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日テレ遭難死の見苦しい嘘説明・日本テレビ杉本敏也報道局次長の「適正な装備、服装」はTシャツにジャージー姿・警察の自粛要請やガイドの中止に逆らい再入山した2人の「バンキシャ!」スタッフ・福澤朗の解せない言動
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日テレ\2010.8.1遭難死
ガイドの水野さんと日テレの杉本敏也報道局次長との間に見解の相違

日本テレビ「ガイドは『軽装だから危険』という話なかった」、ガイド「軽装で危険と言った」…主張食い違い
http://www.sanspo.com/shakai/news/100802/sha1008020505008-n1.htm

自粛要請でなぜ入山!?日テレ記者遭難
2010.8.2 05:04、サンスポ

 日本テレビの記者ら2人が遭難した、埼玉県秩父市の山中の現場は、埼玉県警が取材自粛を要請するほど険しい山岳地帯だった。1日午後、緊急会見した日本テレビ幹部は「なぜ2人で…」と沈痛な表情をみせたが、同行ガイドの証言とは食い違いもあり、遭難の経緯はなぞに包まれている。

 北優路さん(30)と川上順さん(43)の遺体発見現場について、約20年にわたり現場周辺などで山岳ガイドを続ける男性(44)は「素人だけで行くような場所ではない。まさに自殺行為」と言い切る。

 県警の自粛要請に応じず取材に踏み切った点について、1日に会見した日本テレビの杉本敏也報道局次長(49)は、「適正な装備、態勢を取れば可能と判断した」と説明。遭難時、2人はTシャツにジャージー姿だったが「不適切な服装とは考えていない。荷物には上着もあり、沢歩きとしては適正」(杉本局次長)とした。

 埼玉県警秩父署は「水が冷たく、軽装で危険」とガイドが判断したと説明。一方、日テレ側は「(ガイドから)天候が崩れると助言があった。否定する要素はないが『軽装だから危険』という話ではない」と言い分に食い違いを見せた。

 「地上撮影したい」という今回の取材は、報道現場からの要望だったという。「(取材を)1日で終える」「ガイドを付ける」などの条件付きで社会部長、報道局次長が取材を了承した。

 だが、2人は引き返した後で、ガイドをつけずに2人だけで再入山。この点について杉本局次長は「なぜ、事前の打ち合わせと違う行動をしたのか分からない」と述べ、「結果として判断が甘かったという、そしりは免れない」と話した。

 一方、ガイドの水野隆信さん(33)は1日夜に会見。「前日(7月30日)夜に記者の装備をチェックして、不十分だと思った。2人と出会って服装などを見た時から、(墜落)現場まで行くのは無理だと思った」などと振り返った。

 最初の入山の際は川上さんが先頭、最後尾に水野さんという形でロープを使い沢を下りたが、2人が再び山に入る時にはロープを持っていなかった。また、川上さんが「山の尾根まで見てきたい。少し見てくるだけなので」と話していたことを明かした。水野さんは「止めた方がよかったかなと思うが、報道の方なので迷った」と話した。



>県警の自粛要請に応じず取材に踏み切った点について、1日に会見した日本テレビの杉本敏也報道局次長(49)は、「適正な装備、態勢を取れば可能と判断した」と説明。


この日テレの杉本敏也報道局次長は、警察の自粛要請に応じない判断が出来るほど登山や沢登りに精通しているのか?

そんなことはあるまい。





>遭難時、2人はTシャツにジャージー姿だったが「不適切な服装とは考えていない。荷物には上着もあり、沢歩きとしては適正」(杉本局次長)とした。


(・・。)は??
Tシャツにジャージー姿が、「沢歩きとしては適正」??

杉本局次長の主張が正しいかどうか画像を見て検証しよう。


2010.8.1遭難死秩父

遭難場所(埼玉県秩父山中)
今回日テレ取材班が遭難死した埼玉県奥秩父

ここをTシャツとジャージ姿で、しかも無装備で登ってはいけない。



沢登りの標準的な装備
標準的な沢歩きの装備

一般的な沢登り装備表
■夏季沢登り個人装備(日帰り行程)
http://kawahanakokoro.web.fc2.com/sawanoborisoubi.html




日テレのいう「適正な」装備(杉本局次長公式見解)
Tシャツとジャージ姿
日テレの杉本敏也報道局次長が主張する沢歩きとして適正な服装(Tシャツとジャージ姿)




>一方、日テレ側は「(ガイドから)天候が崩れると助言があった。否定する要素はないが『軽装だから危険』という話ではない」と言い分に食い違いを見せた。


ガイドから話をされたのは遭難死した2人だけじゃないの?

遭難死した2人以外にもガイドから直接話があったとは思えないし、仮にあったとしてしても、そんなにいちいち詳細まで言う必要はない。

おそらく、遭難死した2人が日テレに報告した際に、軽装のことは報告せずに天候のことだけを報告したのだろう。

したがって、「食い違い」という程のことではない。





> 「地上撮影したい」という今回の取材は、報道現場からの要望だったという。「(取材を)1日で終える」「ガイドを付ける」などの条件付きで社会部長、報道局次長が取材を了承した。


「報道現場からの要望」というか、遭難死した2人は「バンキシャ!」のスタッフであり、「バンキシャ!」で放送したかったから土曜日のうちに1日で撮影しなければならなかった。

私はこの事件の後に放送した8月1日(日)18:00からの「バンキシャ!」の生放送を見たが、遭難死した2人が「バンキシャ!」の取材スタッフだったことは隠していた。

「バンキシャ!」は以前にも不祥事を起こしたため、日テレは「バンキシャ!」存続のために遭難死した2人が「バンキシャ!」のスタッフだったことを隠ぺいしようとしたのだろう。

しかも、前週7月25日放送の「バンキシャ!」でも捏造があったことが、ちょうど問題化し始めていた。



●「バンキシャ!」の過去の不祥事

①2008年11月23日、「バンキシャ!」で、建設会社関係者を名乗る匿名の男は、モザイクの向こう側から「岐阜県の土木事務所は今も裏金をつくっている」、「県の担当者から『工事をやったように見せかけ、裏金を捻出してくれ』といわれた」、「200万円送金した」などと衝撃的な証言をした。

ところが、これはお粗末な虚偽証言だった。

証言と事実関係には“矛盾”があり、裏付け取材によって証言の信憑性を疑うことは可能だったにもかかわらず、日テレの「バンキシャ!」では裏付けを怠り、虚偽証言を垂れ流した。

岐阜県は、放送直後から約2カ月かけて大規模な調査を実施したが、「裏金の事実は確認できない」との結論に達した。


●関連記事
「バンキシャ!」虚偽証言で異例の立件
なぜウソ見抜けなかった
低レベルでも年収1500万円は政官民癒着の規制のため
日本を貶める偽証者も逮捕しテレビ局に罰則を科す法律を制定するべき
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39391369.html
(一部抜粋)

異例の立件「バンキシャ!」虚偽証言 なぜウソ見抜けなかった
3月15日13時18分配信 産経新聞

 日本テレビ系の報道番組「真相報道バンキシャ!」の取材に、「岐阜県の土木事務所では今も裏金づくりをしている」などと虚偽の証言をしたとして3月9日、元土木建設会社役員の男(58)が偽計業務妨害の疑いで岐阜県警に逮捕された。証言は昨年11月に放送され、岐阜県が約2カ月間にわたって調査を行う事態に。報道での証言が虚偽とされて立件に至るのは極めて異例で、取材や報道のあり方が根底から問われるケースとなった。日テレ側はなぜ、うそを見抜くことができなかったのか-。
(以下省略)




②2010年7月25日、「バンキシャ!」で、「熱海『ラブプラスまつり』」に関する放送は、日テレの捏造だった。

http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20100802/enn1008021150001-n2.htm
また「バンキシャ」不審点多数…熱海1泊“ねつ造”疑惑とは
2010.08.02、zakzak

 日本テレビ系の報道番組「バンキシャ」に対し、ゲームファンの間で“ねつ造”批判が出ている。人気恋愛ゲームの美少女キャラクターと“同伴”して、熱海温泉の旅館に1泊する男性ファンの様子を取り上げたルポで、取材を受けた「Aさん」なる男性の行動が、ファンとして当然の手順を踏んでいないというのだ。さらに、取材を行ったとされる日にAさんが宿泊していないことも明らかになった。

2010年7月25日、「バンキシャ!」で、「熱海『ラブプラスまつり』」に関する放送は、日テレの捏造
(画像:ネットでは問題のシーンとともに不審点が多数指摘されている)

 問題の放送は先月25日。ニンテンドーDS用恋愛シミュレーションゲーム「ラブプラス+」(コナミ)の舞台となる熱海温泉に、多くの男性ファンが2次元の“彼女”を同伴(=DS持参)して訪れる様子を特集した。「おととい、バンキシャは温泉で有名な静岡県熱海市へ」というナレーションで始まったことから、撮影日は23日とみられる。

 ファンらのお目当ては、「ラブプラス+」に登場する実在の旅館「大野屋」。ここで和室に1人で泊まると、2人分(=ゲーム内の“彼女”の分)の布団を用意してくれるサービスがある。当然、宿泊するファンは和室を予約するが、同番組に登場した「仙台から来たAさん(40)」は、「手違いでシングルになっちゃった」とつぶやき、洋室シングル部屋の宿泊を余儀なくされた。

 そして夜。Aさんは携帯端末「iPhone」に表示した“彼女”をベッドに置き、「(まだ)ちょっとそういった(ベッドを共にする)関係ではないので」と言い残し、タオルケットを巻いて床に寝てしまった。

 二次元キャラをベッドに寝かせ、自分は床に寝る。テレビ的には“おいしい絵”だが、この内容にゲームファンらは反発。批判は「DSではなくiPhoneに表示するのはおかしい」「なぜ、和室を予約しなかったのか」といったもので、「日テレのねつ造ではないか」との声も出ている。そこで、このAさんについて夕刊フジが大野屋に確認すると、意外な答えが返ってきた。

 「客室でのインタビュー撮影は、当館のスタッフはもちろん、撮影に帯同していたコナミの方も放送当日までまったく把握していませんでした。23日の宿泊名簿を確認しましたが、シングル部屋利用者は3人で、いずれも仙台の方ではありません。当日は和室も十分空いており、変更にも対応できたと思います」(大野篤郎・大野屋専務)

 放送を見た一部のファンは、「予約を取り違える旅館」として大野屋をネットで批判しているが、大野屋にとっては寝耳に水の話というのだ。

 「撮影前日の22日には仙台の男性がシングルに1泊されていますが、この方は7月上旬から予約されています。事前に、このお客さまにインタビューされた可能性はありますが、真相は分かりかねます」(同)

 ネット上の批判について、日本テレビ総合広報部は「当社では、番組制作の詳細に関するご質問にはお答えしておりません」としている。




このように日テレの「真相報道バンキシャ!」は、番組存続の危機にちょうど直面していたところだった。

この大ピンチの最中に、今回の「バンキシャ!」取材班2人の遭難死事件が発生した。

だから、「バンキシャ!」を残したい日テレとしては、遭難死した2人が「バンキシャ!」のスタッフだったことを隠ぺいしようとしたのだろう。

しかし、この日テレの隠蔽工作は、ガイドの会見によって、アッサリと破綻してしまった。


http://www.daily.co.jp/gossip/article/2010/08/02/0003267797.shtml
(一部抜粋)

ガイドによると、2人は「『真相報道 バンキシャ!』(日曜後6・00)の取材で来た」と話したという。


【日テレ記者遭難死】死亡した2人、「『バンキシャ!』の取材で来た」と話す



とにかく、おかしなことに、「バンキシャ!」では事件のことを報じたにもかかわらず、死亡した2人が「バンキシャ!」の取材スタッフだったことには全く触れなかった。

それどころか、福澤朗は、番組の仲間2人がこの番組の取材で死亡したにもかかわらず、番組放送終了後の20時頃に「ビールがイイ!」なんていうコメントを書いていたのだから、いったいどういう神経をしているのだろう?

遭難死した2人が「バンキシャ!」スタッフであることを隠すために、敢えて明るく振舞ったのだろうか?


http://www.ntv.co.jp/bankisha/bonkisha/2010/08/post-71.html
http://megalodon.jp/2010-0801-2220-24/www.ntv.co.jp/bankisha/bonkisha/2010/08/post-71.html

バンキシャ!ビールがイイ!2010年8月 1日 20:17 福澤朗

ビール猛暑のおかげでビールの消費量が増えているとか。

確かに、連日これだけ暑いと、一日の終わりに自分自身への
ご褒美として、キンキンに冷えたビールを飲みたくなります。
サッカーW杯時には、(特に日本戦の日には)お客さんが減っていた居酒屋も
そのマイナス分を補って余りある売り上げに!

かつて、夏の高校生クイズの司会を担当していたころ、
地方大会収録が終盤を迎える時間帯(夕方)になると
私を含め、多くのスタッフが自ら"取水制限"を始めるのです。

そう、収録終わりでのビールの為に!

各県の代表校が決まり、
簡単な表彰式が終わって、
さぁ、乾杯です!
もちろん、屋外で。

おつまみは決まって、乾きモノか、魚肉ソーセージ。
でも、それがいいんです。

朝からのロケで随分日焼けした、スタッフ達と
缶ビールを飲み交わす夕暮れ時。
ヒグラシが遠くで鳴いていたりして、もう最高でした!

汗をいっぱいかいて、
冷えたビールをぐびぐび飲む。
そんなシンプルな日々が実はとても貴重なものであるということを
この歳になって気づいたりもするのです。

日々是好日。
いい汗かきましょう!
また、来週。

2010年8月 1日 20:17 福澤朗




日本テレビ杉本敏也報道局次長

上の画像のとおり、日テレは登山前の朝6時の連絡が最後だったと述べているが、再入山の指示をしてなかったとするためにアリバイ作りの虚偽証言かもしれない。

(安全な)「尾根に行く」と嘘を吐いて沢に向かった2人にも責任はあるが、日テレが悪天候でも取材するように圧力をかけていた可能性はかなり高く残っている。

警察や遺族などは、通話記録などを徹底的に調査するべきだ。

日テレの会見や、日テレの仲間の読売新聞の記事などを見ていると、日テレの責任逃れを必死で行っているような印象を強く受ける。

ガイドに責任を擦り付けようとする姿勢も有り有りだ。

日テレも読売新聞も腐りきっている。

こうなった以上、もう日テレは速やかに「バンキシャ!」を打ち切るべきだ。

さらに、先日の山本真純アナウンサーの自殺や、今回のスタッフ2人遭難死が相次いで発生しており、日テレは自社の社員を救えていない。

そんな日テレが24時間テレビ「愛は地球を救う」なんて、やる資格はない。

もともとやっていることが詐欺行為だし、最近の一連の救われなかった人たちにも配慮して、今月放送予定の24時間テレビ「愛は地球を救う」という詐欺番組は中止するべきだ。


それと、マスコミは、常日頃から警察などの指示にも従わず、国民に多大な迷惑をかけている。

例えば、市橋達也容疑者逮捕の際にも、マスコミは市橋容疑者の両親に詰め掛けて、大雨の中で約30分間も両親への追及をテレビで放送し、逮捕直後も新幹線や東京駅で散々乗客や通行人に迷惑をかけ、さらにはTBSのディレクター代田直章(30)が市橋容疑者を送検する際、警察官を突き飛ばすなどして公務執行妨害容疑で現行犯逮捕された。
市橋容疑者nの両親にマスコミが殺到し追及
\TBS\公務執行妨害で逮捕\1逮捕

もう、これ以上マスコミは国民に迷惑をかけるな。

日テレをはじめとするマスコミは、猛省し、改めなければならない。





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