





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テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

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