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みのもんた日給300万円以上だがTBS「朝ズバッ!」来春打ち切り説に頭を抱える・カネ取り過ぎ!早く消えろ!・談合常習者をPRに使う東京都と批判なしに報じるマスコミは異常・財政難なら政府はテレビ局から電波利用料をもっと取れ!
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TBS\みのもんた
ギャラが1日300万円以上と高額で、費用対効果が悪いキャスターのトップになっている、みのもんた

頭を抱えるの「朝ズバッ!」のみのもんた
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/977/gen_100821_9775156585.html

テレ朝の大ナタで頭を抱えるのは「朝ズバッ!」のみのもんた
日刊ゲンダイ 08月21日10時00分

 テレビ朝日が朝の「やじうまプラス」に大ナタを振るい、10月から新番組を始める話でテレビ業界が激震だ。この続きは8時からのテレ朝の「スーパーモーニング」の改編で、これは来春になりそうだ。この騒動で現場の担当者はアタフタに違いないが、テレ朝としてはこれで課題だった帯番組の大改革は終了で、これからが勝負。

 しかし、これにヤキモキしているのがみのもんただという。最近は「朝ズバッ!」(TBS)の打ち切り説が後を絶たないのだ。一時期は早朝でも視聴率が10%を超えたが、6%程度の日が増えている。しかも、みののギャラが1日300万円以上と高額で、費用対効果が悪いキャスターのトップになっている。

 そこでまず土曜の「サタデーずばッと」(TBS)から打ち切り、来春以降に「朝ズバッ!」を打ち切るという情報が流れているのだ。そんな苦境のせいか、みのが7月下旬の放送前にプロデューサーや久保田智子アナを怒鳴り散らした話で持ち切り。さすがのみのも切羽詰まったということか。
「プロデューサーが手を焼いているというのが実情だと思います。ギャラを下げるという話もあるけど、当然、みののプライドが許さないし、そもそもTBSにとって『朝ズバッ!』の問題は朝をどうするかという根本的な問題です。これからもっとモメるのでは」(マスコミ関係者)

 テレビ界にとっては秋風も熱風のようだ。
(日刊ゲンダイ2010年8月18日掲載)


TBS「みのもんた朝ズバッ!」


>しかし、これにヤキモキしているのがみのもんただという。最近は「朝ズバッ!」(TBS)の打ち切り説が後を絶たないのだ。一時期は早朝でも視聴率が10%を超えたが、6%程度の日が増えている。


TBS「みのもんた朝ズバッ!」の視聴率が再び上昇に転じることは、まず有り得ない。

一刻も早いTBSの倒産を願っている私としては、みのもんたにこのままTBSの経営を圧迫してもらいたい気もする。

韓国人や朝鮮人の社員が非常に多く、日本人も韓国や朝鮮の工作員ばかりのTBSは、日本の安全保障にとって極めて危険な存在だ。

テレビ局は、安全保障や国益などの観点から放送法第52条で外国人株主比率を規制するなど、外国人の影響を大きく受けないようにされている。

ところが、TBSは在日枠(朝鮮人韓国人枠)を設けて外国人を社員として大量採用しているため、放送法第52条で外国人株主比率を規制している意味がなくなっている。





>しかも、みののギャラが1日300万円以上と高額で、費用対効果が悪いキャスターのトップになっている。


あんな出鱈目で不愉快でつまらない奴が1日300万円以上のギャラをテレビ局から受け取っているのだから驚く。

300万X365日=10億9500万円(単純計算)

これ程のギャラをみのもんたに払えるのだから、テレビ局は余ほど儲かる仕組みになっているのだ。

ちなみに、みのが出演する番組では妻(御法川靖子)をスタイリストにしており、妻のスタイリスト料まで稼いでいる。

さらに、みのもんた(御法川法男)は水道メーター製造会社「株式会社ニッコク」のオーナーでもあり、自治体からの受注をめぐり談合をしたり、自分の知名度を接待に悪用したりして不当に利益を上げている。


ニッコク
過去の不祥事

2003年、水道メーター談合疑惑で談合に関わったメーカーとして家宅捜索を受けた。それ以前も、摘発を受け処分されていたが、その後も談合をくりかえしていたとして公正取引委員会から排除勧告を受けている。

2005年、東京都水道局の入札に関する水道メータ談合事件に係る課徴金納付命令に伴う談合企業を東京都水道局が発表。再びニッコクが談合に関与していた件で東京都から13,941,018円の損害賠償請求(第二次請求)を受けることになった。

2006年、神奈川県の川崎市水道局で、2000年から2002年の間に行われた『水道メーター入札に関する談合事件』に関与していた企業が、刑事告発を受けた。その結果、ニッコクを含む計8社に対する損害賠償請求が行われた。


このように、みのもんたの水道メーター屋は犯罪常連企業なのだが、マスコミはみのもんたの犯罪を心配することはあっても、叩くことはない。


そして、みのもんたの芸風は、己の非を棚に上げ、他人のことは根も葉もないことまで徹底的に非難することだ。


http://www.j-cast.com/m/2007/03/29006494.html
みのもんた「廃業してもらいたい」発言
2007/3/29 20:26

TBS「みのもんたの朝ズバッ!」での「廃業してもらいたい」発言

「もうはっきり言って廃業してもらいたい。こんなバカなことをやってる不二家がね、そのまま社長が交代したからといってね、メーカーとして存続できること自体がおかしい。消費者をナメるんじゃない!」
「こういうメーカーがのうのうとしていること自体がおかしいんですよ。みなさん」


 番組中ではチョコの再利用について、不二家のコメントとして「確認が取れていない」と紹介されていたが、不二家は「再使用するなんてありえない」と答えたと郷原議長は指摘する。
 さらに、翌日の放送で、みの氏が「廃業してもらいたい」「メーカーとして存続できること自体がおかしい」などと発言したことについて次のように怒りを露にする。
「『あるある』なんてレベルじゃないですよ。(「朝ズバッ!」は)生きてる会社の従業員に対して誹謗中傷した。営業上の損害を生み出した上に、イメージを悪化した。『廃業してほしい』発言にTBSは『廃業しないように頑張ってほしいという意味では』なんてことを言ったようだが、ほんとTBSってどんな会社なんだと思う。何言ってもいいと思ってるんじゃないですか。信じられませんよ」



それと、驚くべきことに、東京都は「水道メータ談合事件」を起こしたニッコクのみのもんたを東京都水道水のPRキャラクターに採用した。

東京都は、水道メータ談合で税金を騙し取った企業経営者(みのもんた)に、税金(大金)を払って水道水のPRをさせたのだ!


http://www.asahi.com/culture/news_entertainment/TKY200705160240.html
広報誌「水道ニュース」に登場したみのもんたさん
広報誌「水道ニュース」に登場したみのもんたさん

みのもんたさんが水道水をPR 東京都広報誌で
2007年05月17日09時11分、朝日新聞

 東京都発行の広報誌「水道ニュース」にタレントのみのもんた氏が登場、水道水の入ったコップを手に「飲んでますよ」とPRする。

 ナントカ還元水問題で松岡農水相が「水道水飲む人ほとんどいないのでは」と発言、水道メーター販売会社長も務めるみの氏がテレビ番組で「水道水はおいしい」とかみついたのがきっかけ。

 都水道局が掲げる目標は「蛇口回帰」。みの氏は出演番組名にひっかけて「ズバッと蛇口を開けて」「思いっきり飲んで」とみの節でエールを送っている。



こんなふざけた事を「ジャーナリスト宣言」をした朝日新聞などのマスコミは、無批判に報道しているのだ。


東京都もマスコミも本当に腐れ切っている。




談合水道メーター社長みのもんたの毎朝のテレビ説教 二階俊博

以下に、『週刊現代』2008年6月21日号から記事の一部を引用する。

●みのもんた「談合摘発」と「政治家」

 週にテレビ7本、ラジオ1本のレギュラーをもち、世相に物申しつづける“ご意見番”は、年商39億円を誇る水道メーター会社の社長でもある。この会社をめぐって過去に話題となった「談合事件」のその後を追ってみると、大物政治家らとの“おもいッきり親密”なこのオトコの裏の顔が浮かび上がってくる

大物政治家と首相秘書官が40周年パーティで挨拶

「『朝ズバッ!』(TBS系)でのみのもんたさん(63歳)の政治的発言には、自民党幹部も苦々しく思っています。みのさんの番組の視聴者は、自民党支持者が比較的多い50~60代の年配層が中心です。彼が年金や後期高齢者医療制度を声高に批判することは支持率に直結するんです。選対委員長の古賀誠代議士は、みのさんの話題になると『“あのとき”世話してやったのに、(お礼に)ビール2ケースを奥ってきただけだ』とボヤいていました。何を世話したのかは定かではありませんが、古賀先生は、かつて水道メーターの談合事件の際、事態の収拾に尽力したようですね」(自民党関係者)

 みのもんたには2つの顔がある。1つが週にテレビ7本、ラジオ1本のレギュラー番組を持つ超売れっ子司会者としての顔。もうひとつが、中堅の水道メーター製造販売会社「ニッコク」(非上場、本社・東京都港区六本木)の御法川法男(みのりかわのりお)代表取締役社長としての顔だ。
「ニッコク」はみのの父親が設立した「日国工業」が前身。‘99年にみのの個人事務所「オフィスモンタ」が吸収合併し、社名を「ニッコク」に改めた。従業員は100人超で、‘05年10月の決算では年商約39億円、利益は約7億円という優良企業だ。

 この「ニッコク」は、‘03年7月3日、‘01年7月から‘02年7月における東京都への水道メーター納入業者を決める一般入札で談合を行ったとして、東京地検特捜部の家宅捜索を受けている。さらに同月15日に、公正取引委員会が、ニッコクを含めた水道メーター製造業者19社に対して、談合をやめるように排除勧告を出している。‘05年2月には、ニッコクは公正取引委員会から課徴金の納付を命ぜられ、418万円を納めている。

 ニッコクの談合は、実はこれが初めてではない。父親が社長を務めていた日国工業時代の‘92年にも恥所勧告を受けている。さらに、みのが常務取締役に就任していた‘97年にも談合で摘発されており、担当社員が執行猶予付きの有罪判決を受けている。にもかかわらず、みのが社長に就いた後も談合が繰り返された。冒頭とは別の自民党関係者はこう語る。
「みのもんたがビールを贈って古賀先生が不快感をいだいたという話は私も聞いたことがあります。ニッコク側が、談合事件の収拾をはかるべく、古賀先生に働きかけをしてもらったというのはありうる話ですね。みのが二階俊博総務会長を頼り、二階先生が古賀先生に働きかけたのでしょう」
「道路族のドン」としてメディアに紹介される二階氏は、運輸大臣や経済産業大臣などを歴任した自民党の重鎮。二階氏は、年金保養施設「グリーンピア南紀」(‘03年3月運営停止)の跡地を中国系企業に転売した仲介役だったという疑惑が昨年報じられている。そんな二階氏とみのは、極めて親密な関係にある。

「‘05年6月、TBSに勤務するみのの長男の結婚披露宴が行われました。そこでは二階氏が主賓として祝辞を述べています。‘07年5月に都内のホテルで開かれたみののパーティ
『アナウンサー生活おもいッきり40周年ズバッと感謝の会』
にも、和田アキ子、松本幸四郎、美輪明宏らの芸能人に交じって、二階氏も出席。お祝いのスピーチもしましたね。マスコミが驚いたのは、‘07年12月の二階氏の訪中団です。二階氏が、経団連会長や日本航空社長など約150人の政財界人らとともに訪中したのですが、なぜかその中にみのも含まれていたのです。みのの参加は、二階氏自らの推薦によるといわれています」(全国紙政治部記者)

 みのと政治家との蜜月関係は二階氏に止まらない。彼が終始擁護し続けていたのが、安倍晋三前首相である。みのは‘06年11月には首相官邸を訪問し、安倍氏を激励。‘07年6月には、自らのラジオ番組に安倍氏を招き、対談までしている。
(中略)

 前出の政治部記者は[みのの安倍擁護の]発言の背景をこう語る。
「安倍さんは辞意表明会見の1時間後に、みのに直接電話を入れているんです。みのは安倍さん本人とも懇意ですが、実は側近の井上義行首相秘書官とも仲が良いんです。井上氏は神奈川県小田原市が地元で、逗子に住むみのとは家が近いこともあって、安倍が総理になる以前から、一緒に酒を飲む仲でした。
 みののアナウンサー生活40周年を祝うパーティにも、当時首相だった安倍さんの代理として、わざわざ井上氏が出席して、首相の祝辞を代読しています。
 みのはニッコクの談合事件を気にしているので、官邸を訪問したときには、『俺にやましいことがないから官邸にも呼ばれるんだ』と周囲に嬉しそうに語っていたそうです。一度会えば、その後のみのの批判のトーンは下がるんです。安倍さんも官邸に呼ぶぐらいは安いものでしょう」

 さらに、みのは、石原慎太郎都知事とも交友がある。
「石原都知事の長男である石原伸晃代議士とは、彼が日本テレビに勤務していたころからの付き合い。そもそもみのは、石原プロの渡哲也とは親友なんです。一緒によく銀座で飲み歩いています。その縁もあって石原慎太郎都知事とも一緒にメシを食う仲です。
 みのの長男の結婚式にも、都知事が出席するはずでしたが、東京都はニッコクの取引相手なので、代わりに伸晃氏が出席したそうですよ。またみのは、昨年10月から東京オリンピックの招致大使を務めていますが、これも石原都知事が痰だから引き受けたんです」(全国紙政治部デスク)

 石原都知事とのパイプが“利いて”いるのか、みのは東京都水道局が‘07年5月に発行した『水道ニュース』の表紙に登場している。しかも呆れたことに、水道局長との対談まで行っているのだ。政官財の癒着を取材するジャーナリストの小谷洋之氏はこう疑問を呈する。
「この広報誌が出る4年前、件の水道メーター談合事件で、ニッコクは東京都から10ヵ月の指名停止処分を受けています。そんな会社の経営者を、東京都が税金を使った広報誌に登場させることはありえないことです。石原都知事とみのとの懇意な関係が影響していると疑われて当然でしょう。ちなみに私が資料を情報公開請求したところ、この対談におけるみのの拘束時間は30分で、ギャラは100万円でした」

 番組では「ズバッ」と権力を切っているように見えるみのだが、注意深く見ていると、安倍前首相や石原都知事、二階総務会長らに関する話題では、批判のトーンが大幅にダウンしていることに気づく。私情が見え隠れしているのだ。

 政治評論家の山口朝雄氏もこう指摘する。
「みのさんは基本的には体制側の人間でしょう。体制側におもねることで、自分のステータスを高めようとしているとしか思えない。タレントではなく司会者として報道番組に出ている以上は、中立公正を心がけるべきでしょう」
 山口氏は体制べったりの姿勢こそがみのの本質だと言う。
(中略)

 みのが急にテレビで福田首相を持ち上げ始めたのだ。自民党ベテラン議員秘書はこう証言する。
「みののバックには二階さんがいるので、表立った批判は党内でも出てきません。(中略)みのが『二階先生は私のお師匠さんです』などとヨイショして、時々食事をしている仲ということは党内でも知られた話です。みのの政治的発言は、二階さんの“代弁”なんじゃないかとまで言われているんです」
(以下略・引用終わり)





>テレビ界にとっては秋風も熱風のようだ。


秋風も何も、みのもんたのように出鱈目で不愉快でつまらない奴に1日300万円以上のギャラを支払い、TBSの平均年収も1357.5万なのだから、テレビ局が不当にぼろ儲け出来る今の仕組みは異常だ。

日本のテレビ局が支払う電波利用料は、諸外国と比べても異常に安過ぎるため、日本政府の財政難の大きな一因となっている。


それなのに、原口一博は、民主党政権になって総務相となる前、テレビ番組で、
「今、電波料いくらとられてます?それをおもいっきり下げますから。」
「それと規制が多すぎるでしょ。放送法の中の規制、これも余分なものをとりたいですね。頑張ります。」
「(テレビの未来は)明るい。」

などと言っていたのだから、呆れる。

原口一博
■動画
民主党議員 原口一博 マスコミ収賄宣言!
http://www.youtube.com/watch?v=iZELrWHakog



菅直人は、消費税増税などという馬鹿なことは考えず、テレビ局に今の何倍も電波利用料を払わせなければいけない。

――――――
日本最後の護送船団【テレビ局】の驚くべき三大利権! 政官民の癒着で利権を独占

1.諸外国に比べ異常に安い電波利用料
日本政府の手厚い規制と放送免許の甘い認可に守られ、日本のテレビ業界には新規参入がない。
日本のテレビ局は、海外では常識の経済価値に見合った【公共の電波の利用料】を払っていない。
日本のテレビ局の電波利用料が「安すぎる」という批判が起こっている。
日本のテレビ局が払っている電波利用料が異常に少ないことは、日本政府の財政難の大きな一因となっている。
諸外国と同様に【放送免許を入札制】にして、【適正な電波利用料】を支払わせれば、日本国への歳入は数兆円に上る。
また、日本では、テレビ局が負担している電波利用料は通信事業会社と比べても極端に安い。

各国の電波利用料による国の収入
日本650億円(80%を携帯電話会社が負担。TV局はたったの40億弱
韓国    350億円
アメリカ 5000億円
イギリス 2500億円


2.放送法に罰則がなく、「言論の自由」を盾に、捏造・偏向番組を垂れ流し。
公共の電波を利用して捏造や偽造を放送した場合には、犯罪とするべきだ。
偽造した歴史を固定化させ、日本を滅ぼすための日本国憲法の無効化を阻止しているのは他ならぬ日本国民だが、反日マスコミの影響は甚大だ。


3.CM等の広告費は非課税。
マスコミと広告代理店が大もうけ。2005年の日本の広告費は5兆9625億円なので10%の広告税を導入すれば5000億円以上の税収が見込める。
――――――




「政府はもっとテレビ局に電波利用料を払わせろ!」

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