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支那、対日閣僚交流を停止・船長拘置延長で・「過ちを繰り返せば、さらに強い対抗措置を取り、その結果は日本が責任を負う」と指摘・支那紙「沖縄は日本が不法占領」との論文掲載・琉球王国住民の大部分は支那出身で、言葉も制度も支那大陸と同じ?
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北京の日本大使館前で日の丸を踏みつけ、抗議する男性=18日午前、北京や上海で反日デモ 「日本に旅行する人々は非国民」
北京の日本大使館前で日の丸を踏みつけ、抗議する男性=18日午前
北京や上海で反日デモ「日本に旅行する人々は非国民」


支那、対日閣僚交流を停止…船長拘置延長で

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100919-00000055-mai-pol

<漁船衝突>中国、対日閣僚交流を停止…船長拘置延長で
毎日新聞 9月19日(日)21時54分配信

 沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)近くで中国漁船が日本の海上保安庁巡視船に衝突した事件で、石垣簡易裁判所は19日、公務執行妨害容疑で逮捕・送検された中国人船長、※其雄容疑者(41)について、拘置期限の10日間延長を認める決定をした。中国外務省は同日夜、日中間の閣僚級以上の交流を停止したほか、航空路線の増便を巡る政府間交渉に向けた接触を停止するなどの対抗措置を明らかにした。中国国営・新華社通信が伝えた。(※は「簷」の竹カンムリを取る)

 ◇航空路線増便交渉も

 拘置期限は29日になる。石垣海上保安部によると、中国漁船は久場島の北西約15キロの日本領海内で、突然かじを大きく切り、追跡中の巡視船に衝突した。※容疑者は衝突したことは認めているが、故意ではなかったと供述しているという。

 保安部は、漁船が不法操業していたとして、外国人漁業規制法違反容疑でも捜査している。他の中国人船員14人については任意での捜査が終わり、13日に帰国した。中国政府は事件後、東シナ海ガス田開発の条約締結交渉延期など事実上の対抗措置を発表していた。

 拘置延長を受けて中国外務省の馬朝旭報道局長は談話を発表し、改めて船長の即時無条件釈放を要求。「日本側が独断専行で過ちを繰り返せば、中国はさらに強い対抗措置を取り、その結果は日本が責任を負うことになるだろう」と指摘した。

 今回の事件で、中国外務省が「対抗措置」という言葉を用いたのは初めて。新華社によると、外務省は閣僚級以上の交流停止や航空交渉に向けた接触停止に加えて、日中石炭関係総合会議の延期も決めた。

 今後、※容疑者に対する司法手続きの節目で、中国側が新たな対抗措置を打ち出す可能性もある。

 日中の航空交渉は昨年4月から中断しており、8月に当時の前原誠司国土交通相が訪中した際に早期再開を要請。中国側も前向きの姿勢を示していた。



>中国外務省は同日夜、日中間の閣僚級以上の交流を停止したほか、航空路線の増便を巡る政府間交渉に向けた接触を停止するなどの対抗措置を明らかにした。


閣僚級以上の交流停止と、航空路線の増便を巡る政府間交渉停止って、何かイマイチ大したことない。

どうせなら、国交を断絶してほしいものだ。

尖閣諸島の問題がなくても、支那との貿易は停止してほしいと強く願っていた。

「今の日本が支那との貿易を無しでやって行けるわけが無い」などと知ったかぶりを言う者が後を絶たないが、完全な出鱈目だ。

日本は、支那との貿易をなくしても、殆ど困らず、プラス効果が断然大きい。

例えば食品について述べると、日本で消費される食品のうち6割が輸入で、そのうち支那からの輸入は16%だけなので、日本の全ての食品のうち支那からの輸入が占める割合はせいぜい10%程度だ。

賞味期限が過ぎたことを理由にスーパーやコンビニでは大量の食べ物を廃棄しているし、農家も大きさや形が他と違っていたり、一部に傷がついているだけで大量に野菜や果物を廃棄している。

日本で消費される食品の10%未満の支那食品をゼロにしても、困るのはごく一部の業者のみで、日本全体では困らない。

実際に、毒ギョーザ事件で支那での買い付けを担当した商社の双日食料株式会社も、支那食品の占める割合は全商品の10%程度だが、支那からの輸入をゼロにしても特に問題はないと言っていた。

日本の検閲では、農薬(殺虫剤)や禁止薬物についてはある程度は検査するが、有害重金属や成長促進ホルモンの審査基準が十分に整備されていない。

そして、実際に支那食品は、有害重金属や成長促進ホルモンをたっぷり含んでいる。

重金属には「催奇形性」があり、多く摂取すると奇形児が誕生する確率が高くなる。

また、重金属には、催奇形性の他、環境ホルモン毒性(免疫毒性、生殖毒性、胎児毒性)、発ガン性、アレルギー性をもつものや、更には化学物質過敏症などをもたらす可能性があるものがある。

支那の田うなぎやスッポンはホルモン剤で促成されており、食べると生殖能力に悪影響を及ぼし子孫断絶となる。

支那人の精子の数はこの数十年間で約3分の1に激減している。

実際に、支那では奇形児の誕生や癌による死亡が急増している。

更に、日本においても、支那食品や支那製品の輸入増加に伴って奇形児の発生率が増加しているし、日本人の精子の数も減少している。

支那の新生児の5%以上が障害児・奇形児(上海市人民政府と中国科学院の共催フォーラム「週刊新潮2007年6月28日号」)だという事実が、支那産食品の危険性を証明している。

支那産・支那製は、食材、食品、ミルク、水、酒、その他飲料、薬品だけではなく、まな板、割り箸、茶わん、義歯、弁当袋、紙ナプキン、土鍋、魔法瓶、練り歯磨き、浴用スポンジ、子供服を含む衣服、布団、毛布、玩具、装飾品、アクセサリー、化粧品などにも毒が含まれているから要注意!!


支那の奇形と公害

支那の奇形と公害

支那の奇形と公害
支那の新生児の5%以上が障害児・奇形児




>「日本側が独断専行で過ちを繰り返せば、中国はさらに強い対抗措置を取り、その結果は日本が責任を負うことになるだろう」と指摘した。


悪いのは日本の領海で違法操業していた上に海上保安庁の巡視船に体当たりした支那の漁船だ。

それ以上に全く根拠もなく尖閣諸島の領有権を主張した支那政府の責任が重大だ。

支那が尖閣諸島の領有権を最初に主張したのは、1968年~1969年に海底資源が発見された後の1971年になってからだ。

それ以前に支那が尖閣諸島の領有権を主張したことは全くない。


にもかかわらず、「日本側が独断専行で過ちを繰り返せば、中国はさらに強い対抗措置を取り、その結果は日本が責任を負うことになるだろう」と指摘したのだから盗人猛々しい。

支那が核ミサイルを持っていて、日本が核ミサイルを持っていないから、こんなことを言われてしまう。

支那が核ミサイルで日本を狙っている以上、日本も核ミサイルを持つのは当然のことだ。



厳しい警備が敷かれる北京の日本大使館前=19日夜
厳しい警備が敷かれる北京の日本大使館前=19日夜


さらに、支那は、琉球王国住民の大部分は支那出身者で、「沖縄は日本が不法占領」と主張し始めた!

http://sankei.jp.msn.com/world/china/100919/chn1009192131008-n1.htm
中国紙、「沖縄は日本が不法占領」との論文掲載
2010.9.19 21:29、産経新聞

 19日付の中国紙、環球時報は琉球(沖縄県)は明治政府が19世紀末に清国から奪い取ったもので、日本政府は今も沖縄住民の独立要求を抑え込んでいるとの趣旨の署名入り論文を掲載した。

 中国大陸に近い尖閣諸島(中国名・釣魚島)については中国領であることは明白で「日本には中国と話し合う資格もない」と結論付けている。

 筆者は在日中国大使館勤務経験がある商務省の研究者、唐淳風氏。

 論文ではかつての琉球王国住民の大部分は福建省、浙江省、台湾付近の出身で、言葉も制度も中国大陸と同じだったと断言。
(共同)



これは、尖閣諸島だけを支那領土とする歴史的根拠が全く見つからず、むしろ沖縄県の一部である証拠が数多く存在するため、支那が沖縄を丸ごと日本から切り離そうとする作戦に切り替えた可能性がある。

また、先日、沖縄の海底で熱水鉱床やレアメタルの塊が発見されたことも影響していそうだ。

9月17日、東京大学などの研究チームは、沖縄本島の北西約100キロの海底で、熱水鉱床を発見し、周囲にはマンガンやアンチモンなどレアメタル(希少金属)を含んでいるとみられる鉱物の塊も発見されたと発表した。


海底から煙突のように突き出た鉱物の塊=東大提供
海底から煙突のように突き出た鉱物の塊=東大提供

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100918k0000m040042000c.html
熱水鉱床:沖縄の海底で発見 レアメタルも存在か

 沖縄本島の北西約100キロの海底で、熱水が噴き出している活動域が見つかった。東京大などの研究チームが17日、発表した。周囲には、マンガンやアンチモンなどレアメタル(希少金属)を含んでいるとみられる鉱物の塊も発見された。海底の新たな鉱山として注目されそうだ。

 研究チームは、熱水に含まれるマンガンや硫化水素を感知できるセンサーを開発し、無人探査機に搭載。11日までの8日間、火山地形であるカルデラが広がる海域を調べた。

 すると、海底(水深500~600メートル)の3カ所で、43~247度の水が噴き出していた。うち1カ所では、直径50センチの煙突状の構造物が高さ1~2メートルに伸び、先端から121度の熱水が立ちのぼっていた。

 最近、こうした構造物を含む活動域「熱水鉱床」は新たな鉱山として注目され、日本近海で探査が活発化している。チームはすでに岩石を採取しており、今後、金属の種類や含有量を分析する。



支那は、尖閣諸島だけを支那領とする根拠が全くない上に、沖縄の海底で熱水鉱床やレアメタルの塊が発見されたから、沖縄を丸ごと支那領にする作戦に変更している可能性がある。

それにしても、「論文ではかつての琉球王国住民の大部分は福建省、浙江省、台湾付近の出身で、言葉も制度も中国大陸と同じだったと断言」とは爆笑ものだ!

沖縄県民は人種的にも本土日本人とほぼ同じであり、言葉も日本語、特に大和古語(平安時代の言葉)との共通点が多い。

まず、人種的な話だが、血液型Gm遺伝子を見ても、本土日本人と沖縄県民やアイヌは同じ人種で、支那人や朝鮮人は違う人種であることが分かる。

現在の殆どの日本人(沖縄県人やアイヌ人も含む)に最も濃く残っている遺伝子は、土着系(シベリアから来た縄文人)と同じだ。

下の【血液型Gm遺伝子の分布図】の円グラフの黄色部分と緑色部分を比較すると、日本人(沖縄県人やアイヌ人も含む)やブリヤート人は緑色より黄色が多いが、支那人や朝鮮人は緑色より黄色が少ない。

現在の殆どの日本人(沖縄県人やアイヌ人も含む)に最も濃く残っている遺伝子は、土着系(シベリアから来た縄文人)と同じである。
【血液型Gm遺伝子の分布図】
日本人(沖縄県人やアイヌ人も含む)やブリアート人は緑色より黄色が多いが、支那人や朝鮮人は緑色より黄色が少ない。



また、日本人はY染色体DNAのD系統を高頻度で持つ事で有名だ。
世界的にもチベット人や中近東の人だけがこのDNAをもっているが、他の世界のどこにもほとんど存在しない。
さらに日本のすぐ近くの朝鮮半島や支那人が南方系O系統であり、孤立したD系統を持つ日本人の異質さが際立って見える。

D2系統はアイヌ人88%、沖縄人56%、本土日本42~56%(参考までチベット33%)で、韓国や支那はほぼ0%だ。
アイヌには南方系O系統は無く、完全なD系統であり、本土日本人と沖縄人には南方系のOが混ざっている。
それでも本土日本人のD系統は半数以上である。
結論として日本人は基本的に共通して、アイヌ人~本土日本人~沖縄人までD系統(北方古モンゴロイド)がベースになっており、日本人3集団が持つD系統を持たない支那人や朝鮮人は赤の他人となる。

日本はY染色体DNAのD系統を高頻度で持つ。東アジアでも孤立したD系統を持つ日本人の異質さが際立つ。
日本人はY染色体DNAのD系統を高頻度で持つ
東アジアでも孤立したD系統を持つ日本人の異質さが際立つ





次に、言葉に関する反論は、次の資料で十分だろう。


現代沖縄の言葉は大和古語(平安時代の言葉)
http://mabui.blog.shinobi.jp/Entry/90/
(一部抜粋)


以下の記事は、現代沖縄語と古代大和語との関連を示す、簡潔にまとめられたよいものではないかと思われる(一部賛成できない点もあるにはあるが)。鹿児島県出身の川崎氏が琉球新報紙上に投稿されたものであるが、ここに紹介しておきたい。

沖縄の言葉

私が三年前に赴任したときに、沖縄アクセントが出身地鹿児島のカライモ弁に似て、妙に懐かしかったことを覚えている。

そんなことで何かしら沖縄の言葉(以下、うちなーぐち)には親しみを感じ、色々と調べてみるとますます面白くなってきた。まずは、うちなーぐちは大和古語の特徴を多く残し、独特の味わいをもつことに驚く。

大和古語を色濃く残している言葉としては、おおきい→うふし(おほしの変化)、美しい→ちゅらし(清らしの変化)、美人→ちゅらかーぎー(かーぎーは影=容貌)、頭→ちぶる(つぶりの変化)、女房→とぅじ(刀自)、娘→みやらび(女童)、かわいい→かなさん(かなし+あり)、答える→いれーゆん(いらふの変化)、早朝→ひてぃみてぃ(つとめて・・・枕草子の「冬はつとめて」)等枚挙に困らず、平安朝に戻ったようで嬉しくなる。

さて、うちなーぐちを理解するには沖縄方言則の要所「①あいうの原則え段→い段、お段→う段に変化、②き→ち変化」を覚えればいくらか楽になる。

先の語群もそうだが、身近な例をあげれば、「肝 きも→ちむ、心 こころ→くくる、衣 ころも→くるむ、黄金 こがね→くがに、風→かじ、水→みじ」などがある。他に地域的な型として「か行→は行、は行→ぱかふぁ行、ぎ→じ」などの変化がある。面白いことに大和古語では、は行はすべてふぁ行で発音していたから、本当北部のぱ行変化は由緒正しい訛りである。

特に重要なのは「き→ち変化」であり、肝ことばに重要語が多い。また、有名な「イチャリバチョーデー」は行き会えば兄弟の変化であることなどすぐにわかる。さらに、ちゅらはきよらの変化であり、大和古語では清らしは内面の美しさも加味した最高の褒め言葉である。よって、巷の表記も美らさから清らさにすべきであり、「羊が大きいよりも水が青いほうがちゅらさん」。

なお、有名なうちなーぐちにユイマール(相互扶助)があるが、「結マール」という当て字は解せない。伊波普猷の「古琉球」を読むと、その語源は、「大和古語の雇人(ゆひ)+回る」であり、ユイマールとは農繁期に互いに雇いまわったことから来ている。自由市場経済化の現在、この原義のほうがよっぽど美しい。

上記の方言則に慣れた上で、うちなーぐちの会話には感嘆し、前置き、冗談言葉などが多いため、これら本題に関係ない部分を区別できれば、会話体の理解も近いと思う。

東西南北の「アガリ、イリ、フェ―、ニシ」も面白い。アガリ、イリは日の出入りを示し、フェ―は大和古語の南風(はえ)を語源とするまでは皆さんご存知であるが、ニシだけは知られていない。風土工学調査によると「ニシは古(イニシ)であり先祖の方角(沖縄では北、本土では西)を示す」と「ニシは冬季に吹く風の方向であり、東北~西の風を奄美でマニシ、沖縄でミーニシという様に、九州から南下するにつれて西から北へニシ風の方向が変わる」の二説が有力である。古(イニシ)説は本土のニシと沖縄のニシの相似性を考えると感動的である。

大正期の古い話だが、「沖縄地名考」で有名な宮城真治が当時クンチャンと呼ばれていた国頭村に対して、「クンチャンは明治以降の訛りでありもともとの読みであるクニカミに正すべきだ」と意見して誇り高い今の読みに戻ったというのは乱れた言葉を正した良い実例である。国頭の有名な民謡クンジャンさばくいは旧称の名残である。

民謡で話は飛ぶが、先日民謡教室の練習風景に立ち会い、主婦層大半の生徒の皆さんが本当に気持ちよく三線を弾いて歌っていて素朴な民謡の心地よさに聴きしれた。やはり沖縄民謡はカラオケではなく三線で歌うべきであり、うちなーぐちの心の理解はそこから始まるのだと思う。昔から若い女性を褒めることは地域を褒めることであり、若い女性も民謡教室へ行き地域文化を高めるべきである。ついでによくある方言笑い話で、若い女性職員が本土から来た上司に終業時に「帰りましょうね(帰りますの意)」というものだから一緒に帰ってくれるのかと誤解するのは止めましょうね。

以上、うちなーぐちについて述べたが、我々ものつくりに勤しむものにとって言葉を含む風土資産は重要であり、「地域の財産としての公共事業」につまがるものである。

最後に、私がうちなーぐち最高の言葉と思う「チムウラーキユン(肝が潤う)」を用いての駄琉歌、「風土の誇りに ちむうらーきゆん 沖縄言葉の面白さよ」。





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テーマ:尖閣諸島問題 - ジャンル:政治・経済

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