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F1韓国GPの開催ピンチ?・ヨンアムF1サーキットが完成控え姿を表わす・10月24日開催予定で、8月にFIAの最終査察が予定・78%の工程進行だが路面舗装が不完全・舗装することだけに2ヶ月ぐらいかかる・間に合うのか?
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韓国霊岩ヨンアムF1サーキット
霊岩(ヨンアム)F1サーキット

F1韓国GPの開催ピンチ?・ヨンアムF1サーキットが完成控え姿を表わす
(朝鮮語)
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=2010060108433249827&linkid=4&newssetid=1352

【韓国】F1コリアグランプリ:ヨンアムF1サーキット、完成控え姿を表わす
YAHOO!KOREA/オートタイムズ(韓国語) 2010/06/01

29日訪問した現場は78%の工程進行を見せ、仕上げ工事の真っ最中だった。 また路面舗装が不完全だが、走行路の形態も知ることが出来るほど明確になった。 大会の象徴、メイングランドスタンドとピットインの建物もその威容を現わし、ほかの施設も続々と私の前に姿を現した。

霊岩(ヨンアム)サーキットの構造物の中で、最も華麗で大きいメイングランドスタンドは雄壮だった。観覧席の一番上に上がればさわやかな川風と潮風が共に吹いてくる。現場関係者は「一般観覧席の中で最も高いところは地上18m以上」としながら「ゴールドスタンドはそれより高いところにあって、屋根は地上30mにもなる」と説明した。最も高い観覧席の高さをアパートと比較すると、約8階建てに相当するわけだ。 観覧席では授賞台とパドック、ピットインの建物が見える。
現在は外見を結構整ってインテリア工事だけが残っている。ピットインとコントロールタワーの後では、パッと開いた視野とともに霊岩(ヨンアム)湾が美しく広がっている。

一方、霊岩(ヨンアム)サーキットは長さが5.615kmで、世界で三番目に長い。現場関係者は「舗装することだけに2ヶ月ぐらいかかること」としながら「最後のアスファルト上部舗装は一日に1kmずつ全7日にかけて完成させることができる」と伝えた。サーキットの竣工と国際自動車連盟(FIA)の検収が8月に予定されただけに、その以前に舗装を終了するというのが主催側の意志だ。

だが、相変らず残された課題がある。不利な地理と宿泊施設だ。F1組織委員会は「地理的不利を克服するために多様な案を検討中」と語り「まず務安(ムアン)国際空港を最大限活用して、色々な連係手段を動員して観覧客らの不便を軽減させる」と説明した。

霊岩(ヨンアム)(全南(チョンナム))=パク・チャンギュ記者



>現場関係者は「舗装することだけに2ヶ月ぐらいかかること」としながら「最後のアスファルト上部舗装は一日に1kmずつ全7日にかけて完成させることができる」と伝えた。サーキットの竣工と国際自動車連盟(FIA)の検収が8月に予定されただけに、その以前に舗装を終了するというのが主催側の意志だ。


今年の10月24日、韓国で初のFIグランプリが開催される予定だ。

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【2010年今後のF1開催予定】
第8戦 カナダGP 6月13日
第9戦 ヨーロッパGP(バレンシア) 6月27日
第10戦 イギリスGP 7月11日
第11戦 ドイツGP 7 月25日
第12戦 ハンガリーGP 8月1日
第13戦 ベルギーGP 8月29日
第14戦 イタリアGP 9月12日
第15戦 シンガポールGP 9月26日
第16戦 日本GP 10月10日
第17戦 韓国GP 10月24日
第18戦 ブラジルGP 11月7日
最終戦 アブダビGP 11月14日
―――――


ところが、韓国の「ヨンアムF1サーキット」の工事進行に懸念があり、韓国GPが予定どおり開催されるかどうか疑問視されている。

次に示す記事は約3週間前のニュースだ。


http://topnews.jp/2010/05/13/news/f1/races/french-grand-prix/15178.html
韓国GP開催不能ならマニ-クールで開催とのうわさ-仏Auto Hebdoが報じる
TopNews 2010/05/13

2010年に初開催となる韓国GPが開催できなくなった場合、その代わりにフランスのマニ-クールでレースが開催されるとのうわさがある。これは、フランスの『Auto Hebdo(オート・エブド)』が報じたものだ。

先月にはF1最高権威バーニー・エクレストンが韓国を訪れ、10月の開催予定に変更はないと語っていたものの、韓国GPがきちんと開催されることを疑う意見は根強く残っている。

だが『Auto Hebdo(オート・エブド)』によると、チーム側は直前になって全19戦のカレンダーが変更されることを望んでいないようだ。

マニ-クールはエクレストンが気に入っていないサーキットとして知られているが、マニ-クールを韓国GPの代替サーキットにするという案は、フランソワ・フィヨン首相のアドバイザーであるジル・ドゥペイニュのアイデアだと『Auto Hebdo(オート・エブド)』は報じている。

しかし、2,000万ユーロ(約23億5,000万円)と言われる予算と、政治的な敵対勢力がマニ-クール開催に向けた大きなハードルになるようだ。



このように、F1韓国GPの開催が危ぶまれている。

「国際モータースポーツ競技規則」によれば、F1グランプリの場合、サーキットは90日前までに主要部分など全ての作業が完了し、最終査察が行われることになっている。


http://www.jaf.or.jp/msports/rules/image/fiaMS_reg-o_ja.pdf

2009年国際モータースポーツ競技規則付則O項
- モーターレーシングサーキット公認の手続き -
(一部抜粋)
3.4 現地査察は必要に応じて、FIAサーキット委員会派遣の委員により、少なくとも1回の予備査察および1回の最終査察が行われる。
常設サーキットについては、最終査察は開催される最初の国際競技会の60日前までに行われ(F1世界選手権競技会は90日前まで)、その査察の際にはトラック面、常設主要部分および安全施設に関連する全ての作業が、FIAの了承を得られるように完了していること。



韓国GPの開催は10月24日の予定だし、冒頭の記事にも「査察が8月に予定されている」ことが述べられているため、7月下旬には工事も作業も完了していなければならない。

しかし、写真などを見る限り、あと2カ月で工事が完成し、トラック面、常設主要部分および安全施設に関連する全ての作業が、FIAの了承を得られるように完了するかどうか微妙な状況だ。

実際問題として、現場関係者は「舗装することだけに2ヶ月ぐらいかかる」と言っているので、少し厳しいかもしれない・・・



■4月の写真

韓国霊岩ヨンアムF1サーキット 4月
韓国霊岩ヨンアムF1サーキット 4月
韓国霊岩ヨンアムF1サーキット 4月

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■6月1日付記事の写真

韓国霊岩ヨンアムF1サーキット6月1日付報道
韓国霊岩ヨンアムF1サーキット6月1日付報道
韓国霊岩ヨンアムF1サーキット6月1日付報道

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■7月下旬完成予定のイメージ図?
韓国霊岩ヨンアムF1サーキット7月完成予定図


うーん・・・・


   ☆チン    チン   ☆
         チン      チン
☆ チン  〃 Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ヽ ___\(\・∀・) < ヨンアムF1サーキットの完成、まだ~ー!!
    \_/⊂ ⊂_ )   \_____________
  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /| 
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
 | .台湾バナナ.  |/
 

韓国F1GP




今後、懸念されることといえば、まずは朝鮮戦争の再開だ。

この場合、韓国としては、霊岩(ヨンアム)サーキットを完成させることが出来ない口実に出来る。



他に、懸念されることは、手抜き工事による観客席の崩落などだ。

韓国は過去において多数の手抜き工事による崩落事件があったので警戒が必要だ。

韓国の建造物の崩壊事故は枚挙に暇がない。

韓国企業が国内外で建造して、1990年以降に発生した主な倒壊・崩壊・崩落事故には次のようなものがある。

―――――
1990年12月 具永東高速道で進入歩道橋崩壊
1992年 大雨で流された遊覧船が漢江の橋に衝突、橋脚の方が壊れる。
1993年1月 清州ウアム商店街崩壊
1994年10月 漢江・聖水大橋が崩落
1994年11月 ゾンアムドン歩道橋崩壊
1995年6月 三豊デパート倒壊
1995年 ソウル地下鉄2号線の鉄橋に崩壊の危険があり掛け直し
1996年9月 韓国企業が施工したパラオのKB橋が崩壊、首都機能が麻痺。現地では「暗黒の九月事件」と呼ばれている。
1997年 韓国企業が施工したマレーシア・ペトロナスタワー2(ツインタワーの片方)完成直後より傾斜し始めたため、特に上層階にはテナントが入らず。
2000年10月 ビル崩壊
2001年 ソウルで雑居ビルが崩壊
2002年7月 済州ワールドカップスタジアムの屋根が強風にあおられ、7億ウォン余りの被害
2003年ソウル清渓川高架道路の崩壊の危険が指摘され取り壊し。
2004年 崩壊の危機があり「全面的な建て直し」が必要とされた光化門地下歩道を「政治的判断」により補修のみで済ませる。
2004年9月 京畿道・安養市で3階建て旅人宿が崩壊
2009年6月 韓国業社参加マレーシア最新式競技場屋根、1年で崩壊
―――――


これら多数の事故のうち「聖水大橋崩落事故」と「三豊百貨店倒壊事故」では多数の死者が出たため、日本でも大きく報じられた。

1994年、ソウルで「聖水大橋」が崩落して48人の死者を出した。

また、1995年には、1989年にオープンしたばかりのソウルの高級デパート「三豊百貨店」が突然崩壊して501人の死者を出した。
三豊百貨店の関係者は崩壊の恐れを知って、自分たちだけが逃げていた。

ちなみに私は、1990年代に仕事でソウルに何度も出張しており、1994年に崩落した「聖水大橋」も、1995年に崩壊した「三豊百貨店」も両方とも利用していた。


ソウルで橋崩落、48人死亡23人けが
漢江・聖水大橋 バスなど転落、大破
1994/10/21, 産経新聞 夕刊

 【ソウル21日=黒田勝弘】ソウルで二十一日朝、市の中心を流れる漢江にかかっている聖水大橋の橋げたが五十メートルにわたって崩れ落ちた。通行中の満員バスや乗用車などが約三十メートル下の川に落下、四十八人が死亡、けがをした二十三人が救助された。水面に落ちた橋げたには市内バス一台が大破してあおむけになり、マイクロバス一台と乗用車四台が乗っかっている。このほかにも、水没したり流されたりした車もかなりあるとみられ、犠牲者はさらに増えるものとみられている。
(略)
 聖水大橋は一九七九年に完成し、長さ一千百六十メートル、幅十九メートルの四車線。原因は調査中だが、手抜き工事の可能性が出ている。重量制限を無視した車両の通行などで橋の老朽化が進んでおり、前夜から橋の路面の一部で補修工事が行われていた。
(略)


崩落したソウルの聖水大橋
崩落したソウルの聖水大橋





韓国・ソウルで百貨店が崩壊、700人死傷――5階建て、手抜き工事か
1995/06/30, 毎日新聞

 【ソウル29日中島哲夫】二十九日午後六時(日本時間同)ごろ、ソウル市瑞草区瑞草四洞の高級デパート「三豊(サンプン)百貨店」で、突然建物が崩れ出し、五階建ての同デパートのほぼ半分が崩壊した。三十日午前一時までに確認された死者は二十七人、負傷者は六百九十人に達した。

 ◇異状続出でも営業
(略)
 韓国マスコミは事故当時、千人以上の買い物客や店員が建物内にいた可能性があるとしている。捜査当局は手抜き工事による自然崩壊と、崩壊の危険がありながら営業を続けたデパート側の管理ミスによる人災の可能性が高いとみて調べている。
(略)
 三豊百貨店は一九八九年十二月にオープンした高級デパートで、ソウルを貫流する漢江の南側の「江南」と呼ばれる地帯にある。
 韓国では昨年十月の漢江・聖水大橋崩落や今年四月の大邱市の地下鉄工事現場ガス爆発など大型事故が続いた。


崩壊する前の三豊百貨店
崩壊する前の三豊百貨店

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崩壊した三豊百貨店
崩壊した三豊百貨店





韓国企業が海外で晒した悪徳手抜き工事としては、パラオのKBブリッジが有名だ。この事件については、次の動画で良く説明されている。
■動画
ウリナラの建築技術は世界一(パラオ編)
http://www.youtube.com/watch?v=XxWyulKJiJk


韓国企業の「KBブリッジ崩落」→日本企業の「Japan-Palau friendship bridge」(日本-パラオ親善の橋)


韓国企業が工事した崩落前のKBブリッジ
韓国企業が工事した崩落前のKBブリッジ

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崩落後のKBブリッジ
崩落後のKBブリッジ

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日本政府の援助で鹿島建設が新たに架けた「Japan-Palau friendship bridge」(日本-パラオ親善の橋)
日本政府の援助で鹿島建設が新たに架けた「Japan-Palau friendship bridge」(日本-パラオ親善の橋)

パラオの悲劇
http://rkrc5w2q.dyndns.org/cache/korea/academy.2ch.net/korea/kako/1025/10258/1025871201.html





また、マレーシアでは、ペトロナスタワーの手抜き工事も問題となっている。

ペトロナスタワーは二棟で構成されているツインビルだが、その施工には日本と韓国の建設会社が片方ずつ携わっており、韓国側のタワーが傾いている。

韓国側施工棟は完成当初からテナントの入居が少なく、傾いていることが判明したことにより更に拍車がかかっている。


ペトロナスタワーの韓国側施工棟(右)は傾いており、テナントの入居が少なく、明かりが殆どない
ペトロナスタワーの韓国側施工棟(右)は傾いており、テナントの入居が少なく、明かりが殆どない





2009年にも、6月2日午前9時40分(現地時間)、韓国業者がマレーシアで完工してからわずか1年しか経っていなかった最新式競技場の屋根が崩れる事故が発生した。

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2009/06/04/2009060401484.html
韓国業社参加マレーシア最新式競技場屋根、1年で崩壊
2009年6月4日、朝鮮日報(韓国語)

今月2日午前9時40分(現地時間)マレーシアで完工されてからわずか1年にしかならない最新式競技場の屋根が崩れる事故が発生したと現地メディアが伝えた。
(略)

この屋根の建設には韓国企業が参加したという。「ザ・スター」はまだ名前が報道されていないこの韓国企業は屋根構造の下請けを受けて施工したと報道した。
(略)


韓国業社参加マレーシア最新式競技場屋根、1年で崩壊
韓国業社参加マレーシア最新式競技場屋根、1年で崩壊

完工から僅か1年の最新式競技場の屋根が崩れる事故というのは、韓国企業の多数の失敗作の中でも屈指の杜撰さといえる。

日韓共催W杯の後の2002年7月、済州ワールドカップスタジアムの屋根が台風で破壊されたことがあったが、全く進歩していない。

現在、急ピッチで工事中の「ヨンアムF1サーキット」も警戒しなければならない!

はっきり言ってかなり危険!



●関連記事
韓国施工の屋根1年で崩壊
完工から僅か1年のマレーシア最新式競技場の屋根が崩れる事故
聖水大橋崩落事故
三豊百貨店倒壊事故
パラオのKBブリッジ崩落事故
ペトロナスタワー手抜き工事・ウリナラの建築技術

http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/40765768.html




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