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向井理◎蒼井優△宮崎あおい×香川照之×・俳優(女優)の愛国度(反日度)・日本の向井理、A級戦犯埋められた靖国神社参拝~韓国ファン非難「また一人、非好感芸能人誕生」・最近話題の俳優(女優)には、愛国者(右翼)と反日バカサヨ(左翼)が存在
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向井理ブログ
出処=ホリプロ・ホームページ&向井理ブログ


◎向井理

「靖国参拝した」日本向井理、国内ファン非難'広まる'
http://www.dcnews.in/news_list.php?code=ahh&id=579893

日本の俳優 向井理、A級戦犯埋められた靖国神社参拝~韓国ファン非難「また一人、非好感芸能人誕生」
2010-08-16 16:48、ディーシーニュース(韓国語)

日本ドラマ「のだめカンタービレ」「ホタルノヒカリ2」に出演して韓国でも知られる日本の俳優、向井理(むかい おさむ)がA級戦犯が埋められた靖国神社を参拝した事実を公開し、韓国ネチズンの非難を受けている。

向井は去る15日夜、自分のブログに「今日は日本がポツダム宣言を受諾して65年の日」としながら「14日放送したドラマ『帰国』の撮影前に靖国神社に参拝に行きました」と明らかにした。

ポツダム宣言は1945年7月26日、米国・英国・中国の3ヶ国代表がドイツ、ポツダムで持った首脳会談だ。この会談で日本の降参勧告と第2次世界大戦後の日本処理問題が議論され、合意した内容は「ポツダム宣言」として公表された。日本は初めこの宣言を無視したが広島と長崎に投下された原子爆弾とソ連の参戦決定でその年8月14日ポツダム宣言を受諾した。

向井は「戦争に関わった人全てに於いて、まだ戦争が終わっていないから、終戦記念日では決してない」と伝えた後、靖国神社参拝のニュースを知らせて「国の責任者が参拝するのは当然の義務なんじゃないのか」という『帰国』の中での自分の台詞を引用して参拝理由を説明した。

彼は「今日本はいろいろな問題を抱えていて、その一つに靖国神社に関することも含まれています」として「でも、じゃあ何故それが問題なのか?それを理解しなければ何も進まないと思います」と話した。

引き続き「いつ死ぬか、家族の安否もわからない戦争中と比べたら、幸せ過ぎて申し訳ないくらいです」としながら「必死になって日本の行く末を案じながら散っていった人達のことを考えると感謝の気持ちで一杯です。さらにあの戦況下で無条件降伏まで持っていったのは凄いことだと思います」と明らかにした。

向井が書いた文の全文は韓国国内のインターネットでも解釈されてネチズンらに公開され、インターネットには彼を非難する文が列をなしている。彼らは「文だけりっぱだが、ちゃんと習わなかったふりをするか」「関心がある俳優だったが、こうして1人をまた送る」「終戦ではなく敗戦だ」「なぜ戦争被害者の振りをするのか」として「また一人、非好感芸能人誕生」と批判した。

一方、菅直人総理と日本の閣僚全員は1980年代以後初めて15日に靖国神社を参拝しなかった。

ハン・スギョン記者



>日本ドラマ「のだめカンタービレ」「ホタルノヒカリ2」に出演して韓国でも知られる日本の俳優、向井理(むかい おさむ)がA級戦犯が埋められた靖国神社を参拝した事実を公開し、韓国ネチズンの非難を受けている。


「A級戦犯が埋められた靖国神社」って…

;`;:゛;`(;゜;ж;゜; )ブッ♪

・゜・(ノ∀゜)・゜・ブワッハッハッハ

韓国人が靖国神社のことを理解していないことが良く分かる。

「埋める」とか言っているのだから、神社と寺の区別もついていないのだろう。

それと、「韓国・朝鮮人元BC級戦犯者に補償を」なんてやっているくらいだから、韓国人も、支那人や多くの日本人と同様に「A級戦犯」のことを誤解しているはずだ。

不当なGHQの基準においても、「A級戦犯」が、「B級戦犯」や「C級戦犯」よりも重罪犯だったということは全くない。

「A級戦犯」でも死刑にならなかった人もいたし、反対に「BC級戦犯」で死刑になった人は沢山いた。

むしろBC級戦犯として死刑になった人数は、A級戦犯として死刑になった人数の100倍くらいだ。

A級戦犯は「平和に対する罪」で有罪とされ、B級戦犯は「通例の戦争犯罪」で有罪とされ、C級戦犯は「人道に対する罪」で有罪とされただけであり、GHQにしてみれば順番はどうでも良く、ABCでなくともイロハでも○△□でも良かった。

GHQが挙げた3種類の罪のうち、法的根拠があった罪はB級戦犯が問われた「通常の戦争犯罪」のみで、A級戦犯とC級戦犯が問われた罪は全く法的根拠がなかった。

つまり、法律を犯したのはB級戦犯(実際にはB級戦犯もでっち上げばかりだった)のみで、A級戦犯とC級戦犯は何の法律にも違反していなかった。





>向井は去る15日夜、自分のブログに「今日は日本がポツダム宣言を受諾して65年の日」としながら「14日放送したドラマ『帰国』の撮影前に靖国神社に参拝に行きました」と明らかにした。


「幸せ」と題した向井理のそのブログ記事は、次のとおり。

http://ameblo.jp/osamu-labo/entry-10620733410.html

2010-08-15 23:59:08
幸せ

今日は日本がポツダム宣言を受諾して65年の日です。
何年か前のブログにも書きましたが決して終戦『記念日』ではありません。戦争に関わった人全てに於いて、まだ戦争は終わっていないからです。
しかも北の地では65年前の今日以降もソ連と戦っていましたから。


昨日放送したドラマ『帰国』の撮影前に靖国神社に参拝に行きました。
劇中の自分のセリフにもありましたが、『国の責任者が参拝するのは当然の義務なんじゃないのか』

今日本はいろいろな問題を抱えていて、その一つに靖国神社に関することも含まれています。
でも、じゃあ何故それが問題なのか?それを理解しなければ何も進まないと思います。

八月十五日が来ると改めて今の自分は幸せだと思います。

ちゃんと生きて、生活できているから。
それこそ戦争中はいつ死ぬか、家族の安否もわからぬ生活を送る人が多かった訳だから、それに比べたら幸せ過ぎて申し訳ないくらいです。


当時の生活と比べても意味はないかもしれませんが、当時を考えると今の自分は不平不満を言えるほど頑張っているのか疑問です。

そして、必死になって日本の行く末を案じながら散っていった人達のことを考えると感謝の気持ちで一杯です。
さらにあの戦況下で無条件降伏まで持っていったのは凄いことだと思います。


日々戦争のことを考えるのは難しいですが、一年に一回でも深く考えてみても良いんじゃないでしょうかね。


世界のどこかで、いまでも戦い、争いが起こっています。


戦争についていろんなことを考えると、ただただ自分は幸せです



ゲゲゲの女房向井理

今はNHK「ゲゲゲの女房」などで良く知られる向井理のこのブログからは、2007年5月15日にも靖国神社を参拝していたことが分かる。

さらに、向井理は、特攻隊を描いた映画『俺は、君のためにこそ死ににいく』にも出演していて、そのクランク・イン(2006年3月27日)前にも靖国神社を参拝していた。

映画『俺は、君のためにこそ死ににいく』

つまり、向井理は4年以上前から何度も靖国神社を参拝している。


http://ameblo.jp/osamu-labo/entry-10033711607.html

2007-05-15 21:39:48
今夜☆
(一部抜粋)
ちなみに俺は靖国神社に参拝しました。映画のクランクイン前と終戦記念日の数日後です。それは社会的思想の問題ではないし特に誰にも言っていません。ただ戦争で亡くなった英霊に対する哀悼の気持ちと今後ここに祀られる人があってはならないという気持ちからです。





>向井が書いた文の全文は韓国国内のインターネットでも解釈されてネチズンらに公開され、インターネットには彼を非難する文が列をなしている。彼らは「文だけりっぱだが、ちゃんと習わなかったふりをするか」「関心がある俳優だったが、こうして1人をまた送る」「終戦ではなく敗戦だ」「なぜ戦争被害者の振りをするのか」として「また一人、非好感芸能人誕生」と批判した。


朝鮮人が向井理を非難して嫌うなら、俺は向井理を応援したい。

向井理






△蒼井優

蒼井優

これと似たようなニュースが、蒼井優に関しても数年前にあった。

蒼井優の場合には、靖国神社を参拝したわけではないが、映画「男たちの大和」(2005年)や映画「明日への遺言」に女優として出演したというだけで、韓国が「極右映画出演 非好感」と非難していた。



http://www.dcnews.in/news_list.php?code=ahh&id=281015

蒼井優、日'極右映画'出演、'非好感'
2008-01-20

初々しい容姿で韓国国内でも多くの人気をあつめている日本の女優、蒼井優(Aoi Yuu)が日本の右傾化をそそのかす極右映画「明日への遺言」に出演したことで国内ネチズンたちから反感を買っている。
それにこの映画は日本国内で3月1日に封切られる予定なので論難が予想される。

「明日への遺言」は第二次世界大戦で戦犯として処刑された岡田中将の68日間の法廷闘争をノンフィクションに基づいて描いた映画だ。戦争文学の大家、大岡昇平の小説『ながい旅』(57年)を映画化したもので、第ニ次世界大戦以後、民間人に無差別爆撃を加えた米軍を処刑したという理由で部下の代わりにアメリカを相手に民間人虐殺の非道を主張した岡田中将の生を感動的に表現した。

蒼井優映画「明日への遺言」

この映画で蒼井優は主人公の弁護側証人である鉄道局次長「モリベ・カズコ」役を引き受けた。この映画は岡田中将がどれほど日本人として模範になった人生を暮したのかと死ぬ方法の選択に対して重点的に扱った。武士道精神を具現した人間、岡田中将の信念は「日本人の矜持と自覚」を見せてくれる。

民間人に向けた米軍の無差別爆撃問題を申し立てて日本を被害者の位置に移し、反米感情を反戦平和主義に転倒させ、模範的な軍人を理想的な人格者と賛美した。このため、第ニ次世界大戦の被害者と主張する「明日への遺言」のような極右映画を被害当事国であるアジアの国々は快く思わないだろう。

映画「男たちの大和」

蒼井優が極右映画に出演したのは今回が初めてではない。第ニ次世界大戦当時、戦艦大和に乗った生存者とその遺族を取材して描いた辺見じゅん原作の同名映画「男たちの大和」(2005)にも出演した事がある。たとえ二つの映画どちらも主演ではなく助演として出演したとしても、国内ネチズンたちはどんな比重でも右翼映画に出演した事実自体は変わらない、という反応を示した。

日本人である蒼井優が極右映画に出演した、ということが大きな問題になる状況ではないが、普段直接シナリオを読んで次期作を選択するということを明らかにして来ただけに、彼女の歴史観に失望感を示すネチズンたちが多かった。現在ポン・ジュノ監督の映画『TOKYO!』を撮影しており、国内「好感」を得ている女優であるだけに、ファンのやや苦い思いはもっと大きい。



蒼井優の場合には、向井理のように靖国神社を参拝したわけでもないし、ブログで考えを述べてもいないため、靖国神社をどう考えているか知らない。

韓国人監督の映画に出演したことは気に入らないが、それでも韓国人が彼女を嫌うなら、少し応援したくなる。


少なくとも、支那の反日映画に出演しまくって支那人から好感を持たれている香川照之や、反日バカサヨの宮崎あおいなどと比べたら雲泥の差が有る。








×宮崎あおい

バカサヨ宮崎あおいのCMがウザい!音痴すぎて吐きそう
自分は歴史教科書を読まなかったくせに「日本の悪事をキチンと載せろ」と日本の教科書を批判
夫の高岡蒼佑も韓国好きの反日左翼で西新宿の殺人事件の被害者(在日韓国人)の弟分
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3770.html

(一部抜粋)


宮崎あおい

宮崎あおいは2008年にNHKの大河ドラマ「篤姫」で有名になったが、かなり頭が悪い。

宮崎あおい、過去に起したことだったらきちんとぜんぶ教えるべき!

過去に起したことだったらきちんとぜんぶ教えるべき!

 このまえテレビを見ていたら、日本の歴史教科書のことを取り上げていたんですよ。
日本が過去に戦争でやった悪いことでも「ちょっと人を殺しちゃった」みたいにワザと小さく書いたり、載せなかったっていうのを見て「それは、キチンと載せなきゃいけないのにな」って、思っていたんです。

 わたしも歴史の教科書はちゃんと読んでないだけど(笑)、歴史って過去を知って、同じまちがいをくり返さないために勉強していると思うんです。
でも過去にした悪いことに説明がいま教科書からなくなって、子供たちが知らないまま大人になったら、また同じよう間違いをするかもしれないでしょ。

 だから日本がしたことを教えるならちゃんと最後までぜんぶ教えてほしいし、日本人だったら日本のことを知る権利はあるんだから、こういうことは小学校のうちから教えることだと思います。




宮崎あおいがこんなふうに日本の歴史教科書を非難していたのは、2006年7月以前だった。

もしかしたら、この主張がNHKに気に入られて大河ドラマの主役に抜擢されたのかもしれない。

それにしても…、自分も「歴史の教科書をちゃんと読んでない」と言いながら、歴史の教科書を非難するんだから、ふざけ過ぎだろ!

「何も知らない馬鹿は黙ってろ!」と言いたい!

私は、こんな反日アホサヨというだけで宮崎あおいなんて大嫌いなのだが、宮崎あおいの夫の高岡蒼甫も韓国大好きの反日左翼のチンピラだ。




▼宮崎あおいの夫・高岡蒼佑の発言

「個人的には日本という国はあまり好きではない。韓国に対し日本は卑劣なように思える。日本政府は正しい情報を国民に伝えるよう願う」

「韓国人ガールフレンドと付き合った事があり、韓国人の友達がとても多くて日本で韓国人が経験する差別が非常によく分かる。その友達を代弁する為にこの映画にどうしても出演したかった」

「仲のよかった韓国人の友達がキムチの臭いのために変な目で見られ、堂々と韓服(ハンボク/韓国の伝統衣装)を着ることができないことにいつも胸を痛めていた」

「韓国料理やキムチ、マッコリが大好きだ」

「キャンディーの代わりに韓国からキムチを買おうかと思っている」

「真実を描いているから、不当な圧力があって上映が不可能になった」

「(コンクリート事件の)加害者の(あくまでも『被害者の』ではない)心の痛みがわかった。とてもいい映画です。圧力に屈したのは悔しいけど、それだけ真実に迫っているということの現われだと思います」


【映画】『パッチギ!』の高岡蒼佑「韓国に対し、日本は卑劣なように思える」と韓国で語る★2

映画『パッチギ!』の主演高岡蒼佑が11日、韓国を訪問した。
高岡蒼佑の韓国訪問は、2004年に釜山国際映画祭に出席して以来、今回が2回目。

高岡蒼佑は11日午後2時30分、スターニュースとのインタビューで「韓国人の彼女と付き合ったこともあるし、韓国人の友達も多い。日本で韓国人が受けている差別についてもよく知っている。
これらの友人を代弁するため、どうしてもこの映画に出たかった」と話した。

また、「『パッチギ!』は、私を俳優として再ブレークさせてくれた。井筒和幸監督との人間的な交流もまた忘れることのできない経験」と付け加えた。(略)

高岡蒼佑は学生時代、仲のよかった韓国人の友達がキムチの臭いのために変な目で見られ、堂々と韓服(ハンボク/韓国の伝統衣装)を着ることができないことにいつも胸を痛めていたとし、高岡自身は韓国料理やキムチ、マッコリが大好きだと強調した。

また、一昨年に韓国を初めて訪れた際入った食堂で唐辛子の味に開眼(?)し、食べ過ぎてお腹を壊しとても苦労したというエピソードも聞かせてくれた。
特に、高岡蒼佑は、最近日本の教科書問題や独島問題など韓日両国の微妙な問題についても若者らしく堂々と意見を述べた。

高岡は「個人的には日本という国はあまり好きではない。韓国に対し、日本は卑劣なように思える。
日本政府は正しい情報を国民に伝えるよう願う」と語った。
(略)
最後に、14日のホワイトデーにプレゼントを贈るガールフレンドがいるかとの質問に「いる。でもキャンディーの代わりに韓国からキムチを買おうかと思っている」と笑った。

ソース:2006年3月12日、朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/03/12/20060312000040.html


『パッチギ!』高岡蒼佑



2008/03/21、朝日新聞

東京都新宿区西新宿5丁目の路上で16日早朝、男性が数人組の男に金属バットのようなもので殴られた事件で、意識不明の重体になっていた男性が21日早朝、収容先の病院で死亡した。死因は脳挫傷とみられる。
警視庁の調べで、男性は渋谷区本町3丁目、韓国籍の会社員金剛弘さん(32)とわかった。


2008/03/21、産経新聞

 東京都新宿区西新宿の路上で16日未明、男性が複数の男に襲われ、意識不明の重体になった殺人未遂事件で、男性が21日朝、脳挫傷で死亡した。男性は渋谷区本町の会社員、金剛弘さん(32)で、警視庁捜査1課は金さんと男らの関係やトラブルについて調べている。

 調べでは、金さんは16日午前4時15分ごろ、目出し帽をかぶるなどした複数の男に襲われた。近所の人の話によると、金さんは「ごめんなさい」と泣きながら懇願したが、男たちは「殺せ、殺せ」という叫び声を上げながら集団で殴りつけていたという。



殺された金村剛弘=金剛弘(韓国籍の32歳)は、広末涼子の夫・岡沢高宏の相棒で暴力団員(弘道会)

殺された金村剛弘=金剛弘(韓国籍の32歳)は、宮崎あおいの夫・高岡蒼甫の兄貴分。







×香川照之

NHK龍馬伝にも香川照之が出演していてウンザリ!
NHK大河ドラマ「龍馬伝」初回視聴率23.2%「天地人」下回る
演技が過剰で顔が下品な反日アホ役者の香川照之が「坂の上の雲」と「龍馬伝」で準主役
南京大虐殺を描いた『ジョン・ラーベ』に朝香宮鳩彦親王役で出演しNHKが優遇
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3698.html

(一部抜粋)


香川照之の下品な顔と過剰な演技には多くの人が気づいているだろうが、奴が恥知らずの反日アホ役者であることを皆さんはご存じだろうか。

香川照之は、NHKスペシャルドラマ「坂の上の雲」にも正岡子規役で出演し、原作にはない反日捏造シーンを演じた。
坂の上の雲の香川照之

最近NHKは「坂の上の雲」と「龍馬伝」の両方で香川を準主役に連続抜擢して名脇役扱いしているが、演技は過剰でダサいし、顔も下品で、どこが良いのか理解できない。

香川は、昔から『鬼が来た』などの支那映画に良く出演し、支那と密接な関係にあった。
『鬼が来た』香川照之

特に香川照之の場合、南京大虐殺を描いた映画『ジョン・ラーベ』において朝香宮鳩彦親王役で出演したことにより、支那の評価が急上昇した。
香川照之『ジョン・ラーベ』

【NHK=「支那の犬HK」】であることは既に疑いの余地がない事実だ。

私は、NHKが香川を優遇するのには、香川が支那の反日捏造映画に出演したことが背景にあると推測している。

あるいは、支那が香川に対して、「南京大虐殺を描いた映画『ジョン・ラーベ』に朝香宮鳩彦親王役で出演すれば、NHKにオマエを優遇させる」と約束したかのもしれない。



南京大虐殺を描いた『ジョン・ラーベ』

南京大虐殺を描いた『ジョン・ラーベ』、日本で上映禁止
2009/04/01(水) 、サーチナ

  中国、ドイツ、日本で上映を予定していた中国、ドイツ、フランス合作の『ジョン・ラーベ』が、日本での公開を断念したことが明らかになった。この中国版『シンドラーのリスト』は、国際的視点で南京大虐殺という歴史的事件を正面から描いていることから、日本での上映は全面的に禁止され、日本の映画配給会社も映画を見ることさえ断ったという。

  ◆日本での上映を断念

  日本国内で批判の声を浴びているのが、『ジョン・ラーベ』で朝香宮鳩彦親王役を演じた香川照之さんだ。「この役は多くの人の批判を招くと思うが、自分がこの役を演じて経験したことはとても意義がある」と香川さん。

  また日本国内で上映されないことについては、「日本で南京をテーマとした映画は普通上映できないし、日本人も撮影しない。しかしこの映画が少しでも中国の人たちの苦しみを取り除いてくれるよう望んでいます」と話す。映画に出てくる朝香宮鳩彦親王は裕仁天皇の叔父にあたる。南京大虐殺で重大な責任を負っていたが、戦後は皇族の身分で軍事法廷に出なくて済んだ。このような非常に敏感な役を、香川さんという日本でもよく知られている俳優が演じたことで、不快感を示す日本の右翼の人も多い。

  『ジョン・ラーベ』は4月2日からドイツ、4月28日からは中国、11月にはベルギー、フランス、イタリア、スペインでも上映されることになっている。しかし日本はこの映画に対して沈黙あるいは拒絶の態度をとっていたため、『ジョン・ラーベ』は日本での上映をあきらめざるを得なかった。

  ◆日本人役は必ず日本人が演じるべき

  『故郷(ふるさと)の香り』と『鬼が来た』などの中国映画に出演したことのある香川さんは、中国の観客にもよく知られている日本俳優の1人だ。去年、国内外で多くの賞に輝いた『トウキョウソナタ』にも出演している。

  『ジョン・ラーベ』が世界で好評を博した後、日本国内では批判の声が聞かれるようになった。業界の人たちは、どうしてこの映画に出たのかと香川さんに直接聞くこともあり、「プレシャーは相当大きかった」という。

  「この映画を見て、本当に日本人は残忍なことを多くしたのだということを知りました。確かにそれを受け入れることは非常に難しい。難しいですが、現代の人たちにこの歴史を語る必要があります。そういう意味では、私は確かにこのようなテーマの映画が好きです」

  ガレンベルガー監督は、朝香宮鳩彦親王役を選ぶ際に多くの日本の俳優と会った。しかしほとんどの俳優が出演を断り、最終的に引き受けたのが香川さんだ。「脚本を見た時に、この映画に出るべきだと思いました。その国際的な視点は現代の観客の反省を促すことができるからです。多くの人が、日本人としてどうしてこのような日本人を演じることができるのかと言うかもしれませんが、この役はやはり必ず日本人が演じるべきなのです」

  写真は朝香宮鳩彦親王役を演じた香川照之さん。
香川照之『ジョン・ラーベ』
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0401&f=national_0401_016.shtml



>日本での上映は全面的に禁止され、日本の映画配給会社も映画を見ることさえ断ったという。


別に「禁止」したわけではなく、上映しても客が入らないと考えただけだ。




>「…しかしこの映画が少しでも中国の人たちの苦しみを取り除いてくれるよう望んでいます」


香川照之よ!
「中国の人たちの苦しみ」って、何なんだ?


オマエらのようなアホどもが、有りもしない「南京大虐殺」をでっち上げたり有ったと思い込んでいるだけあり、そんな映画はかえって支那人に不要な苦しみを与えるだけだ。




>映画に出てくる朝香宮鳩彦親王は裕仁天皇の叔父にあたる。南京大虐殺で重大な責任を負っていたが、戦後は皇族の身分で軍事法廷に出なくて済んだ。


酷い出鱈目ばかりだ。

朝香宮鳩彦親王には何の責任もないし、そもそも南京大虐殺そのものがなかった。

日本軍による南京虐殺はなかった(犠牲者数0人)。

まず、南京市民の大半は、日本軍が南京を陥落させた1937年12月13日以前に南京を脱出して日本軍が占領した上海などに避難していた。

南京に残った約20万人の南京市民も全員が安全区に避難し、安全区以外の南京城内に善良な市民は誰一人として居なかった。

南京城内の安全区以外に善良な支那人は誰も居なかったのだから、南京城内の安全区以外で虐殺など起こるわけがない。

次に、南京に残った全市民が集められていた安全区内の状況だが、12月13日に日本軍が南京を陥落させる前と比べ、日本軍占領後の南京安全区の人口は増加した。

日本軍が南京を占領したら、日本軍占領下の上海などに避難していた南京市民が徐々に南京に戻って来たのだ。

南京陥落から何日か経つと安全区内で日本軍による約10件の強姦事件や同程度の掠奪事件が発生したが、これら事件は、日本の軍関係の裁判を司る法務部で把握していた。

日本軍将兵は道端で拾った靴を持ち帰っただけで掠奪事件として軍法会議にかけられたりしていたが、「虐殺」事件は南京に居た憲兵隊などに通報されたことも全くなかった。

また、ジョン・ラーベを委員長とした15人の欧米人からなる安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは南京に長期間滞在していたが、誰も1度も日本軍による虐殺を目撃しなかった。

つまり、日本軍による虐殺事件に関しては、目撃が0件で、現地の憲兵隊などへの通報も、憲兵隊などによる発見も全くなかった。

支那軍による虐殺や戦闘中の誤爆による事故はあっても、犯人や被害者が特定されるような日本軍による虐殺事件は全くなかった。

最後に、戦後しばらく経ってから自白した元日本兵が何人か居たが、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されている。

よって、日本軍による南京虐殺事件は0件だったのだ。





>「この映画を見て、本当に日本人は残忍なことを多くしたのだということを知りました。確かにそれを受け入れることは非常に難しい。難しいですが、現代の人たちにこの歴史を語る必要があります。そういう意味では、私は確かにこのようなテーマの映画が好きです」


「この映画を見て、本当に日本人は残忍なことを多くしたのだということを知りました。」って、アホ過ぎだ!

香川照之には、少しは自分で調べたり確認したりするという習性がないのか?

東大出てても、これじゃアホ過ぎだろ?!





>ガレンベルガー監督は、朝香宮鳩彦親王役を選ぶ際に多くの日本の俳優と会った。しかしほとんどの俳優が出演を断り、最終的に引き受けたのが香川さんだ。


香川照之は顔が下品で演技も過剰な反日アホ役者であり、こいつが支那の南京大虐殺映画で皇族の役を演じたなんて、恥知らずにも程がある!


●関連記事

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嘘吐きラーベのデマ宣伝工作
支那軍将校を自宅に匿っていたトンデモない安全区国際委員長
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/8283236.html






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