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続けていたアグネス違法霊芝販売!・アグネス霊芝商法、疑惑発覚後も「効能」うたい売り続けていた!・「週刊新潮」9月16日号『五色霊芝』『アグネス大学』など遵法精神が不足する「アグネス・チャン」でも講演料100万円・「犬料理」に詳しい夫の金子力
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アグネス薬事法違反「五色霊芝」霊感商法
削除以前のビー・グリーンのサイト

http://dailycult.blogspot.com/2010/09/blog-post_09.html

アグネス霊芝商法、疑惑発覚後も「効能」うたい売り続けていた!
2010年9月9日木曜日、やや日刊カルト新聞

 本紙<疑似医療商法でアグネス・チャンが火ダルマ>で報じたように、タレントのアグネス・チャン氏が健康効果をうたって「風水・パワーストーン」や「五色霊芝」を販売し、薬事法違反などの疑いを指摘されています。アグネス氏側はサイトの記述の問題性を認め商品情報を削除しましたが、その後も9月8日まで、薬局などを通じて「五色霊芝」を販売し続け、薬事法違反の恐れが指摘されていたサイトの表現と同内容の冊子も配布し続けていました。

■週刊新潮がアグネス問題の「まとめ」を掲載

 週刊新潮は先週発売号でもアグネス騒動を報じましたが、本日9月9日発売の9月16日号では、<遵法精神が不足する「アグネス・チャン」 でも講演料100万円>との見出しで2ページの特集記事を掲載。キノコの一種である霊芝を用いたサプリメント「五色霊芝」(1箱1万89000円)が、薬事法違反の可能性を指摘された後も薬局などを通じて販売され続けていた事実や、昨年冬にアグネス大学のウェブサイトが学校教育法に抵触するため文部科学省が電話で指導を行ったことをリポートしています。

 さらに週刊新潮はこの記事で、1989年にアグネス氏の講演料を「200万円」と報じた講談社の月刊誌『DAYS JAPAN』が廃刊となった経緯(アグネス側は「100万円だ」と主張)を示し、いまなおこうした高額な講演料で活動し続けていることを識者のコメント付きで批判しています。アグネス氏をめぐるもろもろの問題や批判を網羅する「まとめ」的な記事です。

 この記事の中で本紙主筆・藤倉が、9月2日に問題の「五色霊芝」を都内の薬局で注文し、2日後の9月4日に実際に購入したことを証言しました。記事では細かい経緯が省略されていますが、「五色霊芝」は藤倉が問い合わせた薬局の店頭在庫がなく、注文して取り寄せてもらいました。少なくとも店頭に届いた9月4日まで、薬局の仕入れルートに流通していたことになります。

■週刊新潮の取材後に販売中止を宣言

 「アグネス・チャン・オフィシャルサイト」では、薬事法違反疑惑が持ち上がった後の8月29日、楽天内ショップ「CHAN'S」での取り扱い中止を宣言しました。このショップは、アグネス氏自身がオーナーを名乗っていたものの、アグネス氏の所属事務所「有限会社トマス・アンド・アグネス」名で運営されていました。

 しかし「五色霊芝」は、CHAN'Sだけではなく、販売元である「株式会社ビー・グリーン」のサイト上でも販売されていました。同社は、アグネス氏の夫でトマス・アンド・アグネスの代表でもある金子力氏が代表取締役を務める会社。アグネス氏本人も「陳美齢」の名で取締役を務め、アグネス氏の実姉で「五色霊芝」の開発者であるヘレン・チャン氏も同じく取締役。ヘレン・チャン氏については、サイゾーがその「前科」を報じています

 ビー・グリーンのサイトも、薬事法違反疑惑が発覚した後の8月27日には消去されていました。ところが金子氏は、アグネスチャン・オフィシャル・サイトで、CHAN'Sでの商品説明の問題性を認めているものの、ビー・グリーンの問題性については全く触れていません。

アグネス薬事法違反「五色霊芝」霊感商法
オフィシャルサイトに掲載された販売中止告知

 金子氏が、「アグネス・チャン・オフィシャルサイト」に「五色霊芝」の販売中止に関してを掲載したのは、前述の週刊新潮の取材を受けた後の9月8日になってからです。しかも販売中止の理由については、<アグネスに対する無用な誤解をさけ、誹謗中傷やネット上での攻撃を受けることのないよう>にするためと説明しているだけです。

 本紙・藤倉は9月9日、金子氏に対してメールで取材。ビー・グリーンのサイトを削除した理由について、金子氏は「弊社の経営判断です」と、たった一言で片付けました。また、CHAN'Sについて釈明をしてビー・グリーンについて言及していなかった理由については、「(有)トマス・アンド・アグネスと(株)ビーグリーンは別会社です」と、これまたたった一言だけ。

(以下省略)



>アグネス氏側はサイトの記述の問題性を認め商品情報を削除しましたが、その後も9月8日まで、薬局などを通じて「五色霊芝」を販売し続け、薬事法違反の恐れが指摘されていたサイトの表現と同内容の冊子も配布し続けていました。


アグネス・チャン(陳美齡)という支那人工作員は、どこまで人々を欺けば気が済むのか?!

8月下旬、アグネス・チャン(陳美齡)に薬事法違反の疑惑が浮上した直後、アグネスはブログ「薬事法抵触の事も全く知らなかった。そんな商法をする気は全くないので、もうすでにサイトから表示を削除したとスタッフから報告を受けた。」と弁明していた。

私なども、「それなら、まー、しょうがないか…」と思っていたが、アグネス一味はその後もサイト以外の薬局などで1週間以上も違法説明を書いた冊子と共にインチキ商品「五色霊芝」(1箱1万89000円)を販売し続けていた。

週刊新潮の取材を受けて、ようやく薬局での販売もやめたわけであり、これではあまりにも日本を舐め過ぎている。





>■週刊新潮がアグネス問題の「まとめ」を掲載


その「週刊新潮」9月16日号(9月9日発売)を購入したので、このブログに書き起こす。

「週刊新潮」9月16日号『五色霊芝』『アグネス大学』など遵法精神が不足する「アグネス・チャン」でも講演料100万円
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「週刊新潮」9月16日号(9月9日発売)

薬事法 景品表示法 学校教育法
特集 遵法精神が不足する「アグネス・チャン」でも講演料100万円


先ごろ「霊感商法」まがいの商品が露見したアグネス・チャン(55)。緊急措置も時すでに遅し、「法律オンチ」ぶりは白日の下に晒された。そんな彼女でも、講演を依頼すれば「100万円」というから。何だか腑に落ちないのだ。

アグネスの所属事務所が運営する販売サイト「チャンズ」で売られていた商品を「霊感商法まがい」だと指摘したのは、オカルト批判で知られる早稲田大学の大槻義彦名誉教授である。

その経緯については先週号で報じた通りで、彼女のホームページは、

<「五色霊芝」の原材料の説明に関して薬事法に抵触する部分がありました。また、「クリスタルのブレスレット」に関して、“パワーストーン”と表示した事は、景品表示法に抵触する可能性があることが分かりました>

と、9月29日付で夫である事務所社長・金子力氏の「お詫び」を掲載。商品をサイトから削除して販売中止を明言したことで、いったん幕引きかと思われた。

が、さにあらず。当の大槻氏が言う。

「サイトでは消したかもしれませんが、私のもとには『実際には各地の薬局で売られている』という情報が寄せられている。流通がそのままだとすれば、販売中止は単なるパフォーマンス。『偽装撤去』ですよ」

その推論を裏付けるように、今月上旬に都内の薬局で「五色霊芝」を購入した、ジャーナリストの藤倉善郎氏が振り返る。

「発売元は、彼女が取締役を務める『ビー・グリーン』社で、ホームページには商品の取扱店一覧が掲載されていました。注文すれば入荷して購入できるのはと思い、新宿の薬局に尋ねてみると『できます』と言われたのです」

購入に先立ち、まず薬局で商品の説明書を取り寄せて貰うと、「神農学会」なる団体名で作られた冊子には、

<天然の霊芝に含まれるSOD物質は(中略)がん予防の点からも欠かせません>

などと謳われていた。

「こうした冊子を購入者に配ること自体が問題で、いまだ薬事法違反の疑いのある行為が続いているわけです。商品は9月2日の木曜日に注文して土曜日に入手しましたが、薬局は、『今後も買える』と話していました」

ちなみに、冊子に記された住所に「神農学会」が存在していた形跡はない。架空の組織ではという見方も浮上するのだが、ツイッター上では「薬事法抵触の事も全く知らなかった」などと無邪気につぶやくばかりのアグネス。

ここでもう1つ、法令そっちのけの困ったエピソードを紹介しよう。舞台は昨年4月からウェブ上で展開されている「アグネス大学」なる動画番組。もちろん、学長は彼女である。

「私どもが『アグネス大学』の存在を把握したのは昨年の冬です。ホームページを確認すると、学長や学位、卒業証書などと言葉が並び、あたかも本物と誤解されかねない内容でした。『大学』の名称を使用しているにもかかわらず、バーチャル上のものだという“注記”が全くなかったのです」

こう話すのは、文部科学省大学振興課の担当者である。学校教育法では「大学」についての規定を定めており、同135条で、この規定に基づくもの以外が大学を名乗ることを禁じている。

「大学の名称を使うならば、明確に注意勧告を記載するよう、電話でアグネスさん側に指導したのです。ところが、今年の夏にサイトをチェックしても全く状況が変わっておらず、あらためて2度目の注意をしました」(同)

最近になってようやく、

<実際の大学とは異なる>

といった但し書きがサイトに掲載されるに至ったのだという。

「二十年一日」の如し

言うまでもなく、アグネスの本業は歌手・タレントである。その傍らで「日本ユニセフ協会大使」「日本対がん協会ほほえみ大使」「あおぞら財団理事」等々、あまたの肩書を持ち、どうやらご多忙らしい。さらに、そうした文化人としてのキャリアを背景に、各種講演会には引っ張りダコ。自身のホームページに掲載された予定表を見ると、例えば9月は、本業のコンサートと並行して実に9カ所での講演会が入っている。

ちなみに、さる講演仲介業者のサイトでは、彼女の講演料は実質最高ランクの100万円~130万円。同ランクの講師としては、田原総一朗、草野仁、榊原英資の各氏が名を連ねている。

「アグネスの『講演料』といわれて思い出すのは、何といっても20年以上前の月刊誌廃刊騒動ですね」

そう回想するのは、ベテラン芸能記者。問題となったのは、講談社が発行していたのは月刊誌『DAYS JAPAN』1989年11月号に掲載された「講演天国ニッポンの大金持ち文化人30人」と題した記事である。

「各文化人のギャラから講演内容まで、詳細な分析がなされていた中で、アグネスの講演料が『200万円』と書かれていた。これに対して、事前の取材に『通常2時間の講演で、都内で80万円、地方で1日拘束だと100万円』と回答していたアグネス側は猛抗議。結果、12月号には見開き1面を使ったお詫び広告が掲載され、翌90年1月をもって廃刊となったのです」(同)

夫の金子氏は当時、本誌の取材に、ギャラの根拠として「(彼女の)ナベプロ時代のタレントランキング」などを挙げていた。

以来20年。「100万円プレーヤー」の地位は些かも揺るがず、地球、平和、愛、感動といったフレーズが飛び交う講演をこなせば、ひと月およそ1000万円が懐に入ってくる計算だ。

「彼女がよく用いるのは『天国と地獄』の譬え。大勢で円卓のご馳走を囲んでいて、長い箸がある。地獄では各々が自分で食べようとし、箸が長いから口に届かず、ついには争いが起きる。天国では互いに相手の口に運んであげて皆が食べられて幸せになる、という話です」(講演関係者)

この挿話、前述の「廃刊騒動」の頃から使われていたというから、まさに十年、もとい「二十年一日」の如し、なのである。

80年代の後半、いわゆる「アグネス論争」で批判を展開してきたコラムニストの中野翠氏が言う。

「この時代に講演で稼げるのが凄い。なぜ相変わらず100万円も取れるのか、なぜそんなに大物扱いされるのか、これはずっと分からない。薬事法の問題などを起こしても、同じように講演をして、そこに疑問を抱かない人が居続けること自体、私には『疑問』なのですが……」

(以下省略)

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『アグネス大学』というのも、なかなか笑わせてくれる。

本当にありとあらゆる詐欺やインチキを駆使して金儲けしようとしている。


アグネス大学
アグネス大学



20年以上前の月刊誌廃刊騒動というのは、私も以前このブログで詳しく説明した。

アグネス「巻き上げてない」と大反論
「豪邸と言われるところは事務所よ。」←パーティーは?椅子や壁に貼ってる純金の板を換金して寄付しろ!
広尾の他横浜にも豪邸
「大使は無償。一円も貰ってませんよ。」←講演料は募金からの迂回巻き上げ!
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3857.html

(一部抜粋)


アグネス・チャン

http://zarutoro.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_12f0.html
アグネスの講演料と雑誌の廃刊
2008/07/06

アグネス・チャンの講演料は、(株)パワービーンズのサイトによると100~130万円だそうだ。

この原稿料について、雑誌が廃刊になったという話がサイゾーの07年6月号に書かれている。
概要はこうだ。
講談社が発行していた「DAYS JAPAN」という雑誌が89年1月号に「講演天国日本の大金持ち文化人」という記事を掲載。
アグネスの講演料を200万円だとしたが、100万円であるとアグネスから抗議があり、雑誌は次の号で謝罪して廃刊した。
100万円が200万円になったところでたいした違いはないように思うのだが、どうか。



以上のことから、アグネスチャンの豪邸兼事務所は、1980年代から日本ユニセフ協会とグルになって詐欺行為をしていたアグネスが善意の募金から巻き上げたカネで1995年につくり、1998年にユニセフ大使に就任した可能性が高い。

それと、豪邸を建てたのが1995年であっても、ローンの支払いや維持費の支払いは日本ユニセフ協会のユニセフ大使としての稼ぎが使われているはずだ。

また、アグネスチャン(陳美齡)は「大使は無償。一円も貰ってませんよ。」と言っているが、これは支那人特有の詭弁だ!

大使の直接の報酬は無償でも、アグネスチャンは日本ユニセフ協会が開催する「アグネス・チャン講演会」によって高額(1回100万円~130万円)の講演料を貰っている。

そして、「アグネス・チャン講演会」の講演料金の原資は紛れもなく「善意の募金」なのだ。


2008年度 日本ユニセフ協会収支報告より

  みんなの善意を集めたお金  181億円
- 国連ユニセフに送った金    146億円
= 日本ユニセフ協会が抜いた金 35億円


日本ユニセフ協会が他人から集めた金を使ってアグネスチャン(陳美齡)に依頼する講演の料金は最低でも1回100万円で、しかも日本ユニセフ協会は予算を超えてまでも「アグネス・チャン講演会」を開催し、アグネスに講演料を支払っている。

日本ユニセフ協会岩手県支部 2007 年度収支決算報告
http://unicef-iwate.jp/about/03_kesaikansa.pdf

2.支出の部
(1)事業費
(ア)催事費は予算比148.5%の執行です。アグネス・チャン講演会は実行委員会を組織しチケット販売をしましたが、予算を大幅に上回る経費支出となりました。その他ユニセフ写真展会場費などです。


――――――
●金の流れ

日ユ二は集めた募金から25%をピンハネ

代理店、任意団体へ広告や講演を依頼。募金から支払われる

広告費を得た広告代理店は日ユニ幹部へ《接待》を、任意団体はアグネスに《講演》を依頼

アグネスの講演料金は1回100万円を超える

広尾や横浜にある豪邸。贅沢過ぎるイタリア製の家具や椅子や壁になど貼った純金の板など。
――――――


このように、いくらアグネスが「大使は無償。一円も貰ってませんよ。」と言っても、善意の募金が迂回してアグネスに渡っていることは明白だ。





>アグネス氏本人も「陳美齢」の名で取締役を務め、アグネス氏の実姉で「五色霊芝」の開発者であるヘレン・チャン氏も同じく取締役。ヘレン・チャン氏については、サイゾーがその「前科」を報じています。


アグネス・チャン実姉で医師のヘレン・チャンが、霊芝を使った健康食品の開発、販売で2006年、「医師としての立場を利用し、公正に欠ける不当な広告を行った」として、香港の医師会から、医師免許の2カ月停止、執行猶予2年の処分を受けている(香港紙『文匯報』)。

それならば、アグネスも薬事法のことを知っていたはずであり、ブログで述べた「薬事法抵触の事も全く知らなかった。」なんて白々しい。

ちなみに問題となった「五色霊芝」は香港でも販売されており、その価格は240グラム入りが約6000円だという。

一方、アグネス・チャンのサイトでは、その半分の120グラム入りを3倍の価格である1万8000円で売っていた。

これだけでも相当酷い。

いったい、どこまで日本人を馬鹿にすれば気が済むのか?!





>金子氏が、「アグネス・チャン・オフィシャルサイト」に「五色霊芝」の販売中止に関してを掲載したのは、前述の週刊新潮の取材を受けた後の9月8日になってからです。しかも販売中止の理由については、<アグネスに対する無用な誤解をさけ、誹謗中傷やネット上での攻撃を受けることのないよう>にするためと説明しているだけです。


全く反省していないだけではなく、逆に被害者ヅラするのだから、さすが朝鮮人と支那人の夫婦と言わざるを得ない。

アグネスチャンは夫の金子力のことを「日本人」の1点張りで主張しているが、金子力が生粋の日本人でないことは99.999999%間違いない。


【証拠】

土屋薬局 中国漢方通信
2005.02.24

そうそう、私は前夜はアグネスチャンのご主人の金子さんと話をしていて、とても刺激を受けました。
アグネス・チャンのご主人の金子さんは、ピー・グリーンという会社で「五色霊芝」を取り扱っています。
その関係で、私たちの日本中医薬研究会とも親交があり、猪越恭也先生とアグネス・チャンの「漢方と食で丈夫で長生き」のようなコラボレーションも生まれております。
次回、そのうちにアグネス・チャンさんの話も私なりにまとめて、このココログにアップしたいと思っています。
ご主人の金子さんからは、イラクに行ったときの話やアフリカの話、中国で「蛇料理」を食べた話、「犬料理」など興味深い話が続出でして、お酒を飲みながら2人だけで親密に有難い話を聞けて、私って「幸せ」と思いました。
読者の皆様にも「アグネスパワー」を分けていきたいと思っています。





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